やはり、トランプはアメリカ共和国の大統領! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

●構図

 

「民主党」と「共和党の大半」

=新自由主義

=グローバリズム

=共産主義

=シオニズム

 

●中国共産党の役割

 

2020年、中国発世界動乱。

⇒新コロ捏造⇒米国郵便投票によるクーデター

 

主役は中国共産党?????

 

その通り!!

 

●黒幕は誰

 

しかし、

中国共産党を作ったのは誰?

⇒ 毛沢東?

 

そんなはずはなくて、

これは白人支配層ですよ。

第二次大戦当時の。

 

米国株式会社 が 中国共産党株式会社

を作ったんです。

 

●人工国家:米国、中国

 

つまり、

この二国は人工国家 ということ。

 

一衣帯水!!!!!!

 

●米国の政変と中国共産党

 

そこに、トランプ派が政変をおこしたのが

2016年の米国大統領選挙。

 

米国 対 ソ連

の対立が失敗 ⇒ ロシア再興!!

 

スラブ民族の執念!

ロマノフ王朝滅亡の復讐をやり遂げたのです。

 

 

だから、スペアとしての中国にシフト。

 

米中対立の構図に転換。

資本主義と共産主義の対立を継続。

 

●リーマンショック=金融制度崩壊

 

しかし、

中央銀行制度(民間銀行による紙幣制度の詐欺)

は、

 

実態経済 ⇒ 信用創造(仮想)膨張投機経済 へ

 

実物生産の拠点は、

日本 ⇒ 中国(台湾を含む)へ

 

2008年、リーマンショックで

事実上、中央銀行制度という欠陥システムは

崩壊。

 

●苦し紛れのバブル経済、孤立化日本 

 

そこで、

世界各国信用創造ゲームに突入。

 

バブル経済ってことです。

 

ただし、

日本一国だけがそこから取り残された!

 

そう、

日本だけが経済成長が完全停止!

 

経済成長 = 消費 + 投資

 

消費が止まり、投資がストップ

という事態が今も継続。益々拡大。

 

そりゃ、経済成長などあり得るわけがない!

だから、デフレがどんどん進んでいくのです。

 

だから、

不況からの出口がないのです。

 

●世界バブル破裂

 

では、

他国はどうか?

 

お金創ってバブル。

消費も投資も見せかけで膨れ上がるから、

経済成長も見せかけで一応達成できるわけ。

 

しかし、こんなもの

弾けるに決まっているのですから、

 

さて、どうしょう?????!!!!!

 

●トランプのアメリカファーストの脅威

 

その中で、トランプは

自国経済の立て直し(アメリカファースト)で、

米国経済の再建に成功しつつあった。

 

巨大な国防費(軍事覇権) ⇒ 実態経済投資への回帰

 

こういう途上にあって、

2020年の米国大統領選挙。

 

トランプが再選されると、

金融経済が根本的にひっくり返る。

 

これで、動転するのはどこ?

 

米国株式会社

それと表裏の関係の

中国株式会社

 

そして、

それに乗っかってバブルをやった国々。

 

EUやらネ~。

 

●ドル崩壊の現実 と ドル防衛

 

つまり、

正常な実態経済=国家による紙幣発行

 

すると、

今までの米国ドルとは何だったのか?

 

天文学的な米国の負債は、兆単位どころか

その次の「京」単位の借金!!!!!!!

 

これは、絶対に返済不可能。

 

このブログでは日本はドル防衛に

国富を吸い取られていると長年にわたり投稿して

きました。

 

帝国循環と言われている米国への富の

還流システムに完全に組み込まれているのが

日本なのです。

 

だから、日本経済は破壊されているのです。

・管制株式相場

・外資支配

・消費税増税

・労働市場破壊(非正規奴隷化)

・兵糧攻め(種苗法消滅、水道民営化)

・預金略奪(郵政民営化)

・国民健保破壊(外資民間保険導入=米国化)

・・・・

 

ODA(政府開発援助)という簒奪もあります。

これを徹底的に利用したのが中国共産党。

 

米国からも、中国からも物凄い搾取

をされてきている、

 

黄金の国 = ジパング

 

よくもここまで、コケにされたものです。

 

そう、これが

明治維新以来の日本の姿なのです。

 

●トランプの中央銀行制度破壊

 

さて、話をトランプに戻しますが、

 

彼は、

中央銀行制度(私設銀行制度=国際金融資本)

を破壊して米国を共和制の独立国家にする!!!!!

 

こういう目的を遂行してきたのです。

 

紙幣発行権を国家が所有

実態経済運営

グローバル経済の破壊

各国が独自の経済運営

国際協調による人類の発展

 

これやられると、本当に困る!!!

のは、

グローバル経済でやってきた国々ってことで、

 

米国、中国、バブルの弾けた国々という

お仲間連中。

 

●トランプを潰せ!!!!!!!!!!!!

 

そこで、一致団結。

 

しかし、

米国民の大半は圧倒的にトランプ指示。

 

「あ~ドルの崩壊は悪夢だ!」

と半狂乱。

 

そこで、

この際、世界を黙らせろ!

 

準備してきたんでしょうね。

粗暴な頭で。

 

文句を言う人間どもを、隔離、統制、監視

してしまえ。

 

●新コロ劇場捏造、選挙を盗め!

 

ついでに禁じ手、

人体破壊、人工削減を一気にやってしまえ。

 

最早、背水の陣

 

「中国、おまえ起爆剤となれ!」

 

そう、

2020年初頭からの

新コロ騒動の捏造劇場が始まったのです。

 

ターゲットは、

米国大統領選の不在者投票(郵便投票)。

 

英国、EUは随分貢献してますね。

特にドイツかな

(破産同然のドイツ銀行かかえているし)。

 

米国も第二次大戦を超える新コロ死者を捏造。

 

そして、

郵便投票と電子集計+報道規制で、

 

予想通り不正やりました。

 

ああ、これ日本では完全定着した方式ですね。

 

・日本の選挙で不在者投票が毎回異常に多い!

・選挙終盤で一瞬にして得票がアップする候補者続出!

・開票してないのに当確連発

 

日本は不正選挙先進国ですよ。

 

●二つの米国の対立

 

アメリカ共和国(The Republic of the United States of America)

株式会社アメリカ(The United States of America)

 

◆ アメリカが「株式会社アメリカ」に占領されるまで

 

米国株式会社の大統領はバイデン。

 

しかし、

米国株式会社は2021年1月20日正午に

消失したということ・・・

 

その最後の大統領がバイデン。

 

トランプ大統領は、

アメリカ共和国を標榜=米国独立

 

今、現在の米国は

軍政(米軍)による非常事態軍事政権

株式会社アメリカのバイデン政権

分裂した統治状態。

 

しかし、実質は軍政が掌握。

 

●第三次世界大戦

 

トランプ大統領を不正選挙で引き釣り下ろした

新コロクーデター参加国。

(ドイツ、イタリア、中共・・・・)

 

これらと、

アメリカ軍事政権+トランプ派

との闘いの姿が現在であり、

 

これは、

第三次世界大戦に他ならない。

 

ドル防衛

株式会社アメリカ借金帳消し

 

ということです。

 

 

そして、そんなトンデモを

金輪際望まないアタシたちは

 

生体攻撃=遺伝子ワクチン

 

という人体破壊による攻撃を受けつつある!

 

人工削減!

 

という現実を認識すべきです。

 

●アメリカ独立戦争

 

トランプは株式会社米国の借金を

引き継がなかった!

 

トランプは、

アメリカ共和国の大統領として復帰!

 

こういうことになっているのでしょう。

 

●人工国家の崩壊と日本

 

株式会社アメリカ、

中国共産党

により支配された

 

この二国の人工国家の崩壊が

始まったのです。

 

こうして新しい人類世界が構築されていく。

 

これから、長い道のりは続いていくでしょう。

明るい光に向かって。

 

しかし、それには30年ほどの歳月は

必要となるでしょう。

 

アタシは日本の動乱、混乱が始まっており、

これからの9年間は、

 

日本の独立に向けた土台作りだと

何度も投稿してきました。

 

アタシたちは明治維新以来、第二次大戦以来

の清算を放棄してきました。

 

その清算は他国に依存することはできないのです。

 

日本人自らがやり遂げなければ独立など

夢のまた夢です。

 

ちゃぶ台をひっくり返す!

その腹をくくらなければならないのですから。