人生プロジェクトのマネジメント日誌 -173ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

新聞は10年間で1000万部ほど減少

したという。

 

さて、ネットで調べてみると・・・

 

 

 

凋落も極まった!

 

で、経営が苦しくて

 

結局、

アタシたちの税金に抱きつく!!!!!

 

と、きているから性質が悪いのです。

 

その抱きつきは、

自公政権がテレビ・新聞の公報であって、

 

公報の代金 = 税金

 

以外にないわけで、

 

弱みを握られた、このマスコミどもは、

霞ヶ関官僚組織以上のデータ捏造、

 

つまり、忖度まっしぐらで、

 

・政権ヨイショ

・情報遮断

(典型は芸能不詳情報で不都合隠蔽)

・情報捏造(内閣支持率調査)

・・・

 

こうなると、

”なんちゃって、ジャーナリズム”

 

という認識はもう常識で、

 

新聞は、

チラシ、景品狙い → 読まずに捨てる

 

テレビ

スマホの友 → 寂しさのつれづれ

 

そりゃあ、真剣に面白くて見る人もいる

でしょうけれど、

 

実質賃金はマイナス一途、

この20年間。

 

統計なんて見なくても、

実際の現場である日々の生活で

実感できるているわけで、

 

そういう実態を、

批判することも無く、政治に隷属してきた

 

テレビ、新聞というのは、

戦前のマスコミよりさらに大本営に加担

している

 

ということを、

何ら反省はしておらず、

 

経営者側、雇用側ともに

高給と特権に甘んじて、

 

大罪を犯しているという自覚はまるで

ないという、

 

末路に至っているわけで、

同情する余地など微塵もないのです。

 

アタシは、某新聞の部長まで勤めた

人に、1年ほど時折ジャーナリズムに

ついて、

 

教えてもらう機会があったけれど、

 

”記者が自分で現場取材しない現状は

必ず新聞の凋落を招く”

 

という指摘を今でも鮮明に覚えて

いるのです。

 

今じゃ、完全にインターネットに押さえ込まれて、

息を吹き返すには、

 

真実を報道する以外にないのだけれど、

 

それには、

命ちがけ!の覚悟が必要なわけで、

 

これは、

ジャーナリズムの本筋なのですが、

 

金に汚れた、経営・雇用者の群れでは

200%無理なことです。

 

別に日本のテレビ、新聞に限ったことで

はなく、

 

世界共通の現象なのですが、

特に、日本のそれは際立っていて、

 

その理由は、

この30年間の長期にわたり、

 

日本の富を欧米中韓(特に米国)に還流

させるために、

 

テレビ、新聞は情報隠蔽、捏造をもって

それに積極的に加担したという事実です。

 

そうして、アタシたちの富は

欧米中韓に吸い上げられ、

 

世界的なバブルに投入され、

リーマンショックでの絶命延期の資金と

なった

 

アタシはそのように推察するのです。

 

バブル崩壊の先駆け日本。

ジャーナリズム崩壊の先駆け日本。

 

ということは、

奈落の底を一手に引き受けている

わけで、

 

それだけに、

その後からついてくる欧米中韓などは、

 

免疫がないだけに、

そりゃ、壊滅的な事態を招くことも

容易に想像できて、

 

そういう意味では、

戦争リセット → 景気回復

 

という目論みは根強く目論まれている

ことでしょうよ。

 

それにしても、

情報統制=ジャーナリズム崩壊

 

という日本の現実はこれから、

アタシたちの生活闘争を激化させ、

 

"飯を食うために”

自然の成り行きで一層、先鋭化されることだけは

間違いないことで、

 

なにせ、

"背に腹かかえられぬ”

 

ですから。

 

統計データなんて所詮信頼できる

範疇にないのだけれど、

 

そのデータを捏造するような

すでに無政府状態の日本。

 

政治がそうだから、

経済=商売も右に倣え。

 

所詮、

商売人とはそんなもの!

 

と心得るべき。

 

つまり、

今だけ、金だけ、自分だけ。

 

さて、

職場、家庭で重宝する米菓子。

 

こんなところにも、政治由来の

健康への暗い影が・・・

 

スーパーの特売常連は米菓。

 

これに変化が・・・

 

中国産米、米国産米が。

 

米菓は米どころ新潟に会社が

多いけれど、

 

だから、

アタシなんか当然、国内産米

と思っていたのでしたが、

 

我が家にあった、

米菓を調べてみると・・・

 

三幸製菓:雪の宿

原料米:中国産、米国産、国産

 

ぼんち株式会社:ぼんち揚

原料米:国内産、米国産

 

株式会社:栗山製菓:瀬戸の汐揚

原料米:米国産、国産

 

こんな具合です。

 

問題は、

中国産米、米国産米の安全性。

 

なにせ、

相手は自分の国のことしか考えない、

 

世界を代表する、自己中最たる国家。

 

しかも、

裏で共に手を携えている仲なんです!!!

 

あなた信用できますか?

 

アタシは冗談でも信用しません。

 

ネットのブログ情報より引用します。

2010年、2008年当時から問題になって

いるのです。

 

【中国】現地取材で痛感 やっぱり危ない中国産食品

 

汚染米の産地について

 

”仕方ないや~”で

皆で赤信号を渡る仲間になるか、

 

”不買を徹底”で

自分の健康は自分で守るか

 

あなたは、

どちら派でいきますか?

 

アタシ?

”我が家では禁止!”

 

です。

 

 

大学受験シーズンたけなわ。

 

今の受験生は何を目指して

大学受験をするのでしょうか?

 

やはり、

・安定を求めて?

 

一流企業や官庁へのより有利な

就職切符を得るために、

 

ブランド大学とやらを目指すので

しょうか?

 

しかし、

これから10年~20年の間は、

その切符もあてにならないと

 

アタシは確信していて、

 

結局、

応用の利く、本当の学問をしない

と安定は得ることができない、

 

独学ができるようなです。

 

つまり、

何がしたいのか、何にときめくのか

という土台がなければ、

 

砂上の楼閣になってしまうのでは

ないでしょうか?

 

アタシが高校生の頃強く思ったのは、

 

”なぜ、その教科を学ばなければ

ならないのか?”

 

ということであったし、

 

特に、数学は

”いったい具体的に何の役にたつのか?”

 

という疑問が最初から強かったのです。

 

微分やら積分がなぜ必要なのか?

 

ただ、問題を解く分には、

ゲーム的に取り組めることは事実に

しても、

 

その本質を理解することが重要な

ことで、

 

それは、

他の教科でも当然そうなのであって、

 

社会科勉強やって、

”時事問題に興味がないはないだろう!”

 

なんてこと思っていたのですが、

回りはそれに無関心の受験科目対応

の人が多かったような気がします。

 

気になったのは、

私学の文科系で数学が必須科目に

なっている大学はごくわずかで、

 

”あれ~、経済学ってそれで

勉強できるの?”

 

なんて疑問、大有りでしたが・・・・

 

それと、

1、2科目の科目試験で、

 

偏差値が高いとは低いとか、

”何バカ言ってるんだろう!!”

 

というのは、

アタシの周りの同級生も同じ

意見の人が大半でしたが・・・。

 

それと、

偏差値の計算母数やら、

計算方法がまちまちということ、

 

さらに、

どうも予備校なんかのそれは、

 

”なんだかおかしいぜ!”

 

という疑いをもってました。

 

とくに私大に言えることで、

 

”早稲田、慶応って

作られた神話じゃあないの?”

 

なんてこともあらかた、

周知されていたような思いでが

あります。

 

大学の数が異常に増えて、

8割が大学進学するよう時世ですが、

 

政治や経済に関心を持つ人が

少ないのは、

 

大学というものが

就職斡旋企業としての存在価値

しかないのではないか?

 

大半は!

 

と思わざるを得ないのです。

 

その象徴として、

現在の日本の政治やら経済の

シーンを振り返ると、

 

そこに顕著にうかがえるのは、

本当に単細胞窮まる、

 

・今だけ

・金だけ

・自分だけ

 

に徹底した姿です。

 

こんな状態が是正されなければ、

日本の将来は、

 

老齢化やら、人口減少よりも

さらに深刻な危機がやってくる

はずです。

 

教育は国家百年の大計

 

と言いますが、

 

それを破壊しているのが、

現在の自公政権というのも、

 

その行状をみれば、

”むべなるかな!”

 

というところです。

 

 

政治の乱れが、

日本全国に蔓延。

 

嘘が正常、真が異常。

 

そんな、空気になっていて、

 

とにかく嘘がまかり通っている

 

と、

あなたは思いませんか?

 

外交の失敗(特に対露)を、

成功やら進展やらと強弁する見え透いた嘘。

 

長期不況を長期好況と言い張る

データ捏造。

 

品質が下がろうが、何だろうが、

利益・利権しか念頭にな大資本。

 

こうなると、

政治、経済、マスコミなどというものは、

 

端から信頼できなくて、

 

自分の身を自分で守らなくては

ならなくて、

 

権力・支配側がそうならば

”こっちだって、嘘をつき、非は絶対に
認めない!”

 

なんてことになってきて、

 

つまり、

社会が荒れてくるのです。

 

なんだか、

近隣の大陸国家のような状況に

アタシたち日本も確実に巻き込まれて

しまったかのようです。

 

さらに、それを助長するように

すでに150万人(公表:これも嘘?もっと多い?)

の外国人労働者に、

 

さらに、

中国、朝鮮からの移民主体の、

入管法改悪をやっているのですから、

 

政治の乱れというよりも、

日本破壊の実態と言えるでしょう。

 

”こりゃ、荒れるわ!

日本人は本気で怒り始めた!”

と、アタシは感じるのですが、

 

その矛先は・・・・

 

あなた、どこだと思いますか?

 

アタシ?

 

米国(を支配する黒幕)でしょう。

 

そこから、振り返って、

完全隷米な

・自公政権

・外資支配大企業

 

で、その実態が暴露されると

 

さらに、波及して

・中共(実質、欧米とのタッグチーム)

・朝鮮半島(中国同様)

 

という流れではないでしょうか?

 

この過程は、

強い右寄りの動きとなるのですが、

 

現在の隷米のような、

似非右翼的なものではなくて、

 

多数の民族派の保守動向となります。

 

この日本列島で生きて行く日本民族

には、

 

厳しい立て直しが必要で、

 

平和というものが、単に理念的なものでは

なくて、

 

本来は、

かなり血なまぐさい過程を経るものだと

いうことを認識すべきで、

 

竹刀勝負ではなくて、

真剣勝負の到来ということです。

 

であるからこそ、

そこには、外交という手段が全面に

出てくるのであり、

 

軽率に戦いを仕掛けることも

なく、

 

相手を翻弄する狡猾・老練も必須で、

 

遠大なる計画(戦略)が命となるのです。

 

その、土台は

 

敵を知り、己を知らば百戦危うからず

 

にあって、

 

アタシたちが、明治維新のあの動乱

以来、

 

放棄・破壊されてしまった

そのことを肝に銘ずべきことです。

 

単純に言えば、

 

喧嘩に強くあれ!

 

そういうことなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東洋大学の学生、

船橋 秀人さんが、学内で

 

竹中平蔵(東洋大学教授)の批判をしたら・・・

(立て看、ビラ)

 

即、大学側に尋問されて、退学処分の警告!

 

この大学、どこの国の大学なんでしょうか?

 

真っ当な教育機関とはとても判断できません。

 

それにしても、

この竹中平蔵への批判は実に的を射るもので、

要旨簡潔明快なるものです。

 

 

次世代に腐りきった社会を引き継がせる元凶である、

隷米筆頭人物である竹中という男は、

 

慶応大学でも教授をやってました。

 

権力にすり寄り、それをバックにして

指示された隷米政策を実行しているに過ぎないという

 

アタシの確信ですが、

 

ドラえもんの、

スネ夫って感じしませんか?

 

ああ、

スネ夫には大変失礼ですが。

(こっちの方がよほどにまし)

 

しかし、

こういう声は今後、急速に日本全国で

広まることでしょう。

 

昔の学生運動が復活してくる!

 

アタシは確信するのです。

 

夢を持てない、飯は食えない、

結婚もできない、親の面倒もみれない・・・

 

こんな人生に怒りを覚えるのは

自然の成り行きです。

 

それにしても、

現在の日本の大学は、

 

就職切符偏差値大学に成り下がった

序列の中に埋没しています。

 

その就職切符の神通力も失せた

という視点からも、

 

学生は今後、政治・経済的な関心を

持たざるを得なくなることでしょう。

 

爺さん、婆さんが仕切る国会、地方議会

と、

 

若い世代との闘争がこれから

間違いなく始まるのです。

 

 

学内で配布されたビラの原文 開始 ↓

 

この大学はこのままでいいのだろうか?
我々の生活が危ない!


竹中氏の過悪、その一つは大規模な規制緩和である。

特に2003年の労働者派遣法の改悪がこの国にもたらしたものは大きい。

 

それまで限定されていた業種が大幅に拡大されることで、

この国には非正規雇用者が増大したのである。

 

「正社員をなくせばいい」や「若者には貧しくなる自由がある」といった発言は、

当時の世論を騒がせた。

 

しかしながら、この男まるで反省の素振りを見せない。

「朝まで生テレビ!」という番組では、自らの政策の肝であった

トリクルダウン

(お金持ちが富むことでその富が貧しい者にも浸透するという理論)

 

について、「あり得ない」というある種開き直ったかのような発言をしており、

まるで自分がやった責任について無自覚なようだ。

 

また、昨年可決された高度プロフェッショナル制度については、

「個人的には、結果的に(対象が)拡大していくことを期待している」

などという驚くべき思惑を公言している。

 

つまり、初めは限定的なものだからという理由で可決された労働者派遣法が、

今これほどまでに対象を拡大したように、高度プロフェッショナル制度は、

今後とも更なる拡大が予想されるのである。

 

無論、我々も例外ではない。

労働者はこれから一層使い捨てにされることになるのだ!!
様々な利権への関与!?

 

竹中氏が人材派遣会社のパソナグループの会長を務めている

ということも忘れてはならない。

 

というのも労働者派遣法の改悪は、

自らが会長を務める会社の利権獲得に通じていたからだ。

 

まさに国家の私物化である。

また、最近では昨年法案の正当性について全く審議されずに

可決された水道法改正案と入管法改正案についても関与して

いたことが明るみになっている。

 

更に加計学園との関連も取りざたされており、

今後ともこの男の暴走を追及する必要がありそうだ。
 

今こそ変えよう、この大学を、この国を
皆さんは恥ずかしくないですか、こんな男がいる大学に在籍

していることが。

 

僕は恥ずかしい。そして、将来自分や友達や自分の子どもが使い捨て

にされていくのを見ながら、何も行動を起こさなかったことを悔いる自分が、

僕は恥ずかしい。

 

意志ある者たちよ、立ち上がれ!大学の主役は、我々学生なのだ。

右も左も前も後も何にも分からない人も、みんな集まれ。

 

民主主義は決して難しいものではない。

共に考え、議論し、周りに訴えながら、

もう一度みんなでこの社会を立て直そう!!

 

学内で配布されたビラの原文 終了 ↑