延岡の朝食と胃袋の冒険──ただいま、きりしま号にて帰還中
断捨離やましたひでこの「なんだかな〜」の朝ごはん。
馴染む場と、移ろう景色と、彷徨う心と──断捨離行脚の朝
「待つ」こと、「探す」こと──ゆらぎの朝にて
移動しながら整える、わたしの断捨離
じれったい朝に、氣をほどいて
追いつかれる前に、追いかける──今日も、断捨離の風とともに。
そんな開き直りで「未来の自分」に丸投げです。
「阿保って最高。だって、ラッキーだから」by やましたひでこ
東京よ、断捨離やましたひでこは今“地方グルメ”に恋している♡
「ネグレクトなき暮らし」──それが、やましたひでこの断捨離です。
神代と人代 この次なる旅路もまた祝祭となりますように。
やましたひでこ、容赦のない断捨離──宇都宮編。
行き交う新幹線を眺めながら湯船でぽーっとひと息。in 宇都宮
食とは、その土地でその気候の下で食べるのが一番美味しいのですよね! in 盛岡
舞台の上は、私ひとりだけれど。 やましたひでこ in 岩手県民会館
いえいえ、「奇跡は“起きた”のではなく、“起こした”」 のです。
【リヒト便り】 2025年10月8日二十四節気「寒露」
断捨離やましたひでこ、盛岡へ、“手放しの違い”を携えて。
帰路、こだま号にて反芻中