職場にて。
朝、いつも通りに出勤したら、事務所の中が大騒ぎ。
「何があったの?」と思ったら、何故だか事務所にコウモリが。
「???」と思ってぼ~っと硬直して見ていたら、
「深月さん好きそうだなってみんなで言っていたんですよ」
…なぬ?まだ新しい職場に入って1ヶ月未満。
大分猫をかぶっているはずなのに…何故ばれた(爆笑)
一応ネットで調べ、速攻自然環境課へ電話をして対処方法を教えてもらい、
無事に自然に戻しました。
が。
何故コウモリ好きだと思われたのか…未だ謎のままでございます。
今週は休みが一日しかないのであまり無茶が出来ない一週間。
程よい感じで眠りに付きましょうか…
「何があったの?」と思ったら、何故だか事務所にコウモリが。
「???」と思ってぼ~っと硬直して見ていたら、
「深月さん好きそうだなってみんなで言っていたんですよ」
…なぬ?まだ新しい職場に入って1ヶ月未満。
大分猫をかぶっているはずなのに…何故ばれた(爆笑)
一応ネットで調べ、速攻自然環境課へ電話をして対処方法を教えてもらい、
無事に自然に戻しました。
が。
何故コウモリ好きだと思われたのか…未だ謎のままでございます。
今週は休みが一日しかないのであまり無茶が出来ない一週間。
程よい感じで眠りに付きましょうか…
パンダ…
生まれたばかりの命が失われてしまうことは、とても悲しい。
会見の時、涙を流した園長さんのお気持ちが少しだけ分かるから辛い。
自然界で動物が子育てをする時にも誤嚥ってあるんですね。
人工的にしか起きないのかと思ってました。
確かに短い期間ではあったけれど、
お母さんパンダが赤ちゃんを抱っこしている姿。
なんて幸せそうなんだろうって思ったら、
思わず私まで涙が出てきた。
次こそ、無事に赤ちゃんが育ち、元気な姿を見せて欲しいです。
赤ちゃんパンダに合掌…
会見の時、涙を流した園長さんのお気持ちが少しだけ分かるから辛い。
自然界で動物が子育てをする時にも誤嚥ってあるんですね。
人工的にしか起きないのかと思ってました。
確かに短い期間ではあったけれど、
お母さんパンダが赤ちゃんを抱っこしている姿。
なんて幸せそうなんだろうって思ったら、
思わず私まで涙が出てきた。
次こそ、無事に赤ちゃんが育ち、元気な姿を見せて欲しいです。
赤ちゃんパンダに合掌…
久しぶりのお見舞い。
自分に色々あったので、危篤の連絡以外は行くことがなかった母への見舞い。
今日提出しなくてはいけない診断書を書いて貰うため、病院へ。
昨年末に病棟が移動していて、思わず病院内で迷って…ちょっと恥ずかしかったかな。
そして久しぶりに会った母は…驚く状態になっていた。
ほぼ寝たきり。
手も足も細くなり、顔色は白いって表現がぴったりだった。
言っていることは時折?って思うことがあったけれど、
意識のある母とは久しぶりに会ったので、母的には嬉しかったらしく、
涙を浮かべていた。
今度の病棟は開放病棟に近いため、前のように他の患者さんとも遭遇する。
正直、きつい。
申し訳ないけれど、ずっと病棟内を徘徊している人や、下半身露出している女性…
窓には相変わらず鉄格子がはめられ、トイレにはドアはない。
そんな中、静かにベッドに横たわっている母を見て、
私自身、何とも表現出来ない気持ちになった。
今の母の状態では到底退院なんて出来ないし、一人暮らしも無理。
そして私が介護することも出来ない。
あのまま入院していた方が母にとっては良いのか?とも思うし、
でも寂しいだろうな…とか…色々考えたけれど、答えは当然出ない。
今はリハビリをして歩けるように頑張っていると言っていた。
そんな私に今できることは、多分お見舞いに定期的に行くことだろう。
それも母の意識のある時に。
…これは私の精神を削る行為なので、
余程自分のメンタルが安定していないと厳しいかな。
それでも出来るだけ行こうと思った。
…ごめんね、ママ。今更だけど…その程度の親孝行しか出来なくて。
つくづく思う。
これが内臓系の病気の母だったら、こんなに苦しい思いをしなかったんだろうな。
精神病だから苦しいんだよね…私も強くないから。
今日提出しなくてはいけない診断書を書いて貰うため、病院へ。
昨年末に病棟が移動していて、思わず病院内で迷って…ちょっと恥ずかしかったかな。
そして久しぶりに会った母は…驚く状態になっていた。
ほぼ寝たきり。
手も足も細くなり、顔色は白いって表現がぴったりだった。
言っていることは時折?って思うことがあったけれど、
意識のある母とは久しぶりに会ったので、母的には嬉しかったらしく、
涙を浮かべていた。
今度の病棟は開放病棟に近いため、前のように他の患者さんとも遭遇する。
正直、きつい。
申し訳ないけれど、ずっと病棟内を徘徊している人や、下半身露出している女性…
窓には相変わらず鉄格子がはめられ、トイレにはドアはない。
そんな中、静かにベッドに横たわっている母を見て、
私自身、何とも表現出来ない気持ちになった。
今の母の状態では到底退院なんて出来ないし、一人暮らしも無理。
そして私が介護することも出来ない。
あのまま入院していた方が母にとっては良いのか?とも思うし、
でも寂しいだろうな…とか…色々考えたけれど、答えは当然出ない。
今はリハビリをして歩けるように頑張っていると言っていた。
そんな私に今できることは、多分お見舞いに定期的に行くことだろう。
それも母の意識のある時に。
…これは私の精神を削る行為なので、
余程自分のメンタルが安定していないと厳しいかな。
それでも出来るだけ行こうと思った。
…ごめんね、ママ。今更だけど…その程度の親孝行しか出来なくて。
つくづく思う。
これが内臓系の病気の母だったら、こんなに苦しい思いをしなかったんだろうな。
精神病だから苦しいんだよね…私も強くないから。