最近だけど

 

この人の話を聞いた

 

20年間隠していた...実は宝くじ2億円当選! 2万軒食べ歩いた美食家の今:じっくり聞いタロウ | テレビ東京・BSテレ東の読んで見て感じるメディア テレ東プラス

 

 

これすげーよ

 

生きる海原雄山だね

 

 

コースで43000円だもの

 

でも究極ここに行くんだなというのは解った

そこで俺は思うんだけど

 

じゃあ

 

 

ここまで行く方向もあるよねと思った

 

 

肉っていうのは

という事を深く考えた

 

 

料理の原則が旨味と香りならば

 

数%の香りを求めたジビエっていうのも最高級なんじゃないかと

 

 

この人たちは超人だと思う

 

 

おれも前に言ったけど

 

「牛肉の上にウニのってます」

みたいな料理は終わってるって、来栖けいさんも言ってた。

 

あれはただ単にカネをかけた物が好き好んで食う物

 

旨いか香りがどうとか解らない奴がほめる料理だと思う

 

 

 

そこでは深く共感した。

 

 

 

 

でも

 

俺はなぜ来栖けいさんを海原雄山といったか?

 

それは

結局ここまで行く人は漢一匹の突き抜けた趣味だからだ

家族が巻き添えになって幸せならそれでいいけど多くは海原雄山みたいになる

 

美味しんぼはこれを語っているのだと思う

 

 

 

 

おれさ

最近分かってきたんだけど

 

お金ってあるでしょ人間界には

 

あれ

不思議ね

 

無いと死ぬだけだし

ありすぎても死ぬんだね

 

丁度いいっていうところを見つけると幸せになるんだ

 

その丁度のところって誰にも見えなくて

そこを目指して仕事とかするんだけど、いつの間にか自分を見失ったりするんだ

 

洋服も鞄も靴もなんだってそうだけど

そのものの価値って勝手なもんで

有名とか無名とかで変わっちゃう

 

バカが他人から奪った金で着る服とかアクセサリー

中身の人間性が見えちゃうんだよね

 

食もそうだけど

いくら素材とか調理方法にこだわっても、それを解る舌が育ってないと

価値がないの

 

 

例えば

投資とかして

含み益だしても

ただの数字だし

 

それを売却して一回お金にして、何かに使って初めて価値がでる

 

だから

おれは

わかったの

 

お金って

別に

たいしたことない

 

先ずは

なりたい自分を見つけないと意味がない

 

なりたい自分を見つけたら

それに向かってお金を使っていけばいい

 

貯えも必要だけど

どこぞの誰かに奪われたらおしまい

 

だったら、自分の価値を高めたらいい

自分を奪えるのは誰もいない

 

必要があれば何時だって稼げるし

 

 

 

今日床屋に行ったら

 

椅子が2台あるんだけど、いつもは60代くらいのオッサン1人と

人生堕落しきったであろう50代のオッサンが1人いるんだけど

今日行ったら、おばちゃん2人になってて笑いそうになった

 

昔話したことあるんだけど

 

このオッサンがきついオッサンで

客にすこしだけ厳しいの

これがおれは好きでいってるんだけど

 

インド人に厳しかったり

女性用のメニューがあっても、長い髪の毛とか若い女は断ったりするの

 

これが面白くて

 

短髪のババアはOKなの

 

んで

 

短髪のばばあが来て、おばちゃんに切ってもらってるんだけど

普段は一切ない会話が止まらないの

 

横耳で聞いてたら面白いこと言ってた

 

老化で夜があまり眠れないから

眠くなったら昼夜関係なく寝るんだって

それで睡眠を稼いでるって言ってた

 

なるほどね

だから老人って気が付いたら寝てるんだ

 

ためになったねーーー

 

 

 

おれはADHDのことは未だよくわからん

 

でも、一個解るのは

多動症っていう人はビジネスで成功する

 

仕事で成功を収める

 

 

会社とか事業をやって解るのが

新しい事

新しい顧客の獲得

新しい製品開発

新しい販売ルート

新しい商材

新しい事業形態

などなど

 

進化しないとダメ

進化のない会社はゆっくり死んでいく

これは絶対

 

時代に合わせなくてもいいけど

何か新しいことをやらないと退化する=滅亡

なのだ

 

多動症とか病気みたいに言われてるけど。

全然これは違う

絶対に多動症の人ほど成功する

いわばビジネスの世界で生き残る

 

残念ながら、20代の頃にチャレンジしようとしてその芽を根底から潰された俺は

この今の仕事では心が折れた

新しいことをやらず、惰性だけでなんとか食つなぐっていう腹を括った

 

ゆっくりと会社が死んできている

 

ただ!

 

俺が死んでいくわけではない

 

俺は俺で道を探している

新しい事へのチャレンジを続ける

 

 

 

音声配信はこちら↓

 

 

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2026年1月から下請法が「取適法」に!委託取引のルールが大きく変わります | 政府広報オンライン

 

toriteki_leaflet.pdf

 

 

現在は下請法が変わってだいぶ経営が楽になりましたね

 

小さい会社の味方はいましたね

 

約束手形は鬼のようなものでした

売り上げが上がれば上がるほど資金繰りが厳しくなり借入金が増える

小さな会社は手形を割ってしのいでました

 

そんな弱い者いじめみたいなことが何十年も続いていたのがおかしい

 

やっとなくなったかと!!

思えば・・・

 

この新しい法律ができることを察知した企業がありました

 

Sから始まる大崎に本社を構える大きな会社です

医療機関でMRI CTなどを受けた方はこの会社の機械のロゴを見たことがあるのではないでしょうか?

 

ある時

購買担当者 黒〇さんから電話が入りました

 

 

 

私「はい。いつもありがとうございます。」

 

担当者「今回依頼分の〇〇という製品をいつも通り購入したいのですが、見積の条件を少し変えて頂きたいと思いましてお電話しました。」

 

私「はい。ありがとうございます。 見積内容と申しますと価格でしょうか?」

 

担当者「価格もそうなんですが、弊社と御社も長い付き合いですし、他社に乗り換えるというのも・・・ということで、少しお話があるのですがよろしいでしょうか?」

 

私「はい。お願いします」

 

担当者「弊社では取引業者のランクがありまして、先ずは金額が安価なこと、そして決済条件があります」

 

私「はい。」

 

担当者「つきましては御社は今のところランクが下の方でして、今回依頼分の製品は価格をもう少し下げていただき、あとは決済条件を月末締3か月後支払いという条件にしていただければランクが上がりますので、これまでと同様の取引が出来そうです」

 

 

このようなことを言われました

これはいつの話か失念してます。そして契約書もありません

あるのは、その後からの見積書だけです。

2020年までは 月末締翌月末支払いになっておりました。

 

そもそも

ランクというのがどうなったかも知らされておりませんし

そんなものが本当にあるのか解りません

 

コロナ過ではマスクや手袋を探しだいぶ担当者を助けたのですが

そういうこともなかったかのようなランクという事ですね

 

その後

受注は減りました

それは仕方ないことで弊社の営業力不足です

 

ただ、未だ注文をしていただけるご担当者様はいます。

金額もそこそこ大きいです

 

2026年4月の売り上げが今月末の入金予定です

おかしくないですか?

 

法律的には

中小受託事業者へ発注した物品等の受領日から60日以内のできる限り短い期間内に支払期日を設定する義務。

 

支払期日までに代金を支払わなかった場合は、物品等の受領日から60日を経過した日から実際に支払う日までの日数に応じ、中小受託事業者に年率14.6%の遅延利息を支払う義務。正当な理由なく支払代金を減額した場合は、減額した日又は物品等の受領日から60日を経過した日のいずれか遅い日から減額分を支払う日までの期間の遅延利息を支払う義務(法改正で追加)。

 

となってます。

 

 

S社の購買担当がやってることは

手形禁止の抜け道です

 

「販売業者が自ら見積書の決済条件に記載している」

という言い逃れが出来るように圧力をかけられて作った見積です

 

公益通報受付窓口 (METI/経済産業省)

 

こちらへの通報も考えております

 

ただ

 

躊躇うのも事実です

それは少しでも売り上げが欲しい零細企業としては身バレは怖いのです

我慢してこの条件で取引させていただく方が賢いという見方もあるのです。

 

実際に通報して身元がばれて取引を切られた会社があることを聞きました。

 

皆様はどう考えますか?

 

ご意見を伺えれば幸いです