この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ
こんばんは
Ambho(アンボー)です
この週末は
彼女と一緒に
のんびり過ごしました
一人でも
愛に満たされて幸せだけど
二人だと
さらに
愛に満たされて幸せで
世界も拡がります
一昨年の5月
とても氣に入っていた
青梅での暮らしを引き払い
35年ぶりに
長崎の実家に戻る時には
失意のどん底でした
またこんな風に
一緒に過ごせる日が来るなんて
想像すらできませんでした
昨年の10月ですら
想像すらできませんでした
15歳で上京し
35年ぶりに
実家に戻って
一緒に暮らして観たら
父親は昔からマトモではなかった
と言うことに氣づきました
15才まで
一緒に暮らしていた時には
氣づけませんでした
そして
実の父親が狂ってる
ということは
受け入れ難く
こんな奴を生かしておいても
ロクなことにならない
こんな奴の息子である自分も
生きていてもロクなことにならない
コイツを殺して
俺も死のう
そう思ったのが
昨年の10月の中旬くらい
だったでしょうか
あの時がどん底でした
そして
超えてみたら
これまで
スゴイなと思っていた人たちが
あれ、そんなところに居たの?
と感じる次元に出てました
あれだけの苦しみを与えてくれる
両親だったからこそ
ここまで来れたんですよね
超えるまでは
せめて
どちらか一方でも
自分の味方で居てくれたら
よかったのに
そうしたら
ここまで苦しまなくて済んだのに
そう思ってました
でも
超えてみたら
両親ともに最悪だったから
ここまで来れた!
ありがたいな
最高だな!
と感じます
そして
それを超えるための
サポートも与えてくれました
ここまで来てやっと
自分にとって
最高の両親だった
(^^)/
と言えます
いやあ
何度
もうダメだ!!!!!
諦めて死のう
と
思った事か
(^^;
でもね
怖いのもダメだし
痛いのもダメで
死ねなかったんですよね
それに
顕在意識で諦めても
本当の自分は
諦めることができなかった
んですよね
だから
セッションを分かち合う時にも
その人が
本氣かどうか
すぐにわかります
口ではどうとでも言えるけど
本氣でない人は
声だけで分かりますからね
そういう時は
苦しんでいたいなら
ここじゃなくていいんじゃないですか!?
他所に行ったらいいんじゃないですか?
とハッキリ言います
でもね
どうしても受けたい
と言われたら
断れないから
一度はチャンスを上げます
でも
大抵は
やっぱりね
という結果なんですよね
本当に
本人の覚悟以上に大切なものはない
のです
そういう意味でも
映画マトリックスは
素晴らしい映画ですね
初めて見た時は
なんで
サイファーみたいなヤツが
登場するんだ!???
って
思ってましたけどね
でも
セッションを
提供するようになって
その意味が
とってもよくわかりました
いるんですよ
単に苦しみから逃れたい
だけで
本当の自分に戻り目覚める
そのためなら何でもする
という覚悟の無い人が
そういう人は
手のひらを返したように
逆恨したり
恩を仇で返そうとします
でも
自分の中の
傷や感情や間違った信じ込みを
癒していたら
モーフィアスみたいに
ハメられることも
ありません
そして
自分の中の
傷や感情や間違った信じ込みを
癒すほどに
サイファーみたいな人も
現れなくなっていきます
中学を出て
15歳で
自衛隊の中の高校
陸上自衛隊少年工科学校に
入った自分が
35年後に
借金が切っ掛けで実家に戻り
苦しみの原因だった両親が
いかに酷かったかに直面し
1年半で超えた次元に到達し
本当に住みたいところが見つかり
その後
内なる光を表現し分かち合うことで
自由で豊かな現実を
創造できるようになり
正にピッタリの物件が
8月に出てきて
実家に戻ってから
2年半で課題を修了し
八ヶ岳に移住する
これもまた
不思議な計画をして
生まれてきたものだと
思います
15歳で実家を出て
逃した高校時代を
もう一度
実家に戻ってやり直す
みたいな計画
ですよね
そして
声を大にして言います
人間
毒親とのことを超えたら
地球次元に縛られた
人間意識を超えます
逆に言うと
それくらい
毒親とのことは
ハードルが高いものです
自分一人では
何もできず
すぐに死んでしまう
無力な赤子にとって
両親は
とてつもなく大きくて
万能で
何でもできて
何でも知ってる
神のような存在ですからね
昨日は
小淵沢駅で
彼女と待ち合わせ
今回も酔わなかったと
元氣に登場
そして
お氣に入りの
ハーベストテラスへ

二人揃って
プレート

量は少なめだけど
エネルギーが一杯で
満足感が半端ない
野菜も
自家栽培のようで
素晴らしいです
その後は
彼女の希望で
増冨の湯へ
折角だから
ドライブしよう♪と
バイクに乗っていたころの
お氣に入りの
ワインディングロード
八ヶ岳高原ラインを
走りました
そして
まきば公園で
雄大な景色を眺め


さらに
八ヶ岳高原ラインを走り
清泉寮へ

昨日は
富士山が
一昨日より
デッカク観えました


お氣に入りの
クルミとレーズンのパンも
まだ残っていて
ラッキー
その後
増冨の湯へ
この日は
前にずっと
トロトロ
のんびり走る大型ダンプが
走っていて
快適な道が
お疲れルートでした
なんと
そのダンプは
増冨の湯のすぐ上の
工事現場に向かっていて
ずっと
その後を走ってました
そのお陰で
石原都知事の
排ガス規制の効果を
体感しました
首都圏にずっといると
当たり前ですが
九州に行くと
古いディーゼル車が走っていて
その排ガスは酷いですからね
増冨の湯の
駐車場に到着


今回は
一番冷たい源泉の湯が
30℃でした
体を洗って
30℃の湯へ
20分くらい経って
さすがに冷えてきたので
42℃の
鉱石入りの湯へ
あったまって
今度は
37℃の湯へ
これが
体温よりも
少しだけあったかくて
のんびり浸かるのに
最高でした
もう
寝落ちしそうな氣持ちよさ
それでも
しばらく経つと
暑くなってきたので
再び
30℃の源泉へ
そして
寒くなる前に
再び
37℃の湯へ
そしてまた
氣持ちよさに寝落ちしそう
その後
再び暑くなってきたので
彼女との待ち合わせ時間には
ちょっと早かったけど
上がりました
そして
出しそびれていた
クライアントさんのメールの
返信を書こう
と思っていたら
彼女もちょうど出てきました
増冨の湯を出て
折角だからと
みずがき山の方をぐるっと回る
クリスタルラインを回って帰路へ
山の東側のルートだったので
既に日陰となり
景色は今一つでした

一昨日
昼前に
獅子岩に行った際
薄手のダウンだったので
体が冷えてしまい
体温調節機能が
付いていけず
混乱していたのが
増冨の湯のお陰で
スッカリ回復しました
一人だと
増冨の湯へ行こう
と思いつかないけど
彼女が
行きたいと言ってくれ
それを叶える形で
一緒に行って
その良さを再体験して思い出す
一緒に居ることで
世界が広がる
こういうのいいなと
改めて感じました
恋愛や結婚
パートナーシップ
というものは
二人で一緒に築いていくものです
それをどのように深め
築いていけばいいかは
こちらの記事をご覧ください

この世は
自分の中のエネルギーが
外に映し出されたもの
自分の中のエネルギーが
どうなっているのかに
氣づけるようになり
癒せるようになると
何が起こっても
何が出てきても
幸せな方にしか進みません
それは
とってもエキサイティングで
とっても楽しい旅ですよ
(^^)
その旅は
こんな風に進んで行きます

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