恨み!
は、
世界を支配する
構造の土台!
そして、
悪だくみ!
抑圧された者たちの、
なんとも暗く、陰湿で、執拗な
歴史的継続行為
→ 支配、復讐、破壊 → 管理、統制
→ 人類の家畜化
アタシはこれを人間の
”負の本性”と位置付けているのですが、
大半の人々には、
”正の本性” = ”良心”
があって、
このバランスは、概念的には
このようにとらえているのです。
1%の範囲を、アタシは
恨み、排他が極度=パラノイア(偏執病)
ととらえていて、
恐れに基づく、”群れ”を形成して
ステルス化による異常な組織化と、
鉄壁の自己防衛網(監視、諜報)
により、取り込んだ構成員の逸脱
を不可能にすると同時に、
(逸脱は死となる。)
人の煩悩の極大化という人参に
より、良心を消滅に至らしめて、
これを兵卒として、
地球上のあらゆる地域に
負の本姓を文明、文化として感染
させていく(=マフィア化)
という図式でとらえているのです。
それが政治的であれば、
資本主義、社会主義、民主主義という
ものを逆手にとって、
そこに寄生して、
人々を分断していくという顕著な
特徴があり、
・自由、平等、平和
・男女平等
・性の解放
・国際連合
・民族解放
・・・・
という、誰もが否定しがたい概念
そして、
経済的であれば、
・貨幣システム(管理通貨制度)
・投資システム(株式、国債・・・)
・経済成長
・消費システム
・・・・
さらに、
医療分野であれば、
・生体実験と治療という人体破壊
(エイズ、エボラ出血熱・・・)
・ワクチンによる生体攻撃
・放射線撮影による被爆人体破壊
・・・・
そして、日常生活であれば
・自然操作(気象、地震)
・電磁波攻撃
・食料による生体破壊
(農薬、遺伝子組み換え、環境ホルモン・・・)
・情報統制と洗脳
(マスコミによるイメージ洗脳)
・教育破壊と洗脳
(階級社会)
とうものが、幾重にも仕掛けられて
いるのです。
昨今、特に注意しなければならないことは、
アタシたちは、「情報統制の罠」に
はまりつつある!
ということで、
それは、インターネットです。
これは、人を仮想空間に縛り付ける
道具としては格好のものであり、
ちなみに、
あなたはスマホ生活を放棄できる
でしょうか?
人々の行動、思想を管理、データ化して
国家がそれを管理し、
他の地域との交信を遮断する。
これは、現実に行われていることです。
→ エジプト、中国
そして、今年中にロシア。
日本も当然それを狙っていることでしょう。
インターネットの開発動機は、
通信手段の破壊不能という軍事的背景
でしたから、
国家権力のこの試みは、
徒労に終わることは間違いありませんが、
しかし、
生活への悪影響は十分過ぎるほどのもの
となりうるという事実も認識すべきです。
こう見てくると、
なんともアタシたち人間世界は、
暗い、陰湿な人々の負の力が支配
していることは否定できないのです。
しかし、それも歴史的な大きな目で
捉えると、
その負の力自体の当事者が、
変遷していくということも事実であり、
例えば、アタシたちの日本民族も
その負の力に傾斜する可能性は
否定できないのです。
・仕掛けられた戦争
特に、第二次世界大戦
・国際戦争法に違反した日本人の虐殺
原爆、無差別爆撃、ソ連の侵攻
・日本への人工地震攻撃
・日本人への生体攻撃
・中国、朝鮮半島を利用した反日攻撃と支配
・中国、朝鮮半島からの民族移動支配
(移民法破壊という事実)
第二次大戦後、
米国、ソ連、中国、英国による日本4分割という
画策をアタシたちは知るべきです。
それは、現在も生きているとアタシは見ていて、
戦後は米国の保護領(植民地以下)となって推移
してきたわけですが、
米国守旧派の覇権のほころびは、露中の日本分割
への野心を呼び寄せているのです。
アベ~自公は保護領としての米国守旧派の
牙城なのですが、
この守旧派が世界を支配してきたと
見るむきにアタシは組みしますが、
その覇権を露中、トランプ米国が強力な
破壊をしかけていて、
それは、
実現することでしょうけれど、
それが、
アタシたち日本人にとって解放かと言えば、
そんなことは、
万に一つもなくて、新たなる支配と分割という
さらに酷いことになることを危惧するのです。
残念ながら、
人間の”負の本性”は終わりそうもありません。
悪貨は良貨を駆逐する!
ということは・・・
”負の本性”を助長する支配勢力が
勃興すれば
日本人が恨みに身を預ける
いくことも十分ありうることで、
なにやら、
世界は”恨み充満”の負のスパイラルに
巻き込まれていくような気配です。
これは、人類の劣化であっり、
進歩、発展とはほど遠いものです。
考えなければならないことは、
アタシたち日本人は、
独立を達成することであり、
それは、
周辺諸国との強かな協調外交を
基盤として、
大陸国家の動向、情勢を徹底的
に分析・把握し、
歴史に照らし合わせた理解能力
を養成する教育方針とする!
こうして、
柔軟な姿勢の内に、
毅然たる対外姿勢を確立することが
(柔よく剛を制す)
極東の普通の島国として
存立基盤としなければならない
と、アタシは強く確信しているのです。

