台湾での不妊治療
台湾では旧正月を無事に迎え採卵手術後無事に過ごすことができました。旧正月後に受精卵の様子を見に行きました。私たち夫婦はPGT検査も行う 予定でしたので、胚のgradeをみて検査に回す受精卵を先生との話し合いで決めました事前にどのくらいの数の卵子が使用できるのか、授精の調子はどうなのかっと逐一Lineで看護師さんが連絡をしてくださっていて知っていましたが、いざクリニックへ行き旦那さんと一緒に結果を聞くとなると妙に緊張しました写真は見せられませんが受精卵の写真が何個もあって、どうしてこの受精卵はだめなのか、どの受精卵のgradeがいいのか、といろいろ医師の点からみていただいて最終的に検査へ回す受精卵をきめました。PGT検査に回すにはどのぐらいまで嚢胚が育っていないといけないのかなども教えていただき、とっても勉強になりました…あの分裂が本来体の中で起こっているなんて本当に不思議だなと思いました今はとりあえず体を休めて、移植に向けて正常な嚢胚ちゃんたちがあることを願うことしかできませんおいしいものでも食べに行こうか