人生プロジェクトのマネジメント日誌 -115ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

悲喜こもごも。そんな状況。

 

でも、やっぱりこの人。

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●情報戦の最中

 

アタシたちには、

ズバリ本当の情報は伝わらない。

 

それが、

政治闘争や経済闘争であれば、

 

伝わらない ⇒ これが真実 = 情報戦

 

なぜ?

内幕を晒したら闘いにはならない! から。

 

政治の場合は、

それが、外交戦略ともなるわけで、

 

軍事が発動した場合は、外交は

すでに決着がついている時!

 

●基本! 全体を眺める

 

アタシは日々、ネットや新聞の情報を見ています。

悲観的、楽観的そんなことはお構いなく。

 

そうしないと、全体の動きが見えません。

 

つまり ⇒ 状況を俯瞰する=調査・分析 

 

ということで、

 

これは、IT屋のシステム設計の基本です。

 

●組織の素性を探る

 

アタシはその中で、

システムの運用、利用の対象である組織の

「理念」「目標」「目的」「方針」の判断を行います。

 

その組織が本当に希望するシステムを実現できる

力量が備わっているかを最も重視するからです。

 

・当該組織の「理念」とは何か?

・組織目標に従った現在のシステムか?

・システム対象前の人手による運用は練り上げられ、

完成した結果としてのシステム導入なのか?

・新規システム導入にあたり、組織内でメリット、デメリットの

評価と展望が文書化されて検討・評価されてきたか?

 

●自分の目的に徹する

 

上記のようなことを胸に秘めて、

「商売」に徹するわけです。

 

だって、アタシは商売人だから

当然です。

 

儲けなければ生業がたちません。

 

●お客の支持が一番

 

アタシが「儲かる」にはお客の意図を

叶えること!

 

ええ、大方は次元の低い要望なんですよ・・・

 

・予算消化のため

・社内の力関係のため

・対外ポーズのため

・短絡的な人件費・経費節減のため

・単に前例踏襲のため

・・・

 

でも、それが創意(妥協)ならば

それを叶えます。

 

ええ、お客の支持(決定権者)があれば

アタシの注文者への発言権も絶大です。

(顧客⇒注文⇒発注先⇒アタシの関係)

 

ツボはこれ。

・使いやすい、分かりやすい!

・明らかに「ここは凄い!」を盛り込む=一点豪華!

 

●担当者の安堵を保証する

 

ITシステムの責任・担当というのは、

あまり好まれる立場ではないのですよ。

貧乏くじ。

 

実際のところ。

 

利害関係がかなり突っ込んだところまで

及びますから、

 

組織内の陳情やらクレームやら対立やら

賑やかで、

 

気の弱い担当者はこれに打ちのめされて

しまいます。

 

そこで、

設計者としての発言権、他者としての

冷静な立場を利用して、

 

まとめ役、憎まれ役も引きうけ

何があっても担当者の味方となるのです。

 

だから、根回しも、間接的な圧力も

かけます。

 

 

●準備万端

 

実際のシステムは、

調査・分析⇒基本設計⇒概要設計⇒詳細設計

⇒製造⇒テスト(このステップはかなり周到で何段階も)

 

テストはプログラム単位に始まり、

最後は運用想定のテスト、

 

さらに、

旧システムとの同時進行(平行運用)

があって、

 

稼働正常を確認して、

はじめて本稼働となるのです。

 

そして、このシステムには、

正常系、異常系という基本的な系統があります。

 

さらに、

システムの動きを示す(=データログ)、

やら、

外部侵入を防止する仕組みも結構複雑です。

 

ネットワークの時代ですから、データは外部に頻繁に

飛んだり、来たりなのです。

(ハッキングも防止しなければ・・・)

 

こうして、システムは稼働します。

 

 

●トラブル対応(度量)

 

人が作るものですし、

プログラム、機器、ネットワーク、OS(Windowsなど)、データベース、

・・・

 

とどれかで不具合は必ず発生します。

 

一定のパターンはあるものの、

想定外ということになれば、それこそ大騒ぎ。

 

しかし、修羅場を何度もくぐり抜けたきたプロ

は、

 

淡々と対処をするのです。

 

そう、

咄嗟に対処(真剣勝負)ができるのです。

 

これが本当のプロの力です。

 

その時、

「黒を白」と言い切ってお客を安心させるほどの

度量が必要なこともあるのです。

 

●皆が得をする(儲かる)

 

アタシが一番重要視するのは

アタシが儲かること!!!!!(自分ファースト)

 

で、それには

・システム導入のお客(組織)を儲けさせる(喜ばれる)

・アタシの取引先(システム注文者)を完全に儲けさせる、

 

これが先です。

 

だって、アタシは将来も設けたいから。

 

後続の注文、後続の指名

これがあれば確実な見通しを立てられますからね。

 

 

近江商人の三方よし

・買い手よし

・売り手よし

・世間よし

 

結局これですよ。ええ。

 

●米国を考える、トランプを考える

 

米国大統領選は誰が勝ったんでしょうか?

 

トランプ?  バイデン? 

 

・情報戦はどちらが上だった?

 

・周到な準備をしたのはどちら?

 

・馬脚を現したのはどちら?

 

・買い手(国民)を喜ばした(支持をうけた)のは誰?

 

 

アハハ!

あなたもうお分かりですね。

 

システムは動いたのです。

米国共和国というシステムが!

 

そのシステムは、

次々とサブシステムが稼働することでしょう。

 

 

 

●構図

 

「民主党」と「共和党の大半」

=新自由主義

=グローバリズム

=共産主義

=シオニズム

 

●中国共産党の役割

 

2020年、中国発世界動乱。

⇒新コロ捏造⇒米国郵便投票によるクーデター

 

主役は中国共産党?????

 

その通り!!

 

●黒幕は誰

 

しかし、

中国共産党を作ったのは誰?

⇒ 毛沢東?

 

そんなはずはなくて、

これは白人支配層ですよ。

第二次大戦当時の。

 

米国株式会社 が 中国共産党株式会社

を作ったんです。

 

●人工国家:米国、中国

 

つまり、

この二国は人工国家 ということ。

 

一衣帯水!!!!!!

 

●米国の政変と中国共産党

 

そこに、トランプ派が政変をおこしたのが

2016年の米国大統領選挙。

 

米国 対 ソ連

の対立が失敗 ⇒ ロシア再興!!

 

スラブ民族の執念!

ロマノフ王朝滅亡の復讐をやり遂げたのです。

 

 

だから、スペアとしての中国にシフト。

 

米中対立の構図に転換。

資本主義と共産主義の対立を継続。

 

●リーマンショック=金融制度崩壊

 

しかし、

中央銀行制度(民間銀行による紙幣制度の詐欺)

は、

 

実態経済 ⇒ 信用創造(仮想)膨張投機経済 へ

 

実物生産の拠点は、

日本 ⇒ 中国(台湾を含む)へ

 

2008年、リーマンショックで

事実上、中央銀行制度という欠陥システムは

崩壊。

 

●苦し紛れのバブル経済、孤立化日本 

 

そこで、

世界各国信用創造ゲームに突入。

 

バブル経済ってことです。

 

ただし、

日本一国だけがそこから取り残された!

 

そう、

日本だけが経済成長が完全停止!

 

経済成長 = 消費 + 投資

 

消費が止まり、投資がストップ

という事態が今も継続。益々拡大。

 

そりゃ、経済成長などあり得るわけがない!

だから、デフレがどんどん進んでいくのです。

 

だから、

不況からの出口がないのです。

 

●世界バブル破裂

 

では、

他国はどうか?

 

お金創ってバブル。

消費も投資も見せかけで膨れ上がるから、

経済成長も見せかけで一応達成できるわけ。

 

しかし、こんなもの

弾けるに決まっているのですから、

 

さて、どうしょう?????!!!!!

 

●トランプのアメリカファーストの脅威

 

その中で、トランプは

自国経済の立て直し(アメリカファースト)で、

米国経済の再建に成功しつつあった。

 

巨大な国防費(軍事覇権) ⇒ 実態経済投資への回帰

 

こういう途上にあって、

2020年の米国大統領選挙。

 

トランプが再選されると、

金融経済が根本的にひっくり返る。

 

これで、動転するのはどこ?

 

米国株式会社

それと表裏の関係の

中国株式会社

 

そして、

それに乗っかってバブルをやった国々。

 

EUやらネ~。

 

●ドル崩壊の現実 と ドル防衛

 

つまり、

正常な実態経済=国家による紙幣発行

 

すると、

今までの米国ドルとは何だったのか?

 

天文学的な米国の負債は、兆単位どころか

その次の「京」単位の借金!!!!!!!

 

これは、絶対に返済不可能。

 

このブログでは日本はドル防衛に

国富を吸い取られていると長年にわたり投稿して

きました。

 

帝国循環と言われている米国への富の

還流システムに完全に組み込まれているのが

日本なのです。

 

だから、日本経済は破壊されているのです。

・管制株式相場

・外資支配

・消費税増税

・労働市場破壊(非正規奴隷化)

・兵糧攻め(種苗法消滅、水道民営化)

・預金略奪(郵政民営化)

・国民健保破壊(外資民間保険導入=米国化)

・・・・

 

ODA(政府開発援助)という簒奪もあります。

これを徹底的に利用したのが中国共産党。

 

米国からも、中国からも物凄い搾取

をされてきている、

 

黄金の国 = ジパング

 

よくもここまで、コケにされたものです。

 

そう、これが

明治維新以来の日本の姿なのです。

 

●トランプの中央銀行制度破壊

 

さて、話をトランプに戻しますが、

 

彼は、

中央銀行制度(私設銀行制度=国際金融資本)

を破壊して米国を共和制の独立国家にする!!!!!

 

こういう目的を遂行してきたのです。

 

紙幣発行権を国家が所有

実態経済運営

グローバル経済の破壊

各国が独自の経済運営

国際協調による人類の発展

 

これやられると、本当に困る!!!

のは、

グローバル経済でやってきた国々ってことで、

 

米国、中国、バブルの弾けた国々という

お仲間連中。

 

●トランプを潰せ!!!!!!!!!!!!

 

そこで、一致団結。

 

しかし、

米国民の大半は圧倒的にトランプ指示。

 

「あ~ドルの崩壊は悪夢だ!」

と半狂乱。

 

そこで、

この際、世界を黙らせろ!

 

準備してきたんでしょうね。

粗暴な頭で。

 

文句を言う人間どもを、隔離、統制、監視

してしまえ。

 

●新コロ劇場捏造、選挙を盗め!

 

ついでに禁じ手、

人体破壊、人工削減を一気にやってしまえ。

 

最早、背水の陣

 

「中国、おまえ起爆剤となれ!」

 

そう、

2020年初頭からの

新コロ騒動の捏造劇場が始まったのです。

 

ターゲットは、

米国大統領選の不在者投票(郵便投票)。

 

英国、EUは随分貢献してますね。

特にドイツかな

(破産同然のドイツ銀行かかえているし)。

 

米国も第二次大戦を超える新コロ死者を捏造。

 

そして、

郵便投票と電子集計+報道規制で、

 

予想通り不正やりました。

 

ああ、これ日本では完全定着した方式ですね。

 

・日本の選挙で不在者投票が毎回異常に多い!

・選挙終盤で一瞬にして得票がアップする候補者続出!

・開票してないのに当確連発

 

日本は不正選挙先進国ですよ。

 

●二つの米国の対立

 

アメリカ共和国(The Republic of the United States of America)

株式会社アメリカ(The United States of America)

 

◆ アメリカが「株式会社アメリカ」に占領されるまで

 

米国株式会社の大統領はバイデン。

 

しかし、

米国株式会社は2021年1月20日正午に

消失したということ・・・

 

その最後の大統領がバイデン。

 

トランプ大統領は、

アメリカ共和国を標榜=米国独立

 

今、現在の米国は

軍政(米軍)による非常事態軍事政権

株式会社アメリカのバイデン政権

分裂した統治状態。

 

しかし、実質は軍政が掌握。

 

●第三次世界大戦

 

トランプ大統領を不正選挙で引き釣り下ろした

新コロクーデター参加国。

(ドイツ、イタリア、中共・・・・)

 

これらと、

アメリカ軍事政権+トランプ派

との闘いの姿が現在であり、

 

これは、

第三次世界大戦に他ならない。

 

ドル防衛

株式会社アメリカ借金帳消し

 

ということです。

 

 

そして、そんなトンデモを

金輪際望まないアタシたちは

 

生体攻撃=遺伝子ワクチン

 

という人体破壊による攻撃を受けつつある!

 

人工削減!

 

という現実を認識すべきです。

 

●アメリカ独立戦争

 

トランプは株式会社米国の借金を

引き継がなかった!

 

トランプは、

アメリカ共和国の大統領として復帰!

 

こういうことになっているのでしょう。

 

●人工国家の崩壊と日本

 

株式会社アメリカ、

中国共産党

により支配された

 

この二国の人工国家の崩壊が

始まったのです。

 

こうして新しい人類世界が構築されていく。

 

これから、長い道のりは続いていくでしょう。

明るい光に向かって。

 

しかし、それには30年ほどの歳月は

必要となるでしょう。

 

アタシは日本の動乱、混乱が始まっており、

これからの9年間は、

 

日本の独立に向けた土台作りだと

何度も投稿してきました。

 

アタシたちは明治維新以来、第二次大戦以来

の清算を放棄してきました。

 

その清算は他国に依存することはできないのです。

 

日本人自らがやり遂げなければ独立など

夢のまた夢です。

 

ちゃぶ台をひっくり返す!

その腹をくくらなければならないのですから。

 

 

バイデンの大統領就任。

 

アタシはトランプが勝ったと投稿しました。

 

つまり、

この就任式は行われず、ワシントンDCでは

何らかの軍事的な動きがあると確信していたのです。

 

しかし、

トランプは離任し、

バイデンは大統領に就任しました。

 

何か変だ、大いに変だ!

 

トランプは合衆国憲法を最後まで完全に遵守しました。

 

パウウェル弁護士やフリン氏が昨年より

戒厳令発動を強く勧めたにもかかわらず・・・

 

絶大な大統領権限も発動せずに、

この明らかな不正選挙で民主党の議会、大統領窃盗を

認めた結果になったのです。

 

どう考えてもこれはおかしい!!!!!

 

米国の分裂を避け、内戦を避ける目的としても、

 

ならば、

民主党=グローバリスト=共産主義

のこの不正選挙と、今後展開される米国破壊=全体主義

を容認するのでしょうか?

 

おかしい、絶対におかしい!!!!

 

軍隊はどうなったのでしょうか?

バイデンに忠誠を尽くすのでしょうか?

 

アタシは断言しました。

 

軍隊がトランプを裏切れば

トランプに勝ち目はないと。

 

なぜなら、

政治=武力という絶対的な側面があるからです。

 

ここに注目すると、

果たして軍隊はバイデン政権を支持したのでしょうか?

 

議事堂に向かうバイデンの車列に、

兵士は背が背を向けた写真です。

(信憑性?でしょうか。)

 

兵士はバイデンを支持していない。

 

つまり、米軍はバイデンを支持していない。

 

国を守る米軍が、

中共政権とも言えるバイデン政権を支持するでしょうか?

 

軍人の生業からして他国の軍に従うということは

よほどのこと=国家完全占領

なのです。

 

残念ながらこれは、

戦後米国に占領された日本の自衛隊には該当します。

 

中共が米国を占領したなら、

自動的に日本も占領されたことになります。

 

軍事的にそのようなことが起こっているでしょうか?

 

やっぱりおかしい。何か物凄い違和感。

 

あなたはそう思いませんか?

 

 

これがバイデンの就任式ですが、

なにか哀悼の意を表すための集会でバイデンが弔辞でも

読んでいるような雰囲気です。

 

おかしい、やっぱりおかしい!!!!

 

ご存知でしょうか?

今の米国は「米国株式会社」であることを。

 

それはワシントンDCという特別区に存在していて、

米国合衆国連邦から独立していながら、米国の中枢機関を

統括しているということを。

 

つまり、

米国は独立した国家ではなく民間会社が運営する

国家です。

 

こういう観点からすると、

トランプが米国大統領選挙で周知の不正があったにも

かかわらず、

 

なぜ、バイデンの大統領就任をやり過ごしたかに

大きな意味がありそうです。

 

今、指摘されているのは

バイデンは最後の米国株式会社の大統領

ということです。

 

米国が独立するなら、

米国共和国になるはずです。

 

 

昨年11月4日以来の、

この不正選挙を軍が許容するでしょうか?

 

そして、

軍隊の支持により誕生したトランプ政権から

軍がバイデン政権を支持するでしょうか?

 

静まりかえるワシントンDC。

 

そこは本当に機能しているのでしょうか?

 

軍事クーデターによる

完全掌握という状況にも見えるのですが!

 

やっぱり、おかしい絶対におかしい。

 

 

暗澹たる気持ち。

 

何がって?

 

ええ、アタシは家族に

・米国大統領選の真実も、

・今後の日本の動向も

 

話さない、

いえ、話せないからです。

 

家族には、

テレビや新聞への不信感はあるものの、

 

・実質、第三次世界大戦の最中にあること、

 

そして、その一環として

・米国大統領選の結果は無効jになること、

・米国は既に内戦に突入して久しいこと

 

これらを、説明したら・・・

 

「何言っているの」

という受け止め方になってしまうことは目に見えて

いるからです。

 

しかし、

現在の状況は、以前のブログで投稿したもので

あるとアタシは確信しているのです。

 

日本のマスコミは

・米国守旧派の傀儡 = 中国共産党の傀儡 =グローバリズム傀儡

に成り下がっています。 ⇒ 隷属!!!

 

当然、ネットではGAFAが日本を隷属させています。

 

 

米国大統領就任式1/20が目前ですが、

就任式は行われないでしょう。

 

ワシントンDCを、

州兵、米軍が1.5万~3万人包囲している

ということがその証左です。

 

決して、

就任式の混乱惹起を警戒するためでは

ないというのがアタシの確信です。

 

 

しかし、テレビ放送網が停止しなければ、

「仮想の就任式が放送される」という巷の噂は、

 

IT屋のアタシは肯定します。

そのような映像シーン作成は技術的には確立

されたものだからです。

 

さて、

この日本では新コロ騒ぎがさらに加速していますが、

 

これは、

社会不安を煽って、

第三次世界大戦、米国大統領選を隠蔽するため

であり、

 

この日本が、

米国守旧派、中共に完全に支配されている

ことの証左です。

 

日本はグローバリスト(共産主義者)の最後の牙城

なのです。

 

その歴史は明治維新から始まり、第二次大戦敗戦

以後、徹底されてきました。

 

こんなことを、

急に話してもアタシの家族は理解できないでしょう。

 

「世の中は、

そんなに悪い人が多数いるわけでなく、

 

政府もマスコミも不信はあるにしても、

まさか、そんな異常・邪悪なはずがない!」

 

と信じている、あるいは信じたいのです。

 

日々の平和を乱されたくない!!

 

これが、現在の情弱者の平和・善意の日本人

の平均像ではないでしょうか?

 

それが、アタシの家族にも該当するがゆえに、

暗澹たる気持ちなのです。

 

しかし、

待つことにしました。

 

希望の世界への発信はすでに始まっていて、

 

米国からの緊急放送が日本にも及ぶかも

しれません。

 

日本がいよいよちゃぶ台返し!

 

になるまで、

その混乱に家族が動揺しないよう、

 

アタシは準備を完了しましたが・・・。

 

米国大統領選=第三次世界大戦

 

1/20の大統領就任式が目前にせまって

きました。

 

現在、ワシントンに

州兵が3万人ほど集結しているようですが、

 

これが意味するものは?

 

トランプ弾劾行動、

軍部にトランプ排除を促す狂乱ぶりの

米国下院議長:ペロシのこのシーン。

 

瞳孔が異常に縮小しています。

 

上記スナップの元ネタはこれです。

6分51秒からを見てください。一瞬にして瞳孔が・・・

 

 

これは、相当の緊張状態の結果、精神的な異常をきたして

いるようです。

 

霊がつくとか何とかはアタシには分かりません。

 

アタシの直観。

勝敗はすでに決している!!!

 

実際、第三次世界大戦なんですから、

世界への展開が今後、情報として伝わってくることでしょう。

 

この日本も、

明治維新以来、第二次大戦敗戦以来の清算が

始まるのです。

 

アタシがこのブログで何年も主張してきました、

日本のちゃぶ台返しが始まるのです。

 

政党政治崩壊のこの日本で!!!!!

 

さて、日本の米軍はどう動くでしょうか?

自衛隊はどう動くでしょうか?

 

そして、

日本の政治・経済シーンはどのよう展開するでしょうか?