トランプ軍事?沖縄、尖閣、東シナ海 米軍、自衛隊!  | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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日本の現状と独立の過程を

アタシはいつも考えているのですが・・・

 

さて、本日はこうなりました。

 

●日本を統治する日米合同委員会

 

日本の政治の頂点は、

 ⇒ 日米合同委員会

 

日本国憲法、国会よりも上の存在。

 

戦後75年を経過して、

まだ、占領軍(国連軍)=米軍

が統治する日本国土。

 

これは、バイデン政権でも変わることは

ありません。

 

●東シナ海で米軍は臨戦態勢

 

トランプ大統領の時でも機能してきたこの事実。

 

いま、米国は完全に内戦状態になっているのですが、

 

どうやらバイデンは大統領として全く機能していない!

状況で、

 

東シナ海の米軍は臨戦態勢という活発な動きを

していて、

(バイデン政権の国務長官:ブリンケンは

前政権の対中政策を支持。

これが、トランプ派の影響下にあることは明白)

 

●自衛隊の動性 沖縄:辺野古 尖閣

 

そうなると、

日本の自衛隊の動きも水面下で、

活発であろうと推測するわけです。

 

尖閣列島の動向が今後どうなるか?

 

それを気にしていたら、

沖縄の大問題であるあの辺野古基地の工事現場に

陸上自衛隊がいつまにか・・・

 

●沖縄は再び日本防衛の盾か?

 

第二次大戦の沖縄が本土防衛の盾とされた

という記憶がよみがえってきます。

 

また、沖縄は犠牲になるのか・・・??

 

●中共は沖縄、尖閣 そして日本を狙っている

 

しかし、

中共が尖閣、沖縄を領土として狙っているというのも

かなり信憑性のあることろで、

 

なにせ、

米国大統領選に中共が完全関与をしているという

事実から、

 

●日米合同委員会は中共の支配下に?

 

民主党政権=中共政権

であることは周知となっている今、

 

形式上、

日米合同委員会を通じて中共に支配される

ということが現実にあり得ることになるわけです。

 

しかい、

米軍はバイデン政権を全く支持しておらず、

上記の通り、東シナ海での軍事作戦を遂行しているのです。

 

●いよいよ自衛隊が戦闘下の危険性?

 

日米安保そして、それでなくても日本の現状危機

から(無政府状態)からして、

 

国土防衛は土台が崩壊している現状で、

 

アタシが何度も指摘してきた、

日本は世界一危機に瀕しているという事実を

アタシたちは認めなければならないのです。

 

こうして、

いつの間にか自衛隊が戦闘状態に突入することも

十分あり得るわけです。

 

●日本の独立

 

こうなると、戦後の米国占領体制も限界にきており、

 

日本は独立して国土防衛に正面から向き合う

必要に迫られるのです。

 

軍国主義とか右翼とかそういう問題ではなく、

この日本という国の存続の問題なのです。

 

アタシたちがこの日本列島に平和に居住できる

には、

 

どうしても、国防という側面を避けて通りことは

できないのです。

 

翼賛政治で崩壊した国会などどうでもよくて、

 

新たな政治勢力の台頭(愛国保守)がどうしても

必要な時点に至っているのです。

 

●毅然として平々凡々の平和

 

アタシたち日本人は他国への毅然とした態度で

政治を行い、

 

生活は質素で平々凡々、これが一番!

と思うっているアタシです。

 

経済成長、金権至上主義などはもう不要でしょう。

 

この日本という海洋国家は広大な面積を持ち、

資源大国という一面をもっています。

 

そして、明治以前からの質素・倹約、リサイクルの

伝統もあるのですから、

 

温故知新で行けばよいのです。