
お昼はバーベキュー

そしてバギーで周遊です

お盆休みに入っている人が多いので満席でした ジュラシック・ワールド
いやまぁ凄いのCG技術でまるで本当にジュラシック・ワールドというテーマパークがあるかのようでした恐竜も本当に居るかのようです、普通にテーマパークとして見せるだけでも面白かったかもしれません。
ストーリーはちょっと古くさい感じで、親が離婚しそうで子供たちを母親の妹に預けおそらくその間に夫婦間で何か決めようとしているかのようでした(詳細は最後までわからず)それにしてもおかしな箇所が多すぎて感情移入出来ません、大切な姉の子供を預かった妹は部下におもりをさせ、しかもその子供が逃げ出したのに部下は何も報告しない、ありえないしそんな事、恐竜を軍事利用ってのも考えにくい、あげくに恐竜が逃げ出した後の対処法をパーク側が設定してない・・そんな馬鹿な話があるのだろうか?恐竜はガトリングガンで撃たれても全く傷も負わないゴジラより強いのか、などなど不可解な点が多すぎて話として真剣に読む事は出来ませんでした。
映画館の巨大スクリーンで本物の恐竜を見られた、凄い大迫力、それでOKな映画です。
アゼリアが新しくなっていてビックリしました、ゆっくり見てる時間は無かったのですが全く別物に感じました。
映画は酷評されてる 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN IMAXで見ました。
原作は少しだけ見ただけなので未読としておきます。
塀の中で暮らしている人間は3重の塀の向こうに巨人がいると信じて、おとなしく生活しています。
しかしその平和も100年続くと、本当に巨人を見た人はいなくなり、中には外はすばらしい所なのかもしれないと思う人間も現れます、外を調査に行こうと言う話しも出だした矢先、大巨人出現!壁崩壊で人は食べられてしまいます、それから二年後、外の壁の土地を放棄し中の壁で生き残った人間達で、巨人を倒し外の壁修復に向かう軍が結成されます。
まず思ったのは、なぜか俳優が口パクに聞こえる、吹き替えの映画を見てるような感じ、巨人がなぜかでかく感じない、日本語のしゃべれる人間しか生き残ってない。
世界観がよく見えてこないのです、これは原作のファンは怒るだろうなと想像がつきます。
演技も大げさすぎるなど、色々とありますけど私は結末まで見て面白い!次をすぐ見たいと思いましたよ、結局原作があれだけヒットしてるだけあって話は面白いし言葉も格好いいのです。