落ちてなんていられない。
まぁ色々ありましたが。
とにかくくじけていられないか…と思えるようになりまして。
なるようにしかならない。何もかも(笑)
仕事も恋愛も何もかもが、なるようにしかならない。
…って思ったら、少し気が楽になりました。
なるように…なってね、私の人生(^^)
とにかくくじけていられないか…と思えるようになりまして。
なるようにしかならない。何もかも(笑)
仕事も恋愛も何もかもが、なるようにしかならない。
…って思ったら、少し気が楽になりました。
なるように…なってね、私の人生(^^)
気持ちって大切。
仕事で色々あって、何だか気持ちがやさぐれてました(苦笑)
人ってそういう状態になると、何もかもがダメですね。
一緒に働いている人に対しても素直になれなくて、
言葉の裏を無駄に読んでしまい、一人で腐ってました。
友達に電話を入れてもタイミングが合わないだけなのに、
「 嫌われてるんだ…」って勝手に思い込んで落ち込んだり、
彼から連絡がないだけで「もう私なんて…」ってふてくされたり。
要は何もかもネガティブになっていました。
ところが。
ある本を読んだことによって、心がすっきりしました。
その本とは、水無昭善さんの著書。
まぁ誰かと言うと、おねぇ系のお坊様ですね、はい。
バラエティで偶然お見かけし、すっかり虜になった私。
最近おねぇ系が大好きなんですよ(笑)
マツコさんとかミッツさんとか…です。
そしてAmazonで本を取り寄せて一気読み。
そのお陰で何もかもがすっきり~~~~~~(^^)
今やネガティブってどこ?という感じです。
是非皆さん、超お勧めなので読んでみてください!
ご興味のある方はググってください(笑)
人ってそういう状態になると、何もかもがダメですね。
一緒に働いている人に対しても素直になれなくて、
言葉の裏を無駄に読んでしまい、一人で腐ってました。
友達に電話を入れてもタイミングが合わないだけなのに、
「 嫌われてるんだ…」って勝手に思い込んで落ち込んだり、
彼から連絡がないだけで「もう私なんて…」ってふてくされたり。
要は何もかもネガティブになっていました。
ところが。
ある本を読んだことによって、心がすっきりしました。
その本とは、水無昭善さんの著書。
まぁ誰かと言うと、おねぇ系のお坊様ですね、はい。
バラエティで偶然お見かけし、すっかり虜になった私。
最近おねぇ系が大好きなんですよ(笑)
マツコさんとかミッツさんとか…です。
そしてAmazonで本を取り寄せて一気読み。
そのお陰で何もかもがすっきり~~~~~~(^^)
今やネガティブってどこ?という感じです。
是非皆さん、超お勧めなので読んでみてください!
ご興味のある方はググってください(笑)
泣いていられないから。
久しぶりにきっちりお休みを取った。
何故ならば、母の病院に行かなくてはいけなかったから。
昨年末、医師から告げられた延命についての説明。
それを直接聞く必要があった。
夕方病院に着くと、何故だか母と面会することに。
ホントは会いたくなかった。
何となく生理で気持ちが不安定になっていたし、
仕事が忙しくて疲れてしまっていたから。
でも断るのも申し訳なくて一応会った。
久しぶりに会った母は大分痩せていた。
どうやら腸の状態が良くないらしく、おかゆ生活らしい。
普通の白米食事にしてしまうと速攻便秘になってしまうらしく、
本人も気にはしていたものの、どうにもならないことを理解しているらしい。
今日の母の状態はやや上がり気味と言った感じ。
ずっと何かしら言葉を発し、どんどん話が変わっていく。
慣れてはいるし、ちゃんと言葉のキャッチボールが出来るのでまだましだった。
それでもまだ母の中では様々な妄想というか理想があるらしく、
その事について話を私からし、何となくわかってくれたような手応えがあった。
その後母の担当主治医から説明を受けた。
どうやら今母が飲んでいる薬の影響らしく、脈が30台で推移しているらしい。
脈もひどい時には50/30くらいになるそうだ。
そのため薬を大分減らしている影響で、おそらく躁状態になるのは時間の問題。
でもまた薬を増やす訳にはいかないので、
そうなったら保護室(要は独房のような所)で対処するらしい。
一度だけ保護室と呼ばれるところに入った事がある。
その時はトイレを貸してもらいたくて申し出たら、何故だかそこに案内された。
周囲は鉄格子。トイレはむき出し。床は冷たく、ただ布団があるだけの部屋。
これを部屋と呼ぶのだろうか?と思いながら、涙が溢れて来た覚えがある。
あんな中で生活をさせて良いのだろうか?とその頃は思っていた。
でも暴れ、暴言を吐き、服を脱ぎ散らかしている母の姿を見た時、
人権やら個人やらは二の次になるということを知った。
今の母の生活を見て、確かに可哀想かもしれないと思った。
けれど、そんな母の生活を背負うだけの精神力と経済力は私にはない。
だから…今のままがお互いのために良いのではないかと思うようにした。
私が帰る時、笑顔で見送っていた母の姿を見て、とても複雑な思いに駆られた。
いつも今日のような人だったら、私はもう少し気持ちが変わっていたのだろう。
しかし心をずたずたに切り裂くような暴言を吐く時もあった。
そのたびに私は傷付き、殺したい衝動を必死に抑えるしかなかった。
もう…戻れない。
何故ならば、母の病院に行かなくてはいけなかったから。
昨年末、医師から告げられた延命についての説明。
それを直接聞く必要があった。
夕方病院に着くと、何故だか母と面会することに。
ホントは会いたくなかった。
何となく生理で気持ちが不安定になっていたし、
仕事が忙しくて疲れてしまっていたから。
でも断るのも申し訳なくて一応会った。
久しぶりに会った母は大分痩せていた。
どうやら腸の状態が良くないらしく、おかゆ生活らしい。
普通の白米食事にしてしまうと速攻便秘になってしまうらしく、
本人も気にはしていたものの、どうにもならないことを理解しているらしい。
今日の母の状態はやや上がり気味と言った感じ。
ずっと何かしら言葉を発し、どんどん話が変わっていく。
慣れてはいるし、ちゃんと言葉のキャッチボールが出来るのでまだましだった。
それでもまだ母の中では様々な妄想というか理想があるらしく、
その事について話を私からし、何となくわかってくれたような手応えがあった。
その後母の担当主治医から説明を受けた。
どうやら今母が飲んでいる薬の影響らしく、脈が30台で推移しているらしい。
脈もひどい時には50/30くらいになるそうだ。
そのため薬を大分減らしている影響で、おそらく躁状態になるのは時間の問題。
でもまた薬を増やす訳にはいかないので、
そうなったら保護室(要は独房のような所)で対処するらしい。
一度だけ保護室と呼ばれるところに入った事がある。
その時はトイレを貸してもらいたくて申し出たら、何故だかそこに案内された。
周囲は鉄格子。トイレはむき出し。床は冷たく、ただ布団があるだけの部屋。
これを部屋と呼ぶのだろうか?と思いながら、涙が溢れて来た覚えがある。
あんな中で生活をさせて良いのだろうか?とその頃は思っていた。
でも暴れ、暴言を吐き、服を脱ぎ散らかしている母の姿を見た時、
人権やら個人やらは二の次になるということを知った。
今の母の生活を見て、確かに可哀想かもしれないと思った。
けれど、そんな母の生活を背負うだけの精神力と経済力は私にはない。
だから…今のままがお互いのために良いのではないかと思うようにした。
私が帰る時、笑顔で見送っていた母の姿を見て、とても複雑な思いに駆られた。
いつも今日のような人だったら、私はもう少し気持ちが変わっていたのだろう。
しかし心をずたずたに切り裂くような暴言を吐く時もあった。
そのたびに私は傷付き、殺したい衝動を必死に抑えるしかなかった。
もう…戻れない。