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ボデガス・カリア

アルゼンチンのワイナリー、ボデガス カリアのロバート・ブラウンシールス氏と晩御飯を。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-子供の写真

2日間、ワインフェアの売り場に立っていただきました。


これからイギリス、オランダでプロモーションだそうです。オランダ人の彼の英語くらいなら何とか理解できるので少しは意思疎通ができましたが、晩御飯を食べている間はずっとお子さんの自慢です。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-お子様

オランダとスペインのハーフだそうです。


かわいいですねえ~。


明日はフライト、お気をつけて。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-肉食

生の魚が食べれないそうで、日本に来ても肉です。


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伝べえ ~新宿三丁目~

今日は新宿でお仕事だったのでそのまま新宿で晩御飯を。

伝べえというお店 に。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-つくね


昭和の雰囲気をかもし出す店内と店外。


なのに、注文は全てカラオケ屋さんのように電動パネルで発注する最近式な感じです。


どうなんでしょ、このギャップ。狙っているんでしょうか。


ツクネを色々な方法で食べるなんてなかなか面白いです。


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伊勢丹 新宿店で「世界を旅するワイン展」が始まりました。今日から7日までです。

ものすごい数のワインが並んでます。こんなチャンスは滅多にありません。アルゼンチンブースにお越しください。

立喰酒場 BUCHI  ~渋谷~

日本にまだ入荷していないワインを飲ませていただきに渋谷はBUCHI というお店に。

偶然にも同業者の隣のビルに営業所を構える会社さんがやって来られました。飲み会だそうで。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-豚肉

料理が素晴らしく、立ち飲みがメインですがちゃんと地下はテーブル席です。


同業者がよく通われるのも分かる気がします。いいお店を見つけました。

そして・・・


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ロータリ

ロータリというワイナリーのスペシャルキュヴェです。


このワイナリーのスパークリングは特別個性があるわけではありません。優等生の優等生らしい味わいです。

値段からすると相当な優等生です。


こういうスパークリングは本当に美味しいですね。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ヴァルジャーノ


そして私はヴァルジャーノを。


このワイン、好きなんですよね。昨日はとっても状態もよく、素晴らしかったです。


もうちょっと買っておけばよかったです。まあ、まだまだありますけどね。


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タカノさんにお借りして「永遠のゼロ」という小説を読みました。


第2次世界大戦の最中、海軍に所属した祖父の話を聞いていくのに立ち上がった姉弟が次々に知る真実を描いた小説です。


かなりが実話に近いのでしょうが、最後の運命やドラマにも心打たれる素晴らしい小説でした。タカノさん、ありがとうございます。今、嫁に貸していますのでもう少しお待ちください。


この小説は今の若い人は絶対に読むべきです。戦争を知らない世代が知っておかないといけない内容です。


2度と戦争はしてはいけません。神風特攻隊=テロリストでしょうか??


この小説を読みきった後は図書館で太平洋戦争の資料を読み漁ることになりました。


日本の歴史を振り返りましょう!



アルポルト ~西麻布~

今日は久しぶりにアルポルトに連れて行っていただきました。

西麻布は意外に遠いですね。余裕持って出て意外にぎりぎりでした。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-アンティパスト

食前酒はシャンパーニュを。テタンジュです。


これはスモークサーモンをフォアグラではさみ、ほうれん草で巻いたものです。

魚をフォアグラではさむと難しい取り合わせになりそうですが、これは美味です。


スモークサーモンがこれほど厚めに切られていてフォアグラのインパクトに負けてないところがいいのでしょう。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-雲丹

ニンジンのジュレと真ん中には雲丹が。

量はやや多めですが、重さがないのでこれはとても量的にも質的にも素晴らしい。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-真鱈の白子

真鱈の白子を千切りにしてカリカリに焼いたジャガイモで。


ワインはアルト・アディジェ、サン・ミケーレ・アッビアーノのピノ・グリージョを。

このワインがかなり素晴らしい。ヴィエ・ディ・ロマンスのようなふくらみがあってミネラリーな白ワインです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ホワイトアスパラガス

ホワイトアスパラガスです。


周りにはオマール海老。オマール海老のソースとモリーユ茸です。


ホワイトアスパラガスを1本このようにして食べるのも贅沢な話です。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-パスタ

パスタはなんとも贅沢なトリュフがたっぷりです。

トリュフ好きな私には耐えられないほどの香りです。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-牛ロース


そして牛ロース。量も多かったのでポーションは小さめに。


私、牛肉は赤身のサシのないものが好きなんて言ってましたが、ほんとに溶ける肉はやっぱり美味しいです。

口の中で溶ける、ってこのことですね。


赤ワインはカ・マルカンダを。こういう溶ける肉質にもしっくりきます。


全てにおいて上品で滑らかな味わいが素晴らしいです。さすがですね。

これ以上のイタリアンはなかなかありません。


ご馳走様でした。


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串かつでんがな ~亀戸~

久々に亀戸ホルモンが食べたくなって仕事帰りに寄ってみました。

スーツで行きたくはないお店ですが、行きたい気持ちは抑え切れません。

嫁に先に並んでもらったのが19:25。私が着いたのが19:50。20:15くらいまで待ちました。


先頭すら誰も入ってません・・・。1時間近く並んで一歩も動けずです。あ、ちなみに亀戸ホルモンは恐ろしく並んでたそうで、青木ホルモンに切り換えた上です。


金曜ならまだしも土曜もすごいことになってるんですね、恐ろしい店です。


ということでそんなところだけ関西人な私、諦めて別の店へ。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-串でんがな


私、大阪に7年くらい住んでおきながら串かつって殆ど食べに行ったことがないんです。

新世界自体に足を踏み入れたことがないかも知れません。近いのに。


ということで「串かつでんがな」というお店に行きました。

この店、フォーシーズなんですね。色々なお店をお持ちで。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-土手焼き

大阪といえばどて焼きです。

これは鍋のまわりに味噌を土手状に塗って溶けていって底に流れて煮込んでいくところからその名がついたとか。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-二度漬け禁止

2度づけが禁止なことが有名の元になってしまった感がある串かつです。


まだ店が新しいこともあってかオペレーションがうまくいってませんでしたが、頑張ってるのが伝わってくる店員さんたちでした。


一生懸命やってることは伝わります。


それだけでいいんです。半年後はもっといい店になっているような気がしました。


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