太亮の独言毒言 -148ページ目

太亮の独言毒言

絵本作家、イラストレーター、デザイナー、アート・ワークショップなどで
活動している木村太亮の公式ブログ。
まあ、単なる戯言だとお聞き流し下さい。連絡先は、deeworks3623☆gmail.com

加齢による老化現象だろうか?
あるいは、あまりにも出会う人が多くてキャパを超えちゃったのであろうか?
最近、名前が覚えきれない。

一昔前なら、もう記憶力では、異常な能力だと自覚していたくらいであったのに・・・。

特にフリーになってから初期の頃に出会ったデザイナーさんとか
事務所の名前とか、ずいぶんコンビで仕事をしていたにもかかわらず、
忘れていたりする事が多い。(メッチャ失礼な話である)

僕の場合、同じ業界にいながら、微妙にお仕事の対象を変えて来ているので
尚更なのだ。
つまり、最初は、高校生でイキナリ、イラストを描き始め、
同時期にバイトで、いわゆる業界のエライ人たちばかりの世界にも浸り、
会社に入って、会社関係の人たちと交わり、周辺の会社の人たちからイラストを受注し、
ADの名刺を持ったのも早かったので、取引会社の方々とも交わり、
独立した当初は広告業界の方々がメインで、途中からエディトリアル系に移り、
さらにモダンアートや建築業界の人たちと遊んでいたり、
その後,絵本業界の方々と話し、再びエディトリアル業界に戻り、
さらに最近では、起業家さんたちとお付き合いがあったり、
さらにワークショップの世界に踏み込んだら、またまた違う人たちとの付き合いになっている。

同じような業界の中でも、微妙に違う。でも結構みんな覚えていた。
が、最近、相手は知っていてもこっちには「確たる」記憶がない事が多い。
(ウ~~~~~ム,良くない)

ちなみに小学校,中学校,高校時代に起きた事とか、
あるいはその時代の友達の家の電話番号とかは、いまだにカッチリ覚えていたりする。
必要以上に詳細に覚えていたりする。(中学の時の友達のお弁当の中身までね)
もう30年以上前の事なのにね。

どこかで脳みその中の本棚の整理を大胆にしないといけないのかも知れないね。
なんだかそんな気がする今日この頃なのである。
キリンチャレンジカップ vsチリ戦。

昨年のこのキリンチャレンジカップの時は、Wカップ予選直前に
これだけガチンコの試合が必要なのか?と書いた。

でも、今年の場合、故障者が多くて、普段出ていない選手が出れたし、
相手のチリも比較的、エキジビジョンな感じでなく、
「ちゃんとサッカーしてくれた」ので、結果よかったと思う。

さて、今日の試合だが、得点者は岡崎,岡崎,阿部、本田という4点であったが、
いずれの得点も決める一つ前のプレーが素晴らしかった。

1点目の本田のミドル。たしかにオランダ2部リーグMVPなだけはある。
あれは、キーパー取れないよね。よく弾いた。
時間帯も良かった。序盤という程ではなかったが、あの時間帯にミドルを打っておけば、
その後、相手DFは前に出るか、引くか、迷って守りにくいのだ。
そういう意味でも素晴らしかった。
岡崎が決めた事自体は、正味ゴッツァンゴールである。

2点目も中澤のトラップが素晴らしかった。トラップそのものというより
後ろからのリズムを崩さず、そのままのリズムで岡崎にフィードした事が大事。
(しかし、なんであそこに中澤が・・・・?)
ここでの岡崎のボディバランスは素晴らしいものだった。
普通あそこ逆サイドにまで腰回らんよ。

3点目のコーナーからの得点も理想的なボールだった。
背の低い日本人が狙うなら、徹底的にニアに早いボール。
しかし、あそこで、ドフリーになる阿部の走り込み方も素晴らしかった。

4点目、本日デヴューの18歳山田君のシュートフェイントから右への流し。
なかなか出来ないよ。ドンピシャであった。素晴らしい新人である。
決めたのは本田であったが、これもダイレクトであそこに抑えて蹴れるのは
オランダでの経験というものだろうか?いや素晴らしかった。

結局、主力級が多く離脱して、控え組の顔見世興行になったが、
正直な話,主力級より良い試合だったように感じるのは僕だけだろうか?

各ポジションに於けるプレスも素晴らしかったし、ゴール前への上がりも
普段より多く感じた。

だからと言って、このメンバーで決まりとか、Wカップ予選が楽勝だとは思わないが、
少なくとも、今まで控え主体で過ごして来ていた選手たちには
モチベーションを上げる良い機会であったと思う。
なかなか良い試合だった。ウム。
本日、カミさんの誕生日です。

でもカミさんは仕事だし、息子は塾だし、娘が帰ってくるのは、たぶん8時過ぎ。

んな訳で、コツコツ仕事をしております。
ラフを描いているのですが、なかなか手強いです。
というのは、ラフ前のラフというのがあって、
それを描いてくれたのが、これまた絵本作家さんだからです。

そのままトレースするだけなら簡単ですが、
そうしたら、僕の絵じゃなくなってしまうし、
かと言って、世界を変えてしまう訳にもいきません。

なので、「一度消化する」という作業を繰り返しています。
ちょっと分かりにくい説明ですが、よく嚼んで食べてみて、
一度僕の体を通過してもらう。ということです。(余計分かりにくいか?)

とまれ、そんな作業を繰り返しています。
本当なら先週のうちに仕上げてしまいたかったのですが、
ちょっと予定より時間を食っています。
でも、もう半分は終わりました。

さて、今日はそろそろ終りにします。
んで、夕飯の仕込みをしちゃおうと思います。

本日は、カミさんのリクエストで「海鮮丼」です。
なんだ、簡単じゃん。もう少し手のかかるものでも良かったのに・・・。
ついでに風呂もやっておくか。(普段は息子の仕事です)

ちなみにいくつになったのかは、秘密です。

誕生日っていうのは、何年間生きて来たことを祝うのでなく、
何年前かに「生んでもらった事」を「親に感謝する日」である。
と幼稚園の頃、教わった覚えがあります。

意外と今でもそういうものだと思っています。

まっ、とまれ、おめでとう!ということで・・・。
お見舞いのメッセージありがとうございました。

もう大丈夫です。

ただ、水ぶくれがあるのと、皮膚がちょっと乾燥気味になってしまうので
ステロイド塗布はやめにして、プロペトを塗布して、保護する状況まで復活しました。
痛みも昨日に比べたら、全然痛くないし・・・。
水ぶくれがこすれて破れない限り、大丈夫だと思います。ハイ!

「お田植え」は、色々な意味で楽しみだったのですが、
やっぱり、ちょっと無理か。ということで昨晩、お断りの電話を入れました。
本当は取材も兼ねて行きたかったんだけれどなあ。残念!

ここ数年、気になって仕方がないのよ。たんぼとさんご。

特に「田圃」って、色々な意味でスゴイと思ってるんですよ。
もちろん,食料生産地であるのはもちろんのこと、
無農薬有機農法で作っていれば、非常に有益な遊水池でもある。
同時にそこは「ビオトープ」でもあり、つまり、命の生産地でもある訳です。
命の生産地だから、鳥も飛んでくるし、そこに食物連鎖の形が出来る。
んで、調べて行くと、その田圃を維持するためには、
かなりの広さと多様性を持った里山が必要になる。

つまりね、声高に「自然保護!」って訴えて行くより、
昔ながらにお米を作る事の方が、よっぽど現実的な「自然保護」になると思う訳です。
めったやたらにハイテクな環境保護施設より、よっぽどスゴイと思われます。

無農薬・有機農法というのは、実際にはとても手がかかるし、
大変なんだそうなんだけれど、(都会モンが気軽に言っちゃいけない話らしいが)
でもね、だからこそ経験してみたいという気もするんだよね。

いやはや、残念だ。
でもまあ、また機会もありそうだから切り替えて行くしかないでしょ。
結局、掛かり付け医での新たな処置は、水ぶくれなどが悪化しないように
今日、明日のみ、ステロイド軟膏(リンデロン)を塗布する。というアドバイスだけであった。

基本的な応急処置は、自分で施したものに「合格!」と一言。
そのまま続けるように!と指示をもらった。

リンデロンそのものは、先日右手の指のケロイドの時に処方してもらっているので、
処方もなし。鎮痛剤も先日、別件で貰ったもので良いとの事(ちなみにロキソニン)

つまり、診てもらっただけ。でも、安心するんだよなあ。不思議なモノだ。

安心はするが、痛みは消えない。
んな訳で、帰宅途中にヒヤロン購入。保冷剤はあるんだけれど、すぐ解凍しちゃうんだよなあ。
それにパンチが効かない。ヒヤロンは、時間は短いがガッチリ冷やしてくれるし、
氷みたいに水出ないしね。

そんな訳で、帰宅後,応急処置を再度施した。こんな感じ。

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三角巾の方が使い勝手が良いかと思いきや、絵を描く時邪魔になるので、
ストックしていたエラスティック包帯を使う。あれ?これ洗っておいたっけ?
まあ、いいか。

とにかく、固定すれば良いようなものだが、そこはそれ、
包帯ワーキングにも「美しさ」が必要だと思うのだ。いかがざんしょ?

ちなみに我が家の家族の怪我の家での処置は、すべて僕が担当する。
シーネも手作りしちゃうし、包帯も「美しく」巻く。
包帯を巻き終わって、息子にどこか不具合はないかと聞くと、
たいていの場合、

「ウン,キレイだと思う!」

という答が帰ってくる。

いい返事だと思う。
お昼ご飯にトマトソースを作ろうと思って、
アリオリしていた所にタマネギをぶっ込んだら、
油がはねた。

反射的に左手で顔をかばったのだが、
その左手の手のひらというか、手首というか・・・・。
ムムムムム。

素早く、流水で冷やし、ヒヤロン当てて冷やしたが、
ムムムムム。

イタイ。

レヴェルとかは分からないが、かなりイタイ。
まあ、左手で良かったと言えば良かったのだが、
絵を描くのも、お料理作るのも、食べるのも、洗い物するのも、
片手というのは非常に不自由だ。ムムムムム。

ちょっとあまりにも痛いので、掛かり付けに行ってこようと思う。
たぶん、処置は現状況と変わらないであろうが、
鎮痛剤もらってこよう。

実は、今週末、「お田植え」に誘われていたのである。
実は、かなり楽しみにしていたのである。

昨年いただいたお米は、本当においしかったのである。
その20kgという量が、棚田で収穫出来る田圃にとって、
どれだけ貴重な量であるか。実は最近知ったのである。
今、そのご厚意に応えられるのは、労働力だけである。

なんとか早く治して、行かなければと思っているのだが、
ただでさえ「ど素人」の上に「故障者」では、かえって迷惑かけてしまうかも?
ムムムムム・・・。悩む。
そんな訳で、娘がciffonをトリミングに連れて行っている間に
僕は新宿まで夏イベントの打ち合わせに行った。
まあ、コンペというか、CR.さんの諸事情もあり、すぐさま決定!ではないのであるが、
これからの「木村のワークショップ」に関して「新しい入り口」には違いないだろうと思われる。
正式な決定が出たらまたお知らせしたい。

実は一昨晩、久々にブっ壊れた木村であった。
毎度、大変尾籠な話なのだが、症状もちょっとヤバかった。
んで、ほとんど眠れず、朝起きてから必死になって
復活のためのケアを施したのである。

とにかく脱水状態から復活するための水分補給と、
止めるためにロペミン服用と、ネリプロクト挿入と、
アンカで暖める作業と・・・・。

ウ~~~ムしかし原因が分からん。
焼酎2杯だよ。なぜなぜなぜ?

ともかくお昼過ぎまで、安静にして、変な汗出てると思ったけれど、
ともかく行っちゃえ!ということで新宿まで。

新宿から20分ほど歩いて、目的の場所へ。

意外とマスク着用の人は少ないんだねえ。
マスコミも政府も大騒ぎしている割には、世の中的には明らかに「ひと事」であるようだ。
打ち合わせは,小1時間ほどで終了。

さて、どうなることやら?
ちなみに決まればお盆周辺の日取りでなにかあるかも。

おっと、ちなみに既に決定している渋谷でのサマープログラムは
仮決定ですが、8/21になりそうです。
これも詳細が決まったらお知らせいたします。
ciffonが久々にトリミングをしてきた。

今までは、飼い主の娘の経済状況もあり、
卒業した専門学校でカットモデルとしてトリミングを受けていた。

元々、トムボーイのciffonであるから、いつも最後まで仕上げてもらえず、
いつも尻尾と足先と耳部分がやりのこしで、
極端なことを言えば、「乱暴に食べた後のフライドチキン」みたいな仕上がりであった。

んで、今回、娘もちょっと考えたのだろうか?

三鷹にあるトリミングショップへお願いしたのであった。

結論から言おう。

「プロはスゴイ!」

毛玉も多かったし、諸々の問題もあったので、今回も「丸刈り」であるが、
同じ「丸刈り」でも全然違う。
true

ねっ、なんだか、血統書付きの犬みたいでしょ。(って、血統書付きなのだが・・・)
少なくともトイプードルには見えなかったもんね。寝てる所に棒を置いたら
モップみたいだったもん。

true
同じ「丸刈り」なのだが、適度な長さがキープされており、均等な仕上がりになっている。

true
耳もちゃんと「形」ができている。スバラシイ!

true
足先も爪もキチンとケアしてある。ちなみに銜えているのは、
先日、ガブガブ専用のミカン君が汚れまくってしまったので、代わりに買って来た豚のトンちゃん。
(決して、新型インフルエンザにかけたわけではない)

true
まあ、つまり、カットしてきて、かなり「お上品」な見栄えになったのであるが、
所詮、中身は変わらず、やる事は一緒なのであった。

true
それでも、昨日まで浮浪者のような、見栄えと匂いであったから、
それに比べれば、ずいぶんと株が上がった感じではある。

true
また、不思議な事に、少しだけ「従順」になった気もする。(まあ、勘違いだろうが・・・)
ショップには、「暴れん坊である事」を伝えておいたそうだが、
世の中にはもっともっと「スンゴイギャング犬」もいるそうで、
ciffonのレヴェルなど、サンピンのレヴェルだったそうだ。

ウ~~~~ム、プロはスゴイなあ。(って、娘もある意味犬のプロのはずなんだが・・・)
経験値が違うのかなあ?

娘は今後、毎月ソコのトリミングショップに連れて行く事に決めたそうだ。
(ウン、トーサンも賛成!)

余談であるが、ciffonも相当ばてたらしく、昨晩は夜中に魘されて寝言を言っていたそうな。

ここ数日、朝早く起きて、大体この時間まで、
手描き用机とPCの前を行ったり来たりしながら仕事をしている。

今までなら、手描きで描画したものをベジェに変換して、
さらに面に変換して、パターンに変換して、組み合わせて・・・・。

今は手で描いたものを出来るだけそのまま使える線で、描画して、
パターンに変換して、組み合わせている。

工程は減ったように思えるが、実は逆である。増えた。

でも、今のやり方の方が、アナログ感が強く出る。
そりゃそうだよ。木目から何から手描きで描画して使用しているんだから。
下描きの段階からかなり本ちゃんモードで描かなければならないから
かなり集中が増す。疲れる。

でもね、PCを使い始める頃から考えていた方向性、方法に近づいて来た気がする。

ようするに、「PCだから描けてしまう絵」ではなくて、
「限りなくアナログに近いデジタルな絵」。

キッドビクスやイラレ、ペインター、フォトショップ他色々ドローイングソフトはあるけれど、
その力に寄りかかった絵ではなく、あくまで「手の力」で描く事が
すごく大事な気がしている。

ここの所やっているのは、懸案の絵本と、
先日旧知のAD亜子さんから依頼された単行本のカバー。

アナログな事目指しているとスゴイ事になっちゃうよ。
絵本の方はA3サイズくらいで300MB超えちゃう。下手すると400MB超える。
レイヤーだけで400枚超えちゃうからね。
フォトショップも途中で泣きが入って、
「フルコンポジットなんたらかんたら・・・」を作成してから
「photoshopで保存しています」なんてコメントが出て来て、
保存するにも久々に見る「スライダー」みたいなものが出て来ちゃう。

(正味、全部手描きの方が早いんじゃないの?とも思っちゃう。出来ない事でもないけれどね)

今日やっていた四六並製のカバーイラストも作業中は250MB超、レイヤー軽く200枚超。
これは、ちょっと手描きだと対応しきれない部分もあるのね。
初めてのCrさんだから直しも入るしねえ。
予定では来週中納品予定だったのだけれど、乗って来たので仕上げてしまった。
仕上げてしまっても後から直せるのが、デジタルの良い所だわな。

でもね、基本は「デジタルだけど、とってもアナログ」にこだわりたいと思います。ハイ!



夕方電話があって、今週末、急遽打ち合わせが入ってしまったので、
まあ、早めに仕上げて正解と言えば正解でした。
ちなみにその打ち合わせは、夏イベントでワークショップが出来ないか?
という話です。コンペだから何とも言えないけれどね。

ワークショップに関しては、他にも色々動きが出て来ています。
ちょっと面白い事になるかも知れない。
(問題は体力が持つかどうか?という事ですが・・・・)
ひなままさん、

コメントありがとう。
ウ~~ム、むずかしい問題なんだよね。
彼らが「そうしよう」と思っているだけとは思えない節もある。

正味「どうアドバイスすればいいのか」分からない。
という人の方が多いんじゃないかととか思うのよ。
「そんな風に」褒められた経験がないしね。

「個々人を褒める事」だとかも、とんだ方向からバッシングされたりしてね。

まあ、中には与えられた厳しい環境の中でも、
それなりに前向きに取り組んでくれている人もいる。

僕のワークショップで可能な場合は、本ちゃんのワークショップ実施に先駆けて
スタッフ対象のミニワークショップをしているんだ。
(まあ、「出来る所では」ということで、必ずしもではないんだけれどね)
同じ体験をしてもらう事で、ファシリテーターとしての訓練の目的と、
もう一つは、ワークショップの時だけでなく、
それ以外の場面でも同じように「良い所を見つけて」「ベタボメしてほしいから」、
もっと簡単に言えば、見守る人たちこそ「突っかい棒をはずしてほしいから」なんだよ。

子どもたちより大人の方が「上手な絵」の呪縛から逃げられないでいるのが本当の所。

子どもたちの「突っかい棒」は意外と簡単に取れて、弾けてくれるけれど、
大人の「ソレ」は、なかなか手強い。
知らず知らずのうちに育ってしまっているんだよね。

ワークショップの時にお願いする事なんだけれど、
子どもたちが楽しむのはもちろんの事、親御さんたちも「保護者」ではなく、
是非、子どもたち同様に「参加」しちゃってほしいんだよね。
んで、子どもと同様に「楽しんで」「面白がっちゃって」ほしい。

大人のテレとか見栄とかはさ、意外と表面の事で、一度振り切れれば、
弾ける事は、ちっとも恥ずかしくない事だと気づく。

まずは、僕自身を含め「大人の突っかい棒」をはずす事から始めて行くべきだと思ってます。