内なる石のひびきに、熱き心がやどる -441ページ目

人生初サーフィン

いつか行くと言ってなかなか行かず、もう行かないかと思っていましたが、ついに行きました。

GW2日目。2時間で着くはずのバスが着かない・・・。

5時間かかりました。

 

そしてサーフィンは2時間ほど楽しみました。

ロングですが2回目で立てました!

 

これは楽しい!

 

次は座れるようにならないと(笑)。立つより座る方が難しいです・・。

 

帰りは送ってもらいましたが4時間かかりました・・・。合計乗り物9時間・・・。過酷な鴨川の海でした。

美味しすぎるタケノコ @プラムシード

食事をした後に、軽く強めの酒を飲みたくてバーに。

素敵なバーでしたが、私がこの時期にメニューに載っていたら必ず頼むもの・・タケノコ・・・があるじゃないですか・・・。

これは朝採りでしょう!蒸し焼きにしたタケノコが絶品!!

 

今年も美味しいタケノコを食べれたことに感謝です。

シェフズテーブル @CROSS TOKYO

CROSS TOKYOさんの新しい企画、「シェフズテーブル」。

小林シェフの実力の詰まった特別な料理。ワインはペアリングです。

今後は月に一度行われるそうです。

野菜をメインにしているこのレストランならではのメニュー。

鱒の親子が出てきても野菜はしっかり。

羊が素晴らしい上に蕗の薹のベニエがいいアクセントに。

パスタもまた野菜がたっぷり。

デセールにはチーズを。

最後までお腹いっぱいになりつつ、どこか優しい料理の数々。

 

次回のペアリングは私も考えます!

ギリシャ試飲会

先日、ギリシャのインポーターだけで行うギリシャ試飲会がありました。

当社はこれだけのアイテム数のギリシャワインを扱っています。

 

これでギリシャの試飲会に出るのは3年目ですが、驚いたのは昨年まであまり「アシルティコ」や「クシノマヴロ」という品種を知っている方は少なかったのに今年は殆どの方が品種は網羅されています。

 

日本のワイン知識レベルはかなり世界でも高いんだなあ、と思いました。私は2回もギリシャに行かせてもらっているのでワインの勉強はしたつもりですが、深い知識をお持ちの方が更に深く勉強される国、それが日本だな、とつくづく感じました。

ペルー料理のお店、ALDO

その洗練さで今、話題の国の料理と言えばペルー。

最近増えたのかただ注目することが増えただけなのかはわかりませんが、都内でも結構見かけるようになりました。

 

こちらは表参道にあるペルー料理のお店、ALDOさん。

南米料理って何度か行きましたが、大体はランチはパスタなどが多いです。

なので夜に行かなければその国らしいものに出合えることはすくないというのが印象です。

 

でも都内のペルー料理4店舗目となりますが、ペルー料理は少し異なります。

まずキヌアが入ったスープと紫トウモロコシで作られたジュース。

キヌアの食感がとっても好みですし、ジュースは甘すぎず料理に合わせても問題ありません。

そしてペルーと言えばロモ・サルタード。

肉と野菜を炒めたものですが、タレがめっちゃ美味しいです。

 

本格的なペルー料理とは違ってバルスタイルですが、とても素敵なお店です。

やはり定番はピスコですね。