Section1-3 The Structure of DNA ①
designate 指名する、指名された
hold together 結合させる
linear, open-ended chain 直鎖状開放末端鎖
the 5'-monophosphates with a 3' hydroxyl group
3' ヒドロキシル基をもつ5'ーリン酸塩
orientation = direction 方向
esters エステル
:酸とアルコールが脱水縮合して生成する化合物
a sequence of nucleotides 一続きのヌクレオチド
apposing 並置している
phosphodiester linkages forming the individual strands
個々の鎖を形成するリン酸ジエステル結合
hydrogen bonds across the strands forming the double-stranded molecule
二本鎖分子を形成している鎖
phosphorus リンの
capital letters 頭文字、大文字
millions 何百万
Chargaff's base pairs シャルガフ塩基対
:一本鎖ヌクレオチド内の塩基が、もう一本のヌクレオチド鎖の塩基と必ずA-T、T-A、C-G、G-Cの組み合わせで水素結合で結ばれている
pairing 対合
ある日の出来事
研究室の近くに、99円ショップがあって、そこへ研究員さんと散歩がてらに買い物へ。
そこで見つけたのが、これ!
スープヌードル
製造メーカーは両方とも『日清』
でも、まず一番は、ロゴの表記が安っぽい。
お店でも、スープヌードルは『日清』が作っているということを強くアピールしていた。しかも、このスープヌードルは普通のカップヌードルと同じように、醤油、シーフード、カレーの3つの味を展開している。
中身がどれだけ違うのかがすご~く気になり、買ってみた。
『スープヌードル』という名称から中身を予想・・・
1.スープの量が多いのでは
2.麺が短いものなのでは
3.カップヌードルとは全く別物なのでは... etc.
次に、カップ外側に記載されている内容物の確認をすると。
ちょっとづつ違う。
スープヌードルでは味つき肉が使われている
スープヌードルには粉末メンマが入っている
麺の内容量が10g少ない
麺 : スープ比率がスープヌードルのほうがスープ率が高い など....
さて、中身を確認。
10gの麺の量の違いは見た目にもわかるんだ。
見た目にわかるのは、あとはエビの大きさ。
これが結構ちがう。
でも、味は全然わからない。粉末メンマなんて、全然わからない。
っていうか、メンマを粉末にした時点で、何かまちがってる。あれは食感を楽しむのではないのか??
とはいえ、量的なこと以外にはさほど大きな違いはわからず。
99円ショップ用の商品として開発されたのだろーか。
だとしたら、99円ショップの威力はなかなかなもの。
これで
今日の朝、論文発表が終了。
なんとか、リベンジは果たせたかと。。これで当分は論文発表はやらんぞ。
終わったからやっとこれで、翻訳のテキストが進められる!!!
結局、土日はほとんど進められず。課題提出に向けて頑張らねば!!
今日は実験も早々と終わらせて、もう、帰ります~~~
明日の先生との1対1のテキスト読みもすでに予習済みだし。ちなみにこれも英語。
理系って、ホント全てが英語・・・
で、家でテキストやる予定
がんばれ、自分(笑)
Section1-2 The Components of DNA②
prime 「' 」の記号
The commonly occurring nitrogenous bases in DNA DNA中に広く存在している窒素含有塩基
nucleotide = nitrogenous base + deoxyribose
purine プリン:ヘテロ環状化合物
for convenience 便宜上
by consensus 総意により
notation system 表記法
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
さきは長い。
けど、あんまり進んでいない。
今週は、来週月曜のセミナーでやる論文発表の準備に追われ・・・
前回の論文発表はあまり論文を読めていなくてボロボロだったから、絶対にリベンジしてやる!!!
と勝手に意気込んでいるわけで
同時にこっちもやってるから、毎日ほんと英語づけ。
でもでも、やりますよ~~~
課題提出にむけて!!!
Section1-2 The Components of DNA
pack A into B AをBの中に凝縮する
eukaryotes 真核生物
prokaryotes 原核生物
polyamine ポリアミン :分子中に2つ以上のアミノ基あるいはイミノ基をもつ短鎖族炭化水素
mitosis 有糸分裂
on the order of~ ~程度
Section1-1 Introduction - Sentences
◎ちょっと考えた文章
☆, in the British journal Nature, a paper, two columns in length,
英国の雑誌「ネイチャー」に2段組1ページ分の長さの論文
※ ”two columns”をどう訳すかで、「2段」としたけど、「2段組」のほうが確かにわかり易い!
☆ This paper was the culmination of work that stretched back 85 years to Friedrich Miescher, the German scientist who had reported his discovery of a nycleic acid.
遡ること85年前、拡散の発見を報告したドイツの科学者フリードリッヒ・ミーシャーに始まった研究の絶頂を示すものであった。
※「遡ること~前」なんて日本語、出てこなかった。「~前までさかのぼって」と訳してみたけどしっくりいかず。「研究の絶頂」ってのも「仕事の頂点」って訳したからいまいちしっくりいかず。
☆In fact, once the two components of chromosomes, nucleic acid and protein, were discovered, it was argued that, of the two, the nucleic acid was much too simple to explain the differences between chromosomes and, thus, the differences between individuals whether if the same or of different species.
それどころか、染色体の2つの構成成分(核酸とタンパク質)が発見されると、この2つのうち核酸は構成成分としては単純すぎて染色体間の違いを、したがって、同一種であれ異種であれ、個体間の違いを説明するのは無理だと主張された。
※文脈によっては”in fact”を「それどころか」って訳したりもするんですな。あたしは常に「実際は」と訳してしまうから気をつけようと学んだのです。”too~to~”構文は有名。これはさすがにすぐに気づいた!だけど、”between”には悩まされた。何と何の間なのか。迷って出した答えは当たってた!!でも、日本語訳にするにはどうしていいのかがわからない。でも、上の解答の訳もちょっと微妙な気が・・・(笑)
☆Rather, the protein component, itself composed of a large variety of subunits, the amino acids, was thought to more easily account for the differences between chromosomes and individuals.
むしろ、それ自体多様なサブユニット、つまりアミノ酸で構成されているタンパク質成分のほうが染色体間の違いや個体間の違いを容易に説明できると考えられた。
※これも、”between”の問題。さっきの文章よりはわかりやすかったからもち、正解したけれど日本語は微妙。だから、はっきりと「~間の違いや~間の違い」と訳さないと誤解を招くとわかった。
☆Watson and Crick's paper ended one search while simultaneously beginning another.
ワトソンとクリックの論文は一つの探求を終わらせると同時にもう一つの探求を開始した。
※別に難しくはないんだけど、これも日本語にするとはて??とおもってしまった文章。”search”を「研究」としたからかなぁ。いまいちしっくりこなくて。正解もなんとなく納得みたいな感じだけども。
きっと、DNAの構造を解明したら次に新たな問題が浮上したということなのだと解釈。
☆Thus, the idea that DNA is composed of simple parts arranged in a simple way was born.
このように、DNAは簡単な配置で構成されているという発想が生まれた。
※”simple”が2個出てくるのでどう訳すか迷った。解答を見る限りでは、1度だけ「簡単な」と訳しているけど、それ以上は言わなくていいみたい。まぁ、そうだよね。英語ってへんに律儀なとこあるからなぁ。1文に主語と述語は絶対あるし。
☆~, Watson and Crick considered the model to be "rather ill-defined".
~、ワトソンとクリックはそのモデルを「ひどく不明確」だと見なした。
※これもどう訳すか。”rather”は形どおりに「むしろ」と訳してしまったから余計におかしくなった。「むしろ不明確」って??みたいな(笑)
今週の成果
今週は、はっきっり言って、
ほとんど進んでいません!!
月曜にIntroductionが終了したことでひと段落した気分が抜けず、さぼり気味。
成果としては→月曜にIntroductionの訳が終わる
火曜は全くやらず。
水、木曜は合わせて1時間程度で訳の答え合わせ
そして、今に至る。
自分で決めた曜日は月、金、土、日だけど・・・
今週はそれをまもることもできなそうで。というのも、今日の夜からスキーなのです。今シーズン初すべり!!
朝から普通に研究室に来たから(荷物もまとめてないのに)、夕方に家に戻ってから行く予定。
こんな生活で、進み具合で
果たして、再来週に添削問題を提出できるのか!!
提出するには、Section2まで終わる必要が。あぁ・・・
バレンタイン
昨日は研究室でもバレンタインのチョコレートが集まった。
秘書さんが買ってきてくれたのがこれ↓
カプチーノ味でおいしかった。
多くは貝殻の形なんだけど、タツノオトシゴがあった。
あたしは先輩2人と先週の日曜に買いに行ったものを。
↑
これは、結構精巧なつくり。カバとかオランウータンとかあるんだけど、ワニが一番すごかった。
食べるときに割れるのは仕方ない。
↑
左は右のチョコが入っていた箱。
このチョコはキフワインにつけたレーズンをビターチョコでコーティングしてある。
すんごくおいしい!
試食できたから、そのときに4,5粒は食べた(笑)
いいねぇ。イベント。
ネットのニュースでみたら、OLの7割がバレンタインがなくなって欲しいとおもってるってあった。
まぁ、めんどうだけどね。食べるのは好き!
今週の月曜日にIntroductionを終了☆
昨日は、修士論文発表会が千葉であったので朝から(寒かった)それを見に行って、午後は研究室に帰ってきた。あたしは今は修士1年だから、来年自分が発表するときの参考に行って聞いただけだけど、周りの緊張が伝わってきた。やだなぁ、来年。
しかし、朝、運動がてらに発表の場所まで最寄の駅から歩いて行ったのが失敗だった。
20~30分で着くとは聞いていたから、長く歩くことになるのは覚悟していたけれど道に迷って1時間くらいうろうろしてしまった。
当然のごとく、スタート時間には間に合わず途中から聞いて、午前中だけで帰った。しかし、標識ないんだもん。ありえない。道はやたら広いし。車の標識すらそんなにないんだよ。有り得ないよ。何を目印に歩いたらいいものか。
ま、結局着いたからいいですけど。結果オーライ。
で、研究室に戻り、ちょこっと実験して研究室の先輩とCOCO'Sで夕食と一緒にマッドパイなるものを食べ10時過ぎに帰宅。
夜に少しずつテキストを進め、昨日の夜中になんとかIntroductionを終了!!!
これからちゃんと訳があっているかどうか答え合わせもしなきゃならない。で、終わったついでに答え合わせも少しやったら、夜中2時過ぎだった。
~つまづいたり考えたりした文はまとめて紹介する予定~







