やましたひでこオフィシャルブログ「断捨離」Powered by Ameba
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嬉しいお知らせが届いた日。

ものを書く身といたしましては、

これほど嬉しいお知らせはなく。

 

我が子が認められた喜び!

 

だって、本当の本気で産み出した本なのだから。

 

しかも、ロングセラー!

 

そうですね、ランキング入りするベストセラーも嬉しいけれど、それ以上に、ロングセラーはなにより有難いことですね。

 

 

 

 

 

 

 

二冊同時、重版決定です。

 

 

人生を変える断捨離 人生を変える断捨離
1,620円
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有難うございます。

 

 

 

 

 

 

やましたひでこ公式サイト

 

 

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『断捨離』は、やましたひでこ個人の登録商標です。勝手な商業利用は固くお断わりいたします。

東京で講演、仙台でも金沢でも講演、また東京で司会!

私、講演家ではないのだけれど。

 

やましたひでこの本当の断捨離をひとりでも多くの方に伝えるための講演を。

 

 

 

恥ずかしながら、プロフィール写真を!

 

これで、講演家っぽく見えるかな…

 

 

 

◆今月28日<金曜日> 東京講演

 

いよいよです。

 

800名近い方々のお申し込みを頂戴しております。

 

有難うございます。

 

受付は終了しております。

当日の受付はありませんのでどうぞご承知おき下さい。

 



そして、仙台にも、地元の金沢にも。

https://pages.yamashitahideko.com/dntl2019/

 

 

◆7月5日<金> 仙台講演

 

◆8月21日<水> 金沢講演 

 

 

地方にお住まいのダンシャリアンのみなさま、ぜひ、お目にかかりましょう。

 

両会場ともお席にはまだたっぷりと余裕がありますから!

どうぞ、お誘いあわせのうえ。

https://pages.yamashitahideko.com/dntl2019/

 

 

そして、その間に、なんと初挑戦の司会。

 

私、司会業はまったく営んでおりませんが…

 

おのころ心平先生の本気の患者学をお伝えするお手伝いが少しでもできればと。

 

 

◆8.11  MMA未来患者学

https://mma-j.com/

 

 

 

 

 

 

ふたたび、恥ずかしいながら、プロフィール写真を。

 

これで、司会者っぽく見えるかしらん?

 


まあ、夢想も妄想も自由だから、ね。 思いっきり大きくでましょうか。

夏至が過ぎて。

季節はこれから夏本番へと
向かっていくはずなのに、

陽の光が照る時間がだんだんと
短くなっていくなんて
少しばかり不思議にも思う。





ところで、この夏至、

私は勝手に「断捨離の日」なんて
決めてしまったけれど、

これが、やがて、
「国際ヨガの日」<毎年6月21日>
のように国連が認めた記念dayに
なることを夢想しつつ…

まあ、夢想も妄想も自由だから、ね。
思いっきり大きくでましょうか。

だって夢想さえもちんまりと
自分で制限をかけている場合が
案外とあるから。

◆夏至を「断捨離の日」に
決めた経緯はこちらのブログにて。

『夏至、人生の扉が開く断捨離の日』
https://ameblo.jp/danshariblog/entry-12484427092.html

そうなんです、
なぜ、そんなことを思うかと言うと、
多くの住まいが危機的状況にあるからなのですね。

それは、日本に限らず、
幾度も訪れている中国でもアメリカでも、
先進国でも躍進著しい発展途上国でも同じ。

モノの質が異なっているだけで
夥(おびただ)しい量のモノが
溢れていることには変わりがないのです。

モノが散らかる。
部屋は片づかない。

私たちの住まいの問題は
そんなレベルにとどまってはいないのです。

そのモノにときめいても、
ときめかなくても、

どちらにせよ、私たちは
モノを溜め込むようにできている。

私たちの住まいには、
自分が思っている以上の
不要で余計なモノたちが、
何百キロ〜何トンという量で堆積している。

その不要となったモノたち。

それは、始末をつけることを
保留した「保留グッズ」。

その保留グッズは、やがて、
そこにあることさえも忘れられたモノ、
すなわち、「忘却グッズ」と成り果てる。

それら、忘却グッズを、

知らないおじざん。
見殺し品、生殺し品。
ミイラ死体。
腐乱死体。
etc

と、私は言葉を変え、
言葉をエスカレートさせて
表現してきたけれど。

今は、はっきりと、
「毒素」と言っておこう。

そんな毒素が充満する住空間で、
健康でいられる訳もなく、

けれど、私たちの多くは、
そんな危機的状況の住まいで
暮らしているのです。

一見、ごく普通の家庭でも、
断捨離してみたら、
「全部、ゴミだった!」

私は、そんな受講生さんからの
報告をいったいどれ程
頂戴してきたことだろう。

現在、レギュラー放送中の断捨離ドキュメント
「ウチ、断捨離しました!」<BS朝日>に
登場するご家庭も、またそうであるように。
https://www.bs-asahi.co.jp/danshari/

日本中の、世界中の、
どこの家庭でも、誰の家庭でも、
住空間の断捨離は急務です。
 

 

 

 


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やましたひでこが、全国のダンシャリアンに「本当の断捨離」をお伝えするために、これから、東京・仙台・金沢・東京へと講演会が続きます。

 

https://pages.yamashitahideko.com/dntl2019/

 

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お申し込み&ご予約はこちらから

やましたひでこ講演会「本当の断捨離」

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『断捨離』は、やましたひでこ個人の登録商標です。勝手な商業利用は固くお断わりいたします。

捨てたい妻

捨てたい妻

 

うん?

はて?

 

あれ、誤解なきよう。

 

これは夫が自分の「妻を捨てたい」と思っている意味でないですね。

 

 

 

 
 
昨日、BS朝日「ウチ、断捨離しました!」ロケ現場にて。
妻とその母とのキッチン

 

 

 

おはようございます。

断捨離のやましたひでこです。

 

わずか一週間前ヴィクトリアのリトリートでの癒しの日々は、遥か彼方の昔の遠い記憶となり。

 

でも、その煽りを受けた今、私やましたひでこは超&超多忙モードに突入!

 

がっ、がんばろう!

 

これは、私が自分で招いたことだから。

 

 

 

 

で、話を戻して。

 

「捨てたい妻」とは、もちろん、「断捨離に励みたい妻」のこと。

 

 

さて、この捨てたい妻の特徴は…

 

 

責める

せかす

 

モノが散らかっていると子供を責め、

モノを溜め込んでいると夫を責め、

 

早く片づけなさい!と子供をせかし、

すぐに捨てて!と夫をせかす。

 

 

責める

せかす

 

それを、言葉にして吐く妻もいれば

不機嫌な態度でこれ見よがしにする妻もいれば、

その思いをじっと溜め込んで悶々としている妻もいる。

 

その実、自分のモノは後回し…

 

なんてことも、よくあるパターン。

 

 

はっきり、申し上げておこう。

 

ダンシャリアンは、こんなことはしない。

ダンシャリアンは、これをいましめる。

 

 

責めたら責めただけ、家族は態度を硬化させ、

せかしたらせかしただけ、家族は抵抗してくる。

 

 

だからね、空間を信じよう!

 

 

妻が、嬉々としていそいそと断捨離に取り組んでいれば、

妻は、ごきげんな笑顔で断捨離で空間を爽快にしていけば、

 

そう、空間が爽快になればなるほど、断捨離は見事なばかりに伝染していくのです。

 

 

断捨離妻の三鉄則

 

責めない

せかさない

ふてくされない

 

 

 

ところで、断捨離妻を持ってしまった夫の心得はこちらにて。

 

◆もしも、あなたの妻が断捨離に目覚めたら、、、夫婦円満の秘訣


 

 

 

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新生、夏至の日に。

打ち上げの懇親会のアルコールのせいで。

 
猛烈な睡魔。
 
せめて急ぎ写真をアップ
 
 
 
 
 
徹底実践サポート10期
 
半年間のコース、精進してきた皆さまと。
 
 
さあ、断捨離の本編はこれから、ですね!
 
 
============
 
 
と、昨夜、ここまで書いて撃沈したようで。
 
またまた、やらかしてしまいまして、
お化粧をおとさず着替えもせずベッドに倒れ込むこと。
 
あはは…
 
うん、これからは、お酒は二杯以上飲んではいけないね、いいえ、二杯までなら…なんとか。
 
 
 
 
 
なんと、受講生さんのひとりがさとう式リンパケアのインストラクターさんだったので。
 
さとう式クジャク体操を!
 
 
 
 少しノーブルにも…
 
 
 
 
 
さて、気を取り直して。
 
 
おはようございます。
断捨離のやましたひでこです。
 
 
夏至とともにあらたな1年のスタート。
 
 
断捨離で、あなたの空間を整えた時、
あなたの生活も整う。
 
断捨離で、あなたの空間をクリエイトした時、
あなたの生活もクリエイティブとなる。
 
断捨離で、あなたの空間をアートにした時、
あなたの人生はアーティスティックとなる。
 
 
断捨離の目論見は、あなた自身が、
あなたの人生のクリエイターになっていくこと。
 
断捨離の究極の目的は、あなた自身が、
あなたの命のアーティストとなっていくこと。
 
 
なんてね、こんなご大層なことを豪語するのも、
そうだね、こんなファンタジーを夢想するのも、
 
いいえ、本気で、本心で、そう思っているけれど、
 
それは、断捨離があなたにもたらしてくれる人生の醍醐味に確信があるからなんですね。
 
 
 
 
さあ、みんな、人生はこれから!
 
要らないモノをうじうじと捨てらてないと悩んだあなたとは卒業したのだから。
 
逞しく果敢に進んで行こう。

夏至、人生の扉が開く断捨離の日。

夏至。

 

とっても個人的なことではあるのだけど。

 

夏至には深い思い入れがあるのです。

 

7年前の夏至の日。

 

自分のあらたな人生の次元の扉が開いた日、それも思いもよらない、思ってもいない次元の扉が、ね。

 

だから、私は、この夏至を忘れようにも忘れられない。

 

記憶に残る日…

 

 

それからの日々、私はジェットコースターに乗っているかのようで。

 

しかも、それは今も続いているのです。

 

 

 

断捨離の精?こと、せいさんと。

https://www.bs-asahi.co.jp/danshari/

 

 

おはようございます。

断捨離のやましたひでこです。

 

 

 

でもね、思うのです。

 

異なる人生の次元の扉を開くには、

新たな人生の扉を開くには、

 

生活の扉を開かなくてはならないと。

 

そして、生活の扉を開くためには、

 

まずは、家の中にある開かずの間、開かずの納戸、開かずの引き出しを開いていかなくてはならないと。

 

だから、今日は、断捨離の日なんですね。

 

 

◆夏至を勝手に断捨離の日と決めた経緯はこちら。

https://ameblo.jp/danshariblog/entry-12385256226.html

 

 

そう、すべては相似象だから。

 

 

◆次元の扉が開く

 

 

 

やましたひでこ断捨離東京講演

いよいよ来週です。

 

◆6月28日 午後2時〜

 

有難いことに、現在、700名を超える参加のご希望を頂戴しております。

 

東京講演 受付中

https://pages.yamashitahideko.com/dntl190628tk/sp0/

 

あなたも、ぜひ。

 

 



 


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東京講演 受付中

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仙台講演 受付中

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やましたひでこが、全国のダンシャリアンに「本当の断捨離」をお伝えするために、これから、東京・仙台・金沢・東京へと講演会が続きます。

 

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整形疑惑と改造疑惑

夕刻の帰国、夜の帰宅。

 

そして、直ちに、スーツケースのアンパッキング。

 

これね、すぐにとりかからないと。

 

旅の荷造りと荷解き。

 

やっぱりね、荷解きの方が圧倒的に時間も手間もかかる。

 

なぜ?

 

それは、なにより気持ちが違うからなんでしょうね。

 

ああ、旅の完了は荷解き&始末までとみなさなくてはなりませぬ。

 

先送りは禁物にて。

 

 

 

リトリートでもパソコンは手放せず…仕事&仕事。

 

 

 

おはようございます。

断捨離のやましたひでこです。

 

 

非日常の場での学びは、

日常に落とし込んでこそ。

 

日常への場での落とし込みは、

非日常での気づきがあってこそ。

 

だから、日常も非日常も、どちらも大事。

 

そう思う。

 

ヴィクトリアで学んださとう式セルフケア、

今度は、日常で習い覚えながら更に身につけていくことになる。

 

それは、断捨離も同じ。

 

断捨離という人生哲学は、

日常の生活空間、生活時間で習い覚えてもっと身に染み込ませていく。

 

それが、お稽古というもの。

 

 

そうか、稽古の意味を佐藤青児先生に教えていただいてましたっけ。

 

稽古照今

https://ameblo.jp/danshariblog/entry-12410994511.html

 

 

さて、白状すれば、私やましたひでこは稽古嫌い。

 

でもね、どういう訳か断捨離だけは毎日せっせといそいそと稽古しているね。

 

それは、空間がどんどんと美しくなっていくのが嬉しいからで。

 

はい、住まいが「改造リフォームしたんですか?」と言われるほど見違えるように美しくなるから。

 

 

でもって、さとう式セルフケアも日々稽古をかさねると、どんどん、お顔もボディも美しくなっていく。

 

そう、整形疑惑が湧くほどに!?

 

 

 

 

チーフ断捨離トレーナー南前ひとみ、本当にお顔が変わりましたよ!

 

 

むふふ、私も愉しみだこと。

 

 

あはは、「まだ稽古をしていないうちから稽古したつもりになってはいけませぬよ、ひでこさん」

 

と、佐藤青児先生からの声が聞こえてきそうだわ…

 

 

 

 

 

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リトリートの愛のお料理番

食べる愉しみ。

 

 

 

 

今の「わたし」が何で出来上がっているかというと。

 

 

そして

 

 

 

つまり、

 

私の呼吸のあり方

私の食事のあり方

私の運動のあり方

私の想念のあり方

 

そして

 

私の環境のあり様

 

 

これら、息・食・動・想・環は、単独で存在する訳もなく、相互の影響しあい、また、補完しあうもの。

 

 

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さてさて、今回のヴィクトリアのさとう式合宿研修での「食」を担当して下さったのが、この方。

 

 

 

 

そのさん。

 

 

オーガニックのさまざまな野菜料理たち。

 

美味しくて、

景色にあふれていて、

滋養がいっぱい。

 

しかも、それを、愉しそうに歌を歌いながら笑顔で作っている姿がとてもチャーミングで。

 

参加者、スタッフ合わせて総勢15人の朝・昼・夕の三食を一人で担当、後片づけだって大変な量なのに。

 

 

 
 
あら、何を二人でこんなに笑っているのかしら。

 

 

 
お料理の美味しさもさることながら、そらさんのこのあり方が、毎回の食のエネルギーを素晴らしく高めてくれて。

 

 

やはり、最後は人。

やはり、結局は人。

 

誰が、どんな気持ちでつくっているか、なんですね。

 

 

私も見習いますとも!

 

過去は過去、思い出は思い出。

おはようございます。

断捨離のやましたひでこです。


 



ビクトリアからバンクーバーへ。




 

このメルマガがあなたのお手元に届く頃、私は機上の人。


バンクーバーから東京へと戻る機内で爆睡中でしょうね、きっと。

 

異郷の地、非日常の空間と時間での体験と経験は、東京に到着したとたん、たちまちにしてセピア色の出来事となり、本当にバンクーバーで過ごしたのかどうかもあやふやな心許ないばかりの記憶に成り果てる。

 

けれど、それは、なにも旅というに非日常の経験に限ったことではなく、日常のそれも同じこと。

 

時間の経過とともに過ぎ去っていった多くの事柄、事象は、誰も実際にあったことだとは証明できはしない。

 

だからなのか、私たちは、この不確かな事実を記憶にとどめたいばかりに、それをモノに託し、また、モノに頼る。

 

旅であれば「記念」というモノを買い求めたがり、生活であれば「記念」というモノたちを作りたがり、それら手に入れたモノたちをずっととどめおく。

 

やがて、その記念のモノたちもクローゼットの中で忘れさられたままとなるにもかかわらず。

 

記憶が刹那であるならば、また、モノとの関係も刹那。

 

そうか、ブログに書き残すことも、また、写真に写し残すことも、実は同じなのですね。

 

そして、膨大に蓄積したデータもまた、また、パソコンの中で眠り続けることになるのです。

 

けれど、だからといって、記念品を買わない、記念品をつくらない、というのもあまりに寂しい判断で。

 

けれど、だからといって、文章を書くのも、写真を撮らないというのも、また、残念な判断で。

 

要は、「記念」にも、限定された量があるということ。


要は、「記念」にも、限定された質があるといこと。

 

つまり、「記念」にも、「賞味期限」があるのですね。

 

記念だからと言って、何もかも取り置いておく必要はなく、時間の経過とともに忘却の彼方に沈んだモノたちの始末をつけていく。

 

記念だからと言って、何もかも抱え込んでおく必要はなく、時間の経過とともに関係が希薄となったモノたちに別れを告げていく。

 

そうすれば、今現在のあなたの空間も時間も、まるで、まっさらなキャンバスがなったがごとく、これから新たに描きたいことが、さらには、まったく思いも寄らないことが、浮かび上がってくるのです。

 

過去は過去。

思い出は、思い出。

過去の出来事は、過去の出来事。

 

そうですね、何も、過去の経験、体験を蘇らせて生きる必要もなく、過去の思い出に浸って暮らす必要もなく、なにより、過去の記念品に埋もれて日々を送る必要はどこにもないですね。

 

なぜなら、あなたの未来には、より刺激的な展開が待っているに違いないのだから。

 

それでは、今日のあなたも、どうぞ、ごきげんな1日を。

 

「過去は変えられ、未来は決められる」

現在が整うと…

 

過去は変えられ、未来は決められる

 

たしかに、ね。

そうだよ、ね。

 

そんな思いを更に強くしたここヴィクトリアでの合宿研修。

 

 

そう、今が整うと、

 

私の過去は癒されて、そして、私は未来に希望を描くことができる。

 

 

 
 

 

 

 

 

ディプロマを頂戴して。

 

晴れて、さとう式セルフケアマスターに。

 

が、私の場合、補講がまだまだ必要で。

 

 

なにせ、過去2回受けた研修で、

 

1回目、さっぱり分からず、

2回目、ひとつも身に付かず

 

3回目の今回にしても、数あるケアのうち、漸く、最初の一つが理解できて腑に落ちたくらいだから。

 

ああ、劣等生でした、私。

 

 

驚きと感動の連続さとう式リンパケア

 

 

今までの概念がうち砕かれて。

 

けれど、だからこそ、今までのいっぱいの疑問が解けて。

 

そして、命の摩訶不思議に畏敬を覚える。

 

 

奇跡のさとう式リンパケア

 

 

 

 

 

 

佐藤青児先生とやましたひでこのコラボトークも。

 

さとう式リンパケアを断捨離の視点で紐解き、そしてまた、さとう式が断捨離を解明していく。

 

共振共鳴

 

このバイブレーションが、私に大きな幸福感をもたらす。

 

 

 

有難うございます。

 

いっぱいの感謝を、この時この場を共有して下さった方々に。

 

 

 

 


東京講演 

https://pages.yamashitahideko.com/dntl190628tk/sp0/

仙台講演 

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