人生プロジェクトのマネジメント日誌 -114ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

●陰謀論に多くの真実!

 

米国大統領選は、

この人間社会の今に至る事実・実態を

 

米国民だけじゃあなくて、

毎日、毎日、アタシたちに晒して、

 

アタシにしてみれば、

ここ20年、30年の

陰謀論と言われたこと多くが真実であった!

のです。

 

●人間ワザでない? しかし人間。

 

人の不幸を餌にして、

 

血も涙もない冷酷・残虐

 ⇒ 狂気の性愛、殺人

 ⇒ 富にすり替え

 

その、 おぞましさ たるや

「こりゃ、人間ワザではない!」

 

なんて、思いたいけれど、

真実 ⇒ 人間ワザ 

だったんですね。

 

●日本人集団アノミーの極値

 

日本を振り返れば、

 

・政治は崩壊 ⇒ 無政府状態

・経済崩壊   ⇒ リストラ、失業、中小・零細企業倒産ラッシュ

・生活      ⇒ 生活保護崩壊

・人心      ⇒  戦後一貫した集団アノミー (無規範状態)

            (同調圧力という日本人の欠点が極大に)

         

これは、

・新コロ捏造  ⇒ PCR検査という虚構

・情報マフィア ⇒ 昼夜の統制・洗脳

・遺伝子ワクチン ⇒ 動物実験を人間で!

  (ファイザーワクチンは2022年までの検証期間となっている。)

 

●足るを知る

 

アタシ流の人生の価値 = 足るを知る

 

個人が尊重される人間本来の社会。

 

平和に暮らしたい!

しかも、平々凡々と!

 

考えること、知ること

の自由な日々がアタシの人生。

 

いいじゃあないか?

アタシたちは感情の動物。

 

日常の

・仕事での不満

・同僚への愚痴

・機嫌の振幅

・欲得の争い

・・・・

 

それでも平和に生きている。

い~いじゃあないか?

 

だって、人間だもの。

棚上げ行動は誰もがネ~。

 

●アタシの羅針盤

 

アタシはいつも思っている人生5計

 

その意味をアタシなりに。

・身計 ⇒ 社会での自分の立ち位置

・生計 ⇒ どうやって、生活をするか

・家計 ⇒ 家庭をどうやっていくか

・老計 ⇒ どのように老いるか

・死計 ⇒ いかに死んでいくか

 

●腹をくって再興、新時代

 

第三次世界大戦 の サナカ(最中)

 

善と悪の闘い  ⇒ 本当だろうか?

 

それで片付くのだろうか?

 

片付いたという動きがあっても、

火事の後のように火はくすぶるもの。

 

時間はかかることでしょう。

 

●暴力革命ならば進展はない

 

暴力革命ならば、

フランス革命のような混沌になってしまう・・・。

 

それでは、

アタシたちは余計に苦しむことになる。

 

●偉大なトランプ大統領

 

トランプ大統領の偉大さは、

これを避けることにある。

 

力で押し切ればできるものを、

信じる力 ⇒ 信仰の力

の復興にゆだねている。

 

アタシたちに問いかけて、

希望の光で照らしてくれているのです。

 

 

●経済 ⇒ 米国経済大丈夫?

 

・カナダと米国のパイプライン建設中止

・米国とメキシコ国境の壁建設中止

 

これは事実。

 

万単位の人が失業・・・

 

●政権 ⇒ ホワイトハウス機能してる?

 

・停電

ホワイトハウスの停電が10日にもなって・・・・

 

・州兵

州兵は4000人~5000人はまだ常駐。

 

・閣僚

バイデンの閣僚もまだ2名しか確定していななかで、

 

・弾劾

民主党が

トランプ前大統領の弾劾にやっきになっている。

 

●軍事 ⇒ 米中の対立は激化

 

米軍はグアム島に

B-52H(核搭載可能戦略爆撃機)の配備を公表

 

●闘争 ⇒ 習近平不在

しかし・・・

 

・中共内部闘争?!

中国共産党:習近平 は 昨年末に脳動脈瘤で入院?

その後、公に姿を現していない。

 

こんな、状況では

中共は米国と戦えるとは思ない。

 

●敗走 ⇒ 分裂? 

 

不正選挙で勝ったなら、

「勝てば官軍」というところ、

 

なんだか、

「負けたら賊軍」という感じ。

 

●漂流 ⇒ 日本政治(崩壊)

 

戦後75年、米国賊軍配下の日本政治。

羅針盤なくて漂流。

 

●沈黙 ⇒ ロシア

 

ロシアは不気味に沈黙。

中共との軍事同盟を”排除しない”とプーチン大統領

 

ころんでも、ただでは起きないロシア。

中共への揺さぶりか?

 

●余裕 ⇒ トランプ

 

結局、

こんな感じなんでしょうね。

 

 

 

 

まとめ!日本の立ち位置

 

●世界金融体制崩壊 ⇒ 対症療法=バブル経済

 

リーマンショックで世界金融体制は、

すでに崩壊。

 

あがいた末に、

世界的なバブル祭り(過剰信用創造)

 

アタシたちの生活(実態経済)は

置き去りにされたまま、

 

世界中の庶民はどんどん貧しくなるばかり。

 

こんな無理やって世界経済は持つはずもなく、

新しい金融体制もままならず、

 

グローバル経済方式(新自由主義=共産主義)

崩壊。

 

 

●いつものスクラップ&ビルド 新方式

 

いつもの手段、

物理的戦争は「金」はかかるし、

手間もかかる。

 

そこで、

庶民の恐怖を煽るシナリオに科学・医学

という手を使うことに。

 

●コロナ騒動捏造装置 ⇒ PCR検査

 

それがウィルスという手段。

そのウィルスの存在を設計図的に自在に操れる

検査方法に目を付けた。

 

それが、PCR検査。

 

これで、地域、国別の新コロ騒動の強弱をいかようにも

調整するという各国の合意。

 

●不在者投票(郵便投票) ⇒ 打倒、トランプ政権

 

PCR検査で米国新コロ患者をイケイケ捏造報道。

 

電子集計のバックドア(裏から通信回線で票の操作)

で稚拙な不正選挙強行。

 

●トランプ軍事政権の罠

 

トランプ政権の発端からして、

この政権は米国軍部を背景とした軍事政権。

 

その前準備は相当な期間(おそらく30年以上)

であり、

 

徹底的に、敵(ディープステート)の

カラクリをしらみつぶしに調査・分析していて、

 

トランプ政権の間に、

徐々にその攻撃をテスト的に発動してきた。

 

これを何度も何度もレビュー(確認・検証・評価)して

予め読んでいた新コロパンデミックに対応。

 

つまり、

さそい込んだ。

 

●米国株式会社の滅亡

 

まんまと、不正選挙で政権テロを成功させた!

ディープステートの壁の厚さを思い知らされた

トランプ政権の崩壊。

 

舞い上がる民主党=共産党。

 

しかし!

この中核のワシントンDCの主、

米国合衆国連邦経営者=アメリカ株式会社

は1月20日 午前0時をもって消滅。

 

バイデン政権はその消滅寸前に一応成立。

 

トランプは米国合衆国連邦の大統領離任。

 

●今度こそドルの崩壊

 

バイデン政権が背負った米国の負債は

天文学的。

 

これは、

どうやってもデフォルト以外には方法がない。

(過去、それを何度も政令で回避してきたが限界)

 

こうして、

バイデンは米国の負債を背負わされて合衆国最後の

大統領に。

 

●中央銀行体制(私設銀行)の崩壊

 

ドルの崩壊はFRB(連邦準備制度理事会)の

崩壊。

 

トランプ派の目的はこれに集約 ⇒ 国立中央銀行(新通貨体制)

 

貨幣経済の主役を国家が取り戻す。

 

結局、

「金を誰が刷るか」の争奪戦に全てが展開されている!

 

単純なことです。

 

●世界の混乱は続く

 

世界の再構築は始まったばかりで、

今までの支配者側もまだまだゲリラ戦を展開するでしょう。

 

アタシが言っている、

日本の独立の基礎まで9年はかかる

 

というのは、

この当たりの闘争を含んでいます。

 

アタシは、

20年で日本は完全に独立し、

 

世界に貢献できる国とした発信すると、

もう何年も投稿してきました。

 

●独立はこの環境からの脱却

 

 

 

どこの国も、

自分の国が一番なのですよ!!!!!!

 

米国のトランプ派にしても、

中国にしても、

ロシアにしても、

 

経済大国日本、

技術大国日本、

資源大国日本

は、

 

どうしても、絶対に!

確保したい国なんです。

 

アタシたちはそれを骨の髄まで認識しなければ

ならないのです。

 

でなければ、

日本の独立など夢のまた夢になってしまいます。

 

というわけにはいかないでしょ!!!!!

 

 

 

日本の現状と独立の過程を

アタシはいつも考えているのですが・・・

 

さて、本日はこうなりました。

 

●日本を統治する日米合同委員会

 

日本の政治の頂点は、

 ⇒ 日米合同委員会

 

日本国憲法、国会よりも上の存在。

 

戦後75年を経過して、

まだ、占領軍(国連軍)=米軍

が統治する日本国土。

 

これは、バイデン政権でも変わることは

ありません。

 

●東シナ海で米軍は臨戦態勢

 

トランプ大統領の時でも機能してきたこの事実。

 

いま、米国は完全に内戦状態になっているのですが、

 

どうやらバイデンは大統領として全く機能していない!

状況で、

 

東シナ海の米軍は臨戦態勢という活発な動きを

していて、

(バイデン政権の国務長官:ブリンケンは

前政権の対中政策を支持。

これが、トランプ派の影響下にあることは明白)

 

●自衛隊の動性 沖縄:辺野古 尖閣

 

そうなると、

日本の自衛隊の動きも水面下で、

活発であろうと推測するわけです。

 

尖閣列島の動向が今後どうなるか?

 

それを気にしていたら、

沖縄の大問題であるあの辺野古基地の工事現場に

陸上自衛隊がいつまにか・・・

 

●沖縄は再び日本防衛の盾か?

 

第二次大戦の沖縄が本土防衛の盾とされた

という記憶がよみがえってきます。

 

また、沖縄は犠牲になるのか・・・??

 

●中共は沖縄、尖閣 そして日本を狙っている

 

しかし、

中共が尖閣、沖縄を領土として狙っているというのも

かなり信憑性のあることろで、

 

なにせ、

米国大統領選に中共が完全関与をしているという

事実から、

 

●日米合同委員会は中共の支配下に?

 

民主党政権=中共政権

であることは周知となっている今、

 

形式上、

日米合同委員会を通じて中共に支配される

ということが現実にあり得ることになるわけです。

 

しかい、

米軍はバイデン政権を全く支持しておらず、

上記の通り、東シナ海での軍事作戦を遂行しているのです。

 

●いよいよ自衛隊が戦闘下の危険性?

 

日米安保そして、それでなくても日本の現状危機

から(無政府状態)からして、

 

国土防衛は土台が崩壊している現状で、

 

アタシが何度も指摘してきた、

日本は世界一危機に瀕しているという事実を

アタシたちは認めなければならないのです。

 

こうして、

いつの間にか自衛隊が戦闘状態に突入することも

十分あり得るわけです。

 

●日本の独立

 

こうなると、戦後の米国占領体制も限界にきており、

 

日本は独立して国土防衛に正面から向き合う

必要に迫られるのです。

 

軍国主義とか右翼とかそういう問題ではなく、

この日本という国の存続の問題なのです。

 

アタシたちがこの日本列島に平和に居住できる

には、

 

どうしても、国防という側面を避けて通りことは

できないのです。

 

翼賛政治で崩壊した国会などどうでもよくて、

 

新たな政治勢力の台頭(愛国保守)がどうしても

必要な時点に至っているのです。

 

●毅然として平々凡々の平和

 

アタシたち日本人は他国への毅然とした態度で

政治を行い、

 

生活は質素で平々凡々、これが一番!

と思うっているアタシです。

 

経済成長、金権至上主義などはもう不要でしょう。

 

この日本という海洋国家は広大な面積を持ち、

資源大国という一面をもっています。

 

そして、明治以前からの質素・倹約、リサイクルの

伝統もあるのですから、

 

温故知新で行けばよいのです。

 

 

他人事ではない!

 

だから、アタシたち日本人は

米国大統領選に注目しているのです。

 

多くと言っても、

1億2千万人の中で、

 

ネットに情報に基点を写している

人の数なので、

 

テレビ、新聞だけの

圧倒的多数に比較すれば

 

ごく少数の存在なのですが。

 

なぜ、他人ごとではないのか?

 

それは中共勢力の

・国内浸透への危機感

  政治、経済、移民

 

があるからではないでしょうか?

 

政治は完全に中共に屈している状況であり、

 

それは、

経済界が中国経済に完全に依存しているから

であり、

 

その経済が自公政権に強力な圧力をかけて

対中政策を左右しているからです。

 

米国大統領選は、

中共に完全に弱みを握られている

バイデン政権が表面上は立ち上がってますが、

 

この日本の状況は、

米国どころではなく、

 

至る所に中共の進出が急速に進んでいる

ようです。

 

・土地

・水資源

・科学技術

・教育

・・・

 

アタシは以下の投稿をしました。

そう、日本は危機に瀕しています!!!!!

世界一危機にある政治崩壊日本!世界は第三次世界大戦!

 

新コロ騒動を完全放置、混乱、貧困を意図的に

助長する国会翼賛政治=利権政治

 

全国の大学病院は、

アビガン+アクテムラで8割の効果を報告していますが、

 

これを完全に無視、

金目あて(利権)のワクチン人体実験を目論んでいます。

 

 

 

 

国内外の政治に全く無関心な国会翼賛政治。

 

コップの中の政争に明け暮れる!

 

菅を下ろしてまたぞろ安倍とか、河野とか。

 

完全に袋小路状態。

 

さて、なんだか変情報。こんなことってあるの?

(藤原直哉氏がツイッターで指摘していましたので、

外務省のホームぺージ1/27現在を調べてみました。)

 

バイデンの就任は1/20.

現在1/27ですよ。

 

あれ~?!

アメリカ合衆国の大統領はトランプになってるぞ。

以下、外務省ホームページ2001 1/27からの抜粋。

 

こりゃ何かあるぞ?

うがった見方かな~?

 

それとも、

日本は無政府状態なのか?

 

政治がこうだから、

アタシたちは、自分で考えて事実を探っていか

なければ。

 

情報に依存するのではなく、

自分で「考えよ」

 

この事態に突入です。

 

アタシたち日本は、

独立に向けて進んで行く以外に道はありません。

 

他国に期待することはできません。

これなんですから。