
スポーツバンド博物館【2025年】
あの年を彩ったバンド。
2026年4月1日。
Appleは
創業50周年を迎えました!
当ブログではAppleの記念すべき年に、全てのスポーツバンドを、年代ごとに振り返っております!
題して、
“スポーツバンド博物館”
皆さまを各年の展示室へ、ご案内いたします。
Apple Watch Series 11
Apple Watch Series 11は、より長いバッテリー駆動時間、一段と頑丈になったアルミモデルのカバーガラス、モバイル通信機能が5Gに対応しました。
watchOS 26はLiquid Glassデザインを採用し、新たな文字盤にはイグザクトグラフ、フローが登場。
新たに手首フリックのジェスチャや、メモアプリも搭載しています。
またApple Watch SE 3は、常時点灯ディスプレイ、高速充電、
デバイス上で処理できるSiriや、内蔵スピーカーでのメディア再生に対応しました!
そしてApple Watch Ultra 3も登場!
より大きな画面、42時間のバッテリー駆動時間、画面のリフレッシュレートが1分間に1回から1秒間に1回に向上し、手首を下ろしているときの秒針の表示に対応しました。
(出典:https://www.apple.com/jp/newsroom/2025/09/apple-introduces-apple-watch-series-11/
https://www.apple.com/jp/newsroom/2025/09/apple-introduces-apple-watch-se-3/
https://www.apple.com/jp/newsroom/2025/09/introducing-apple-watch-ultra-3/)
史上最小の新色
2025年に発売されたバンドはこちら!
実は10年間で最も新色の発売本数が少ない年となっています。
本数そのものは少ないものの、
春のペリウィンクルは藤色にも似た、ありそうでなかった色!
2年ぶりにスポーツバンドで登場した、プライドエディションバンドも、
レインボーがタイルのように組み合わさった模様が個性的です!
(レインボーの色を歴代のスポーツバンドから調べた記事はこちらからどうそ)
秋は去年から販売されている4色が継続販売されているため、新たに追加されたのは3色のみ。
パープルフォグとアンカーブルーは見た目が似ていて少し被りますね・・・
まとめ & 当時の思い出
2025年は、春に3本、夏に1本、秋に3本。
年間3回、計7本が発売されました。
先述の通り、10年間で最も発売本数が少ない年でした。
この年は少し遅れて、M4 iPad Pro(13インチ)を中古で購入しました!
最初はオーバースペックだと思いつつも、色々と考えた結果、歴代で最薄・最軽量のProモデルを買って大正解でした!
この本体の持ち心地が、休日の過ごし方まで変えてしまうとは思いもよりませんでした。
情報系の記事ではお蔵入りになったApple Watch 10周年記念バンドや、静かに消えゆく文字盤たちをご紹介。
また使い始めて3年6ヶ月が経過したiPhone 13 miniのバッテリーを交換したり、思いつきで初めてApple川崎や新装開店したApple銀座にも行きました。
検証ではApple純正クロスボディストラップは、カメラに使えるのか?という記事を公開。
公式には推奨されていない使い方ですが、個人的にかなり使いやすいストラップで便利でした!(マネされる場合は自己責任でお願いします。)
これまでのApple Watchに関する記事は、こちらからお楽しみいただけます。
※スポーツバンド・博物館シリーズは、
BandBreiteアプリをはじめ、
Geminiからのアイディアを一部使用して作成しております。
皆さまの思い出のバンドや、
色に関するご質問など、
コメントにてお待ちしています!
では♪(´ε` )
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