内なる石のひびきに、熱き心がやどる -773ページ目

筍食べないと 鳥一 ~外苑前~

今年はちゃんと筍を食べていない!タラの芽の天ぷら、そういえば食べてない!!

ってことで季節的にはぎりぎりになりましたが食べました。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-刺身

春って私の好きな食材ばっかりですね。

ホタルイカとか山菜とか筍とか・・・


刺身で食べれるのは今しかありません。これほど贅沢な食べ方はないでしょう。ってカメラ忘れて初めてiphoneで撮ったらブレました。
内なる石のひびきに、熱き心がやどる-炭火焼

今度は大丈夫。でもすごいですね。iphoneというやつは。デジカメより写りいいじゃないですか。


こちらは炭火焼。火はついてないけど七輪の乗ってやってきます。演出ですね。


筍はいつしか大好きです。手間がかかるのでなかなか家では食べれませんが、食べれて満足です。


オルヴィエート・クラシコと合わせると美味しいらしい。でもやっぱり日本酒ですね。


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男2人に女性7人?えらいことになってしまいました、我がチーム。今日は男子2人来てないのですが、女性も2人来てないので女性ばっかりですね。

紅茶豚

我が家の定番料理であり、嫁の得意料理である豚料理・・・・紅茶豚です。

この料理は火の通り具合が全てを決めます。特に難しい料理ではないとは思いますが、シンプルな料理ほど腕が要求されるというものです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-紅茶豚

紅茶豚です。

これほど豚を美味しいと感じる料理はありません。なんせ脂っぽくもありませんから。

(脂大好きな私に脂が少ないのは褒め言葉ではないのですが)


ついつい食べ過ぎてしまうのがこの料理の唯一の欠点です。


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パエージャ パエリア パエリヤ

パエージャが一番正しい発音でしょう。スペイン語なんてさっぱりわかりませんが、スペインについて勉強しないといけません。


どうも私、オーストラリアとスペインの地図が苦手。どうしても覚えられないんです。


そんなスペインに慣れ親しむため(何のため?)にスペインのワインとスペインの食べ物を食べるようにしたりしています。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-パエージャ

パエリア、もといパエージャ。


私はリゾットは作りますけどパエージャはよう作りません。そんなに難しくないらしいのですが。


ワインは何合わせましょ。魚介類が豊富なので白かと思いますが意外にそんなに合わないです。サフランが入ってるから?

赤はちょいと難しそう。


やっぱりロゼですかね?世界的なロゼブーム。なぜか日本にはなかなかやってきませんね。


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今日はゆっくりシェリーを楽しみました。しめ鯖と合わせてもなかなか美味しいのです。

我が家は勝手にスパニッシュブーム。もうちょっと勉強しないと。

そうそう、スペインで造られてるというピノ・ノワールの記事を読んで飲みたくなりました。スペインのピノ。ま、難しいでしょうけどね。

クルーズクルーズ ~新宿三丁目~

春の大きなイベントが終了したため、やっぱり行っておかないといけません、打ち上げ。

新宿三丁目にあるクルーズクルーズという結婚式の2次会で使われるオシャレなお店に男2人で行ってきました。

目的は先日行ったお店のビールがあまりにも温かったため、もう流行りは終わったかも知れませんがアサヒのエクストラ・コールドのビールを飲みたかったというのもあります。

(エクストラ・コールドとは-2℃から0度に冷やされたビールのことです)


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-栃木霜降牛
大きな仕事が終わった後の達成感とともに飲むキンキンに冷えたビールは最高です。


また、馬刺しがルイベの状態で出てきましたが、これもまたなかなか美味しいじゃないですか。


メインは栃木の霜降り牛を。


まわりは結婚式の2次会だったり、誕生日のカップルだったり、娘の何かを祝う家族のディナーだったりと素敵な夜景を見ながらの食事のなか、男2人でサービスとは何か、販売戦略とは何かみたいな話で盛り上がりました。


プロ中のプロの話を聞いてとっても勉強になりました。


なかなか有意義なイベントでした。やっぱり何かを達成するのは気持ちのいいものです。

そしてビールが美味い!!


全ては一杯のビールのためにあるんです。


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シャラン産鴨とマディラン

シャランはロワールのナントに近いところですが、ここがフランス、鴨の有名なところです。

そんなシャラン産の鴨を買ってもらったので今日はそれを調理してもらいました。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-スモーク
ちょいと焼き色がつきすぎましたが、こちらはスモーク。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-コンフィ

こちらがコンフィです。


鴨、なかなか家で食べませんが、しっかりした肉質で鳥ですが、赤ワイン、しかも濃厚なものと合います。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-マディラン

カナールとマディラン、伝統的な組み合わせにしてみました。


今日はずっとこのワインを販売していましたので特に。


産地は離れていますが、非常によく合います。血を感じる肉質には鉄分を感じるワインを。


コンフィよりはスモークに合います。


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