人生プロジェクトのマネジメント日誌 -117ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

米国議会がバイデンを承認して・・・・

 

日本では・・・

 

バイデン派マスコミが歓喜の大フィーバー!

 

ネット上でも、

昨日までトランプ派だった勢いが

なんだか、トランプの敗北を認めるような論調。

 

”トランプに残された最後の手段は・・・”

”選択肢は狭められて・・・”

 

米国の論調でも、1月6日の前日には、

”トランプは発言だけで、実行していない・・・”

とか、

 

しかし、ネエ~

 

闘っているのは誰でしょうか?

 

トランプ大統領と側近ですよ!

そして、

トランプ派の米軍。

 

ペンスが副大統領の権限を行使して、

トランプ大統領決定に期待されていたけれど・・・

 

共和党議員の大半が、

・ANTIFAの議会乱入でバイデン支持に寝返った!

そして、

・一人の女性が後ろから発砲されて死亡。

 

これって、

「いつも通りの偽旗作戦丸見え」ですよ。

 

死亡した女性は、

クライシス・アクターじゃあないか?!

他に3名死亡とあるけれどどこにも証拠はない!

 

なんだか、

物凄く分かりやすいお粗末!!!!!

 

議会に侵入してまで、

結果を捻じ曲げようとしたその茶番・短絡

は、

 

何を意味するのか?

 

バイデン側(共産主義陣営)の

権力の強さを誇示し、

米国民を威嚇するため?

 

という稚拙・幼稚なことはありえなくて、

 

こりゃもう、

●追い込まれて支離滅裂を曝け出した

これがアタシの見解。

 

テレビやSNSでいくら情報統制しても、

米国民の大半は事実を知ってしまったし、

無知の人々にも急速な拡散はされていることでしょう。

 

さて、こうした1月6日の動性に対して、

こういう事実をどう理解するか・・・

 

ニューヨーク証券取引所は、

1月6日、中国通信企業3社の上場廃止。

 

これは、

一旦、廃止を決定し、1月4日にそれが撤回され、

再び、廃止決定の二転三転。

 

トランプ大統領が発令した大統領令によるもので、

1月11日より上記3社の取引は消滅。

 

中国共産党にとって、これは経済政策への

死命を決するもので、

 

早い話が、

ドルの調達ができなくなる(決済手段)ということ

で、

 

中国経済の大動脈が壊死状態になる!

 

こういう手を水面下で着々と打っているのです、

トランプ派は。

 

この件も、

ANTIFAの偽旗作戦の強硬に拍車をかけたと

アタシは推測しています。

 

さて、俯瞰すればバイデンの勝利宣言で、

 

情報統制はあるとは言え、

米国大統領選と共産主義の実態が、

 

米国民に広く拡散された、

 

さらに、

世界の覚醒した民衆にも拡散された。

 

結局、

新コロ騒動と米国大統領選は密接な

関係があって、

 

新コロを根拠もなく騒動に仕立て上げる

各国政府の首脳、議会も、

 

共産主義陣営の汚染に塗れていて、

 

これも偽旗作戦(テロ)

の様相が濃厚なのですから・・・

 

世界の民衆をまずもって萎縮させ、

 

米国大統領選挙によって、

バイデンを選出することによりその力を誇示。

 

インターナショナル=ワンワールド

の実現を確定・・・・

 

と、したいところ・・・・

 

なんだけれど・・・・

 

トランプ派はこれを読んでいた。

 

しかし、

現在、トランプは劣勢に立たされている。

 

あ~暗いな~。

あ~負けたな~。

 

と、思うのが闘いの本質を知らない

浅はかさ。

 

力には力ってことですよ。

 

しかし、

そこには大義名分(証拠)ってことで、

 

それを出して、

一気に殲滅攻勢に。

 

これなんじゃあないですか?

 

日本のマスコミがフィーバーしてます。

 

トランプは勝つ!

 

ということ。

 

まったく、話にならんわ!!!!!

アタシは笑ってしまうのです。

 

米国大統領トランプのツイッターもFaceBookも

凍結された!

 

何これ!

 

「せこい」というか「茶ばん」というか、

”バカかお前ら!”

そんな程度で不正選挙が押し通せるもんか。

 

あ~あ、

またまた米国民を怒らせて、

 

息を飲んで見守るアタシたち世界中の民衆

も呆れさせ、

 

何のこたあない、

GAFAなんてのは情報統制屋で、

共産主義者どもの小間使いってことを宣言している

に等しくて、

 

こんなものに

「言論の自由は金輪際ありません」

ってことですよ。

 

アタシたちも、

商売人の宣伝機関のマスコミなんか

もう過去の大本営発表機関と同じで、

 

米国が一息つけば淘汰されて

お終いってことでしょうよ。

 

それにつけても、この日本。

酷いもんで、

 

米国守旧派(共産主義者)の最後の牙城

なんだけれど、

 

与野党翼賛政治で、

こりゃもう無政府と同じで、

 

統治能力なんぞありゃしませんよ。

 

アタシは昨年からの10年間を、

日本の独立の足固めと断言してきたけれど、

 

今からは9年間で、

米国の不正選挙騒動は、この日本に決定的に

影響するわけで、

 

米議会と同様、

与野党相乗りの翼賛政治もこれで終わりで、

 

愛国保守勢力の急激な台頭でひっくりかえって

いくでしょうよ。

 

結局、

明治維新なんて比較にならない、

 

ちゃぶ台返しがこれからドンドン始まるわけで、

 

政治シーンはこれから紆余曲折の連続

となることでしょう。

 

そのたびに、民意は覚醒して、

結局は共同体を強固に取り戻す!!!!

 

こういうことになっていきます。

 

だって、

それが自然なんだから。

 

あなた、

自然と共生なしに人類の存在など

ありゃしませんよ。

 

厳しい時代になりますよ、今後。

 

とくに、

既存の世界感に依存してきた人々が

一番ひどい目にあうのです。

 

覚醒しないとね~。

こりゃ、難しいわ。

 

近代文明だ、科学文明だなんてことに

あぐらをかいて、依存して、

 

お粗末な使い捨て文明の中で、

 

「自然への恐れ、感謝、畏敬」を唯物主義のもと

経済成長・発展が幸福の指標なんていう、

 

大いなる勘違いでは、

人類は滅びてしまいますよ。

 

近代のバベルの塔は、

木っ端微塵に粉砕されるのですよ。

 

おかしいでしょ、

土地も、生産手段も分業と言うお題目で

商業化の世界に組み込まれているなんて。

 

資本主義の精神とは、

私有財産制度なんです!!!!!

 

これを、

否定するのが共産主義なんです!

 

かの偉大な経済学者

シュンペーターは、

 

資本主義から共産主義への帰結を予想したけれど、

その通りに現在動いてきたけれど、

 

アタシは、近代世界は

この帰結の次へのステップを模索する次元に

突入したと確信しています。

 

 

世界はこういう状況だけれど、

この日本はどうなるか?

 

米国のような状況になるのか?

 

民族的、文化的な土台を考慮すれば、

アタシたちは海洋国家の島国なんで、

 

そして、世界最古の国家ということ、

この列島に連綿として住み続けてきた

農耕民族の歴史

を考えれば、

 

大陸国家のように革命ってことは

絶対に無理で、

 

その点で曖昧でのらり、くらりと

推移していきながら、

 

結局、保守的な体制が確立していき、

その過程で独立国家の道筋が見えてくる

 

というのがこの9年間だと確信するのです。

 

世界的にみれば、

アタシたちは後進国を食い物(奴隷)にして、

 

その陣営に組することによって、

飯を食ってきたという現実

を、

 

いやというほど思い知らされることでしょう。

 

そういうことなんで、

基本は一国経済の中で飯を食って行く、

 

不足するとこは、貿易で補完する。

 

これが当たり前ですよ。

 

これを理解できなければ、

日本の独立なんて絵空事なんです。

 

ということで、

今の日本の状況を見るに、

 

新コロ捏造で利権屋が暗躍し、

緊急事態宣言で、

 

最大の目的である、

ワクチン商売で永続的利益を実現という

 

これも単細胞の手口なんだけれど、

 

深刻なのは人体実験!!!!

ということですよ。

 

実際の話が、拒否の嵐でおお揉めになる

でしょうよ。

 

それと、

日本政府が提供要請したこの新コロワクチン、

 

中国外注ものだということらしいのですが・・・

 

まさしく、人体実験ですよ。

 

これも、まったく話にならんわ!

 

ってことです。

 

米国大統領選の結果は?

1/6の時点でどうなるか?

 

と言うよりも、

・不正が立証されている

・トランプは米国民の圧倒的支持を得ている

・実際、トランプの呼びかけで1/6に百万を超える

民衆がワシントンに集合する

米国憲法はこのような不正選挙の事態に対して、

国民が異議を唱え、闘うことを保証している。

 

ということで、

民のトランプ選出 を 不正投票+情報統制(マスコミ) により、

強引に捻じ曲げた!

 

これが事実であり、

 

それは、

共産主義の 

   目的の為にはどんな手段でも肯定される

という、そのまんまであって、

 

それを米国民が許容するはずもなく、

1/6のワシントン集合は、

 

それでも、不正を押し通すということがあれば、

民衆による革命 ⇒ 共産主義勢力への宣戦布告

 

となり、

全米で 「赤狩り」が発生することは目に見えていて、

 

影に隠れた秘密結社の、

金と暴力と脅迫によるやり口は、

 

その圧倒的多数の米国民による、

徹底的な追求を夜、昼となく際限なく、そして殲滅されるまで

続けられ、

 

その阿鼻叫喚が全米で同時に発生することでしょう。

 

ここまで、トランプ陣営は憲法を遵守し、

徹底的に!

 

●緻密な不正調査し

●その構造を解析

●それを立証 ⇒ 訴訟

●国民に情報を公開

 

という手堅い手法を展開し、

 

今、一気に

攻勢に転じることが可能になったわけで、

 

それは、

あらゆる方面からの多重攻撃であり、

 

不正側の息つく暇を与えない

強烈なハンマーパンチとなってくるのです。

 

短期決戦、持久戦 どちらも

完璧な布陣の構築は終了した!

 

これで、

バイデン不正選挙側はどうやって米国大統領選

を勝ち得るのでしょうか。

 

大統領選はトランプの勝利は自明であり、

 

トランプ陣営の現在の戦略は、

米国を乗っ取ってきた「共産主義者」を根絶する!

 

ことに移っていて、

 

さて、これが

世界最強の完全なる「共産主義」陣営の奴隷国家

日本

 

への容赦ないメスが入ることになるわけで、

 

米国民以上に、

「騙され、搾取されてきた奴隷」であることに

気が付いた

 

日本国民の怒りに火をつける結果になること

でしょう。

 

それは、

国会に巣食う翼賛政治屋(与党、野党)どもの

駆逐が始まることを意味し、

 

愛国者保守勢力の台頭に拍車をかけることでしょう。

 

日本の政治、経済のシーンは

1/6を境に大きな「ちゃぶ台返し」に

動き始めます。

 

残念ながら、

これはアタシたち日本人の内からの変革では

ないことで、

 

それだけに、

アタシたちにとって、まだ長い道のりをへる

日本独立への道のりであることでしょう。

 

それにしても、

トランプという人のリーダーシップとその能力は、

米国大統領史上空前のものであり、

 

世界の平和への貢献は計り知れません。

 

結局、米国大統領選は、

 

トランプの勝ち!

虎(米国民)の尾を踏んだ共産陣営 ⇒ 敗北・壊滅へ!

 

となったのです。

 

首都圏に新コロ緊急事態宣言!

 

はは~ん、きたな。

ワクチン強制接種の前夜祭!

 

副作用が出てもワクチン提供企業は

免責を得ているので、責任は一切負わない。

 

それを、国が肩代わりってことなんだけれど、

そんなもの、国が責任を負うわけがない。

 

やるとすれば、

それを理由にまたまた重税を課す

という、

 

税金ドロバー ⇒ ワンパターン

ということに違いないのですから。

 

しかも、この緊急事態宣言は

野党が強力に求めていたもの。

 

だから、アタシは言っているのですよ。

自民も既存野党も ⇒ グローバリズム=共産主義

なんだって!

 

買収(利権)されて、

新コロ茶番詐欺に乗っかっているだけ!

 

実際、

米国大統領選挙不正について、

国会で何か審議されているでしょうか?

 

マスコミの報道を野党議員は批判してますか?

 

グルなんですよグルこいつらは。

翼賛政治ってことです。

 

解散だ~、人事だ~と

堕落・腐敗政治に安住している、

屑政治屋どものが牙城が国家というところです。

 

しかし、

その国会の議員を強力に動かしているのは、

地方の県会議員、市会議員ですよ。

 

つまり、日本の既存政党による政治は完全に

腐っていて、

 

だからこそ、

中国共産党が北海道、沖縄で、四国あたりで

観光だ何だという餌(金・利権)でそこら当たりをそそのかして

いるわけで、

 

金で釣って ⇒ やがて支配

ってところで、

 

このやり方、中国共産党の一帯一路のやり方は

日本もその対象ということで、

 

何のことはない、

政治後進国(無政府)状態という証拠。

 

トランプ大統領が1月6日に米国民に

ワシントンに集合するよう呼びかけ、

 

現在、大量の米国民がワシントンに集合している

最中なんですが、

 

残念ながら、アタシたち日本には

トランプに匹敵する政治的人材は皆無。

 

米国大統領選不正を仕掛けた、

民主党+中国共産党+軍産・金融複合体

の配下(最強・最終の牙城)にある日本の政治です。

 

であれば、当然マスコミだって、

CNN、ニューヨークタイムズなどと同様に、

 

フェイク報道に徹するというのは当然。

 

現在、日本の大学病院の8割で新コロ治療で

利用され完全なる治験実績を示した、

 

 ・アビガン

 

はどうなったんでしょうね。

 

治験もない、責任免責獲得、

人体DNA改造という

 

恐るべきDNAワクチンを接種するほどの

新コロ被害がいったいどこで出ているのか?

 

あなたそれでも、ワクチンを打ちますか?

 

現状は自分の体は自分で守る以外に

方法がないことです。

 

ワクチン接種キャンペーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

拙いブログでありますが、

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

さて、

昨年1月以来の、

新型コロナ 詐欺は今後どうなっていくのでしょうか?

 

テレビは

パンデミックを毎日、朝から晩まで煽ってますが、

 

もう本気で相手にされなくなってるということに

気がついていないのでしょうか?

 

金だけ命の知的最底層を独走する

テレビの面目躍如たるところです。

 

ウィルスの存在が証明されていないのに、

どうやってワクチンを開発できるんでしょうね?

 

なぜ、これほど

新型ころナの感染者を特に12月に入ってから連日、

首都圏を中心に煽りまくるのでしょうか?

 

世界的な人工削減という目論見とアタシは

見ています。

 

だから、危険性が確立したワクチンを強制接種させたい!

こういうことです。

 

支配者だか何だか知らないけれど、

この狂乱は相当に追い詰められているという証拠。

 

共産主義(全体主義、ワンワールド統制国家幻想)

への強引なる道 ⇒ 自滅の道ってところ。

 

 

さて、以下のビデオを掲載します。

 

欧州会議(EU)が製薬企業に副作用責任などの

免責を与えた

 

という狂気の沙汰が進行しているようです。

 

日本政府は、

アストラゼネカ、ファイザーからのワクチン提供要請

で、

 

この副作用免責(犠牲者がでても一切製薬企業は責任を

追わない)をそのまま承諾したという、

 

恐るべき国防意識の欠如を晒したのです。

 

アタシたちは自分の体は自分で守る。

 

そして、親ならば、

子供たちを何としても守る親の責任があります。

 

 

 

上記、ビデオの文字起こしをしました。

多分、このビデオは遠からず削除されるでしょう。

 

****文字お起こし開始

 

削除される前に文字お越しをした。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2165073.html


●アンドリュー カウフマン


 私は米国出身の医師です。犯罪精神分析認定医です。
 このパンデミックは真の、医学的パンでミンクではありません。

 COVI-19枠トンの安全性と有効性は確認されていません。
 検証されるだけの時間が確保されていないからです。

 更に、新しい病気の診断法に対する明確な定義もないのです。

 これまで純化されたことのないウィルスが病原菌であるといわれています。
 ですから、ワクチン接種の意味はないのです。

 しかし最も重要なのは、この新しい病気による死亡率の増加が見られない
 ので、新しいワクチンの必要性は全くありません。


 
●ヒルダ・デ・スメッテ

 こんにちは。ヒルダ・デ・スメッテです。
 
 ベルギー出身の医師です。
 COVID-19の新しいワクチンは安全ではありません。

 また、今世界で起きているのは医学的パンデミックではありません。
 約20年間、製薬業界はコロナワクチン開発を試みて来ました。
 しかし、成功しませんでした。

 なぜなら、動物実験により深刻な副作用が出たからなんです。
 それは、自己免疫疾患なんです。

 動物が新しい野生型ウィルスに晒された場合、自己免疫疾患による症状は、
 COVID-19による合併症と重なる部分があるんです。

 世界的パンデミックを口実に、製薬業界は動物実験を省略する許可

 を得ています


 これは人間が実験台になるという意味で、新ワクチンにより、
 深刻な副作用に見舞われる恐れがあるのです。

 
●ニル・フォッセ

 ニル・フォッセです。ノルウェイ出身の医師です。
 COVI-19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。

 それは新たなテクノロジーで、たった数千人の治験をわずか

 数カ月で行っています。

 どうかご自身で調べて下さい。

 これは医学的なパンデミックではありません。
 ノルウェイにおける死亡率は例年に比べて高くありません


●エリザベス・エヴァンス

 医師のエリザベス・エヴァンスです。

 現役から退きましたが、英国メディカル フリーダム アライアンスの
 共同創設者です。

 COVI-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
 基本的に実験的なワクチンを配備するのは無謀で、必要のない
 こと
だと考えます。

 全く新しいmRNA技術を使ったワクチンを数百万の人に使おうと
 しています。

 安全性を示すデータは短期間のものしか無く、ウィルス感染の予防効果
 について証明されていません。

 また、遅発性副作用の可能性を否定する長期データもありません。
 例えば、自己免疫疾患、不妊、そして癌です。


 
●モハマッド・アディル

 英国から医師のモハマッド・アディルです。

 王立外科医師会フェローで、外科指導部長を務めています。
 30年間のNHS(国民健康サービス)在籍中、私の職歴に汚点は
 全くありません。

 私は国際医師協会と英国医師会の会長も務めております。
 
 そして最近私たちは、World Doctors Alliance(世界医師連盟)
 を設立しました。

 世界中の医師が、国境を越えて立ち上がりました
 私たちが投降したビデオは、世界中で数百万人に視聴されました。

 
 私は人道のために闘います。
 特にコロナウィルスによる悲惨な現状jと、新しい規制を強いられた人々を
 守るために。

 
●ヴァーノン・コールマン医師(英国)

 医師は公の場でCOVID-19の問題点について発言することは許されず、
 パンデミックの真相やワクチンの真実についての内容は削除されます。


 この約1年間私は、悪魔化され、ウソをばらまかれ、
 私の50年間のキャリアと信用が、存在しないパンデミックと必要の全くない
 ワクチンを画策した者たちによって汚されてしまいました。

 このCODI-19と言う茶番劇は、2020年3月20日に始まった史上最悪の詐欺です。

 インフォームドコンセントの原則は医療において不可欠なはずですが、今やそれすら望めなくなっています


 なぜなら、このワクチンについて何も知らされていないからです。
 有難いことに、BRAND NEWTUBEなどの検閲されないサイトのお陰で、
 
 ことごとく削除されて来た医師達の声がやっと世界に届けられるようになりました。

 
●ドロレス・カハル(アイルランド)

 私は分子生物学者で免疫学者です。
 朗報があります。コロナウィルスとロックダウンの必要性は考えられていたほど大したことが無いことが分かりました。

 COVID-19の症状に対して非常に有効的なのは、
 ビタミンD、Cそして亜鉛と言うとても安全な治療法
なのです。

 つまり、ロックダウンなどの政策や隔離やソーシャルディスタンス、また、マスクは必要ありません。

 そしてワクチンも必要ありません。
 RNAワクチンはこれまで認可されたことはありません。

 それは多くの臨床的試験があると言う理由からではありません。
 むしろ安全性の確認において著しい数の副作用と高死亡率という結果が、過去20年間の動物実験で分かっているからです。


●ザック・コックス(英国)

 ザック・コックス、ホリスティック歯科医でホメオパシー医です
 私は世界医師連盟の創設メンバーです。
 
 私はパンデミックは、本質的に今年の夏で終わったと思っています。
 
 そして私が固く信じるのは、全てのCOVID-19ワクチンには安全性を確認する長期データが存在しないことです。

 これが意味するところは、今回のワクチンを私たちが実験台になることで、ニュールンベルク倫理綱領に反します。

 私はこのワクチンを絶対に接種しません。

●アナ・フォーブス

 こんにちは。英国出身、医師のアナ・フォーブスです。
 英国医師自由連盟の代表を務めています。

 今の状況を、私たち医師や科学者、また識者や弁護士は重大問題だと捉えています。

 私たちは、今回のパンデミック以来、感染リスク対策が過剰に強いられていると考えます

 これは誤ったデータの提示と、不適切なPCR検査の使用によるものです。
 私たちはインフォームドコンセントの保持を求めます。

 そして、医療の選択と健康に対する自主決定権を主張します。
 医師として私たちは、これを維持することは極めて重大であると思っています。

 
●ラルフ・ソンベルク(スウェーデン)

 医師免許とPhDを持っています。
 また、心臓外科の元准教授として、カロリンスカ研究所に勤めておりました。

 私の、このコロナウィルス危機に対する意見は、PCR検査に使用法が、不正確だと言うことです。

 実際にそれは、非常に多くの偽陽性を生み出しています。
 それが故に、人々がワクチンを打たなければと怖がるのです。


 私はこのワクチンを信じていません。

 
●ヨハン・デニス(ベルギー)

 ベルギー出身のヨハン・デニスです。(医師、ホメオパシー医)

 今回のコロナワクチンは安全性と有効性が証明されていません。
 医療的緊急性はありません。

 
 これは偽のパンデミックです

 新型コロナウィルスは、その危険性、致死率、感染リスクの点から、
 通常のインフルエンザに比べても、 
  
 政府が私たちに強いた対策は余りにも不釣り合いで、拒否するしか
 ありません。

 緊急事態などあり得ません。

 これはワクチンに走らせるための、恐怖の扇動です。
 今回のワクチンは安全性が確認されていないのです。


 開発の急ぎすぎです。

 長期における健康への影響は分かっていません。
 更なる調査が必要です。

 ワクチン接種に急ぐことはもなければ、緊急性もありません。

 このワクチンは体内のDNAを変えてしまう可能性があります。

 一旦そうなると、一生元に戻せない上、治すことも不可能です。
 これは人道に対する壮大な実験なのです。


 私はこのワクチンは打ちませんし、患者と家族にも接種させません。
 私は実験台ではないのです。

 今回のワクチンにはナノテクノロジーが使われています。
 量子ドットとハイドロジェルは軍事目的のために開発された技術です。

 それにより、私たちはロボットのようにコントロールされる可能性があります。
 それは、5Gに接続されたスマホとAIの使用により、実現するとされています。

 これはつまり、私たちが人間性を失うと言う意味です。

 ですから、ワクチン接種を決める前にご自分でしっかりと調べて下さい。
 ロバート・ケネディJrのサイトにとても役立つ情報があります。

 Children's Health Defenseです。
 http://Childrenshealthdefense.org/

 お体を大切に。


●ダニエル・コラム(米国)

 医師のダニエル・コラムです。
 米国、オクラホマ州ターピンのカイロプラクティック医です。

 世界が今直面しているのは真の医学的パンデミックではありません。
 全てのワクチンは安全性も有効性も確認されたことがありません。

 私はワクチンを一切打ちませんし勧めもしません。
 なぜなら、安全なワクチンと言うものは存在しないからです。以上。


●モーリッツ・ヴォン・デール・ボルヒ(ドイツ)

 モーリッツ・ヴォン・デール・ボルヒ、科学と医学専門のジャーナリストです。
 ドイツ出身です。

 このワクチンを打たないで下さい。このワクチンは危険です。
 このパンデミックは詐欺です。

  
●アン・フィルラフィン(ベルギー)

 ベルギー出身の医師、アン・フィルラフィンです。
 専門は慢性感染症で、例えば、ライム病やエプスタイン・バール・ウィルス、MERSなどです。

 COVID-19ワクチンは安全も効果も示されていません。
 ワクチン製造会社が免責を得ていることは受け入れられません。

 製薬会社が自社の製品に責任が取れないのだとしたら、
 医師が患者を傷つけず、自信を持ってワクチン接種を勧められる
 と言うのでしょうか?

 時間の経過と共に、ますますこれが、真のパンデミックではないことが
 分かります。

 コロナ対策による二次的ダメージの方が、ウィルスそのものよりも
 遥かに大きいのです。

 さらに感染者数と呼ばれる数字は誤った形式で示されており、
 それが人々に恐怖心を煽り、ワクチン強制接種に従わざるを得ない
 状況を創り出しています。


 危機感をもって、自分で調べて下さい。
 決して大手メディアに惑わされないで下さい。
 今が行動するときです。

 ご自身のために立ち上がって下さい。
 子供たちの未来のためにも。
 不安に打ちのめされないで下さい。

 社会の分断、監視支配、そして自由の制限は、
 全てでっち上げられたウィルスと言う口実の下に行われているんです。

 それが今起こっていることです。



●トム・コーワン(米国)

 こんにちは。医師のトム・コーワンです。
 皆さんに覚えていただきたい大切なことがあります。

 健康とは、毒物を体内に注射することで作られるものではありません。
 人間性とは何かを問うことから始めるのです。

 頭で考えるのではなく、心で感じながら。

 
●ケビン・コルベット(英国)

 英国出身の医師、ケビン・コルベットです。
 元ナースでヘルスサイエンスの専門家でもあります。

 COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
 COVIDは真のパンデミックではありません。

 このワクチンは人工材料を使用し、遺伝子組み換えとワクチン接種状態の監視を可能にすると言われています。
 
 さらにこれは、非常に危険な化学反応を起こす可能性があります。
 それがゆえに科学者は、全てのCOVID-19ワクチンの製造を、直ちに止めるよう主張しています。

 このエピデックは大衆ヒステリーです。
 中国から始まり、急速にWHOによって広まりました。

 ヒステリーは、営利目的の企業により益々悪化しています。
 企業は例えば、間に合わせで作った検査キット、弱毒性の抗ウィルス薬、
 
 安全性未確認で潜在的に危険なワクチンを製造、販売することで利益を得ているのです。

 公衆衛生には十分効果的とされる基本的予防策が無視される現実は無知によるヒステリーと営利目的によるものです。

 今回のワクチンに関して言うと、正しい治験のプロセスを経ていません。
 COVID-19に使用しているPCR検査は、不正に捜査されています。

 英国NHS(ナショナルヘルスサービス)の基準に沿って作られたものでは
 ありません。

 PCR法は、患者にも無症状の人にも使用してはならないのです。

 PCR検査のカラクリについてはこちらで閲覧出来ます。

 https://cormandrostenreview.com/

 
●キャリー・マデイ(米国)

 医師のキャリー・マデイです。
 米国出身の内科医です。

 自分のクリニックを持ち、二つのクリニックのディレクターをしてきました。
 また、これまでの19年間、医学部では指導医もしていました。

 世界中でパンデミックと言われるCOVID-19は存在しません
 

 検査法として用いられているPCR検査は、
 感染症診断の目的で、目安にしたり、作られたりしたのではありません。
 診断にPCRを使うべきではないのです。


 また、医師や病院は金銭的インセンティブから、COVID-19の診断書を出しているのです。

 世界中の研究所において、検査ミスが続出しています。
 偽陽性結果が著しいのです。


 私はCOVID-19ワクチンを接種しません。
 私の患者にもCOVID-19ワクチンは絶対に勧めません。

 これは人類に対する壮大な実験です。

 なぜなら、このワクチンは修飾メッセンジャーRNAや修飾DNAと言う
 人体には不自然な物質が入っていると言われているからです。

 このワクチンが人類に使用されるのは初めてなんです。
 人体に何が起こるか分かっていません。

 加えて、脂肪ナノ化物質、またはナノテクノロジーを人体に使用するとも言われています。

 これは様々な問題が起こる可能性があるので、
 立ち止まって調査する必要があります。

 これは私から世界への警告です。


●ベア・ランド(米国)

 医師のベア・ランドです。
 私はワクチンにより被害を受けた子供を沢山診て来ました。

 正確な検査がなされていないために、また、パンデミックとされる現状に
 まつわる様々な偽りの対策により、

 私は皆さんに、COVID-19ワクチンには厳重な注意を払うよう警告
 します。
 
 
●ケイト・シェミラニ(英国)

 ナチュラルナースのケイト・シェミラニです。
 パンデミックが真実と思いますか?

 全くそうは思いません。その証拠はありません。

 COVID-19が存在すると思いますか?
 全くありません。存在が確認されていません。


 危険性の高いCOVID-19ワクチンは人々に必要でしょうか?
 安全性確認試験はなされたことがありません。

 過去になされたことは?
 全くありません。誰も必要はありませんj。

 政府の人間は逮捕されるべきでしょうか?
 集団虐殺の容疑で?
 もちろんです。


●サンディ・ルーナ(ノルウェイ)

 ノルウェイ在住の元薬剤師、サンディ・ルーナです。
 
 COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
 安全面に関すること2点に絞ります。

 先ず、ワクチンには免疫促進の危険性があります。
 感染予防ではなく、むしろワクチン接種者がウィルスに感染すると、病状を悪化させる恐れがあるのです。


 二つ目です。

 英国のMHRAは、(医薬品・医療製品規制庁)
 緊急要請をしました。引用します。

 MHRAは緊急要請として、
 AI構築ツールを求めます。使用目的は、高容量が予想される
 
 COVID-19ワクチンの副作用関連の情報処理のためである。

●ボリス・ドラギン

 私はボリス・ドラギンです。
 スウェーデン出身の認定鍼灸師です。
 
 私は無料の、プライベートメディカルクリニックを40年間開業して
 来ました。

 COVIDパンデミックは、真のパンデミックではありません。
 これは人権に対する脅迫であり、自由と私たち社会への攻撃です。

 腹が立ちませんか?

 安全未確認のワクチン実験台を受け入れるのだ、
 それを罪深い製薬会社に言われたら。

 ワクチン製造会社は安全性確認テストを急ぎ、
 ワクチンを強要することで多大な利益を得ているのです。


 そして、これはどう思いますか?

 世界のどこかに、こんなワクチンをカバーしてくれる保険会社があるでしょうか?

 政府やその加担者たちが、その有毒ミックスを先に試せば良いのです。
 

●ピオトル・ルバス(ポーランド)

 こんにちは。ポーランド出身のピオトル・ルパスです。
 現在ドイツで研修医として研鑽を積んでいます。

 実験段階にあるコロナウィルスワクチン接種に断固反対します。
 その理由として第一に、全ての新ワクチンには最低でも5年の臨床実験が必要なこと。

 そして第二は、未知のワクチンを体内に入れる必要が果たしてあるのか。

 そのウィルスと言うのは、通常のインフルによる死亡率と似かよっているのに、です。

 
●ナタリア・プレゴ・カンセロ(スペイン)

 COVID-19ワクチンは、安全性も有効性も確認されていません。
 これは本当の医学的パンデミックではありません。

●ラシード・バタール(米国)

 米国医師ラシード・バタール。
 私から皆さんへのメッセージは、皆さん一人ひとりが周りの人たちにとっての未来の光のようなものなんです。

 手本になって、声を上げ続けて下さい。
 特に子供たちのために。

 子供たちに、自由とは何かを伝えて下さい。
 そして子供たちに、あなたの勇気を見せて下さい。

 何が起きようが、正しいことに向かって行動する心を。

 
●ノール・デ・ソン(フランス)

 問題はワクチンそのものというよりも、むしろ、新ワクチンを1年以内に製造すると言う考えにあります。

 そして、新しい病気とされるものに対し、大規模に補助剤として未知のテクノロジーを使用しています。

 これを一部の人にターゲットを決めるのではなく、
 世界中全ての人に接種させようとしています。

 ワクチンについて携わった人であれば誰でも、
 時間がかかることを知っています。


 それは、有効性や安全性など十分なデータを得ることで、
 健康への長期的効果を理解するためには欠かせないからです。



●ケリー・ブローガン(米国)

 ワクチンは腐敗科学、プロパガンダ、そして真実への体系的抑制により今日に至っています。

 COVIDワクチンは大転換期と言え、真実が露わになり始めています。

 遺伝子組み換え、製薬会社、5Gなど郵政思想やテクノクラーツが支える健康法を信じますか?

 その先にあるトランスヒューマニズムという問題が見えますか?
 それは肉体だけでなく、人生、そして人間性も破壊してしまうのです

 ワクチンの接種は国家による、体と心、そして魂への冒涜です。
 COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。

 これは真の医学的パンデミックではありません。
 
 
●コンスタンチン・パヴリディス(英国)

 ホリスティックサイエンスの教授で、バイオメディカルの研究者でもあります。
 また、統合ヘルスケアの治療師でもあります。

 COVID-19パンデミックは真の医学的パンデミックではありません。
 
 このことから、今回のワクチンは安全も効果も確保されていると思えません。
 病状には4つの段階があり、潜伏期間、無症状期間、 

 そして、病気の兆候がある発生段階では、ウィルスはT細胞ではないと見せかけ免疫システムに潜り込みます。

 最終の4段階目ではウィルスの後退が見られます。
 そこは、体液には存在しないため、いかなる検査においてもウィルスは検出されません。

 ウィルスのDNAは、体内のDNAの一部となり、免疫細胞のホストとなります。
 このことから、全てのCOVID検査は正確ではありません。

 開発中のワクチンも有効とは言えません。
 なぜなら、本当のウィルス攻撃のように免疫システムに作用させる仕組みだからです。

 そしてこれにより、免疫細胞に侵入するため単球を刺激します。
 その結果として現れるのが、慢性疲労症候群や筋収縮と言った
 神経系疾患、あるいは、鬱病から自殺願望と言った精神疾患であり、

 これらは全てワクチンによる副作用が影響しているのです

  

●シェリ・テンペニー(米国)

 2005年のPREP法により、
 (Public Readinesss Emergency Preparedness Act)

 製薬会社には免責が得られていることから、
 ワクチン被害の損害賠償を訴える場所がありませ
ん。
 
 コロナウィルスワクチンの製造は、2002年から試みられて来ました。
 SARSが始まった頃ですね。

 全ての動物実験において、特にフェレットは、(イタチ科の哺乳類)
 人間の大人の免疫システムに近いこともあり使われるのですが、

 フェレット、ウサギ、ラットなどすべての動物で矛盾した免疫反応が
 見られたんです。

 これは抗体レベルが大きく上昇し、実際に炎症が進み、状態が悪化
 しました。

 これはウィルスを細胞内に侵入させる結果となり、ワクチンのレセプターのDNAに組み込まれてしまったのです。

 このプロセスを、トランスダクションと言います。
 トランスダクションでは、切り取られたウィルスが一旦DNAに入ると
 取り消しが出来ないので、

 細胞が永久に変換されてしまうのです。

 

●センタ・デピュイ)(ベルギー)

 こんにちは。フリーランスジャーナリストのセンタ・デピュイです。
 Chldren's Health Defense 欧州地区の代表です。

 ご存知の通り、ロバート・ケネディーJrが設立しました。
 私たちは、COVID-19ワクチンが実験的プロダクトであることを警告します。

 これには、遺伝子物質の体細胞への注入が伴います。
 
 そしてこの新しいテクノロジーを人間と環境に使用することのリスクは
 計り知れません。

 元通りに戻せないかもしれません。

 4月に、パンデミックにより欧州の法律が変更されました。
 ワクチン製造会社が面積を得た
のです。

 そして6月15日に、欧州会議はリスク評価の削除案に賛成しました。
 これは、遺伝子組み換え法に基づく提案です。

 この決定は10日間でなされました。
 それについての科学データは提出されず、厚生委員会での聴聞会も
 開かれず、

 この決議に対し、討論も修正案もありませんでした。

 欧州 Chldren’s Health Defenseは、この決定に対する取り消しを
 求めました。

 これは、ルクセンブルクにある欧州裁判所においてです。
 この情報を多くの人に伝えて下さい。

 COVID-19ワクチンが安全ではないことを理解することが非常に重要だからです。

 議会は、警告の原則jを禁止し、この危険な実験を正当化しようとしているのです。

 
●ハイコ・サントルマン(ドイツ)

 ドイツ出身の医師、ハイコ・サントルマンです。
 現在はノルウェーで働いています。

 40年間医師として診療に当たって来ました。
 
 その内20年はリサーチに従事し、特にこの10年間はワクチンを研究して来ました。

 先ず真面目に、このパンデミックは真の医学的パンデミックではありません。
 そして、COVID-19ワクチンは安全性も有効性も確認されていません。

 ブリティッシュメディカルジャーナルの記事にもあるように、正直な試験ではなく、

 有効性90%というのは、実際には0.2%であることが結果を検証すると分かります。

 なぜ陰謀を企むテロリストたちは、巨額の金を使って、男や女、胎児まで不妊にしてしまうようなワクチンを製造するのか?


 
●マルガレータ・ブリソン(ドイツ)

 ドイツ医師マルガレータ・ブリソン
 均一で強制的な対策、医療措置は、全て非倫理的で、
 無防備な人々に実施すべきではありません。

 検査もワクチンもです。
 いかなる医療干渉、すなわち検査、治療、ワクチンは、倫理的、合法的にのみ実施すべきです。

 これは、個人の医療的判断により、インフォームドコンセントが満たされ、臨床確認により疑いの余地なく無害である場合のみ可能なのです。

 
●ミカエル・ノードフォース(スウェーデン)

 スウェーデン出身の医師、ミカエル・ノードフォースです。
 統合医療の診療に当たっています。

 パンデミックはありません。
 ワクチンは安全ではなく、効果も確認されていません。

 ワクチンを全人類に接種させるのは、
 人間を実験台にすることで狂気以外のなにものでもありません


 直ちにやめるべきです。
 更に邪悪なのは子供たちにワクチンを打とうとしていることです。
 
 子供はCOVID-19に殆どかかりませんし、15歳以下の死亡は私の国では現時点でいません。

 副作用や危険性、そしてコストがかかるだけで、
 ワクチンにより金、命、安全が失われるのです。

 ですから今直ぐ止めるべきです。
 私が確信するのは、ビタミンDのように安全なワクチンは出来ないことです。

 体内のビタミンDレベルにより、死亡率が50~95%減少することが
 分かっています。

 
●エルケ・デ・クラーク(オランダ)

 ワクチンについて3つお話します。
 
 第一に、このワクチンは、女の子と女性が不妊になる可能性があります。
 
 第二に、このワクチンは、ウィルス干渉をもたらす恐れがあり、
 プライミング現象のあと、サイトカインストームを起こす可能性
があります。

 これは身体に非常に危険です。
 これは人間だけでなく、動物でも、他のコロナワクチンの実験でも示されています。

 そして最後に、このワクチンは生命の設計図である遺伝子情報を、
 つまりDNAを永久に変えてしまう恐れががあり、
 何が起こるかわかりません。


 自分を大切にし、子供たちを守るためにシッカリと調べて下さい。
 

 

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