ミスターおかっちの BLOG -31ページ目

子どもの心に安心を育てるためには?

 

子どもの心を育むとは、安心を与えること。積極的に何かをしてあげるというよりも、むしろ引き算。今やろうとしていることをやめることであり、ゆるめること。消極教育。


#ゆるめる子育て

 

 

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期待とは、確定していない未来への依存


大人が思い描いた妄想を子どもに押しつける行為。親の不安や心配を子どもを通して解決しようとする行為。過度の期待によって、子どもは興味や好奇心が奪われ、指示や命令に従うようになる。自分の感情に蓋をして、周りの目を気にするようになる。

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子どもに期待することや望むことは悪くないが、それを子どもにどう表現するかは工夫が必要。子どもは大人の願い叶えるために存在してない。親の期待通りに育たなくても、この子はなんとかやっていけると思えるようになることが大事かと。


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学校に行きたくないと言われたら

 

「仕事があるから、休ませることができなくて」と言われることがある。会社に迷惑をかけてしまうとか、生活のためにお金が必要というのも理解できる。ただ、「学校に行きたくない」という訴えは、子どもの命に関わること。

もちろん深刻度は子どもそれぞれだが、学校に居場所のない子どもを無理やり学校に行かせると逃げ道がなくなる。誰にも理解されない孤独さに耐えられずに、最悪のケースに発展することも。

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今の働き方や暮らし方を見直すことはどうだろう。今の職場では子どもの非常時に対応できないのであれば、「仕事を変える」「勤務体制を変える」を含めて検討するのはどうだろう。また、子どもの身に何かあったときに備えて、ファミサポや家族との連携を含めて、サポート体制を作っておくのはどうだろう。

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「学校に行きたくないという訴えが、子どもの様子を見てもどれだけ深刻かわからない」というのであれば、何も聞かずにその日は休ませてあげるのはどうだろう。学校に行きたくないと言えたことを、褒めてあげるのはどうだろう(僕は休みたくても言えなかったから)。夏休み明けのこの時期の子育て相談は、学校への「行き渋り」や「不登校」に関することが一番多い。

「どうやったら子どもの心に安心感を育てられるか」「子どもの命を守れるか」という観点で考えてみると、やるべきことが見えてくるかもしれない。そう思う。

 

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子育てで一番大事なこと


皮肉なことに、「子どもを幸せにしなければ」「自分と同じ苦しみを与えたくない」と思えば思うほど、それが見えない鎖になって子どもを縛ってしまう。

そんな現場をたくさん見てきた。子どもに身につけさせたいことや学ばせたいことはたくさんあるのかもしれないが、どんなことよりも「安心感」のない状態では身につかない。

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「今やらなければ将来困るよ」「先生に怒られるよ」「そんなことでは小学生になれないよ」と言うアプローチでは、不安と恐れが根付いてしまい子供は安心できない。また親が安心していないと、子どもは安心させることは難しい。

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なので、まずは親が安心感を持って日常を暮らせるように、自分自身の心や生活を整えることをおすすめしている。その上で、どうやったら安心できる親子関係ができるだろうと問いを立てて、まずはお互いが自然体でいられる関係性を作っていく。

それが子育てで一番大事であり、むしろ極端な話かもしれないが、それ以外のことはしなくてもいいかなぁと考えている。


#ゆるめる子育てとは
#この道を進んでくれたら
#子どもが幸せになると親が信じている通りに
#子どもが育たなかったとしても
#いろいろなことを経験しながら
#それなりに自分らしく生きていけるだろうと
#思えるようになることを
#ゴールにしている
 

 

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地に足をつけて自然とつながる

 

なに一つ同じものなど存在しない。自然であることが美しい。ありのままが心地いい。でも、山を登りはじめると頂上を目指している自分がいる。そうしないといけない気がしてる。自分だけ周りと調和できていない。自分とつながれていない。自然の中にいると嘘がつけない。もっとラクに。もっと正直に。もっと自然体で。

 

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