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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

相変わらず英語字幕で私結を観ています。



気がついたのは、英語字幕だとハングルを聞く耳が割合的に少なくなっているということです。



英語を読むことに一生懸命になっているみたいで、耳からハングルが半分くらいしか入ってこない気がします。



それに気がついてから、ハングルを耳で聴くことに意識を集中して、わからない言葉を字幕から拾っていくことにしました。


新しい発見として、ハングルが耳から入ってわからない言葉が、案外少ないことに気が付きました。



英語を目で追うことにそれほど意味はなかったんです。



まだまだ覚えないといけない言葉は沢山あるけど、ハングルは韓国の番組を観ていることで覚えているようです。



それに伴い、英語も徐々にスラスラと追っていくことができるようになっていました。


英語とハングル一緒に覚えるのも悪くない気がします。
韓国語を覚えようとしたのは、青春不敗という韓国のバラエティ番組を見たのがきっかけでしょうか。



ドリフターズの8時だよ全員集合と同じくらいに腹を抱えて大笑いしたので、よほどツボに嵌ったんだと思います。


そんな青春不敗のセカンドシーズンが、農村ではなく漁村から始まるようなのです。


いろいろと妄想を掻き立てられますよ。


あんなコトやこんなコトやそんなコトまでやってくれちゃいそうですから。




ちなみに、ハングルをイメージ的に覚えることができそうです。


というのは、頭で考えていると日本語に訳す事を頭の中でやってしまうと、たぶん会話の内容が教科書のようになりそうだから。


イメージでハングルをとらえると、聴いた言葉が頭の中に描かれてなんとなく理解するんです。


なんとなくっていうのがアバウトだけど、言葉を理解するには感覚で覚えたほうがいいことも会います。


渡しの場合、英語は日本語と対で覚えたほうなので、今でも日本語に訳して理解します。


教科書的に訳すもんだから、たまに妙な言い回しで訳してしまうこともあります。


そうなると、番組などの内容を楽しむことが半減されてしまいますからね。


言葉はなんとなくイメージでアバウトに覚えていけばいいようなきがするんです。



そんなわけで、ウギョルでクントリアでも観てから寝ようかな。
クントリア夫婦のウギョルを英語字幕で観ています。



観はじめの頃は英語字幕に戸惑い、英語の補助をハングルで理解してましたが、今ではどっちの言葉で観ているのか、どっちで言葉を理解しているのかわかりません。



英語字幕に慣れてきたので、英語を見てクントリア夫婦を楽しんでいるのか、ハングルを聴いて楽しんでいるのかわからないんです。



耳から入るハングルにも違和感がないし、目で追う英語も違和感がなくなってきているんです。



頭の中では日本語に訳すわけでもないんですよ。



それでも話の内容はわかるし、英語の訳には目を向けてるし、ハングルは聞き逃さないように聴いてるんです。



ある程度英語字幕も理解して来てるのかな。



ハングルも理解してきてるのかな。



それとも、わからないところを英語と韓国語で分けて理解してるのかな。



もう少し頑張って韓国語を勉強しようかしら。
最近、韓国のバラエティ番組「私結」にハマっています。


そこで動画を探すことに少々の人力を注いでしまっています。


もちろんハングルを覚えることで、番組を楽しく見たいと思っているだけなんだけど(純粋に本当に面白い番組です)ね。


日本語字幕付きを見ることで耳と目で覚えようとしてたのに、英語字幕で見つけちゃったもんだから先に英語を覚えることになりそうなんだよ。


ハングルは書けないから、意味がわからなければ辞書さえ引けないから。


せっかくハングルも聞き慣れてきたっていうのに、番組観たさに英語を覚えることになるとは。


それともハングルを先に覚えてから番組を観ればいいのかな。


私結は観たいけどハングル覚えないと楽しさ半減だし。


ハングルを覚えるか、英語も覚えるか。


英語のほうが早そうな気がするな。