この前

江東区の木場公園行ったら

べトナむのイベントやってて

ベトナム人で埋め尽くされてたの

 

え・

 

こんなにベトナム人居たの?

って思って

 

江東区 人口54.19万人

中国人が2万くらいでベトナム人は約1500人

外国人総数41000人

 

昔

Jに絡まれたとき思い出したよ

祭りの屋台の隙間という隙間から出てきてあっという間に囲まれた

 

え???

 

こんなにいたの?って

 

 

佐藤が次郎さん

佐藤二郎さんの話

 

やっぱりフジテレビっていうか

企業体質は変わらないんだよね

その企業がつぶれてみんな上層部が一切かかわらない限り変わらない

 

こういう色んな問題が起きる

癌みたいなもの

 

あの週刊誌もそう

 

あんな報じられ方したらもう怖くて誰も演技なんてできないでしょ?

 

ここだと思う勝負所は

佐藤二郎さんがあれだけ怒って事務所も怒って

変わらなければあの業界の未来はない

 

 

もう一個思うけど

おじさんは若者と絡みたくないのが本音だと思うよ

特に女

仕事でもプレイべーとでも

爆弾しかないもん

 

よくいる若者の気持ちを解ってるおじさん

あれは全部嘘

好かれたいだけ

若い女とやりたいだけ

 

俺たち(現在50歳前後)が育ってきた時代と今では、何もかもが違いすぎる

常識が違う

マナーが違う

 

頑張って合わせてるだけ

 

本当は気持ちなんて一切解らないし、知りたくもない

どうでもいい

 

俺たちは俺たちのコミュにティーの中でだけ楽しければそれでいい

子供の事は別だけど

 

自分の生活、家族の生活だけ守れればそれでいい

 

 

もう夏が始まっており

音楽も明るい曲が聴きたくなる

 

そして、昔の曲が・・・

 

40代最後の夏だ

子供たちと過ごす夏

柔術で汗かく夏

 

ああ

恋もしたい

 

なんだろう

夜中にしょんべんに起きるたびに起っているわが息子に申し訳なく思う

未だ死んでないのだ

でも心のちんちんは死んだのだ

 

ビッグダディー再婚のニュースを観て思った

ああいう絶倫な生き方もあるのだなと

 

うん

特殊だと思う

あのひとはほぼふろーしゃのような感じだった時に下町で働いていた

 

半分羨ましく半分呆れている

 

 

スピッツのベストアルバムを今更買った

 

 

 

 

今週は台風だ

 

金運が最近なさすぎる

 

仕事も競馬も投資もうまくいかない

でもそんなときもあるのだ

 

台風と同じだ

過ぎ去るのを待つのみ

 

 

サッカーが盛り上がっている

 

俺には何の関係もない

興味が無い

 

でも金曜日は朝からラジオでサッカーだ

最初は勘弁してくれって思った

 

でも、ちょっと考えた

 

今やサブすくとかタイムフリーとかyoutube

でいつもいつでも好きな番組を聞いたり観たりできる

でもその弊害は絶対にある

興味が無いものを無理やり入れてくるのが必要だ

 

そんな俺もドウアンとザイオンを知った

外人?

TVとかラジオなんてそれでいいのだ

 

勝手に入ってくる情報って必要

 

ちょっと不便な方が人間らしいぜと思う

 

 

バスが自動運転を江東区で試してるってさ

いいね

運転手不足なんだし

ロボットが仕事を奪うっていうけど、おれはバスの自動化運転はもっとやってほしい

なぜなら、江東区のバスは運転が荒いし下手

運転手もおかしな奴が多いと昔から思っているからだ

 

クレームを言ったこともある

そんなことやってるからロボットに仕事を奪われるんだな

当たり前だ

 

 

 

 

《交際女性に傷害容疑》超大物二世俳優 コロナ禍に目撃していた“自粛無視”姿…過去には撮影ドタキャン報道のヤンチャ素顔(女性自身) - Yahoo!ニュース

やっちまったな

 

にじろう

 

痴話げんかかなんか知らないが

 

最近の女は強すぎるから手が出るのはしょうがない気もするが・・・

そこをこらえてこそ漢だ

 

芸能で仕事するならこらえるしかなかったな

 

 

 

さぁ今週は家で豚骨ラーメンを作るかな

息子が好きだから

 

 

 

 

とある下町の一角に雰囲気のある定食屋がある

 

 

「大衆食堂すたんど」

 

と書かれたガラス張りの扉を開ける

 

中から漂う揚げ物の匂いが空腹を刺激する

 

昼時だが空席が目立つ

 

空いている席を見つけ腰を下ろす

 

すると間もなくエプロン姿のおねだりワイフがターミナルを持ってやってきた

 

 

失礼だが

こういう雰囲気の店は手書きだろうと思っていたが意外だった

 

おねだりワイフ

「いらっしゃいませ。お支払方法をお選びください」

 

俺

「え?まだ何も頼んでませんけど?」

 

おねだりワイフ

「はい。ですから先にお支払方法をお選びください」

 

俺

(変わった店だな)

 

俺

「じゃあpaypayで」

 

おねだりワイフ

「申し訳ございません当店未だpaypayが対応しておりません。他のお支払方法をお選びください」

 

俺

「え?じゃあsuicaで」

 

おねだりワイフ

「申し訳ございません。当店suicaの方もちょっと・・・」

 

俺

「じゃあ逆に!何ができるんですか?」

 

おねだりワイフ

「現金とカードになります」

 

俺

「じゃあ初めからそう言ってよ!・・・カードで」

 

おねだりワイフ

「申し訳ございません!一括でよろしいでしょうか?」

 

俺

「こういう店で分割する奴がいるの? 一括で」

 

おねだりワイフ

「カード一括で承りました。」

 

俺

「はい」

 

おねだりワイフ

「ポイントカードはお持ちですか?」

 

俺

「え? この店の?」

 

おねだりワイフ

「いえ。DとかPとかVとかのです」

 

俺

「え? Dポイント溜まるの?」

 

おねだりワイフ

「はい。Dポイントでよろしいでしょうか?」

 

俺

「じゃあ はい!」

 

おねだりワイフ

「カードですか?それともアプリでしょうか?」

 

俺

「じゃあアプリで」

 

 

おねだりワイフ

「ポイントを受け付けました。ポイントを使いますか?貯めますか?」

 

俺

「Dポイント使えるの? あ・・・でも貯めます」

 

おねだりワイフ

「lineのお友達でしょうか?」

 

俺

「ちょっとさ! いいかげんにしてよ! 俺腹減ってんの!」

 

おねだりワイフ

「申し訳ございません。もう少しで終わります。lineのお友達ですか?」

 

俺

「いいえ!お友達ではありません!」

 

おねだりワイフ

「lineのお友達になってくれると、本日のサービス品一品が無料で付きますが」

 

俺

「じゃあ お友達になりますよ」

 

おねだりワイフ

「あんたね。さっきから!じゃあじゃあじゃあって! なんでもかんでも面倒臭そうにするんじゃないわよ!」

 

俺

「すみません・・・だけどさ。腹減ってんの。解ってよ」

 

おねだりワイフ

「わかんねーよ!!そんなことは!!こっちだってマニュアルなんだよマニュアル!私はただの雇われなの。パートさんなの!

これを聞くのが仕事なの! 料理人は料理を作るのが仕事。そして、私はこれを聞いてターミナルにピッぴぴっぴ入力するのが仕事。そうなのよ。オーダーを聞いてでかい声で「とんかつ定食一丁!」とか言ってる方が楽よね。でも今は違うの。オーダーを取って厨房に通すだけが仕事じゃないの。もはや入力なの!私の仕事は入力!その辺のOLと同じ。アンケートを取って入力するのと同じ。これが私の仕事なのぉ!!!!!

あ、ちなみにこのエプロンは店長の趣味だからあまり意味無いの!!」

 

 

俺

「すみません!すみません!すみません!・・・あの・・・お友達になってください」

 

おねだりワイフ

「どっちの?」

 

俺

「え?・・あの・・できれば 両方」

 

おねだりワイフ

「わかった。いいわよ。これが店のQRコード そしてこれが私のQRコード」

 

俺

「ありがとうございます。」

 

おねだりワイフ

「今日のlineお友達のサービス品は冷奴よ」

 

俺

「やったー」

 

 

 

よく見たら店の看板には

貝殻のマークが書いてあった

 

 

【解説】栃木強盗殺人16歳少年が「実行役」 “トクリュウ”は未成年を標的に? 専門家「無期拘禁刑、有期でも20年以上の可能性」(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース

 

「栃木強盗殺人」6人逮捕 なぜ刺し傷20カ所以上も?...宮根誠司「残虐な行為に及ぶということがショック」

 

色々なニュースを見た

 

なぜ16歳がとか言うけど

 

こういう猟奇的犯罪は普通にその辺歩いているやつがやるんだよ

 

 

16歳でもなんでもそれこそ中学生だってやる

 

少年法はもう古い

確かにごもっともだけど

捕まえて懲役行ってもそこで出会った奴らが彼らのジンセイだから、もうそこからは抜け出せない

出てきても犯罪者かじしかしかない

だからって片っ端から死刑っていうのもどうかと思う

なかには一生背負って生きてほしい。生き地獄こそが罰だという人もいる

 

ただ

 

被害者側から考えると

様々だけど

こんな奴らが更生しようがしまいがしのうがいきようがどうでもいいと思う

亡くなった人間は戻らないし、一生被害者だからだ

 

今

こういう事件ってどんどん低年齢化してそれこそギャングの世界になってきている

日本の若い奴らは平気で入れ墨入れてギャング化している

 

 

ここで世界を見るといい例がある

エルサルバドルの「メガ刑務所」とは、トランプ氏がベネズエラ人「ギャング構成員」を移送(1/2) - CNN.co.jp

 

こういう刑務所を日本も作ればいい

 

凶悪な少年たちはここから一生出られない

ある意味死刑よりきついと思う

 

再犯率は0%

 

 

これからは

 

だからって警察や国家を頼りにしていても仕方がない

特に郊外の家はクマの被害もあることだし銃を一家に一丁必要だ

銃でなくても、殺傷能力の高い武器を一家に一台備える時代になった

高齢者、金持ちなどは特にだ

 

lets 

self defense

self defense

self defense

 
 

銀杏の葉を踏みしめながら大通りを北に向かって歩いている

信号機もない一本の小道を左に入ると間もなくして

普段なら見落としてしまいそうな小さな看板を見つける

暗い階段

人が一人通れるくらいの穴倉へ落ちていく

そこにはあの看板の店がある

店に入るなりそこには彼女が居ないことを瞬時に悟った

俺はビールを一杯だけ飲んで1000円札を1枚カウンターに置き

店を後にした

 

直後に着信

彼女に呼び出された

彼女の部屋は店から目と鼻の先ほどの小さなマンション

インターホンを押すとすぐに枯れた声が応答した

「入って」

鍵は開いていた

嫌な予感がしたが靴を脱ぎ後ろ手で施錠して玄関を上がった

間もなく空き缶から漂うすえた匂いがした

奥に進むと薄着の彼女がソファーにもたれながら煙草を吸っていた

俺はどうしたのかと聞いた

彼女はいいから飲もうと言った

 

彼女が洒落た音楽を流しながら酒を作った

彼女はJAZZが好きだと言っていた

俺は彼女が作った酒を煽りながら彼女を引き寄せた

彼女は嫌がるそぶりを見せるどころか俺にしなだれかかってきた

 

 

目が覚めたのは夜中

うっすら開けた目に彼女の寂しそうな寝顔が写る

それでも俺は幸せだと思った

 

 

翌日もそのまた翌日も

俺は彼女の家を訪ねた

そのうち着替えを持ってその家に居ついた

彼女は店を辞め一日中家にこもっていた

俺はいつしかこの家に「ただいま」というようになっていた

 

そんなある日

彼女は出て行ってくれといった

そしてもう会わないと言った

目には力が戻っていた

声には張りが戻っていた

ああ

俺は用済みなんだと思ったら無性に寂しくなってきた

彼女の唇を貪りたくなった

はっきりと拒絶された

その瞬間に終わったのだと確信した

いや始まってもいなかったと自覚した

 

一人暮らしのぼろ家で寝転がる

夢の中で彼女の唇を貪った

生臭い飯の匂いがして目が覚めた