こん な日もあるか、仕方ないよ、ひでこさん!
カタカムナの扉が、いまいちど、開く日
で、終わると、くったり。でも、ぐったりというほどではないので、大丈夫、大丈夫。
好きで生きる、という贅沢。
今日のゴミ=昨日の宝物 今日の宝物=明日のゴミ
春うらら 断捨離現場にて!
それでも。 これが終わっているのと、いないのとでは、 気分がまったく違う。
なんと、町田。 小学校一年生から大学卒業までを過ごしたところ。
2026年3月7日<土> まもなく締め切り
その過程を見るたびに、ただ、頭が下がる。
移動芸人?ひでこ、熊本で救われるの巻。
さあ、春、何を脱ぎ捨てていこうか。
そうしたら、今日、私にも 二つの嬉しいニュースが届いた!
私……なんとも、寂しい人生!?
講演、息抜き、家族の和。 目的はきちんと果たし、昨夜帰宅。
「両親が死ぬまで我慢して、今の生活を維持するしかないのでしょうか…」40代女性
はい、断捨離やましたひでこは、じっと「ウニ」を見つめる…
自分を肥大させたままでは、いけない。 拍手も、熱気も、歓声も、その時その場だけのもの。
九州文化塾27期11回目「断捨離 引き算の美学」アクロス福岡シンフォニーホール
まるで、出世街道から外れて、転落!? みたいな感覚。