気まぐれバードのキマグレコ -208ページ目

気まぐれバードのキマグレコ

何でも綴りたいことを綴っています。

みなさん、“ながら作業”はしますか?(言葉合ってたかなあ?)。



無理なながら作業って、ありますよね。例えば、目を使うのは2つやるのは、無理があります。テレビ観ながら、ブログするとか(笑)。



でも、やってしまうんですよね。ついつい。



でもこの前はついつい無理すぎるだろう的なことを。


ブログ見ながら、ナンクロ解きながら、録画した番組観る。明らかにおかしいです。



携帯見ながら、ストレッチはよくしますが(笑)。





みなさん、“ながら”しますか?
アメゴールドについて、よく分かりません。何故、今こんなことを書いているか。今日の日付で、2ゴールド獲得してたからです。



購入以外では、ブログネタで書いて、すんものランクを上げていくことでしょうか?他にも、いろいろ書いてあったけど、今出来ることは、ブログネタで書くことかな。




地道な作業です。
昨日捻った手首。昨日でも、ちょっとしか痛くなかったんですが、それでもまだ油断は出来ません。例えば、ビデオのリモコンを持ったとき、ピリッときたりね。




今日はさ、ハローワークの帰りにやたら道が混んでて。事故してるわけじゃなかったし。交通量が多いのか、工事をしていたのか。何かだと思います。しかし、普段そこまで混まないところが混むと、一瞬何かあったのかな?って思ってしまいます。




ブログネタ、これでたまに書いてますが。初めて、5つ星貰いました。運動、何してる?のブログネタです。

こういうのがあると面白いし、昔はブログネタなんて、って否定派でしたが、これを活用するのもありかなって、思うようになりました。昔は、絶対自分からしか出たもんでしか書かない、って思てたんやけど、やるとネタ提供してるだけやし、ええかなんて思うようになりました。





Heart Communicate ~こころとこころの会話~-200903161132000.jpg
昨日からやり始めた、鬼武者タクティクス。何年前のやつやろ。ゲームボーイアドバンスのやつです。


このゲームは、簡単に言うと桃太郎です(笑)。いろんなところへ敵を倒しに行くけど、そこで仲間に出会うという。まあ、仲間はかなり増えるから、大所帯の桃太郎さんみたいな(笑)。



でも、主人公は鬼です(笑)。詳しく言うと、鬼と人の合いの子です。



やりだしたら、止まりません。話がどんどん進んでいくから、やめ時が難しい(笑)。


ちなみに、このゲームRPGですI。






今日は、一気にいろんなものを書きました。



タイトルつけんの面倒やったから、タイトルなしです(笑)。
「侵入者発見、侵入者発見。」


警備員A「どこだ!」



警備員B「第3区です!」



警備員A「よし、いくぞ!」




そう言いながら、かつけつけましたが…。




警備員A「なんだ?」



警備員B「もう、死んでますね。」




警備員A「何でだ?」


警備員B「さあ~。」




警備員a「まあいい、流しちまおう。」



警備員B「引っ掛かって、流れません。」



警備員A「仕方ない。そのままでいいよ。」








というわけで、風呂場にミミズみたいなものが。


それとも、そういうふうに見えた何かかも。





よく分かりませんでした。
今朝の出来事です。ビデオデッキの音で目が覚めたんやけど。


「8時半か。」


そう思い、時計を見ると


「は、8時!?



何時も、8時からの仮面ライダーを録画してるんやけど、どうやらGコード間違えたらしく、慌ててテレビを点けようと手を布団についたとき。



「グキッ!!




軽く、捻挫したみたいです。





あああ~、また暫くトレーニングは出来ないかも(ToT)。


でも、脚と腹筋は鍛えれるな。それ以外は、治るまで仕方ないですしょぼん




そういえば、最近、プチメじゃなくアメンバー申請の方で、出会い系勧誘のメールが多いよな。




まあ、無視しときゃあええんやけど、ちょこちょこ入ってくるのも鬱陶しいし。

そんなんで、全般的に拒否にするのもねぇ。




どうにかならないのかしら?
某テレビ番組で、ダイエット特集やってたので、ついでに書きます。今から5年前、当時私は59kgありました。ちなみに身長は、157cm程です。それから、半年ほどで-○○kgです。あとで、詳しく書きます。


で、当時は派遣で県外へ仕事に行ってました。周りには、あまり食べるところもなく、自炊です。というか、自炊好きです(笑)。


当時は二食しか食べてなかったんですが、それでも59kgでした。理由は簡単です。今と同じで、ほとんど動かなかったからです。特に、有酸素運動は面倒でやってませんでした(いまもですけど(笑))。



で、当時の仕事は、二交替で働いていました。昼(夜)は、自分で弁当を作ってました。普通の四角い弁当箱にご飯半分に、おかず半分の割合いです。


それからは、八時間は何も食べてません。


仕事から帰ってきて、晩御飯を作ります。この時は、基本白飯とおかず一品、って感じでした。


仕事してるときは、そんな感じの二食でした。休みになると、晩はおかずが一品増えたりもしました。が、たぶん、一日1000kcalあったかどうか。まあ、休みの日はあったと思いますが。


何せ、そんな感じの生活を10ヶ月してたんですが。派遣で働いていた時の年末に、実家に帰って体重計に乗ったら。




なんと、49kg。約半年で-10kgになってました。自炊様さまでした(笑)。



ま、体にはあまりよくないです。二食やし、働いてる日は栄養偏ってるし。




でも、仕事終わって実家に帰ってから、三ヶ月ほどで4~5kgぐらい戻ったような気がします。でも、私にはそれがベスト体重です。




そんなこともありました、話でした~(笑)。
次の日、私は老婆に話しかけることにした。どのようにすればいいか考え、先にベンチに座って待っていることにした。


そして、10時。何時も通りに、老婆がやってきた。が、ベンチに私が座っているのを見た瞬間。


「あ゛○●◇※#。」


言葉にならない言葉で、凄い剣幕で巻くしたてられた。私は、何がなんだか分からなかった。その時、たまたま買い物に行くところを通りがかった、近所のおばさんが私の袖を引っ張り、私を強引に立たせた。


おばさん「駄目よ。あの人に話しかけようとしたら。」


私「えっ?どうしてですか?」


おばさん「いやね、あの人一人になって10年になるんだけどね。私も他の人も声をかけてたんだけど、何の反応もなかったのよ。よっぽど、ショックだったんだと思うよ。それでね、ベンチに座ってるのをみかけて座ろうとしたら、さっきあなたにしたみたいに、突っぱねられたのよ。何でかなと思ったんだけど、あの人の傍らには、まだ亡くなったご主人がいらっしゃるのよ。思い出として。」


おばさん「だけどね、そう思って今度はあの人の左側に座ろうと思ってね、座ろうとしたら。」


私「それでも、突っぱねられたんですか?」


おばさん「そう。そっち側には誰がいるのかは、分からないけどね。戦時中に、誰か亡くなったのかもしれないけどね。」


私「あの人は、いくつぐらいなんですか?」


おばさん「今、86か7じゃなかったかしら?」


私「おばさん。突っぱねられて以来、誰も話しかけてないんですか?」


おばさん「うん、誰もね。昔はね、ちょくちょくは話してたんだけどね。もともとあまり話をしない人だったけどね。じゃ、おばさんもう行くね。」


私「あっ、はい。ありがとうございました。」


この時私は、どうにかしないとあの人は本当に一人ぼっちのまま、死んでいってしまうと思い、どうにかしてあげたいと思うようになっていた。








※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
※この物語は、3つのストーリーで構成しています。





第1話


高校最後の夏休み。私の周りは、やれ受験だ、最後の部活だ、で、みんな忙しい。私は暇を持て余すと、公園へ行く癖がある。夏休み初日なのに、早速公園へ出掛けた。


公園は、そんなに広くなく、ごくごく平凡な公園だ。ブランコに砂場に滑り台にシーソー。ベンチは1つだけで、3人ほどが座れるくらいだ。


私は一人、ブランコに座りながら、だらしなくブランコを揺らしていた。


時計台に目をやると、10時ちょうどを指していた。


すると、一人の老婆がやってきて、ベンチの真ん中に座った。そして、ずっと空を眺めていた。


「歩き疲れたのかな。」
こころの中で、そう呟きながらも、私には関係ないと思ってた。この時はまだ…。


暫く、どうするのだろうと思い見ていたが、一向に動く気配がない。


「疲れないのかなあ。」
そう思いながら、目が離せなくなり、気が付けば30分が経っていた。


老婆は、ただただずっと、空を眺め続けていた。


それから、何分も何分も経ち、飽きたからそろそろ家へ帰ろうとしたとき…。


時計台の針は、ちょうど11時を指していた。すると、老婆が何事もなかったかのようにスッと立ち、公園をあとにした。


「何しに来たんだろう。」

私は気になったので、明日も公園に来てみることにした。


「あの人は、何時もなんだろうか?」


次の日も、同じ時間に公園に行った。
時計台を見ると、ちょうど10時だった。すると、昨日と同じように、老婆がやってきた。昨日と同じように、空を眺め続けていた。そして、11時になると帰っていった。


次の日は、雨だった。さすがに今日は来てないだろうと思いながらも、一応公園を覗きに行った。


すると、カッパ姿に傘をさした老婆が、ベンチに座り空を見ていた。


「まさか、今日も11時までいるのだろうか。」
そう思いながら、ずっと見ていたら、やはり11時までいて帰っていった。


一週間経ったある日、私は思い切って老婆に、話し掛けてみることにした。





※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
一昨日、スナック菓子のブログネタを書いたので、ついでにちょっと書きたいことを書きます。まあ、自分のことなんですけどね。ちょっとだけ、お付きあい下さい。



私は小学生の頃から、味覚に関しては渋いといいますか、大人が口にするようなものでも、口にしてました。


例えば、梅味のものは、子どもの頃から口にしてました。ガムもそうですし、小さいラムネって言うんですかね、ビーズくらいの大きさで食感がラムネみたいな感じです。


あとは、ミント系もよく口にしてました。
クールミントやスーパーミントガムね。



段々、刺激がほしくなって、きついのきついのと思いながら食べてましたね。

たぶん、子供ながらに「自分はミントは、これが一番きついやつだ。これで、制覇した。」
みたいな感じで思ってました。



まあ、その辺になってた木苺ムシャムシャするやつですから、そうとう変なやつです(笑)。



私が小学生の頃は、周りでようかんとか煎餅とか食べてる人は、なかなかいなかったし。勿論、その頃に流行ってたおやつなんかも、大好きでしたよ。



何か、こう書くとかなりの雑食みたいな感じですね(笑)。



基本、私は食わず嫌いじゃなく、食べてから判断する人です。見た目で「え~っ」って言ってる時もありますけど、最終的には食して判断します。
前にも書いたけど、昔の解きかけのナンクロ雑誌をしていると。たいていは、カタカナですけど、1つだけひらがなの問題がありました。


で、解いてて思ったこと。



どれが一番かっこええかなって。私が思う一番かっこええひらがなは、「れ」です。何回も折れて、最後にはらう。書いててもかっこよさを感じるし。



あとはさ、「そ」もいいね。今は、あまりこの書き方しないでしょ。一筆書きのそより、書いててかっこよさを感じます。




逆に、書きにくいのはいっぱいあるよね。その前に、「へ」と「く」、どっちがかきやすいですか?
わたしは、「く」です。く、の方がバランスがいいし、書きやすいですね。



書きにくいのは、あ列は書きにくいよね。あ、か、さ、た、な………、後は省略しますが。



でも、一番嫌いな書きにくいのは、「ふ」です。
とにかく、バランスがとりづらい。なのに、濁点や半濁点がつこうものなら。


更にバランスがとりづらいです。



「ぬ」や「ゆ」も書きづらい。





私は、こんな感じです。




くだらない記事でごめんなさい。