ミスターおかっちの BLOG -32ページ目

1ヶ月で9000人フォロワー増

 

8月は新規フォロワーが9193人増えた(増減で7276人)。うまくいった要因は、フィードのデザインを変えたことが大きい(1投稿で160万リーチ,2000人フォロワー獲得)。

フィード作りで意識したことは、①ストーリーでシェアした時に見やすくてわかりやすいかどうか ②コメントを促すこと(例:夏休み中、子供を見ていてクスッと笑ったことをコメントして^^)③保存しないと覚えられない情報量を詰め込む。

あと、属人性を全面に出したショート動画の調子もかなりいい感じ。プロフィール閲覧からのフォロワー転換率が高い傾向にあり。

年内にフォロワー数5万人達成するという目標だったが、9月中に達成できそう(自分調べだが子育てアカウントの中では日本で5本の指に入るくらい伸びていると思う)。気を緩めず、フォロワーさんと向き合って、有益なコンテンツを配信していきたい。

 

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なにが自然で、なにが不自然か?


 

いろんな人と関わっていると、「この人嘘っぽいなぁ」って感じることもあれば、「この人、自然体でいいなぁ」って感じることがある。その違いはなんなんだろうって、考えてみると、「自分が本当に感じていることを言葉にしているかいなか」ここに尽きるなぁって。

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思ってもいないことを言ってみたり、本当は言いたいことがあるんだけど空気を読んで口を閉ざしたり、この場ではそう言っておけば丸く収まる的なことを発言してみたり。もちろんそれがいいとか悪いとかではない。

役割の中で自分の責任を全うしようとしてそのように振る舞っていることもあるだろうし、周りの気分を良くしようと場の雰囲気を明るくしようとそうしているケースもあるだろう。

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ただ、嘘っぽいなぁって感じてしまうと、安心感が持てない。自分も思ってもいないことを言わないといけないんだ、みんなが心地良くなるようなことをしなければいけないんだという同調圧力が生まれる。そして、周りがその空気を読んで合わせていくと、完全に嘘っぽい場ができあがってしまい、もうそこには内実の伴わない、本心が存在しない空虚な場ができてしまう。

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自分も空気を作り出す側だと自覚することが大事なのかなぁって。自分が周りに合わせることで、自分も嘘っぽい場を作ることに加担している側に回ってしまうということ。

いろんな場があってそれはそれでいいんだけど、自ら嘘っぽい場に行こうと思わないし、安心できる場を作りたいのであれば、自ら本当に感じていることを大事かなぁって思ってる(人を傷つけずにね)。

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もっと言えば、すべての人にとって居心地の良い場を作ることなんて無理なこと。だからこそ、入り口部分で自分たちは誰のための場づくりをしているかを明確にして、受け入れられる人とそうでない人を振り分けることも大切かなぁって。


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自然の中に自分がいる感覚


 

登山の時の動画を見ると、自然の中に自分がいるという感覚を取り戻せる。まちでは人間に最適化された自然しか存在しない。不快な虫を駆除し、都合の悪い木を切り倒し、人間のお口に合うように加工する。

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人間に聞こえる音を提供し、人間が見える世界をつくりだす。そんな世界にいると人間が自然の上にいる感覚になる。動物や植物、自然を支配する側にいる感覚。実際は弱くて脆いのに。自分の弱さや影響力の小ささに触れなくても生きていける。なので、ますます生命力が弱っていく。

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自然を壊しベルトコンベアを工場に導入し、効率よく便利になったものの、逆に運動不足によってベルトコンベアに乗ってジムで走っているという、とんでもない効率の悪いことをしているのかもしれない。

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便利なものを生み出しても、小手先の知識やスキルを学んでも、人間本来の生命力が失われれば、人間が作り出した守られたこの世界でさえ心の平穏を保って生きていけなくなる。この土台の生命力を、取り戻したいんだろうなぁってふと思う。


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世の中の大事なことってめんどくさいんだよ


 

宮崎駿監督がテレビ番組のインタビューでこのような言葉を残している。社会が便利になって、「おもしろい」とか「たのしぃ〜」って感覚は、お金を払えば苦労せずとも味わえる。


でも、その一歩先にある、「世界がスローモーション、全てと繋がっている感覚」「自分であることの喜び」「生きていてよかった」「明日もこのために生きていたい。このためなら死んでもいい」そのような感動体験は、そんな簡単に手に入らない。

やりたくないことやめんどくさい地味な作業を積み重ねて、立ちはだかる壁を乗り越えて、向き合いたくない自分と相対し、ようやくその片鱗が顔を出す。


結構、めんどくさいし投げ出したくなることもあるけど(ラクに生きようかなぁって)、いま生きているんだっていう充実感や全てを投げ出して打ち込んでいる時のあの没入感、それを仲間で成し遂げた時の達成感や感動を、求めてしまう。


一度味わってしまうと、そこから抜けられない。原体験って強いよね。生き方を決めてしまう。どんな原体験を子どもにプレゼントしよう?改めて考えさせられる


#ゆるめる子育て

 

 

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言語化してはいけないこともある


 

昨日、矢筈岳に登った。標高811m。登山時間4時間半。途中で雨も降ってくるし、周りには誰もいないし、結構しんどかった。頭の中で何度もよぎった。「こんなしんどいおもいまでして、なんで山に登ってるんだろう?」。


非効率的で非生産的な行為。誰の役にも立たないし、ブヨにも刺されるし、健康にいいかどうかもわからない(一歩踏み外したら死ぬこともある)。この問いにはまだ答えない方がいい気がした。言語化してはいけない気がした。誰かに何かを説明する必要性もないし、わかってもらう必要もない。

ただ、山に登るという行為が、どうしても僕にとって必要なことな気がしている。いまは、ここで止めておこう。

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