分野ごとにノートを作り、そのノートにそのジャンルで今まで遭遇した問題の解き方を記録していったのです。そして自分がまとめた問題の解き方を全て暗記し、試験を受けたときにこの問題はどの解き方に当てはまるのかという見方をしていったら、基本的にどんな数学の問題でも対処できるようになっていきました。確かに数学という学問の本質は決して暗記ではなく、大学の研究レベルまで行くと天才的なひらめきがなければ成り立たないと思います。しかし高校3年の数Ⅲ位までのものであれば、解き方をひたすらまとめて暗記するという暗記の勉強で乗り切ることができるのです。
私は、高校生の頃、数学の勉強に関しては全く同じやり方をしていました。
もともと京大にあこがれていて、中高一貫校と競う大学受験では特に数学の先取り学習が必要だと思い高2の夏の時点で既に独学で数Ⅲまで一通り学習を終わらせていました。
高2の夏の「数理の翼」への参加をきっかけに理系コースでなく文系コースを選択することにしました。
そこで京大数学の10年分ぐらいの過去問をノートにまとめて、当時私がメイン参考書として使っていた「寺田の鉄則」のどの解き方を使うのかを1問1問、当てはめていくようにして京大数学の傾向を分析してました。
高3の夏まで京大を目指していましたが、どうしても国語と英語が京大2次レベルまで成績を上げることができず、方針転換をしたのでした。
京大の和文英訳の問題でどうしても直訳思考から抜け出せなくて。。。
国語は一番苦手な科目でした。
当時の自分の学力としては、
数>物>化>英>世>国
という感じでしたから、さすがにこれでは。。。
受験勉強も長い道のりだからこそ戦略が必要です。
その戦略のヒントが書いてあるので興味のある方は一読を!
カムカムエヴリバディの再放送もいよいよ来週で最終回のはず。
安子扮するアニーがひなたのおばあちゃんであることがわかりました。
このカムカムはけっこういい名言がたくさんあることが2回目だからこそわかりました。
カムカムエヴリバディの伴虚無蔵氏の言葉、
「どこで何をして生きようと、お前がし、培い、身につけたものはお前のもの。決して奪われることのないもの。」
「日々し、いつ来るともわからぬ機会に備えよ。」
「そなたが鍛錬し培い、身につけたものはそなたのもの。一生の宝となるもの。」
これらの言葉は、努力や自己成長の重要性を説いています。
この「暗闇」をどう感じ取るかだと思いますが、
私は、「苦悩」や「挫折」ととらえました。
うまくいっているときって、あまり深く考えていないものです。
でも、「苦悩」や「挫折」に出会ったときには、普段見えていなかったことに気が向くようになったりします。
順調な人生もいいけど、時には「苦悩」や「挫折」も必要です。
カムカムエヴリバディの伴虚無蔵氏の言葉、
「どこで何をして生きようと、お前がし、培い、身につけたものはお前のもの。決して奪われることのないもの。」
「日々し、いつ来るともわからぬ機会に備えよ。」
「そなたが鍛錬し培い、身につけたものはそなたのもの。一生の宝となるもの。」
これらの言葉は、努力や自己成長の重要性を説いています。
最初のころにやっていたのは、瞬間英作文です。
奇麗な文章ではないものの、英語で答えることはできるようになりました。
でも、あるテーマに沿ってしゃべるというのはなかなか難しいことで、
同じアプリの「独り言英会話」を使って2,3分間スピーチの練習をなるべくするようにしています。
このように↓テーマが与えられて、話をするとAI添削をしてくれるのです。
最近は、自分が話した内容を使ってAIがお手本を示してくれるので、お手本が言えるように練習をしています。
言いたいこと、例えなどを使った構成、接続詞を使っての話の流れや関係代名詞を使っての内容の詳しい説明だとか、このようにすらすら言えるようになることが今のゴールです。
今私がやっていることは、この本で説明されていることと通じているので自信をもって継続しています。
鎌倉のお土産と言えば、
鳩サブレー(豊島屋)
クルミッ子(鎌倉紅谷)
鎌倉半月(鎌倉五郎本店)
レーズンウイッチ(鎌倉小川軒)
なども有名ですが、部下の友人が「クルミっ子」を希望しているそうで。
デパートにないとなれば、この土日で鎌倉の本店まで買いに行こうかと言ってました。
しばらくすると、彼女の携帯に既に帰宅しているはずの他の部署の女性からの電話。
なんと、「クルミっ子」を見つけたという電話。
代わりに買っておいてもらい、月曜日に持ってきてくれるということになりました。
この話題の輪の中に入っていたわけでもない彼女ですが、
声が大きかったから聞こえていたのでしょう。
まさかの救世主登場!
しかも、会社の近くだったので月曜日に持ってくるのを忘れるといけないからと
職場まで届けてくれたのでした。
新たな教皇を選ぶ選挙で、原則として教皇の死後15~20日後から開かれる。
春休みから、単語・英文法、数学の公式といった基礎事項をやり直した方がいいよと言ってきました。







