人生プロジェクトのマネジメント日誌 -116ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

米国大統領選というよりも、

実質の第三次世界大戦!

 

米国守旧派

  =グローバリスト

  =共産主義者

  =軍産複合体

  =影の政府

米国独立派

  =愛国保守派

  =米国軍部

 

現在、米国のトランプ派はこの守旧派を

静かに包囲し、着々とその素性を暴露してきた

のですが、

 

ここにきて、ついに、

オバマゲートの情報が公開されるようです。

(前回2016年の大統領選でロシアの介入があった

とされ米下院で弾劾誘導が民主党から・・・

これには、オバマ前大統領が深く関与しているということ

でオバマゲートとも言われる・・・)

 

トランプの罷免をどうしても

”しなければならない!勢力”=米国守旧派

による陰謀が、

 

公表されるというのは、

トランプ派の満を持した攻撃が開始されるという

宣言でしょう。

 

しかし、他人後ではありません。

 

この米国守旧派の最後の牙城は

アタシたちの日本!!!!!

 

米国大統領選で、

Dominion(電子集計システム)による不正は、

サーバーの押収による実地検証で明確に裏付け

られましたが、

 

日本で巷、頻繁に噂されてきた

ムサシという選挙システムによる不正指摘は、

 

Dominionの状況に酷似している!

というのがアタシの強い受け止めで、

 

ここに来て、

トランプ派の攻勢が、

 

海外の主要拠点、日本の政治シーンへの

情報暴露に連動してくるのは必然でしょう。

 

現在、米軍は中国包囲網を着々と構築していて、

台湾の承認も視野に入れているという動きに

取れるのですが、

 

そうなると、

米国守旧派の牙城日本、

中共の影響が巨大な日本(すでに米国以上の浸透?)

は、

 

この争乱の渦中になると思うのは

アタシの詮索のし過ぎでしょうか?

 

実際、

・国会=翼賛政治(政党政治崩壊)、

・大企業=外資支配、

・マスコミ(特にテレビ、新聞)=米国マスコミ・中共支配

 

という状況で、

・新コロ騒動を必至に扇動日々⇒情報隠蔽

・経済破壊⇒国民生活破壊・不安誘導

 

という最中にある現実にあり、

 

米国大統領選と、第三次世界大戦にある現実が

完全に隠蔽されて、

 

アタシたちは、

世界から完全に取り残された状況になっています。

 

アタシが以前のブログで指摘しました。

日本は世界で一番!危機にある!自覚せよ!

 

日本の在日米軍は今後どのように動くでしょうか?

 

この動きにかかっているとアタシは確信します。

 

残念ながら、

日本の政治は完全に崩壊して統治能力がありません。

 

この日本では、

33基の原発が運用されています!

 

この狭い国土にこの現実は、

「完全なる国防放棄」であり、

 

非常なる危機にあることをアタシたち日本人は

自覚すべきです。

 

ポンペオ国務長官が、1週間後に辞任する

と発表!

 

1週間後というのは、

新大統領が誕生した一日後じゃあないの。

(いや、時差の関係から1/20かな?)

 

これは、

バイデン政権の誕生と、

トランプ大統領の敗北を認めた

 

な~んて、額面通りに受け取っている

ネットのブロガーっているんですから、呆れます。

 

ポンペオは第二期トランプ政権で、

別の役割を担うということで、

 

この辞任という発言が意味深ですよ。

 

今、トランプ派がやっていることは

陽動作戦であり、

 

徹底して、米国民に政局への注目を喚起して

いるわけで、

 

そこには、

自立した人、依存して消沈する人が混在しており、

 

しかし、

それでも注目を集める行動、発言を繰り返しているのは、

 

今後起きる、

歴史的な大転換への動揺、動乱への歯止めでは

ないか?

 

とアタシは確信しているのです。

 

トランプ大統領は、

”暴力は右勢力でも左勢力でも許さない”

と発言しているのは、

 

今後、展開される事態が

余りにも衝撃的であるためその予防線を徹底して

張っているとアタシは見ています。

 

アタシはトランプ政権が誕生した時、

この政権は「軍事政権」と発言しましました。

 

トランプはそのメンバーの一員なのです。

 

決して、トランプ一人で今日の実績を

築くことはできなかったのです。

 

トランプの背後についている、

軍部は、

 

水面下ですでに中共との闘いを

開始しているのです。

 

それは、米軍のアジアでの動きに顕著に

表れています。

 

まさしく、

第三次世界大戦と言っても過言ではないでしょう。

 

米国の大統領選は、

その象徴的な出来事なのです。

 

日本のネットの世界で、

トランプ敗北という論調が主流を占めてきていますが・・・

 

 

トランプの敗北を決定付けるのは、

 

●米国軍部の裏切り!

 

これ以外にはありません。

 

で、トランプの一環した方針は

”憲法を遵守する!”

 

といことで、

パウウェル弁護士、フリン元将軍が

昨年から強く助言している、

 

「戒厳令」をトランプは発動していません。

 

軍が裏切れば、間違いなくトランプは敗北!

です。

 

GAFAがSNSを封鎖してから、

どうやらトランプの敗色濃厚という事態になってますが、

 

こんなことは、

トランプ陣営の戦略ではイロハのイの認識として

なければならないことで、

 

現在の状況では、

勝敗を決する一因には全くならず、

 

どうでも良い想定内であって当たり前です。

 

まして、軍がトランプについているならば、

作戦実行には全く関係のはファクターです。

 

外で民間が騒いでいる!

そんな程度です。

 

アタシたちのネット依存の世界では、

情報遮断によるネガティブな雰囲気を

醸し出す戦略が大成功していることは確かですが。

 

しかし、考えてみてください、

ネット情報をメインに政争・内戦・戦争が実行されるでしょうか?

 

米国憲法遵守だけで、

トランプ側につく米軍動員=緊急事態宣言発動

もなく、

 

不正選挙が成立するのでしょうか?

 

バイデン政権が成立し、

その後、トランプは新党を立上げ、

4年後の大統領選に立候補するでしょうか?

 

その時、トランプは78歳ですよ!

そんなことはあり得ません。

 

大統領、上院、下院、司法が完全に民主党に

抑えられたら、

 

日本の国会を見るまでもなく、

どんな法案でも成立させることはできてしまうのです。

 

共和党を潰して、

民主党一党独裁になるのが自然です。

 

たとえ、共和党が野党で存在しても

そんなもの翼賛政治に決まり切っています。

 

今、勝負しなければ以後の勝利などありません。

 

そして、たとえ米国民の支持があったとし、

民兵(ミリシア)が武器を取って内戦を闘っても、

 

勝ち目はありません。

 

情報・物量に圧倒的な差があるからです。

 

じゃあどうなるのか?

 

●トランプは権力を行使する!

 

つまり、戒厳令発令をやる!

 

それ以外に方法はなく、

これが残された最後の手段ではなくて、

 

最初からそれが目的で、

憲法遵守という錦の御旗をかかげ、

 

民意を”鍛え上げてきた!”

のでしょう。

 

メキシコ国境の壁の前で、

トランプは演説した中で、

 

バイデン政権への移行に触れ、その容貌は

非常に疲れ切った

 

ものだったようですが・・・

 

しかし、

ポンペオ国務長官は台湾承認に動いている

という、

 

いったいこりゃ何なんだ?!

 

と混乱する要素が見て取れるのですが、

 

これは、

・親分トランプは政争に疲れ(巨大な圧力)

・トランプ派攻勢員はまだ諦めていない

 

そんな状況が演出されている

それがアタシの捉えるところです。

 

 

GAFAが、

トランプ派発信をブロック!

 

Google、Apple、Facebook、amazon

 

ご苦労様。頑張って下さい。

 

自信をもって素性を宣言したのですネ。

 

 

マイクロソフトの創業者、

ビルゲイツも新コロワクチンで頑張っている?

ようで、

 

ああ、まだありました、

データベースの巨人・オラクル

 

これはサーバー関係の根本を抑えて

いるとアタシは思っているのです。

 

なんと、

ネットの寵児たちは権力に酔いしれているようですが、

 

IT屋のアタシはもう10年以上、

この流れを、

 

”政治的出所は同じ”

という断定をしてきました。

 

だって、「巨大な金がいるんだから」

こういうシステム(仕組み)は。

 

つまり、国家・政治からみです、コレ。

 

米国は世界情報覇権をインターネットで完全掌握して

いるのは、

 

当然、国家戦略であって、

他国はこれに対抗しないで国防の基本を

放棄したのか!

とアタシは思ってきました。

 

まあ、ある程度対抗したのが、

中国共産党でした。

 

百度、TikTok、Alibaba・・・

など中国勢が米国についてネットの世界では幅を利かせ

ているのです。

 

ですが、アタシはこれもGAFAの仲間と

思っています。

 

さて、

GAFAがトランプ派のSNSを止めて以来、

急に、日本のトランプ情報SNSの更新が急停止という

状況に陥っています。

 

昨日(1月11日)までは、

Twitterのアカウント停止をPalorが代替しましたが、

それが、Amazonサーバーの利用を停止されたが

ために、

 

トランプ派の発信は、ほぼ停止状態となりました。

 

こうして、発信を停止することにより

ネット上でのトランプ派への捏造攻撃情報、

テレビでの捏造攻撃情報が勢いを増しているようです。

 

そりゃ、ここぞとばかり

やりたい放題、し放題!

ってことです。

 

冷静にみると、

1月6日に米国議会はバイデンを大統領に指名した

わけなんで、

 

その時点で、決着はついたのは?

何をそんなにシャカリキに騒ぐのか?

 

おかしいでしょ?

 

まあ、この際、

一気にトランプ派を潰してしまえ!

 

ってことでしょうか?

 

ということは、

米軍もトランプを見限って、現役大統領への

クーデターを起こしたんでしょうか?

 

ああ、これが事実なら

過去にあったチリのピノチェト政権へのクーデーター

を彷彿させるものがあります。

(アジェンデ政権へのクーデター)

 

さて、昨日までネット上では今回の大統領選

に、

・イタリア政府、バチカンが関与

・リンウッド弁護士の影の政府勢力への秘密暴露

・ワシントンDCは米軍の管理下

・トランプ大統領は戒厳令発令の必要条件である

 国外勢力の選挙介入の証拠を議会に提出

・・・・

 

と、ここにきて一気に逆転という情報が多く発信

されていたのですが・・・

 

いま、GAFA経由の後続情報が遮断されたため、

SNSブロガーも情報発信に大きな支障がでているようです。

 

ということは、

上記、上記発信は

希望的観測で、トランプは敗北を認める!

というような情報を拡散して、

 

世論(米国、世界)を意気消沈させる動きと

捉えることができます。

 

こうして、一気に形成逆転という目論見なんでしょう。

 

しかし、

トランプ派への米軍(空軍、宇宙軍、特殊部隊)の

強固な忠誠に変化がなければ、

 

トランプ派の勝利は動かないと

アタシは確信するのです。

 

結局は、武力なんですから。

 

さて、近々にトランプ大統領が、

国家非常事態宣言を発令した場合、

 

米国のマスコミはこれを報道しなければならない義務

があります。

 

軍の支援が本物であれば、

これは実行されることは間違いありません。

 

いままでの流れを見るにつけ、

アタシはこの流れは間違いないという確信です。

 

トランプが負ける?!

 

あなた、

そんなことあると思いますか?

 

アタシは全然、思わない!

 

 

1月6日の米議会乱入なんて、

その映像見れば ⇒ 偽旗作戦

なんてことは、すぐに分かったってもんです。

 

前の投稿でも指摘したように、

女性が死亡したというのも偽旗の一環という匂い

プンプンじゃないですか?

 

 

だいたい、

その後、議会が再開されたという経緯からすれば、

こりゃ、民主党も共和党もグルってことが当然判断

つくわけで、

 

根っこは同じ、旧来からの常識ってもんで、

つまり、ダブルスタンダードってこと。

 

影の政府・ディープステートと言われるものが、

実は民主・共和そのもので、

 

結局、

中央銀行体制の金融屋をボスとした、

複合体によって支配されているってことでしょ。

 

こいつらが、

自分たちは前面に出るというのはしないたち

なんで、

 

その先祖達が作った奴隷である

中国共産党を使ってトランプ派から政権を奪おうと

したんだから、

 

こりゃ、相当に追い詰められていたんですよ。

 

その仕掛けは、

新コロ騒動から本格的に始まって、

 

世界中の政治・経済を停止させたその上で、

米国議会を乗っ取っとろうとしたのは、

 

郵便投票の不正であったことが如実に物がって

いるというものです。

 

で、新コロ騒動はデタラメPCR検査で、

感染者をでっちあげ、隔離して

 

社会不安を煽りに煽り、

 

その結果、

ワクチン期待に誘導して、

 

遺伝子を書き換えて生体自滅を狙った

人工削減だと

 

とアタシは確信しているのです。

 

下院議長の醜悪なペロシが、

自分のパソコンが盗まれてトランプ弾劾なんて

(ANTIFAに紛れ込んだ米軍特殊部隊による押収)

 

喚いているらしいけれど、

これ見ただけで、1月20日にバイデンが大統領に就任

なんて冗談の世界ですよ。

 

トランプは、

他国の大統領選への関与の証拠を議会に突き付けて、

戒厳令を発動することでしょうよ。

 

敵を知り、己を知らば百選危うからず

 

そういうことですよ。

 

さて今後、この日本ではどういうことになるんでしょうネ。

 

NHKを筆頭にしたテレビ、

そして新聞はどうなるんでしょうか?

 

与野党の態度も見ものってものです。

 

それと中国共産党。

崩壊決定的じゃあないでしょうか。

 

不満のマグマが全国で爆発するのでは?

 

で、欧州は

共産主義EUもいよいよ傾くんじゃあないか?

 

メルケルのドイツがコケて行くとアタシは予測していて、

これがコケたらEU終わりってことですよ。

 

世界のどんでん返しが明日にも始まる状況

 

これが実態じゃあないですか?

 

結局、政治は

民衆を味方につけること!

 

これに尽きるということで、

それに徹底したトランプ派の勝ち!