人生プロジェクトのマネジメント日誌 -121ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

新コロワクチンを無料接種。

衆院通過。

 

いったい何のため?

 

決まってますよ。

利権のため。

 

英国のアストラゼネカと6600万人分の

合意をしたといのが8月のこと。

 

合意というのは契約のことでしょう。

 

契約をしたら解約できない!

そんなことになっているとアタシは確信。

 

ふざけたことに、

副作用がでても保障はない!!!!!

 

だから、

日本政府が保証する

(そんなことはやる気も、能力もない)

 

ということで、

とうとう予防接種改悪が衆院通過。

 

新コロワクチンを無料接種。

 

接種は努力義務であっても、

事実上の強制接種を狙っている!

 

接種していない者は、

雇用拒否、入店拒否、交通機関乗車拒否・・・

 

こんなことでしょうよ。

 

 

コロナへのワクチン”は何が違うのか、人体への影響も懸念

 

 

 

で、

元厚労大臣、今官房長官の加藤が、

自分は新コロワクチンは打たない

 

と答弁したそうだけれど、

 

当然、国会議員なんか誰もも打たない

でしょうよ。

 

なにせ、

アビガン、シクレソニド、アクテムラの国産薬で

日本の新コロ治療は確立していて、

 

何の問題もない現状ですから。

 

つまり、利権ということです。

 

6600万人分の契約キックバックを

自公政権が手に入れる。

 

そういうことでしょう。

 

日本の国会はすでに、

マイノリティー(在日主体)に占拠されていて、

 

それを操るのは、

米国で不正選挙をやった民主党共産主義陣営

(=新自由主義者=グローバリスト=金融資本)

で、

 

結局、

日本人から金を巻き上げると同時に、

 

日本人の生体破壊を強制実行させる

 

ということです。

 

 

 

米国大統領選挙から13日経過。

 

不正選挙であることは間違いない!

 

しかし、

米国マスコミ、その配下の日本マスコミは

 

「トランプが敗北を認めようとしない」

という報道に徹したまま。

 

Youtubeなどはかなり露骨に大統領選

の言論統制を敷いているようで、

 

トランプ、バイデン、中共の言葉でさえも、

その対象としていて、

 

youtubeの政治動画関連の発言は

寅さんやら、梅さんやら、C国という

ような言い回しが多発。

 

堂々と言ったらいいのに!

消されたら、別の媒体を使えばいいの

では?

 

と、思うのはアタシだけ??

 

しかし、そうすると

自分の収入の仕組みに直接響いて

報道活動を継続できなくなる!

 

これを恐れてのことでしょう。

 

アタシが思うに、

ならば最初からバックアップとして

別媒体との重複をやっていれば

よかったのでは?

 

と思うのですが・・・・

 

こういうところも、

ネットの世界での陽動作戦の

一環としてとらえることも必要な

視点です。

 

どんなことでもやるから闘いなのですから。

 

 

米国大統領選挙はそもそも

不正の温床ということは久しく指摘されて

きたことであり、

 

不正の証拠を提出して訴訟しても

敗訴して今に至っているわけで、

 

”今回もその過程をなぞっている”

そんなムードが、

 

この日本のネットの世界の気配に

なってきているような気がします。

 

いかにも、日本的な現象ですが、

 

国際情勢という視野で俯瞰すれば、

 

金融資本に乗っ取られた米国を、

(新自由主義=グローバリズム=共産主義)

 

トランプ派が建国の精神に戻すという

闘いなのだ

 

ととらえるべきでしょう。

 

トランプの政治によって、

米国内の共産勢力は大きなダメージ

を受けてきたのですが、

 

その隠れ蓑として中共を利用して

(新コロ騒動⇒郵便投票、米国政界への工作・・・)

今回の選挙に臨み、

 

さらに、

金づるとしての日本をしっかりと

おさえ、

 

日本の富(国民のお金)を狂暴な

手段で略奪するという二面作戦に

でているのです。

(自公、財界の中共接近など)

 

こうして、日本は

緊縮財政 ⇒ 規制破壊 ⇒ 外資占領

という方程式による、

 

・水道法破壊

・種苗法破壊

・管制相場維持

・大阪市解体(失敗)

・移民法強制

・・・

 

という多くのとんでも法案・背策が

自公過半数政権により日々進展

しているのです。

 

この動性を静観しているのが、

ロシアであり、

 

それは中共への牽制、

そしてトランプへの暗黙の共闘という

姿勢ではないでしょうか?

 

この当たり、

深く米国に張り巡らされたロシアの諜報網

は実情を把握した作戦を展開していることでしょう。

 

ロマノフ王朝を破壊され国をソ連に乗っ取られた

ロシアの怨念は根強く引き継がれていて、

 

しかし、

その国内の闘争が終焉していないことも

あり、

 

米国のトランプ派による席巻に肩入れする

のは自然の成り行きです。

 

さて、

今回のこの大統領選挙は、

マスコミ=不正報道、

ネット巨大企業のGAFAの横暴

(いずれも金融資本の完全な配下)

を、

 

白日のもとに曝け出した!!!!!

 

ことは間違いなく、

 

それが、

手段のためなら方法を選ばない

共産主義のやり方だということを、

 

多くの民衆に焼き付けたことでしょう。

 

アタシたち民衆は、

インターナショナル=ワンワールドを望まない!

 

それは、完全な全体主義であり民主主義など

微塵も入り込む余地はないのです。

 

アタシたちは隣近所という生活拠点と

その横のつながり、地域社会の中で、

 

人間として存在するのであって、

 

それが、

共同体=自然との共生社会

なのです。

 

この日本も、米国も

 

”飯を食っていけない”

という怒りが充満しているのですが、

 

それは、

共同体が破壊されてきたからなのです。

 

この状況の中で、

現在、共同体を取り戻そうとする

米国の現政権の闘いを位置付けるべきで、

 

こうして今回の不正が、

決して不正にとどまらず米国の内戦の

激烈な拡大に至る構図が見えてくるのです。

 

これは、中国共産党の崩壊寸前という

危機感も強く関連していて、

 

結局、

人工国家 ⇒ 米国、中共 の 滅亡

 

そういうことなのだということを確信している

アタシなのです。

 

 

マスコミによる情報操作で不正選挙を既成事実化

する!

 

これは、すでに日本の選挙でも実施されてきて、

現在の自公政権がある!

 

今回の米国大統領選挙は、

中国から発したフェイクであり、

 

その目的は米国大統領選挙の郵便投票不正

による民主党

(新自由主義者・グローバリスト・共産主義)

 

クーデターであったという

アタシの確信です。

 

さて、アタシが最近注目しているジャーナリストの

篠原丈一郎氏の緊急配信を掲載します。

 

実際に米国で進展している状況を完全に隠蔽し

ている日本の国内情勢が明確にわかることで

しょう。

 

 

さらに、

新型コロナのPCR検査のフェイクを科学的根拠のもとに

暴露している徳島大学名誉教授・大橋先生の、

 

新型コロナと今回の米国大統領選のフェイク報道の酷似

を明快に指摘されている動画も記載します。

 

 

情報統制による支配!!!!!

 

それが、

世界中、そしてこの日本の現状であり、

 

自公政権の過半数の暴走と、

抵抗しているフリをしながら、

 

過半数に負けたという常套手段で

実は裏で手を握っている、

 

既得権益の政治家たち。

 

それは、

・苗法改悪(外資による日本人の食料乗っ取り)

の審議が渦中にあること、

 

・コロワクチンを強制接種させる法案を提出

する動き

 

に明確に表れています。

 

国会内だけで闘争し、

国益は度外視で国民目線から外れ、

 

街頭に出て全国的に国民に訴える姿勢は

まるでない野党。

 

「どうせ、庶民は何も分かっちゃいない!」

 

そんな思い上がりが支配しているのです。

 

しかし、

ネットの世界ではアタシたちは統制・管理

はされているものの、

 

自分でその情報を選択する自由があります。

 

この自由が今回の米国大統領選挙の不正

を暴く原動力であることは間違いないでしょう。

 

しかし、

篠原氏が指摘するようにネットも米国基幹

とする情報通信の仕組みであり、

 

これを支配する側が、

それを切断する可能性があります。

 

 

昨日、午前中Youtubeが一時通信不能と

なったのはその予行演習かもしれません。

 

米国では不正選挙の罰は死刑のようですが、

 

ここまで明確になってくると、

仕掛けた民主党勢力=共産主義陣営は、

 

トランプ共和党陣営の攻勢が拡大するに

つれ、

 

その用意周到な包囲網に反撃の意志

もくじけ、

 

恐れのあまりパニックを起こし、

分裂、密告、投降が多発するでしょう。

 

今、実際に起きていることは

第三次世界大戦です!!!!

 

さて、この大統領選の行方を、

明確に語っている藤原直哉氏には

感服します。

 

大国の崩壊は世界を変える

 

さて、気になるのは静観している

ロシア、中共ですが、

 

アタシが見るところ、

トランプとプーチンは完全に手をつないでいる!

 

それは、

ソ連崩壊 ⇒ 新自由主義支配 ⇒ ロシア完全独立

を達成したプーチンは、

 

自分と同じ道をたどるトランプを支援するのは当然です。

 

プーチンは中共を黙示・牽制とい強烈な静的圧力を

かけているのです。

 

中共は、

習近平(農民派)、江沢民(新自由主義派)という

分裂を起こしていますが、

 

世界覇権の野望はどちらも同様で、

この当たりが結構複雑です。

 

振り返って日本は?と言えば、

 

菅政権はバイデンに早々とシッポを振り、

経済を軸に財界ともども完全に中共に支配

されていて、

 

トランプ再選のおりは完全駆逐されることは

自明です。

 

 

総じて考えてみるに、

陰謀にしても今回の大統領選は稚拙・粗暴

の極みで失敗です。

 

うがった見方はいくらでもできますが、

 

結局、

ユダヤ人勢力をいつものことながら利用して、

世界統一政府(共産主義)を実現しようという

勢力は、

 

今回、またしても失敗した!

 

のですよ。

 

連綿として世界統一帝国を樹立したいという

野望は、

 

”踏めない影をいつまでも追う、

サイコパス”の幻想なのです。

 

積み木崩しな連中です。

 

しかし、人類にとっては迷惑千万なのですが。

 

 

米国大統領選 から 8日。

 

まだ決着せず。

 

大方の予想は、

最高裁まで持ち込み。

 

明らかに不正選挙であることは事実。

 

日本の

マスコミはバイデン勝利宣言を

一面トップで報道。

 

米国も同様。

 

そりゃあ、

グローバリスト=共産主義陣営の

マスコミなんだから当然のこと。

 

中共、ロシアは

動性を静観しているけれど、

 

日本の菅政権は、

バイデンにシッポをふって祝勝

の声明。

 

当初はトランプ圧倒的に優勢の

ところ、

 

郵便投票開票に移るや、

1時間ほどで13万票もバイデン

票アップも猛追、逆転。

 

これほどわかりやすい不正はない。

 

で、決定的なのは投票率100%越え

が16州だったこと。

 

しかし、バイデン勢力は

マスコミを使って既成事実化に懸命。

 

時間の経過とともに、

多くの人びとの関心が薄れ、

嘘でも既成事実化できるという

 

不正選挙の読みが定着している

のでしょう。

 

日本のマスコミは米国バイデン勢力

の傘下だから、

 

当然、バイデン勝利を連日報道。

 

ネットの世界では、

トランプのかたをもちながら、

 

日の経過とともにバイデン勝利への

懸念、裁判でのトランプの不利

 

という方向へもっていこうとする

動きになっているようで、

 

まさしく政治、権力闘争の一環

なのだという感想なんですが。

 

確実なのは、

 

・米国の内戦の激化

・日本政治の米国支配構造劣化

・中共の日本支配への傾斜

 

という動性に対してアタシたち

日本人の、

 

・米国離れ

・自公政権崩壊 ⇒ 愛国保守台頭

・中共敵視 ⇒ 軍事強化

 

こういう流れじゃあないでしょうか?

 

日本が欧米、中共の金づる反発という

流れ、

 

つまり、

 

「食っていけない多数の人びとの」

空恐ろしい声と圧力が、

 

日本独立へ舵を切らせる

 

ということです。

 

分断、騙し、恐喝、統制・管理

の仮面をはがし、

 

そこにいたのは単なる弱い老人

「オズの魔法使い」だった!

 

それを知った怒りなのです。

 

本能の世界、感情の世界に

理屈は通じないってことですよ。

 

 

米国大統領選は民主党バイデン勝利か?!

 

アタシが思うのは、

こういうシナリオ。

 

1年前から中共とつるんで、

新コロ騒動を世界にばら撒いて、

 

外堀を埋めといて、

世界一の感染大国に米国を祭り上げた。

 

つまり、

米国大統領選挙 ⇒ 「郵便投票」

 

が目的だった!

 

ウィスコンシン州、ミシガン州で、

バイデン票が1時間たらずで10万票以上

増加ということは、

 

誰だって、

不正選挙を疑うのは当然で、

 

アタシだって例外ではありません。

 

だいたい郵便投票で公正が担保できるのか?

 

日本の期日前投票よりも遥かに怪しい。

 

しかも、

米国で郵便投票を適正に管理できるだけの

組織、システムが短期間で構築できるのか?

 

という前提条件からアタシは疑っているのです。

 

 

状況として、

米国大統領選挙でトランプが勝利したら・・・・

 

米国のグローバリズム勢力=共産主義

(軍産複合体、金融資本・・・)

は、

 

二期目のトランプに完全に粛正される。

 

これとつるんでいた、

中共はドルの崩壊とともに経済陥落、

 

中国歴史転換の定番、

農民暴動が各地で巨大になり、

(事実、毎年10万単位で農民暴動は発生)

 

中共は崩壊。

 

米中(共産主義勢力)共倒れ!!!!!

 

 

この選挙の結果は、当初より予想された

とおり、

 

結局、司法の場に持ち込まれることに

なるという結果なんだけれど、

 

その間はトランプが大統領であることは

間違いがない

 

のであって、

 

この当たり、

最高裁の人事も掌握しているトランプ

はしたたかに対応する準備も終わって

いるでしょう。

 

米国はすでに内戦状態にあるわけだけれど、

 

この選挙を境に内外周知の具体的な様相

を帯びていくことでしょう。

 

米国の混迷の巨大な影響は、

中共の覇権をゆるぎないものにする

 

という見解が巷に定着しているようだけれど、

 

共産主義の陰湿な国家統制で強制的に

実現した経済力は張り子の虎です。

 

アタシが見る世界は、

米国によって作られた中共は、

 

ソ連のバックアップ体制であって、

 

ソ連崩壊後にこれを作動させて

今があるという見解なのです。

 

だから、

トランプが中共と対立する政策を取ること

はその崩壊を意味するのです。

 

新コロ騒動の中国はその後どうなって

いるか?

 

静かなものでしょ。

 

そして、経済が復活して独り勝ちなんて

ことが言われていますが、

どこに物をうるのでしょうか?

 

世界は今、

感染拡大キャンペーンでマスコミが

物凄く煽ってきました。

 

米国大統領選挙に合わせたように!!!!

 

政治情勢は、

グローバリズム=共産主義の否定

 

に大きく舵をきっていますが、

 

その舵をきらせまいと、

不正だろうが何であろうが髪振り乱して

 

暴れまくっている最後の抵抗

 

ということじゃあないでしょうか?

 

この日本もその残党が政権乗っ取りを

しているのだけれど、

 

早い話、

”飯が食えない”

 

この事実の前に理屈も、詐欺も、恐喝も

通じるものではありません。

 

この米国大統領選挙の状況は

さらに世界をカオスに導いていくことでしょう。

 

ならば、日本も同様で、

菅政権なんてのはじきに終焉して、

自公政治も終わることでしょう。

 

 

”飯をくっていくために”

 

”飯を食わせる”政権に自然に移行していきます。

 

おそらく、これからは

愛国的(ナショナリズム)保守派が台頭し、

 

日本の独立に向けて大きな役割を果たしていくで

しょう。

 

既存の政治勢力は崩壊(=米国離れ)します。

 

日本社会は巨大な変貌を向かわざるを得ず、

それは日本主義ともいうべき回帰になるでしょう。

 

脱亜入欧の明治以来の価値観から、

包括的な世界観で戦略的な思考を備えた、

政治となっていくでしょう。

 

この過程で、国内は大きな不安と混乱と期待

が入交りながら、

 

この9年ほどの歳月を日本の完全独立に

むけて、

 

収束していくことでしょう。

 

おそらく、

大陸(朝鮮半島、中国、ロシア)の混乱も

相当なものとなり、

 

難民が日本に押し寄せるような事態も

起こり得るかもしれません。

 

こうした事態を突破する強力な政権、軍事

を日本は実現せざるを得なくなっていくでしょう。

 

この当たりが、経済と軍事のバランスで

戦前のような体質に流されると非常に危険な

ことです。

 

ですから、

平和ボケに浸るような状況などありません。

 

生活への緊張感はいままでの日本は

なんだったのか?

 

と思うほどのものになっていくでしょう。

 

米国大統領選挙から話が広がりましが、

 

アタシたちはこの日本の足元を見つめて

いくことが一番大事なことだという思いです。