今日はTB日和だなぁ。

ということで、TB2連チャンいたします!


「死語の世界」ですかー…

うちの家族のなかでは特に母と妹が「ギリチョン」と言いますね。

意味わかりますか?
「ギリギリである様」のことです。

例文:けっこうギリチョン。



父がこれといった死語を発した記憶はありません。
それはまあ、言うことが全体的に死語だからですね。
ですから本人自体が死に瀕している、と。

縁起でもない!
そりゃ、たまに倒れたりするけど。

…口から出る言葉のほとんどが死語だからか?


あと、死語との直接の関係はありませんが、
うちの母親は遠州(静岡あたり)の出でもないのに、
たまに「~ずら」と言います。

例:けっこうギリチョンずら。


私には両親の遺伝子が組み込まれていますから、
「ギリチョン」「~ずら」もたまに使用します。
それを何の躊躇もなく使用するところに、
父の遺伝子の存在を強く感じますね。








まあ要するにうちは「ギリチョン家族」ずら☆