人生プロジェクトのマネジメント日誌 -172ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

小泉政権の瞬間芸の後継者。

 

それが、

アベ~自公政権。

 

・言いっぱなし、

・やりっぱなし、

・金使いぱなし、

・嘘つきっぱなし

 

こういうこですね~。

 

人の噂も75日なんてことで、

 

都合悪くなれば、

・芸能人スキャンダル

・庶民の事件を大事件仕立てる、

 

マスコミ。

 

マスコミ忖度お仲間交付金が

きっとあるんでしょう。

 

それにしても、

次から次へと、出るわ出るわ。

 

それも、

どんどん根幹に関わる不祥事へ

近づいていて、

 

今後もこれは絶対に止まらない

ことは間違いないことです。

 

つまり、

この政権は既に死んでいる。

 

自民党は死んだってことです。

 

この党の黒幕勢力にしてみれば、

行くところまで行く!

 

そういうことで、

アベ~を益々、操作して悪役に

祭り上げて、

 

これを成敗するような形で、

”ポイ捨て”

 

そんなことでしょうよ。

 

となれば、

韓国流に現政権は司直の手が

延びるのであって、

 

どうころんでも、

それは間違いないことでしょう。

 

その時、いの一番に先頭に立つ

のは・・・

 

マスコミに決まってます!!!

 

社会のダニですから、

どこまでも生き抜くつもりですよ。

 

警戒しなければならないのは、

現状勢力が、

 

新勢力を装い、

内実は現政権を引き継ぐという

状況です。

 

よく、この手に騙されるのは

歴史の語る通りであって、

 

その場合は、現在よりもさらに

ひどい状態に向かってしまうのです。

 

東京一極集中の中で、

政党再編やら、野党共闘やらが

 

展開されるならば、

その危険性は極大と言っても

よいとアタシは指摘します。

 

かつての、

民主党の手を使うことも

十分あり得ることです。

 

だからこそこの日本が、

新たなる道に進んでいくには、

 

アタシは地方から政治、経済の

動きとともに、その人材が登場する

 

ことが条件だと確信しています。

 

他の国々もかなりひどい政治状況

だけれど、

 

比較すれば、それらが上等に見える

という錯覚に陥るほどの日本政治。

 

重たいね~、しんどいね~、つらいね~。

 

しかし、

これを乗り越えなければ!!!

 

明るい未来はやってきません。

 

これは確実。

 

ア~はっはっは~。

腹がよじれて、止まらない~!

 

日本の総理大臣は

神になったー!!!!!

 

日本国総理大臣

は 

森羅万象を全て担当

 

で、仲間うちのこんな声が聞こえてきそう・・・

 

A側近:

”いい、いい、いいよ。どうせバカなんだから。

なんていうか、何に関してもものおじせずに、

サイコパスなんだから”

 

B側近:

”あれは、それが役目なんであって、

本当に理想的なバカだから”

 

A側近:

”適当に持ち上げておけば面白い

ように動くもの、いいんじゃあな~い。”

 

B側近:

”アッソーとは迷コンビで、バカ二人の

危険分散は完全に成功だな~、アハハ”

 

霞が関官僚1:

”アイツ、吉本でも負けるぜ。

新喜劇の座長できる!間違いなく!”

 

霞が関官僚2:

”東大以外はカスばっかりだもの。

成蹊だ~、学習院だ~なんてあんなもの

中学生レベルじゃあねえか?”

 

霞が関官僚1:

”担ぐ回りに、東大卒もいるけれど

あんなもの東大のカスで行くところ

ないからあーなったバカだものね~”

 

霞が関官僚2:

”それにしても、早稲田、慶応、

法政なんてあんなもの大学じゃあ

ねえよ。”

 

霞が関官僚1:

”算数さえできねえもんな~。

粗方、知能指数100以下じゃあね

えか?”

 

霞が関官僚2:

”水面下の動きも知らないで

はしゃぐ自公のセンセイたちご苦労様。

おれたちは霞が関利権が安泰であれば、

相手は誰であっても利用すればいい。

マスコミに適当にリークすれば、踊って

るからね~”

 

霞が関官僚1:

”所詮、バカはどこまで行ってもバカで、

政界も、経済界も、一般日本人も、

米国様も・・・利用すればいいだけ~!”

 

 

アベ~は黒幕には鉄壁の隠れ蓑。

最強ですよ、最強、ええ最狂!

 

小学生にも笑われるシンゾ~。

 

全国民から下に見られるシンゾ~。

 

どんな末路になるのでしょうか?

 

アタシは言ってきました。

 

チャウシェスク安倍~!

 

しかし、これは

チャウシェスクに失礼。

 

彼の方がはるかに優秀でした。

 

ということで、

アベ~は史上比較する対象が

ないバ~カなのです。

 

アベ~の森羅万象 → 真裸犯消

 

真の裸の王様にてその犯したる

罪にて消えゆくのみ

 

そういことでしょうかね~

 

今年の流行語対象は、

 

森羅万象を司る!

 

で決まり~!

 

 

 

 

 

 

世の中、お金の有無が人の価値尺度

になってしまった!

 

”そうなりつつある・・・”

とアタシが意識したのは20年前ほど

でしょうか。

 

今じゃあ、金さえ持っていれば

いかがわしい輩でもチヤホヤされる

始末。

 

そりゃそうでしょうね。

 

利権屋が、東京一極集中の

永田町(政治)、霞が関(官僚)、大手町(大企業)

 

を占領しているのですから。

 

なにせ、この男

外遊する目的が他国への経済支援の

バックマージンも大きな目的とか・・・

 

それって5%あたりらしいですが、

100億円の微小支援でも、5憶円ですから、

 

金権支配には十分貢献することでしょう。

 

 

しかし、よくぞここまで腐敗したものです。

 

そこには、その匂いに引き寄せられて、

有象無象のウジが集まっていて、

 

嘘がホントで、ホントが嘘などという

倒錯の日々であることは、

 

最新のそれである、

統計捏造に発症していることからも

自明です。

 

焦りました!

狂いました!

死にました!!!

 

さて、こんなアタシたちの日本の

状況なんですが、

 

それを不幸と決めつけるか、

 

希望の新時代到来という視点で

とらえるか、

 

あなたは、どちら?

 

アタシ?  →  後者!

 

当ブログの過去にこんな記事を

投稿していました。

 

今日の名言 板村真民

 

アタシのスタンス。

大笑い!!!!!!

統計不正をしても、

GDPに影響ない!!!!!

 

その場限りの、

嘘 瞬間芸。

 

”あれには嘘を言わせておけ!

そういう答弁でいい”

 

そういうことですよ。

 

本人は事態を理解できない痴呆

で、

 

使える限りは使うのです。

 

もう一人の相棒も、同様。

アベ~、アッソ~ 操り人形。

 

沖縄では完全に自公崩壊。

 

今回の統計不正は安倍政権への官僚の報復

に違いないのです。

 

このまま、

参院選(衆参同日選挙可能性大)に突き進んで、

 

・内閣支持率増加、

・野党の混迷を捏造、強調

・直前に消費税増税再延期、

・期日前投票伸び率最大を捏造

・・・

 

マスゴミ使って嘘八百を垂れ流し。

 

芸能人バカ番組、

ニュース(=芸能ニュース)

 

で、オリンピックで煙幕はって、

 

お祭り騒ぎで誤魔化せるという目論見

で、

 

まあ、しかしこれにはちゃ~んと

保険がかけてあって、

 

”これまで”ということも半々で、

 

そのときは、

一気にバカボン二人を切る!

 

そういうことで、

全ての責任をこの二人に。

 

東京地検も大活躍!

 

そういうことでしょうね~。

 

で、

石破ちゃんなんかはここぞとばかり

表面に出てくるけれど、

 

ああ、

岸田とかいう冴えないやつもね~

 

で、これらに自民の活況演じる役者

になってもらって、

 

そこで、最近よく使う手の

 

小泉坊ちゃんに爆弾発言の連続を

演出。

 

これはこれで、

アベ~、アッソ~以上の操り人形。

 

”一気に若返る新生日本の船出”

な~んて、

 

若年層の票の取り込みを目論んで、

 

”あべ~、アッソ~断罪!”

な~んて。

 

”とにかく、勝たなければならない!!!

どんな手を使っても。”

 

”勝てば、日本国民は大人しくしている。

それほど、日本人は虚勢されたのだ。”

 

今までの方式がそのまま継続できるという

絶対的な自信があるんです。

 

しかし、その今までは

”飯が食えてきた”

 

でも、今は

・子供の7人に一人は貧困

・シングルマザーの8割は生活難

・外国人労働者に職を奪われる

・年金は漸減加速(原資は枯渇)

・富は相変わらず米国主体に還流

・・・

 

”食えない、とにかく食えない”

この状況。

 

だから、日本人は怒り狂う!!!

 

それも、

若年層が急激に政治に関心をもち

はじめて、過激化。

 

”じじい、ばばあ、死にやがれ!”

 

なんてことで、

一般の高齢者にまで八つ当たりが

発生する可能性大。

 

この状況で、日本中大荒れ。

 

そして、

地方の人材?による政治的蜂起が・・・。

 

・政治グループ

・企業グループ

・アウトローグループ

・軍人グループ(自衛隊)

・・・・

 

これは、もう

江戸末期の混乱以上のものでしょう。

 

歴史を振り返れば、

 

それが日本なんですよ!

2000年続いてきた。

 

こうして、

日本の独立へベクトルは間違いなく

定まるのです。

 

で、後世振り返れば、

”うかれ欧米元禄140年”

 

な~んてことになって、

不名誉なレッテルが貼られることに

なっているのでしょう。

 

 

2019年2月1日。

政治破綻した日本の国会。

 

その、参院本会議で

自由党の山本太郎議員の質問、

 

財政規律を守るという目的を
着々と達成している安倍政権は

同時に極めて「優秀な緊縮内閣」であると
著書の中で皮肉られている

麻生大臣は野党時代の訴えから比べると
随分とトーンダウン、スケールダウンしたように
思います。なぜでしょう?

麻生大臣,

政権を取ったから手のひらを返した
のでしょうか?

それとも財務省からの圧力があるのでしょうか?

加えて麻生大臣明確に安倍政権が
反緊縮であると主張できる根拠をください。

 

というくだりに対して、

 

麻生と安倍のバカ顔。

 

バカが虚勢を張ると、

こういう顔になるという絵に描いたようなスナップショット。

 

 

統計を捏造し、それを官僚の責任に擦り付ける。

 

阿保のミックス(俗称:アベノミクス)という、

世界に知られ、散々にたかられて、コケにされ、

 

指示、命令されても、

隷属一辺倒の非日本人自公政権の、

 

代表取締役捨長:アベ~ デンデン

専無取締役:アッソ~ ミゾユウ

 

これはレベルという範疇ではなく、

 

”ラベルが違う”

 

そういう人種なのです。

 

この山本議員のビデオは、

SNSで大量発進されていますけれど、

 

日本の歴史に残ることでしょう。

 

当ブログでも貼っておきます。

 

バカが国を売るということは、

 

こういう結果を招き、今後さらに

壊滅的な状況が必ずやってくる。

 

それを、アタシたちは立て直さなければ

ならないということを覚悟しなければなりません。

 

第二次大戦以後、

日本という国を完全に封印する意図が

 

連綿と継続されてきたのであり、

 

それは、

・日本人を壊滅させて、この島国を乗っ取る

 

という政策が容易に読み取れるものです。

 

・欧米文化(特に米国)への洗脳、

・豊かさという人参による社会分断・弱体化

・中韓を使った経済、技術への妨害・破壊

(金融、OS、半導体・・・)

 

この政策の上に、自公政権が組み込まれ

現在の惨憺たる状況に至っているのです。

 

10年~20年の歳月が日本再興には

必要とこのブログでは主張してきましが、

 

それはひょっとして、あまりに短期かも

しれません。

 

30年~40年という歳月になる

可能性も相当に大きい状況になりつつ

あるとの認識をしています。

 

それにつけても、

安穏と生活できる日々はすでに終わって

いてることは間違いのないことです。