ヨガ哲学からみた不登校のはなし。 -9ページ目

ヨガ哲学からみた不登校のはなし。

不登校、って自立そのもの♡

▶学校に行かない選択をした我が子から学んだこと
▶ヨガ哲学(?)から見た不登校とは?
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もし、我が子が不登校になったら??

 

我が子は楽しく学校に行っている…!

 

と思っていた矢先、

 

年度が替わったり、クラス替えしたり、で

 

突然「学校に、行くのがしんどい…」

 

 

となることもある、昨今の不登校事情。

 

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どこかの新聞で

 

「時代の変化とともに、

 

”子どもが学校に合わない”のではなく

 

”学校が子どもに合わないのでは?”」

 

 

との記事が出ていたのを見て

 

「ほんまにそう思う~!!」

 

と大共感してしまったのだけど。

 

 

 

それくらい近年は

 

突然、誰にでも起こりうる現状なんだ

 

と認識してほしいな、と思います照れ

 

 

image

 

 

 

なんで学校に通わせているか、を答えられますか?

 

ここで

 

親御さんに1つ、しつもーん照れ照れ

 

 

「なぜ学校に行かないといけないの??」

 

 

この質問、答えられますか??

 

 

きっと一度は

お子さんにも、こう聞かれたことがあるはずです。

 

 

 

 

 

”義務教育だから、学校に通わせないといけないんでしょ?”

 

というのは、果たして

 

あなた自身が”考え”て、あなたの中から出てきた答えでしょうか?

 

 

 

 

目的と手段をごちゃまぜにしてない?

 

私の解釈は、こう。

 

////////////////////////////////

 

親は子どもに

 

”教育をさせる”義務があるだけで

”学校に行かせる”義務ではない。

 

////////////////////////////////

 

そう、あくまでも

 

「親は子供に教育しなさいよ~」と言っているだけ。

 

目的は、子供が教育を受けられることです。

 

 

義務教育っていうけれど

 

 

 

教育って、

学校だけでしかできないものでしょうか?

 

 

そもそもなぜ3大義務のひとつに

 

「教育の義務」が入っているのか?は

 

歴史的な背景があってのこと。

 

分かりやすい動画があったのでシェアします

 

こちらの31:00~その説明がありました!

下矢印下矢印下矢印

 

 

 

 

 

例えば、

 

ネット環境が当たり前のようにあり

 

いつでもどこでも学べるこの時代で

 

私たちオトナが何かを学びたい、となった時…

 

学校に行く、以外にもたくさんの選択肢がありますよね?

 

 

 

だったら手段は、選べばいい口笛

 

 

学校に固執する必要はないな、と思います!

 

 

 

長くなったのでまた次回にキラキラ

 

 

 

次回は、

 

 

学校に通うことでコミュニケーションの構築や
いろんな価値観に触れることができるじゃないか!

 

 

という考えについて触れてみたいと思いますウインク

 

 

最後に。

 

 

ここで述べた考えは、あくまでも私の考え方。

皆がそれぞれに考えて、答えを出してほしいなと思います!

 

 

 

いつだって

答えはご自分の中にしか、ないですからウインクびっくりマーク

 

 

 

 

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