豊田登場!!


やっと本題に入ってきたような気がします。

なんとなくいろいろ考えたあげく、
トヨタ豊田と表記しました。

まあどっちでもあのTOYOTAなんですけどね(--;)


今まで夢で見た話をもとにかなり膨らませて書いていましたが、
豊田のハイテクの話は本当です。

実際に夢のなかで豊田は時代にそぐわないオーバーテクノロジーを持っていました。そしてその理由は、K首相がタイムトラベルしたために歴史がそんな感じに歪んでしまったんだという設定でした。
ここでは話の辻褄合わせのために少し変えさせていただきますが…





私って寝てるときの方が
頭冴えてんじゃねーの(汗)




では続き書きます。


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やはり、この豊田車のエンジンは現代でも通用する性能だ。
それは助手席に乗っているだけでも感じることができる。
この豊田性4サイクルエンジンはトルク、馬力ともになかなかのもので、
それでいてエンジン音は静かである。

「本当にいい車だな。
 どのくらいの出力なんだ?」
私は運転手の男にきいた。年齢は見たところ20代後半のようだ。
「お、なんだ、興味津々かい?
 この車は豊田の今年のコンセプトカーとして売り出されたものなんだ。
 1.6リッターエンジンを積んでるんだよ。164馬力だ。
 車重が重いのが欠点なんだがな」
運転手は陽気に答える。
私はそれを聞いて正直に驚いた。そして次の質問をする。
「その馬力はすごいな。
 ターボエンジンなのか?
 それとも何か他の加給機でも付いているのかい?」
「ん?ターボ?なんだそりゃ?
 エンジンのメカニズムの何かかい?」
男は本当にわかっていないらしい。

乗っているとわかることだが、この加速は自然吸気エンジンのものだ。
リッターあたり100PS以上を出す性能というのは、
現代においても高性能エンジンと呼ばれるための水準を満たしている。
明らかにオーバーテクノロジーだ。
しかし操作性は男の言うとおり、悪そうである。
旋回している際にどこか鈍重な印象を受ける。
技術力のバランスが取れていない。

それにしてもこの男、先程から「コンセプトカー」や
「メカニズム」など英語を多発している。
この時代、英語は敵性語と言われて排除されていたのではなかったか。
そういえば、英語は完全に排除されていたわけではなく、
少しは使われていたらしいという話も聞いたことがある。
しかし、違和感がある。
この男の英語の使い方に違和感はない。
むしろ、英語や外来語が氾濫している現代的な使い方だ。
違和感がないことが逆に違和感を覚える結果となっているのであろう。

様々な点で過去が変わってしまっている。

「悪いね、車に乗せてもらって。
 私がどこの誰だかもわからないのに不安ではないのか?」
男は答える。
「そう言ってくるやつは聞いても答えないもんさ。
 無駄なことはしたくないんでね。
 自分から名乗らず、こんな頼みをしてくるやつは、
 余程図々しいやつか、もしくは言えない事情があるやつだ」
「へえ。なかなか切れるんだな」
「どうも」
男の表情は変わらない。

「それにな、今回みたいなことは前にもあったんだ。
 10年くらい前だったかな。
 俺が今日みたいに畑に行ってみたら、
 おっさんとじいさんの中間ぐらいの年のやつが
 畑の真ん中に突っ立ってやがった。
 そいつも最寄りの駅まで乗せて行ってくれって言うんだ。
 もちろん乗せて行ってやったが、
 そいつも自分のことはしゃべらなかったよ」
なるほど。K氏(この時代では首相ではないためこう呼ぶ)は
今から10年前にタイムトラベルをしたのか。
そして10年かけて国の上層部に入り込む予定だったのだろう。
その計画は成功したのだろうか。

「今の総理大臣の名前を知っていないか?」
私の質問に男は即座に答える。
「いや、知らないな。
 俺は農家だから、時期ごとの作物がどうやったらうまく育つのか。
 そんなことしか考えてないよ」
「そうか」
「悪いね、物知りじゃなくて。
 政治は特に知らないな。
 嫌いなんだよ、政治家さんが。
 だから政府の食料増産政策に、こういう形で反抗している」
男は片方の口元を上げる。
今気付いたことだが、男の服装は明らかに農作業をしに来た格好である。
「仕事に来たところ、すまなかったな」
形式的に私は謝罪した。
「さっき言っただろ。
 これが楽しいんだよ」
男は嬉々とした表情で答えた。

かなりの距離を走行しているはずだが、見えるのは畑ばかりで
民家は一軒も見当たらない。
どうやらここは相当な山奥のようだ。


to be continued…
さて、以前書いていたカチャーシーについて。
(前に書いてた沖縄の踊りはやっぱり「カチャーシー」でした)


沖縄カチャーシープロジェクト発動します!!

近隣の町の婦人会から依頼された、
ビデオを見て曲を選定し、
それに振り付けをして教えるという
私の人生史上、未だかつてない計画です。

私は本州出身ですので、もちろん踊ったことはありません。

そんな私にカチャーシーが踊れるのか。

ネットで調べてみても、かなり難しい踊りのようです。
沖縄の人にとっても難しいらしい。

まあ確かに、映像で見た沖縄のおばあちゃんのカチャーシーは
まったくとんでもないとしか言いようがない。

あんなロボットというか、スロー再生のような動き
短期間で身に付くものではございません。

しかも
頭の上に乗せた一升瓶を落とさずに踊るおばあちゃん
がいるというからまたまたびっくり!



しかし、頼まれちゃったんだもの。仕方がない。
やったことなくても、難しくても、
日曜までになんとか踊れるようになって、
振り付けをして、講釈たれれるようになるしかない。


私が普段やっているのは、「黒ダイヤ=石炭」の
説明のときに言ったかもしれませんが、炭坑節です。

しかもメインは創作炭坑節
わかりやすく言えばアレンジダンスですね。

断じて民舞をいつもやっているわけではありません。

↑ということを先方にも伝えたんだけどなぁ。
予算を組んでしまった行政は藁(素人)にもすがる
という具合でしょうか…。


ああ、不安だ。
ここで不安不安言ってても、
うちのサークルのメンバーの前では
あまり言えません。

そんことを言わずとも
たぶんメンバーは私より不安でしょう。

でも私のなかの他の私は楽観的です。
いつもそっちの方が強いから、
私の不安に皆気付かないのかな。


なにはともあれ、やってやりますか。
そう、もうこうなったらやるしかない!!
なんとか6日(日曜日)までにものにしてやる!!









ていうか取り組むの遅すぎ
だって忙しかったんだもん、気分的に。
































せっかく腹を括った自分に水を差すのですが、

さっきから頭のなかに
わぴこの天気予報(きんぎょ注意報)
流れているのはなんでだろう_(._.)_
はっきり言って
これ脚色しすぎですから!!



なんか調子に乗ってどんどん脚色していってますので、
かなり本当に見た夢と違ってきてます。

夢でさえ、まぁある意味フィクションなのに、
それをさらにフィクションにして書いてます。

新ジャンル“ダブルフィクション”ですね。



ということで、さっさと続きを書きます。


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さて、ここは一体どこなのだろう。
さっきまで私が立っていた場所が、つまり私がタイムトラベルした場所が、
畑の真ん中だということしかわかっていない。
現在、私は西の森の入口にいる。
周りに民家は見当たらない。
ここは半径50mほどの円形の耕作地のようだ。
上空から見れば、森のなかにぽっかりと開いた広場のように見えるだろう。

森に沿って農道がある。
その農道はこの耕作地の外周をぐるりと一周している。
耕作地のデッドエンドのようだ。

太陽がほぼ真上にあるため、時間は正午頃であろうと推測される。
今日は(この表現が面白い)1945年8月5日のはずだ。
気温はかなり高いであろうと思っていたが、予想に反して驚くほどに涼しい。
木陰に入ると肌寒いぐらいだ。
標高が高いのか、緯度が高いのかはわからない。
下手をすると東北か北海道にでも飛ばされたか、とも思う。

とりあえず移動しようと考えた。
ここでじっとしていても何も始まらない。
最悪の場合だが、ここが東北地方もしくは北海道であったならば、
一刻も早く動き出さねばならない。
この時代には、現代のような高速移動のできる乗り物などないのだ。
東北新幹線が盛岡まで開通したのが1982年のことである。
ということは、私と同い年か。

いろいろ考えを巡らせながら歩を進めていると、エンジン音が近付いてきた。
助かったと私は思ったが、同時に微かな違和感を覚えた。
この時代の農家(行き止まりの農道を走ってくるのだから農家の人が乗っているのだろう)は、車など持っているのか。
それに、気のせいかもしれないが、近付いてくるエンジン音は比較的静かな、
小気味良い4サイクルエンジンの音のようで、むしろ現代で聞いた方が
違和感なく聞ける、そんな音である。
一体どんな車だろうと考えているうちに、遠くにその車が見えてきた。
車との距離は思ったより遠かったようだ。
それだけこの辺りが静かな証拠だ。

その車の全貌がはっきり見えるようになって、私は少なからず驚いた。
現代的とまでは言わないが、少々古めかしいと感じるぐらいのデザインで、
明らかに戦時中のそれではない。
1965年式のフォードマスタングを見た経験があるが、
それよりも遥かに現代的で独創的なデザインの車である。

本当に1945年にタイムトラベルしてきたのだろうか。
もしかしてあの白衣の男がミスをしたのかとも思ったが、
そんなことを考えても仕方がない。

そうこう考えているうちに、その独創的な車が私の傍に停車した。
乗っているのは運転手の男だけのようだ。
運転席側の窓が開く。
スムーズな開き方、パワーウインドウである。
「あんた、見たことない顔だな。
 道に迷ったのか?」
運転手の男が話しかけてきた。
「ああ、まあそんなところだ。
 ところで、今西暦何年だった?」
多少不自然だが、私は疑問を投げかけてみた。
一刻も早く知りたかったのだ。
運転手は怪訝そうな顔をして答えた。
「いきなりだな、あんた。
 今年は1945年だよ。ちなみに8月5日だ」
やはりそうなのか。
「そうだったよな。
 あなたの言う通り、道に迷ってしまったんだが、
 最寄りの駅にでも乗せていってくれないか?」
「おっと、そうくるか。ああ、いいよ」
男は快諾した。
「ありがとう。これいい車だな。
 どこの車だ?」
私は助手席に乗り込みながらきいた。
「あんた知らないのかい?
 この斬新なデザインは豊田車に決まっているだろう」
「へえ、そうなのか」

どうやら、大幅に歴史が変化しているらしい。


to be continued…
本当に驚いた。

今日は金曜日だなんて。


なんて、なんてフライデーナイトなんだー!!



はい、言っていることが先週と変わってませんね





金曜日といえば、
私にとってバイトとサークルの練習の日。

特に遊ぶ日ではございません。


普通は遊ぶ日なんでしょうか。

まあ私は1週間通して遊んでいるような勉強しているような
趣味しているようなブログ書いているような

そんな生活ですので、
毎日が休みなようで毎日が休みでないといった感じです。

いや、ちゃんと講義ある日はあるし、
ゼミがある日もあります。


私の普段の考え方がそうなんですね。
毎日が休日。

学校に行って一日勉強(講義等含む)しても、
なんか休みの日なような気がする。

要するに甘いんですね。

学生身分を堪能しすぎですね。


かといって遊びまわっているわけでもない。

実際に遊ぶのは週に1、2回ですから。


気分がゆるいんでしょうね。

大学院生活にも慣れたもので。





まあ、なんでしょうね、
自分で言うのもなんなんですが、











自由人なのかダメ人間なのかわからない



といった感じがしますね。





まあとりあえず明日は学会に出席だ。

形だけでも大学院生ぽいこと、
勉強してるっぽいことしないとな。

で、あさってはゼミの先生の家で昼から飲み会









「毎日が休日」感は先生の影響か!?





それもあると思う(-_-;)

たまになる、脳スロー症候群。

頭の回転が遅くなって、
というか変なことにだけ速くなって、
考えはまとまらないわ変なことばかり考えるわ、
友達との約束は忘れてるわ 等々
もう大変です(++)

あと、身体の動きも遅くなる。

もちろん今がその状態です。


なぜこのような症状が…?

それは疲れているのとお腹が極限に空いているためだ。

そんなことはわかっているのだよ、明智君。


ほんと、やめてほしい。
頭のなかで思考が氾濫します。


えー、今、頭のなかに出てきたことは『<江戸>タグ』(フィクション)について。

『<江戸>タグ』
人間の精神、思考回路等に効果を及ぼすタグ。
使用例は


<江戸>昨日、彼と映画を観てきちゃった</江戸>




はい、なるほど。








確実に時代劇を観てきてますね




このように表記することで、
詳しくデートの内容を口にしなくても
暗黙の了解のように相手にわかってもらえます。


それでは気分的にステップアップしましょう。

次の使用例を見てください。


<江戸>内緒にしてたんだけど、実は彼氏ができたんだ</江戸>






もうみなさんおわかりでしょう。




そうです、その彼氏の名字は確実に松平です









「彼って夜は暴れん坊なの」とでも言うつもりか!!!

















まあ、たまに頭のなかがこんな感じになるとです。


私の精神世界に触れた方、

触発されないでください。

共感されないでください。

ましてや『<江戸>タグ』を使おうとしないでください。


お願いします。



まだ症状は続行中です。
しかし先程よりは少しましになりました。
書くという行為が私を我に返らせたのでしょう。



さあ、頭がすっきりしてきたところで、









じゃあ次は<江戸>何のタグ</江戸>を考えようかな


















出た!高等使用術部分<江戸>タグ!!













うーん





症状改善の傾向なし
さてさて、満を持して夢の続きを
述べさせていただきたく存じます。


なんせ夢なので話が飛びます
場面も飛びます。

なんで夢ってダイジェスト版みたいに見るんでしょう?

それでエピソードがわかるんですから、人間てすごいですね。

そういえば、いきなり始まった夢でも、
それ以前の設定がなされていることを自覚したことありませんか?

はい、独り言ですね(+.+)

では続き入りまーす☆


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気が付くと、私は研究室のようなところに立っていた。
本部に到着したのはいつだろうか。
本部からこちらに行くように指示を受けたのだろう。

あらためて周囲を観察してみると、
ここは一見して研究室とは言えないような場所である。
私の傍らに立っている眼鏡をかけ、白衣を着た一人の男性。
先入観からだろう、白衣を着たその男性を見て、
私はここが何かの研究所の一室だと判断した。

この部屋のなかには、私とその男性の二人しかいない。
あと存在するのは、何かの装置であろう大掛かりな機械が一つあるだけだ。
それはSF映画に出てくる、宇宙船内の睡眠装置のようだ。
その睡眠装置は壁を背にし、土台に固定され斜めに立っている。
前面(つまりこちらを向いている面だ)には、縦に細長い
半楕円型のガラスがはめ込まれている。
ちょうど中に入った人間の上半身が見える位置にある。
また、その装置には様々な色のチューブや機械類が取り付けられている。
これがタイムトラベルを可能にする装置なのだろうか。

「この装置がタイムマシンなのか?」
私は隣に立っている男性にきいた。
白衣の男が無表情に答える。
「そうです。メインユニットは壁の後ろにあります。
 その装置だけで平均的な一戸建てを占領するぐらいの規模がありますよ」

私は別の質問をする。
「本部から聞いた話では、タイムトラベルできる時間は
 ちょうど五日間だそうだが、それを越すとどうなる?
 やはり戻って来れなくなるのか?」
白衣の男が答える。
「その通り、1945年の日本に取り残されます。
 非常に単純なことですね」
「取り残される者にとっては簡単に割り切れることではないよ。
 複雑な心境だ」

「現在に戻りたいときはどうすればいい?」
私の質問を聞いて、彼はくすっと笑った。
「現在という言葉の定義は面白いものですね。
 数分後のあなたにとって、1945年の日本が紛れもない現在になっている」
「質問に答えてくれ」
「いいでしょう。
 戻りたいときはこのボタンを押してください」
そう言って、白衣の男はキャラメルの箱のようなものを手渡してきた。
「過去に戻ってやり直したい。
 そういう甘えた考えを皮肉ったつもりかい?」
「何をおっしゃっているのか理解しかねますね」
白衣の男は澄ましてそう答えた。
しかし、彼のいやらしく笑った口元が、私の考えを肯定していた。

「それでは始めましょうか。
 装置に入ってください」
白衣の男が、半楕円形のガラスを取り外しながらそう言った。
「私のタイムトラベル先は1945年の8月5日だったな」
私は装置に入りながら私はきいた。
「そう。ヒロシマの前日です」
彼は無表情にそう答えた後、半楕円形のガラスを元の位置にはめ込んだ。
何も聞こえなくなった。
白衣の男は早足で部屋を出て行く。

しばらくして、耳元からさっきの声が聞こえた。
「それではタイムトラベルを開始します。
 準備はいいですか?」
「何も準備するものなどないよ」
私は素っ気なく答える。
「心の準備です。
 ではいきます」

次の瞬間、私は畑の真ん中に立っていた。
何の刺激もなかった。
何の衝撃もなかった。
最後に聞いた白衣の男の声が耳に残ったままだ。

ここは一体どこなのだろう。



to be continued…
今日はTB日和だなぁ。

ということで、TB2連チャンいたします!


「死語の世界」ですかー…

うちの家族のなかでは特に母と妹が「ギリチョン」と言いますね。

意味わかりますか?
「ギリギリである様」のことです。

例文:けっこうギリチョン。



父がこれといった死語を発した記憶はありません。
それはまあ、言うことが全体的に死語だからですね。
ですから本人自体が死に瀕している、と。

縁起でもない!
そりゃ、たまに倒れたりするけど。

…口から出る言葉のほとんどが死語だからか?


あと、死語との直接の関係はありませんが、
うちの母親は遠州(静岡あたり)の出でもないのに、
たまに「~ずら」と言います。

例:けっこうギリチョンずら。


私には両親の遺伝子が組み込まれていますから、
「ギリチョン」「~ずら」もたまに使用します。
それを何の躊躇もなく使用するところに、
父の遺伝子の存在を強く感じますね。








まあ要するにうちは「ギリチョン家族」ずら☆

この記事はつーーさんの記事のTBです。

気になったので行ってみると…

なになに?
恋の大争奪戦 バレンタインの恋占い?
本当に合う運命の相手探しテスト!?





おもしろそうではありませんか。

と思ったので、やってみたです☆

結果は以下のとおり↓ 

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あなたは簡単に理解できてしまう相手には興味はありません。
ちょっと変わっていて、つかみどころのない男性にひかれる傾向があります。
生き方に自由な感じが漂い、女性にも縛られたくないというような男性を見ると、むしょうに自分のモノにしたいと思うはず。
いってみれば、放浪者タイプの男性が、あなたの運命の相手といえるでしょう。
ただ、このタイプの男性は浮気もするし、フラッとどこかに出かけたまま連絡も取れないことも少なくありません。
約束もすっぽかしたりするでしょう。
でも、そんなところが逆に魅力的に感じ、あなたはますます彼のトリコになっていくはず。
気苦労は耐えないけれど、飽きることのない恋を楽しめそう。

***********************************************************************










………ほう。

なるほど。

これは私自身のことではありませんか?







何、結局は自分ということか。

理想の相手を探すより、一番の理想の相手は私のなかに居るんだよ。

そういうことかー

そうなのか、Yaho○よ!!


理想の相手診断も所詮、
人間は孤独だということを再確認するために存在しているわけかー



いやん 悲観的























オチはありませんよ?




P.S. それに、性別を無視した展開にも脱帽だぜ、Yaho○よ。
   いや、戦友と呼ばせてくれ…。
   どうやら私は悪ノリが過ぎたようだ…戦友(Yaho○)…ほごぅぁっ(吐血
突然ですが、以前私が見た夢の話を聞いてください。

といっても阿呆なほどファンタスティックな夢なので、お気軽に。

多少(大幅に)装飾されております。
本当に見た夢より大げさになっているところが少なくありません。

いえ、むしろ大半がそうです。

しかし大きな流れは、その夢のままです。

要するにフィクションだと思って、ほげーっと読んでください(^0^)

それでは少し長くなるかもしれませんが、
はじまりはじまり~♪



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私は世界の裏で暗躍するある組織のエージェントである。
その仕事は、各国の首脳部の動きを監視すること。

ある日、組織の上層部から私にひとつのメッセージが届いた。
その内容はこうだ。

「最近、日本が隠密裏に動いているようだ。
 どうやら、日本の首相K氏が、約70年前にタイムトラベルを行おうとしている
 らしい。
 その狙いは1945年8月に起きた、米軍による原子爆弾投下を回避すること。
 最新の調査報告では、あの二つの原子爆弾投下により、
 日本列島を構成しているプレートが壊滅的な打撃を受けており、
 数年後に日本列島は沈没するらしい。
 
 K氏は歴代の首相のなかで類を見ない、いわゆるやり手の人物だ。
 外交能力も優れているし、また内容を問わず、すべての駆け引きにおいて
 巧者である。
 周囲の人間も彼を推し、また彼自身もこの役を買って出たそうだ。

 歴史を変えることは許されない。
 しかし、ここで変えられた歴史も、この事を知らない者から見れば、
 それ以前の歴 史と同じように、単なる一繋がりの歴史として
 認識されるであろう。
 タイムトラベルによって歴史を大幅に変えようとする試みは今回が初めてだ。
 当局も、ここで変えられた歴史が将来どのような事態を引き起こすのか、
 明確に想定できないでいる。

 よって君には、彼とともに60年前の日本にタイムトラベルし、
 彼の動向、またそれによって変わっていく歴史を調査、報告してもらいたい。
 指令内容は以上だ。直ちに本部に来たまえ」

さて、困ったことになったと私は思った。
現在の科学力では、タイムトラベルは未だ確立されていないはずだ。

いや、困ったことはそういう事ではない。
眠りから覚めてまだ5分しか経っていない。私は未だにベッドの中だ。

思考が行きつ戻りつする。
完全に目が覚めていない証拠だ。
いや、覚醒していても同じか。

夢を見るように、手軽に過去や未来に行けるものなのか。
そういえば物質のタイムトラベルは、もうほとんど実用段階に達していると聞いたことがあるような気がする。
物質の存在の位相を時間軸に沿ってずらす方法が発見されたとか。
興味のない内容だったために記憶がおぼろげだ。
では人間のタイムトラベルも理論的には可能だということか。
しかし、物質を過去に移動させることができても、記憶や思考のすべてがそのままであるという保証はないのではないか。
だが、組織上層部が掴んだ情報が確かなもので、
また上層部から届いた私に対する指令も確かなものであるならば、
タイムトラベルは裏の世界ではすでに確立されていたテクノロジーだということか。
その真偽を確かめるだけでも面白い。
私は今回の仕事に少なからず興味を抱き始めた。

といっても、私には指令を断る権利は与えられていない。
私にあるのは義務だけだ。
ならば、どんな指令であれ、楽しむしかないと最近の私は考えている。
人間は如何なる事にも慣れる生き物だ。
殺人や、戦争にすら慣れてしまう。
だから、ただ従うだけの日々にも、いつかは慣れるだろう。
そう考えること自体、この現実に慣れ始めている証拠なのではないか。

寝起きの靄の立ち込める頭のなかで思考が飛躍していく。
そう、私に許された自由は、思考の自由だけだ。
自由を奪われた(そもそも自由であったのか)身体は、すでに準備を終えようとしていた。


to be continued…
さあ、やってまいりました週末。
フライデーナイトですが、皆さんご予定の方は?


毎回思うんですけど、誰も見てなかったらさびしい(T.T)


今週末は何をしようかな、といった場合、
やっぱり脳裏をかすめるのは遊ぶことですよね。

そう、遊べば遊ぶほど、週明けが嫌いになっていく寸法。
そして、次の週末が待ちきれなくなる。
やっつけ仕事で週末を待つ。
人間というのはうまくできていますね。


とりあえず私の今日の遊び予定は
ビリヤード
でございます。
最近、行く頻度ががた落ちしているので、腕前の方も見事にがた落ちしております。
なんとか定期的に行って、うまくなりたいですね。

なんだろう?何を書こう。
あ、ラーメン食べたいなぁ。
私は、当たり障りのない味のラーメンが好きです。
パンチの効いた味のラーメンもいいんですが、それが過ぎるとしつこくなるんですよね。
だから本当に、これぞ“おばちゃんの手づくりラーメン”みたいなのが好きです。

ということで、私はこの週末を
ビリヤードとラーメンで過ごすことに決定いたしました!


絶対、今日ですべてこなせるので、土日はどうしようかな…。

そんな悩みにもってこいなのがこちらの商品、“THE 現実”でございます。

そう、勉強してないんだよー(+0+)
来週の火曜はゼミなのに。
そうでなくとも、いろいろたまってるのに。
本は読まなきゃいけないし、レポートは書かなきゃいけないし、
発表の準備はしないといけない死…

繰り返しますが、そういったことをまざまざとわからせてくれる便利な商品が
“THE 現実”でございますm(_ _)m
ああ、勉強しないと…(+.+)


だから、今週はめずらしく週末を勉強に用いようかと。
私にとっては殊勲賞ものの決断だ。


って言っててもやらないのかなー?
どうなのかなー?









なんか言ったらどうなんだ、私!!