ミスターおかっちの BLOG -52ページ目

人間とは、つまり機械だ

 

トムソーヤの冒険を書いたマーク・トウェインが晩年に遺した言葉。「自分で選んだり、自分で決めているようで、それはなにかによって決めさせられているということ」なんだけど、ほんとそうだよねって思う。持って生まれた気質であったり、内側から湧き起こってくる情動であったり、頭では理解できないどうしてもそれをしてしまうエネルギーだったり。そういう力にコントロールされているなぁって思う。もちろん環境による影響も大きい。自分がやりたくはないことや意思に反することを、そうせざるを得ない状況に追い込まれて、選ばされているということもある。

だからこそ、自分を突き動かしているものの正体を明らかにしたかった。なんかわからんけど同じ問題を繰り返してしまうとか、気づいたらやってしまってるとか、なんとなくしてる、とか、その状態が不快でストレスで苦痛。だから原因を知りたかった。自分の行動の理由を理解したかった。それがわからないと、自分の人生なのに、どこかの誰かに支配されている感じで、それは嫌やから。そして、なんとなく最近、おぼろげながら、自分を動かしているヤツの正体が見えてきた。

それは、「こんなことをしたらどうなるんだろう?それを知りたい!やってみたい!そして、周りがどんな反応するのかを見てみたい」という感覚。こいつが僕を支配している。小学校の時は、女の子同士がやっている交換日記をこっそり奪って、そこに書いている好きな男の子をクラスメートにバラしたり、縦割り掃除の時こっそりクラス中の筆箱にある消しゴムを盗んでみたり(合計200個)、犬のうんこを自ら踏んでみたり。到底理解できないことを、散々やってきたが、その理由がこれだった。ぼくは社会実験がしたい。そこに喜びを感じる。これは僕にとって事実である。それがわかった。そして少し安心できた。

自分の欲望の95%は言語化できない、って言われているけど、僕はできる限り、欲望を言語化したい。何が欲しいかがわかっていると、そっちに向かって動けるから。後悔しないためにも、自分は何を欲して、何を求めて、どう生きていきたいのかを、言葉にしておきたい。自分の内側にとどめず、外側に出して、エネルギーを解放させたい。自分を知ることからしか、何も始まらない、改めてそう思いました。そんな話。

 

 

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本気で向き合える喜び

 

今日は、妻ゆうがちゃんと新しい書籍の校正をしています(現在第二校)。これは一人でできない作業。誰かが読んでくれているその横にいると、はじめて客観的に作品と向き合える。妻は実は言語の取り扱いに関しては天才なので、僕が気づかない言葉の言い間違いや、よりわかりやすい具体例を教えてくれます。普段から価値観を共有しているので話も早い。正直に忖度なしに自分の意見を述べてくれるので、僕もまっすぐに向き合える。本当にありがたいです(実は大好評だった前著の「あとがき」は妻が提案してくれた文章を一言一句そのまま使いました 、えへへ)。

あと、編集者さんの仕事には本当に感動する。作品のコンセプトを踏まえて、僕のエネルギーや癖を消すことなく、いい感じに仕上げてくれている。修正すべき点も、なぜ修正した方がいいのか、修正するならどのような案がいいかも明確に教えてくれる。本気で向き合ってくれているのを感じるから、僕も遠慮なく本気で向き合える。改めて思う。僕はプロと一緒に仕事がしたい。プロと一緒に作品が作りたい。そして、本気でやっても空回りしない、そんな世界で勝負したい。

 

 

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なんのために教育をするのか?

 

「当初は「いかに楽しませるか」に力を注いでいました。でも、それでは「夢中にさせている」だけで、子どもたちが心の底から「夢中になっている」わけではない。私から与えすぎてはいけないと気づきました。」

::::

月刊先端教育にインタビュー記事が掲載されました。

読み返してみると、僕の心の中にあることがしっかり言葉になっていました。だから読んでいて、これ僕や!ってなる。自分との出会いにうれしくなる。自分の軸が確認できる。

本当に思っていることしか言わない。

これは僕が大事にしている信念の一つ。それらしいことを言って、なにも言っていない人にはなりたくない。自分と合わない人に好かれても困る。だから、子どもに何かを伝えるときも、授業をするときも、SNSで発信するときも、自分の中で確かに感じていることしか言葉にしない。でも難しいのが、自分の中で言葉にできない感覚が存在したり、言葉にしたくない瞬間も結構ある。そんな時はじっくり内省する。焦らず、閉じて、深くもぐる。自分の内心を確信できた時に、世界とつながるということを信じて。最近は、モヤモヤも楽しめるようになってきました。不快も嫉妬も味わえるように。

引きこもっていた分、だいぶ、スッキリしたので、ここからは自分を開いていきたいです。和歌山とつながっていこうかな。なぜ和歌山に住んでいるのってよく聞かれるけど、実は明確な理由はないんですよね。ただ、ここを離れる理由もない。それが理由なのかも。

記事はこちら

 

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会社経営はほんとうにムズイというか向いてない

 

昨日、学びの拠点にしていた教室( PETERSOX本校 ) を引き渡しました。空っぽになりました。いま思ってることを、言葉にしていこうと思います。

2014年に人間力を育てる学校PETERSOXを立ち上げて、10年目。経営者として、起業当初から大きく変わったことは、「スケールさせることは考えず、僕と妻の手の届く範囲で経営する」ということかな。

自分がいなくてもまわる組織に憧れて、たくさんのスタッフを雇ってきたけど、僕の力不足もあり、いろんな事情で人はいなくなるし、そうなればその穴埋めをするために僕が授業をしなければいけない。時間がなくなる。従業員を雇う活動をしなければいけない。時間がなくなる。教育しなければいけない。時間がなくなる。そして誰かに任せることで、僕が授業をやる時と比べて、やっぱり質は落ちてしまう。子どもの「人間力」を育てるには、ただ単に「教えるスキル」を身につけるだけでは足りない。その人がその授業でその言葉を発する理由を研ぎ澄ませないといけない。もっといえば、その人自身の生き方に連動した言葉や行動を発することが求められている。僕が担当空いているクラス(英語以外)で、僕が期待している水準にまでスタッフを育てるのは、ものすごいコストがかかる。そもそも本質的に本人が心の底からそれを望んでいないと無理なこと。会社は学校じゃないって、なんど心の中で叫んだか。だから、やめた。もっといいやり方もあるんだろうけど、人に依存しない経営が僕の中で一番しっくりきている。

助けてくれるスタッフやアシスタントコーチにはとても感謝しているが、誰にも助けてもらえなくても回る状態をつくる。スタッフへの執着も無くなった。きてくれたらラッキーぐらいの気持ちで付き合える。来てもらえたら、来てもらえただけでありがとうの気持ちが湧いてくる。それを伝えられる。それくらいがちょうどいい。そして、僕が主体となってクラスを運営しているから、僕が描いているクラスを作ることができる。

あと、対面クラスに依存するのもやめた。現状の売り上げの比率は、8:2くらい(オンライン:対面)。対面クラスは楽しくて感動もありやりがいもあり、とても大事なクラスですが、何が起こるかわからないこの時代でそこに依存しているのはリスクでしかない。だから、2021年にオンラインクラスの道を探り続けた。それから2年経ち、現在はオンラインで全国から300名が受講してくれている。その状態が作れたので、今回はブルーネ教室を手放すことを決断できた。苦しい状況の中、最後まで残ってくれたスタッフには本当に感謝しかない。

コンテンツを作ったり、イベントを作ったり、会社を作るのも、起業するのもとても簡単なこと。ただ、それを変化させながら続けていくってのは、本当にムズイ。利益を上げつづけるのが本当に大変。「自分の欲求」と「社会が求めていること」と「世の流れ」それが交わる接点を見つけて、価格競争に巻き込まれずに競合に勝たなければならない。どれかを犠牲にすれば、なんらかの問題が発生する。ほんと、大変でした。まだまだこの戦いは続くんだろうけど、10年かけてようやく生活できるだけの収益は確保できるようになったから(まだ借金は700万近く残ってるけど)、経営はそこそこにして、これからは自分の欲望をどんどん形にしていきたい。自由の本質を追求していきたい。"My life is my message" といえるような生き方と働き方をつくっていきたい。そう思っています。

いろんなものを手放してなんか軽くなった。週六クラスが週一クラスになって時間もつくれた(週6日、誰にも拘束されずやりたいことを自由にできる)。時間とお金と生きがいのバランスをどうつくるか、これ本当大事にしたい(あと健康も大事ね)。とにかくこの2年ぐらいずっと引きこもっていたので、そろそろ外に出たいと思います。お話ししましょう。

 

 

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コロナ倒産か!?最大のピンチ!【起業編⑤】

▼最初から読む(起業編①)▼

緊急事態宣言発令!

 
2020年4月に全国で緊急事態宣言が発令しました。それによって毎月80万円近い赤字が決まりました。目の前が真っ暗でした。
 

 

【起業7-8年目の戦略】

(2020.1〜2021.12)

 

 

1. 今できることを全部やる

緊急事態宣言によりほぼ全てのクラスが休校になりました。売り上げはなくなったものの、毎月払わなければならない固定費があります。従業員の給与、スクールの家賃/光熱費、僕たち夫婦の生活費。これまでギリギリの経営をしてきたので、貯金もあんまりありません。ピンチです。ピンチという言葉は軽いですね。生きていけるかどうかの危機でした。

 

ここまで全力で築き上げてきたPETERSOXを失うのではないか?毎日、頭をよぎっていました。不安、恐怖、心配、絶望。ありとあらゆる真っ黒な感情が頭と心を支配し、でも、動かないと現実は変わらないことは知っている。オンラインクラスを企画したり、コロナ禍でもできるイベントを企画した。でも、来てくれたのは数人です。これだでけは生きていけない。

 

毎日、夫婦でケンカしました。最初はコロナに対する考えや価値観が全く違っていたので、話し合いになりませんでした。お互いがお互いのことを理解できない状況。

 

 

「将来どうなるかわからないけど、いまできることを見つけてやらなあかんのちゃうの!」

 

「将来、明るい世界があるとは思えない。いま現実で起こっていることをちゃんと理解しないと前に進めない!」

 

 

平行線。交わらない。妻は体調を崩し動けなくなりました。僕も力がなくっていきました。でも、もがきました。

 

 

▼動画はこちらをクリック▼

 

 

本当に経営に困ってしまい、寄付型の講演会を開催することにしました(これしか方法が思いつきませんでした)。そしたらたくさんの人が助けてくれました。声をかけてくれました。僕を、スクールを救ってくれました。本当にありがとう。

 

 

 

【寄付型独演会が終わりました】
 
一ヶ月前のこの時期、驚くほど絶望していました(下しか見えなかった)。苦しんでいる自分を出すのはダメなことだと思い、「ピンチはチャンス」ポジティブに考え、前を向いてできることは全部やる。その意気込みで行動していました。ですが、先の見えない不安に完全に潰されてました。動けなくなったんです。
 
そしてそれを言いました。 
苦しいんです、どうしようもないんです、ほんとうにこまっているんですと。そう言葉にするとたくさんの方が助けてくれました。
 
教室の物件のオーナーに声をかけてくれたり、電話で悩みを聞いてくれたり、返金しなければならない授業料をそのまま寄付してくださったり。お手紙ももらいました。本当にこれまで多くの人に支えられていたんだなってあらためて気づきました。幸せな気持ちでいっぱいです。
 
やめないよ
とめないよ
信じることを
やり続けるよ
やりぬくよ
 
たとえ
この世界がどうなっても
僕が信じる教育を
どんな形であれ
絶対にやめない 
 
気持ちがかなり固まりました
ミッションの力はめっちゃ強い 
 
本当にありがとうございました。

 

 

緊急事態宣言が出て2ヶ月が経ち妻も体調が良くなってきました。僕も妻の意見を真っ先に否定するのではなく、まず妻の立場で妻の考えを理解しよう。受け止めようと考えました。何度も何度も、毎日毎日、コロナに対する考えを話し合い、ようやく僕は妻が言っていること。妻が見えている世界を理解できるようになりました。わかりあえました。わかり合えた上で、この先、どうやって幸せに生きるかを、また話し合いました。

 

その中で見えてきたことがあります。本当にこの先どんなことがあるかわからない。世界が滅亡するかもしれないし、大切な人が次々といなくなってしまうかもしれない。ただ、いま生きている、この命、そしてこの瞬間を大切にしていこう。いま自分が大切だと感じている人を大切にしていこう。二人が心地よくなることを死ぬ最後の瞬間までやっていこう。妻と一緒にこの人生を喜びを感じながら生きていくことを決めたのです。

 

そして、緊急事態宣言が空けて、生徒も学校に戻ってきました。コロナ前にもどるのに、それから1年半はかかりました。でも僕たちはその時にやれることを全部やろうと決めたから、全部やりました。

 

著者との再会で、再始動!

9月になって世情も落ち着いてきたので、僕のロールモデルである岡崎かつひろさんが主催するパーティーに参加。そこで、岡崎さんと久しぶりに再会し、今やっているビジネスの活動や出版活動のお話を聞かせていただき、やっぱり僕は本を出したい!そのような気持ちが沸々と心の底から湧いてきました。

 

 

帰りの羽田空港のラウンジで、編集者さんにメールしたのを今でもはっきりと覚えています。「やっぱり僕は本が書きたいです」と。そして編集者との壁打ちが始まりました。しかし編集会議にはかけてもらうものの、最終の編集長会議で出版できない(この壁がなかなか厚い)。

 

残念でしたが、大人向けの企画は今の僕にはダメなのかもしれないと思うようになりました(でもまだ諦めていませんでしたが)。その時に少し気分を変えて、少し前から編集者さんと一緒に相談していた子育て本の企画も、同時に進めることにしました。

 

そして、子育て本の企画書を1週間で完成させ、9月末に別の出版社さんにも提出しました(その時やり取りしていた出版社さんとは大人向けの企画を優先することに決めていたので)。そしたら、1週間後、別の編集者さんから企画内容に興味があると連絡がありました。

 

 

出版決定!アキレス腱断裂!

企画書と「はじめに」を一部修正し、編集会議にかけてもらいました。そしたら、なんと、出版決定。決まっちゃいました。その時は、まだ大人向けの自己啓発の本を出したい気持ちが強かったので、子育て本に対するモチベーションはそこまで強くはありませんでした(いまはめちゃくちゃ高い)。でも、やはり、うれしかったです。

 

 

そして、奇遇にも、アキレス腱を断裂しちゃいました。全治半年(ちなみに2021年4月現在でもまだ痛いです)。でもやることは明確でした。この時期に原稿を書こう。出版が決まった子育て本の原稿はもちろんのこと、大人向けの自己啓発本においても別の編集者さんがめちゃくちゃ興味を持ってください、そちらの本の原稿も一から書き直すことになりました。

 

アキレス腱が切れちゃって引きこもっていた45日間で2冊(20万文字)書き上げました(天才)

 

 

2月に子育て本の原稿を提出し、3月から編集者とのやりとりがスタート。1週間で原稿を赤ペンでチェックして、編集者に送付し、また原稿が送られてくる、そんなやりとりを3回やりました。

 

 

本を出版するまでの経緯の詳細はこちらを👇

 

本を出版してからは、自分の取り巻く世界が変わりました。

 

 

①講演会の依頼がたくさんくるようになった

 

 


 

②著者と対談ができるようになった

 

 

 

 

③LINEアカウント登録者が600名を超えた!

 

④スクールの新規体験が増えて全クラス定員間近に!
 

 

 

 

 

2. 人生のキャッチコピーをつくる

本を出版してから自分がやりたいことが見えなくなりました。どの山を登ったらいいのか。どの道を進んだらいいのか。あらためて自分の人生のビジョンを明確にしました。そして、明確になりました。

 

 

 

 

I AM A STAR

 

 

 

 

⭐️おかっちの人生のビジョン

 

 

⭐️会社のビジョン

 

 

自分が登りたい山が明確になってから、次々と新しいコンテンツのアイデアが浮かびました。

 

ポテッチの学校

 

 

親子で学ぶ!生き方の授業

 

 

生き方PROJECT

 

 

 

登りたい山が決まって

進むべき道が見えたら

あとは何度も繰り返し

まいにち前に進むだけ

 

 

 

 

 

 


【目標】

1万人を当たり前にする

SNSやLINEアカウントでの発信を少しずつ知ってもらい、少しずつ受け取ってもらえるようになってきた。インスタのリールが20万再生超え、著書も現在第八刷り、台湾と韓国の販売も決定し10000部までもう少しのところまできた。

 

 

2022年の目標は1万人を当たり前にするということ。これから発信する活動やコンテンツにおいて1万人に当たり前のように観てもらえるような世界をつくる。そのために思いついたアイデアをどんどん実践し、反応を分析し、足らないところを改善し、目標に向かって突き進んでいきたい。

 

【起業7-8年目で得た 6つのことば】

 

 

嫌いな人はブロックしていい。合わない人からは離れた方がいい。だから常に自分の本音をはっきり言葉にして伝える。相手の本音もしっかり聴く。

 

 

自分が大好きなことは人に任せない。最後まで自分が責任を持ってやり切る。

 

 

 

たとえ周りに誰もいなくなっても、僕とYUGAさんだけで経営できる状態をつくる。かつ、周りにいる人の力を最大限引き出して、最高の教育環境をつくる。

 

登りたい山が決まったら、進むべき道が見える。だから、まずは決めよう。あなたが登りたい山はどこですか?

 

 

本気でやるから、苦しいし、悔しいし、怒りも湧いてくる。でも、本気でやるから、おもしろい。

 

自ら輝けば

世界は輝く

まとめ

 

僕はスターをつくる人。自分が何者かがさらに明確になり、どこにエネルギーを注げばいいのかもわかった。あとは、ほんと、コツコツやるべきことをやっていくだけ。

 

これからの未来が楽しみです。

 

 

つづく

 

▼つづきはこちら▼

 

 

▼最初から読む(起業編①)▼

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