
Unity Connection・Black Unityバンドを開封!
お待たせしております・・・
ようやく時間ができましたので、2026年版のBlack Unityバンドを開封します!
実は予定よりも一日早い、1月28日の午前中に到着していました。
開封&装着の儀
前回ブレイデッドソロループとして発売されたのは2022年でしたので、
4年ぶりのリニューアルとなります!(それにより2022年版は終売となりました。)
Unity Connectionと名付けられた今作も、箱を開けると、おしゃれなカードがお出迎え。
紙の両面が凸凹になっています。
しかもひっそりとUnityの文字が隠れています!
細かい!
さらにこのカード、凹部分に色がプリントされていて、非常に凝った作りになっています!
\ジャン!/
やっぱり黒こしょうっぽさがありません?w
黒を基調としているため、スレートのApple Watchと非常によく合います( ´ー`)
2022年版と比較すると、どことなくヒョウ柄に近いものを感じますね・・・w
使いやすさで言うならば、やっぱり2022年版が好きですかね〜
歴代のBlack Unityバンドを並べてみました!
こうしてみると今作は初めての柄物として、珍しいタイプのバンドとなっております。
購入時の注意(再掲)
ソロループとブレイデッドソロループには留め具がなく、長さの調節ができないため、購入時に手首のサイズを測る必要があります。
実際にApple Storeで試着するのが一番オススメですが、公式ページから測定ツールを印刷して測る方法もあります。
参考までに現行のブレイデッドソロループのサイズ5をスポーツバンドに換算すると、
S/Mサイズではちょうど真ん中の穴。
M/Lサイズでは最も短くしたときとほぼ同じ長さです。
私は普段M/Lのスポーツバンドを、奥から2番目の穴で留めています。
スポーツバンドの重なる部分を差し引くと、サイズ5がちょうどいい長さです。
ちなみにソロループはワンサイズ大きいサイズ6を使っています。
これは実際に店頭で試着したときに、シリコン素材のソロループが手首を通りにくかったためです。
そして長期使用によりバンドが伸びる問題。(ここからは2023年に作成した内容です。)
※全てサイズ6です。
2023年に新品のレッドを開封したときに計測したところ、2022年に買ったフラミンゴは約3mm。
そして2022年に購入したBlack Unityや、2021年に買ったプライドエディションは約5mmも伸びていました!
5mm伸びたと言っても誤差の範囲内で、使っていて不自由はないどころか、想像以上の耐久性の高さに驚かされます。
ただし例外として、プライドエディションは洗ったときに伸ばしたのが良くなかったのか、締まりも緩くなってしまいました(^^;;
ここまでくると手首の上でWatchがズレてしまうため買い替えを検討しています。(今は腕の上へずらして固定していますw)
↑2024年にSeries 10に買い替えて、無事に使えなくなりましたw
(※ここからは2024年6月に作成したものです。)
プライドエディションを2021年版と2024年版で比較すると・・・
6mmも伸びている!
※どちらもサイズは6です。(念のため)
ここまで伸びると手首の上でWatchがズレてしまい、
休日に自宅で使うのも厳しいレベルまで劣化しました(^^;;
10,780円で買えていた時代でも高価格帯のバンドでしたが、円安で14,800円にまで値上がりした今は、耐久性を考慮するとオススメしにくいバンドになりました。
これならスポーツバンドを2本買っても、6,800円×2本=13,600円でお釣りが出ます。
間違いなく3年以上の耐久性があり、気分でローテーションができるという考え方もあります。
(※ここからは2025年10月に作成したものです。)
経年劣化が進むと、伸びる、コシがなくなる、これに尽きます(^^;;
使用頻度にもよりますが、2〜3年も使えば寿命がきてしまいコスパは悪いバンドですが、敏感肌の私は付け心地、使い心地が良くて、夏場は絶対に必要な大好きなバンドです!
YouTubeでは伸びることを想定し、あえてワンサイズ短いサイズを購入する方法も紹介されていました。
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