明けましておめでとうございます。
拙いブログでありますが、
本年もよろしくお願い申し上げます。
さて、
昨年1月以来の、
新型コロナ 詐欺は今後どうなっていくのでしょうか?
テレビは
パンデミックを毎日、朝から晩まで煽ってますが、
もう本気で相手にされなくなってるということに
気がついていないのでしょうか?
金だけ命の知的最底層を独走する
テレビの面目躍如たるところです。
ウィルスの存在が証明されていないのに、
どうやってワクチンを開発できるんでしょうね?
なぜ、これほど
新型ころナの感染者を特に12月に入ってから連日、
首都圏を中心に煽りまくるのでしょうか?
世界的な人工削減という目論見とアタシは
見ています。
だから、危険性が確立したワクチンを強制接種させたい!
こういうことです。
支配者だか何だか知らないけれど、
この狂乱は相当に追い詰められているという証拠。
共産主義(全体主義、ワンワールド統制国家幻想)
への強引なる道 ⇒ 自滅の道ってところ。
さて、以下のビデオを掲載します。
欧州会議(EU)が製薬企業に副作用責任などの
免責を与えた
という狂気の沙汰が進行しているようです。
日本政府は、
アストラゼネカ、ファイザーからのワクチン提供要請
で、
この副作用免責(犠牲者がでても一切製薬企業は責任を
追わない)をそのまま承諾したという、
恐るべき国防意識の欠如を晒したのです。
アタシたちは自分の体は自分で守る。
そして、親ならば、
子供たちを何としても守る親の責任があります。
上記、ビデオの文字起こしをしました。
多分、このビデオは遠からず削除されるでしょう。
****文字お起こし開始
削除される前に文字お越しをした。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2165073.html
●アンドリュー カウフマン
私は米国出身の医師です。犯罪精神分析認定医です。
このパンデミックは真の、医学的パンでミンクではありません。
COVI-19枠トンの安全性と有効性は確認されていません。
検証されるだけの時間が確保されていないからです。
更に、新しい病気の診断法に対する明確な定義もないのです。
これまで純化されたことのないウィルスが病原菌であるといわれています。
ですから、ワクチン接種の意味はないのです。
しかし最も重要なのは、この新しい病気による死亡率の増加が見られない
ので、新しいワクチンの必要性は全くありません。
●ヒルダ・デ・スメッテ
こんにちは。ヒルダ・デ・スメッテです。
ベルギー出身の医師です。
COVID-19の新しいワクチンは安全ではありません。
また、今世界で起きているのは医学的パンデミックではありません。
約20年間、製薬業界はコロナワクチン開発を試みて来ました。
しかし、成功しませんでした。
なぜなら、動物実験により深刻な副作用が出たからなんです。
それは、自己免疫疾患なんです。
動物が新しい野生型ウィルスに晒された場合、自己免疫疾患による症状は、
COVID-19による合併症と重なる部分があるんです。
世界的パンデミックを口実に、製薬業界は動物実験を省略する許可
を得ています。
これは人間が実験台になるという意味で、新ワクチンにより、
深刻な副作用に見舞われる恐れがあるのです。
●ニル・フォッセ
ニル・フォッセです。ノルウェイ出身の医師です。
COVI-19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。
それは新たなテクノロジーで、たった数千人の治験をわずか
数カ月で行っています。
どうかご自身で調べて下さい。
これは医学的なパンデミックではありません。
ノルウェイにおける死亡率は例年に比べて高くありません。
●エリザベス・エヴァンス
医師のエリザベス・エヴァンスです。
現役から退きましたが、英国メディカル フリーダム アライアンスの
共同創設者です。
COVI-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
基本的に実験的なワクチンを配備するのは無謀で、必要のない
ことだと考えます。
全く新しいmRNA技術を使ったワクチンを数百万の人に使おうと
しています。
安全性を示すデータは短期間のものしか無く、ウィルス感染の予防効果
について証明されていません。
また、遅発性副作用の可能性を否定する長期データもありません。
例えば、自己免疫疾患、不妊、そして癌です。
●モハマッド・アディル
英国から医師のモハマッド・アディルです。
王立外科医師会フェローで、外科指導部長を務めています。
30年間のNHS(国民健康サービス)在籍中、私の職歴に汚点は
全くありません。
私は国際医師協会と英国医師会の会長も務めております。
そして最近私たちは、World Doctors Alliance(世界医師連盟)
を設立しました。
世界中の医師が、国境を越えて立ち上がりました。
私たちが投降したビデオは、世界中で数百万人に視聴されました。
私は人道のために闘います。
特にコロナウィルスによる悲惨な現状jと、新しい規制を強いられた人々を
守るために。
●ヴァーノン・コールマン医師(英国)
医師は公の場でCOVID-19の問題点について発言することは許されず、
パンデミックの真相やワクチンの真実についての内容は削除されます。
この約1年間私は、悪魔化され、ウソをばらまかれ、
私の50年間のキャリアと信用が、存在しないパンデミックと必要の全くない
ワクチンを画策した者たちによって汚されてしまいました。
このCODI-19と言う茶番劇は、2020年3月20日に始まった史上最悪の詐欺です。
インフォームドコンセントの原則は医療において不可欠なはずですが、今やそれすら望めなくなっています。
なぜなら、このワクチンについて何も知らされていないからです。
有難いことに、BRAND NEWTUBEなどの検閲されないサイトのお陰で、
ことごとく削除されて来た医師達の声がやっと世界に届けられるようになりました。
●ドロレス・カハル(アイルランド)
私は分子生物学者で免疫学者です。
朗報があります。コロナウィルスとロックダウンの必要性は考えられていたほど大したことが無いことが分かりました。
COVID-19の症状に対して非常に有効的なのは、
ビタミンD、Cそして亜鉛と言うとても安全な治療法なのです。
つまり、ロックダウンなどの政策や隔離やソーシャルディスタンス、また、マスクは必要ありません。
そしてワクチンも必要ありません。
RNAワクチンはこれまで認可されたことはありません。
それは多くの臨床的試験があると言う理由からではありません。
むしろ安全性の確認において著しい数の副作用と高死亡率という結果が、過去20年間の動物実験で分かっているからです。
●ザック・コックス(英国)
ザック・コックス、ホリスティック歯科医でホメオパシー医です
私は世界医師連盟の創設メンバーです。
私はパンデミックは、本質的に今年の夏で終わったと思っています。
そして私が固く信じるのは、全てのCOVID-19ワクチンには安全性を確認する長期データが存在しないことです。
これが意味するところは、今回のワクチンを私たちが実験台になることで、ニュールンベルク倫理綱領に反します。
私はこのワクチンを絶対に接種しません。
●アナ・フォーブス
こんにちは。英国出身、医師のアナ・フォーブスです。
英国医師自由連盟の代表を務めています。
今の状況を、私たち医師や科学者、また識者や弁護士は重大問題だと捉えています。
私たちは、今回のパンデミック以来、感染リスク対策が過剰に強いられていると考えます。
これは誤ったデータの提示と、不適切なPCR検査の使用によるものです。
私たちはインフォームドコンセントの保持を求めます。
そして、医療の選択と健康に対する自主決定権を主張します。
医師として私たちは、これを維持することは極めて重大であると思っています。
●ラルフ・ソンベルク(スウェーデン)
医師免許とPhDを持っています。
また、心臓外科の元准教授として、カロリンスカ研究所に勤めておりました。
私の、このコロナウィルス危機に対する意見は、PCR検査に使用法が、不正確だと言うことです。
実際にそれは、非常に多くの偽陽性を生み出しています。
それが故に、人々がワクチンを打たなければと怖がるのです。
私はこのワクチンを信じていません。
●ヨハン・デニス(ベルギー)
ベルギー出身のヨハン・デニスです。(医師、ホメオパシー医)
今回のコロナワクチンは安全性と有効性が証明されていません。
医療的緊急性はありません。
これは偽のパンデミックです。
新型コロナウィルスは、その危険性、致死率、感染リスクの点から、
通常のインフルエンザに比べても、
政府が私たちに強いた対策は余りにも不釣り合いで、拒否するしか
ありません。
緊急事態などあり得ません。
これはワクチンに走らせるための、恐怖の扇動です。
今回のワクチンは安全性が確認されていないのです。
開発の急ぎすぎです。
長期における健康への影響は分かっていません。
更なる調査が必要です。
ワクチン接種に急ぐことはもなければ、緊急性もありません。
このワクチンは体内のDNAを変えてしまう可能性があります。
一旦そうなると、一生元に戻せない上、治すことも不可能です。
これは人道に対する壮大な実験なのです。
私はこのワクチンは打ちませんし、患者と家族にも接種させません。
私は実験台ではないのです。
今回のワクチンにはナノテクノロジーが使われています。
量子ドットとハイドロジェルは軍事目的のために開発された技術です。
それにより、私たちはロボットのようにコントロールされる可能性があります。
それは、5Gに接続されたスマホとAIの使用により、実現するとされています。
これはつまり、私たちが人間性を失うと言う意味です。
ですから、ワクチン接種を決める前にご自分でしっかりと調べて下さい。
ロバート・ケネディJrのサイトにとても役立つ情報があります。
Children's Health Defenseです。
http://Childrenshealthdefense.org/
お体を大切に。
●ダニエル・コラム(米国)
医師のダニエル・コラムです。
米国、オクラホマ州ターピンのカイロプラクティック医です。
世界が今直面しているのは真の医学的パンデミックではありません。
全てのワクチンは安全性も有効性も確認されたことがありません。
私はワクチンを一切打ちませんし勧めもしません。
なぜなら、安全なワクチンと言うものは存在しないからです。以上。
●モーリッツ・ヴォン・デール・ボルヒ(ドイツ)
モーリッツ・ヴォン・デール・ボルヒ、科学と医学専門のジャーナリストです。
ドイツ出身です。
このワクチンを打たないで下さい。このワクチンは危険です。
このパンデミックは詐欺です。
●アン・フィルラフィン(ベルギー)
ベルギー出身の医師、アン・フィルラフィンです。
専門は慢性感染症で、例えば、ライム病やエプスタイン・バール・ウィルス、MERSなどです。
COVID-19ワクチンは安全も効果も示されていません。
ワクチン製造会社が免責を得ていることは受け入れられません。
製薬会社が自社の製品に責任が取れないのだとしたら、
医師が患者を傷つけず、自信を持ってワクチン接種を勧められる
と言うのでしょうか?
時間の経過と共に、ますますこれが、真のパンデミックではないことが
分かります。
コロナ対策による二次的ダメージの方が、ウィルスそのものよりも
遥かに大きいのです。
さらに感染者数と呼ばれる数字は誤った形式で示されており、
それが人々に恐怖心を煽り、ワクチン強制接種に従わざるを得ない
状況を創り出しています。
危機感をもって、自分で調べて下さい。
決して大手メディアに惑わされないで下さい。
今が行動するときです。
ご自身のために立ち上がって下さい。
子供たちの未来のためにも。
不安に打ちのめされないで下さい。
社会の分断、監視支配、そして自由の制限は、
全てでっち上げられたウィルスと言う口実の下に行われているんです。
それが今起こっていることです。
●トム・コーワン(米国)
こんにちは。医師のトム・コーワンです。
皆さんに覚えていただきたい大切なことがあります。
健康とは、毒物を体内に注射することで作られるものではありません。
人間性とは何かを問うことから始めるのです。
頭で考えるのではなく、心で感じながら。
●ケビン・コルベット(英国)
英国出身の医師、ケビン・コルベットです。
元ナースでヘルスサイエンスの専門家でもあります。
COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
COVIDは真のパンデミックではありません。
このワクチンは人工材料を使用し、遺伝子組み換えとワクチン接種状態の監視を可能にすると言われています。
さらにこれは、非常に危険な化学反応を起こす可能性があります。
それがゆえに科学者は、全てのCOVID-19ワクチンの製造を、直ちに止めるよう主張しています。
このエピデックは大衆ヒステリーです。
中国から始まり、急速にWHOによって広まりました。
ヒステリーは、営利目的の企業により益々悪化しています。
企業は例えば、間に合わせで作った検査キット、弱毒性の抗ウィルス薬、
安全性未確認で潜在的に危険なワクチンを製造、販売することで利益を得ているのです。
公衆衛生には十分効果的とされる基本的予防策が無視される現実は無知によるヒステリーと営利目的によるものです。
今回のワクチンに関して言うと、正しい治験のプロセスを経ていません。
COVID-19に使用しているPCR検査は、不正に捜査されています。
英国NHS(ナショナルヘルスサービス)の基準に沿って作られたものでは
ありません。
PCR法は、患者にも無症状の人にも使用してはならないのです。
PCR検査のカラクリについてはこちらで閲覧出来ます。
https://cormandrostenreview.com/
●キャリー・マデイ(米国)
医師のキャリー・マデイです。
米国出身の内科医です。
自分のクリニックを持ち、二つのクリニックのディレクターをしてきました。
また、これまでの19年間、医学部では指導医もしていました。
世界中でパンデミックと言われるCOVID-19は存在しません。
検査法として用いられているPCR検査は、
感染症診断の目的で、目安にしたり、作られたりしたのではありません。
診断にPCRを使うべきではないのです。
また、医師や病院は金銭的インセンティブから、COVID-19の診断書を出しているのです。
世界中の研究所において、検査ミスが続出しています。
偽陽性結果が著しいのです。
私はCOVID-19ワクチンを接種しません。
私の患者にもCOVID-19ワクチンは絶対に勧めません。
これは人類に対する壮大な実験です。
なぜなら、このワクチンは修飾メッセンジャーRNAや修飾DNAと言う
人体には不自然な物質が入っていると言われているからです。
このワクチンが人類に使用されるのは初めてなんです。
人体に何が起こるか分かっていません。
加えて、脂肪ナノ化物質、またはナノテクノロジーを人体に使用するとも言われています。
これは様々な問題が起こる可能性があるので、
立ち止まって調査する必要があります。
これは私から世界への警告です。
●ベア・ランド(米国)
医師のベア・ランドです。
私はワクチンにより被害を受けた子供を沢山診て来ました。
正確な検査がなされていないために、また、パンデミックとされる現状に
まつわる様々な偽りの対策により、
私は皆さんに、COVID-19ワクチンには厳重な注意を払うよう警告
します。
●ケイト・シェミラニ(英国)
ナチュラルナースのケイト・シェミラニです。
パンデミックが真実と思いますか?
全くそうは思いません。その証拠はありません。
COVID-19が存在すると思いますか?
全くありません。存在が確認されていません。
危険性の高いCOVID-19ワクチンは人々に必要でしょうか?
安全性確認試験はなされたことがありません。
過去になされたことは?
全くありません。誰も必要はありませんj。
政府の人間は逮捕されるべきでしょうか?
集団虐殺の容疑で?
もちろんです。
●サンディ・ルーナ(ノルウェイ)
ノルウェイ在住の元薬剤師、サンディ・ルーナです。
COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
安全面に関すること2点に絞ります。
先ず、ワクチンには免疫促進の危険性があります。
感染予防ではなく、むしろワクチン接種者がウィルスに感染すると、病状を悪化させる恐れがあるのです。
二つ目です。
英国のMHRAは、(医薬品・医療製品規制庁)
緊急要請をしました。引用します。
MHRAは緊急要請として、
AI構築ツールを求めます。使用目的は、高容量が予想される
COVID-19ワクチンの副作用関連の情報処理のためである。
●ボリス・ドラギン
私はボリス・ドラギンです。
スウェーデン出身の認定鍼灸師です。
私は無料の、プライベートメディカルクリニックを40年間開業して
来ました。
COVIDパンデミックは、真のパンデミックではありません。
これは人権に対する脅迫であり、自由と私たち社会への攻撃です。
腹が立ちませんか?
安全未確認のワクチン実験台を受け入れるのだ、
それを罪深い製薬会社に言われたら。
ワクチン製造会社は安全性確認テストを急ぎ、
ワクチンを強要することで多大な利益を得ているのです。
そして、これはどう思いますか?
世界のどこかに、こんなワクチンをカバーしてくれる保険会社があるでしょうか?
政府やその加担者たちが、その有毒ミックスを先に試せば良いのです。
●ピオトル・ルバス(ポーランド)
こんにちは。ポーランド出身のピオトル・ルパスです。
現在ドイツで研修医として研鑽を積んでいます。
実験段階にあるコロナウィルスワクチン接種に断固反対します。
その理由として第一に、全ての新ワクチンには最低でも5年の臨床実験が必要なこと。
そして第二は、未知のワクチンを体内に入れる必要が果たしてあるのか。
そのウィルスと言うのは、通常のインフルによる死亡率と似かよっているのに、です。
●ナタリア・プレゴ・カンセロ(スペイン)
COVID-19ワクチンは、安全性も有効性も確認されていません。
これは本当の医学的パンデミックではありません。
●ラシード・バタール(米国)
米国医師ラシード・バタール。
私から皆さんへのメッセージは、皆さん一人ひとりが周りの人たちにとっての未来の光のようなものなんです。
手本になって、声を上げ続けて下さい。
特に子供たちのために。
子供たちに、自由とは何かを伝えて下さい。
そして子供たちに、あなたの勇気を見せて下さい。
何が起きようが、正しいことに向かって行動する心を。
●ノール・デ・ソン(フランス)
問題はワクチンそのものというよりも、むしろ、新ワクチンを1年以内に製造すると言う考えにあります。
そして、新しい病気とされるものに対し、大規模に補助剤として未知のテクノロジーを使用しています。
これを一部の人にターゲットを決めるのではなく、
世界中全ての人に接種させようとしています。
ワクチンについて携わった人であれば誰でも、
時間がかかることを知っています。
それは、有効性や安全性など十分なデータを得ることで、
健康への長期的効果を理解するためには欠かせないからです。
●ケリー・ブローガン(米国)
ワクチンは腐敗科学、プロパガンダ、そして真実への体系的抑制により今日に至っています。
COVIDワクチンは大転換期と言え、真実が露わになり始めています。
遺伝子組み換え、製薬会社、5Gなど郵政思想やテクノクラーツが支える健康法を信じますか?
その先にあるトランスヒューマニズムという問題が見えますか?
それは肉体だけでなく、人生、そして人間性も破壊してしまうのです。
ワクチンの接種は国家による、体と心、そして魂への冒涜です。
COVID-19ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。
これは真の医学的パンデミックではありません。
●コンスタンチン・パヴリディス(英国)
ホリスティックサイエンスの教授で、バイオメディカルの研究者でもあります。
また、統合ヘルスケアの治療師でもあります。
COVID-19パンデミックは真の医学的パンデミックではありません。
このことから、今回のワクチンは安全も効果も確保されていると思えません。
病状には4つの段階があり、潜伏期間、無症状期間、
そして、病気の兆候がある発生段階では、ウィルスはT細胞ではないと見せかけ免疫システムに潜り込みます。
最終の4段階目ではウィルスの後退が見られます。
そこは、体液には存在しないため、いかなる検査においてもウィルスは検出されません。
ウィルスのDNAは、体内のDNAの一部となり、免疫細胞のホストとなります。
このことから、全てのCOVID検査は正確ではありません。
開発中のワクチンも有効とは言えません。
なぜなら、本当のウィルス攻撃のように免疫システムに作用させる仕組みだからです。
そしてこれにより、免疫細胞に侵入するため単球を刺激します。
その結果として現れるのが、慢性疲労症候群や筋収縮と言った
神経系疾患、あるいは、鬱病から自殺願望と言った精神疾患であり、
これらは全てワクチンによる副作用が影響しているのです。
●シェリ・テンペニー(米国)
2005年のPREP法により、
(Public Readinesss Emergency Preparedness Act)
製薬会社には免責が得られていることから、
ワクチン被害の損害賠償を訴える場所がありません。
コロナウィルスワクチンの製造は、2002年から試みられて来ました。
SARSが始まった頃ですね。
全ての動物実験において、特にフェレットは、(イタチ科の哺乳類)
人間の大人の免疫システムに近いこともあり使われるのですが、
フェレット、ウサギ、ラットなどすべての動物で矛盾した免疫反応が
見られたんです。
これは抗体レベルが大きく上昇し、実際に炎症が進み、状態が悪化
しました。
これはウィルスを細胞内に侵入させる結果となり、ワクチンのレセプターのDNAに組み込まれてしまったのです。
このプロセスを、トランスダクションと言います。
トランスダクションでは、切り取られたウィルスが一旦DNAに入ると
取り消しが出来ないので、
細胞が永久に変換されてしまうのです。
●センタ・デピュイ)(ベルギー)
こんにちは。フリーランスジャーナリストのセンタ・デピュイです。
Chldren's Health Defense 欧州地区の代表です。
ご存知の通り、ロバート・ケネディーJrが設立しました。
私たちは、COVID-19ワクチンが実験的プロダクトであることを警告します。
これには、遺伝子物質の体細胞への注入が伴います。
そしてこの新しいテクノロジーを人間と環境に使用することのリスクは
計り知れません。
元通りに戻せないかもしれません。
4月に、パンデミックにより欧州の法律が変更されました。
ワクチン製造会社が面積を得たのです。
そして6月15日に、欧州会議はリスク評価の削除案に賛成しました。
これは、遺伝子組み換え法に基づく提案です。
この決定は10日間でなされました。
それについての科学データは提出されず、厚生委員会での聴聞会も
開かれず、
この決議に対し、討論も修正案もありませんでした。
欧州 Chldren’s Health Defenseは、この決定に対する取り消しを
求めました。
これは、ルクセンブルクにある欧州裁判所においてです。
この情報を多くの人に伝えて下さい。
COVID-19ワクチンが安全ではないことを理解することが非常に重要だからです。
議会は、警告の原則jを禁止し、この危険な実験を正当化しようとしているのです。
●ハイコ・サントルマン(ドイツ)
ドイツ出身の医師、ハイコ・サントルマンです。
現在はノルウェーで働いています。
40年間医師として診療に当たって来ました。
その内20年はリサーチに従事し、特にこの10年間はワクチンを研究して来ました。
先ず真面目に、このパンデミックは真の医学的パンデミックではありません。
そして、COVID-19ワクチンは安全性も有効性も確認されていません。
ブリティッシュメディカルジャーナルの記事にもあるように、正直な試験ではなく、
有効性90%というのは、実際には0.2%であることが結果を検証すると分かります。
なぜ陰謀を企むテロリストたちは、巨額の金を使って、男や女、胎児まで不妊にしてしまうようなワクチンを製造するのか?
●マルガレータ・ブリソン(ドイツ)
ドイツ医師マルガレータ・ブリソン
均一で強制的な対策、医療措置は、全て非倫理的で、
無防備な人々に実施すべきではありません。
検査もワクチンもです。
いかなる医療干渉、すなわち検査、治療、ワクチンは、倫理的、合法的にのみ実施すべきです。
これは、個人の医療的判断により、インフォームドコンセントが満たされ、臨床確認により疑いの余地なく無害である場合のみ可能なのです。
●ミカエル・ノードフォース(スウェーデン)
スウェーデン出身の医師、ミカエル・ノードフォースです。
統合医療の診療に当たっています。
パンデミックはありません。
ワクチンは安全ではなく、効果も確認されていません。
ワクチンを全人類に接種させるのは、
人間を実験台にすることで狂気以外のなにものでもありません。
直ちにやめるべきです。
更に邪悪なのは子供たちにワクチンを打とうとしていることです。
子供はCOVID-19に殆どかかりませんし、15歳以下の死亡は私の国では現時点でいません。
副作用や危険性、そしてコストがかかるだけで、
ワクチンにより金、命、安全が失われるのです。
ですから今直ぐ止めるべきです。
私が確信するのは、ビタミンDのように安全なワクチンは出来ないことです。
体内のビタミンDレベルにより、死亡率が50~95%減少することが
分かっています。
●エルケ・デ・クラーク(オランダ)
ワクチンについて3つお話します。
第一に、このワクチンは、女の子と女性が不妊になる可能性があります。
第二に、このワクチンは、ウィルス干渉をもたらす恐れがあり、
プライミング現象のあと、サイトカインストームを起こす可能性があります。
これは身体に非常に危険です。
これは人間だけでなく、動物でも、他のコロナワクチンの実験でも示されています。
そして最後に、このワクチンは生命の設計図である遺伝子情報を、
つまりDNAを永久に変えてしまう恐れががあり、
何が起こるかわかりません。
自分を大切にし、子供たちを守るためにシッカリと調べて下さい。
****文字お起こし終了