口腔育成支援者養成講座
こんなお悩みありませんか?✅クリニックの中で小児口腔発達不全をみているが、毎回同じ指導になっている。✅MFTに限界を感じていて、もっと低年齢からの関わりが大切だと思うが支援・指導ができる知識がない。✅口育の資格をとったが、実践できていない。✅口育の教室をしたいが、何がどう始めればいいかわからない✅指導する時にママに負担をかけている気がしている学んだからアウトプットしないとと目の前の親子に必要な支援をしたい。けれどもなかなか行動できないと悩まれている歯科衛生士さんは多いのです。かつての私も皆さんと同じでした。口育の資格をとり、ベビマの資格をとり我が子に実践しながら、口育をしていました。しかし、母である私は口育でしんどくなり「なぜ変わらない」「歯科衛生士なのに」と過去の自分を悔やみました。支援する側の背景、この子の過去の発達のことも考えずに「お口だけ」を見ていたからです。これを学んでから、子どもも私も心と口腔が変わりました。支援者の立場としても「またあなたに見てもらいたい」と患者さんにもお声をいただけるようになりました。育成講座に期待できる変化✅目の前の「親と子」に必要な支援ができるようになる✅全身の発達をみながら、口腔育成の支援ができるようになる✅全身の発達をみながら、口腔育成の支援ができるようになる✅お口育ての教室を開催できるようになる✅ママに無理させず、また「あなたに診てもらいたい」と言ってもらえる支援者に選ばれる育成講座の概要講座カリキュラム入門講座2日間(必須受講)講義①6月25日13:00~15:00 口腔育成の基本講義②7月2日13:00~15:00遊びで口腔育成口腔育成支援Ⅰ初級講座4日間講義③7月16日13:00~15:00小児の全身発達、感覚講義④8月20日13:00~15:00呼吸と舌について講義⑤9月17日13:00~15:00全身と口腔のタッチケア講義⑥10月8日 対面の方10:00~14:00⑤の技術フォロー(日程変更の可能性あり)+個別相談zoomセッション3回中級講座3日間講義⑦ 10月22日13:00~15:00妊娠期からの口腔育成・妊婦のセルフケア講義⑧ 11月5日13:00~15:00嚥下・離乳食Ⅰ講義⑨ 11月19日13:00~15:00離乳食Ⅱ・口腔育成支援Ⅱ講義⑧⑨で使用する物品一例です。持ち運びできるよう、収納袋もおつけいたします。+個別相談zoomセッション2回⑦は今までの初級・中級受講者のみ単発受講可。その場合zoomセッションはつきません。⑦のみ単発受講の方 8800円パンフレットデータもご希望の方は講座とデータ合わせて15000円となります。(下記にデータのご案内を載せております)育成講座の料金と詳細入門講座 19,800円講座に必要な口育遊びグッズセット+テキスト(PDF資料)+アーカイブ動画1ヶ月初級講座 99,000円テキスト(PDF資料)+入門講座・初級講座動画1年視聴可+zoom個別相談3回+月に1回の安全基地無料招待中級講座 79,800円離乳食グッズ10点セット+テキスト(PDF資料)+入門講座〜中級講座の1年視聴可+zoom個別相談2回+月に1回の安全基地無料招待お支払いはお振り込みまたはクレジットカード支払いが可能です。入門講座〜中級講座まで通しで受講の方は198,000円となります。特典がございますので下記をご覧ください。全ての講座をお申し込みの方特典口育ってなーに?の啓発パンフレットをプレゼント!受講者さんのお名前を入れてPDFデータにてお渡しします。名刺の代わりや店舗に置いてもらうなど一言で説明の難しい「口育」を漫画でお伝えできるものです。表紙と3ページの漫画で構成されています。受講前の確認キャンセルについて1ヶ月前:全額から振込手数料500円を差し引いた額を返金1ヶ月から1週間前まで…受講費の50%1週間から前日前まで…受講費の100%✅入金後の返金は致しかねます。✅ZOOMが初めての方は、時間に余裕を持って接続してください。✅セミナーのアーカイブは1ヶ月配信しますが、できるだけリアルタイムでご参加ください。受講後のご感想口育に興味のある主婦から講師へ口育に興味のあるただの専業主婦でしたが、先生のサポートのおかげでオンライン講座を開催することができました。また、子育て支援センターなどでも、ママさんたちにお口育ての重要性を伝えることができました。口育士の資格では学べない細かいことを学べた事は自信につながりました。また、月に一度の安全基地は、モチベーションを高めるだけでなく、新たな知識を得る貴重な時間でもあり、とても感謝しています。歯科衛生士 Mさん(受講当時0歳・3歳の子育て中)臨床も個人の活動も広がった歯並びが気になるというご家族の方への対応→クリニックでは限られた時間内で口育の話をするのは難しいので、口育とは?歯並びはどのようにして並ぶのかを一枚のプリントにして渡すようになった。興味がある方へは後日、口育説明のアポイントを取ってもらい、今これならできそうかもという遊びや食事環境の工夫を個別で伝えるようになった。個人の活動としてお口育ての教室を親子カフェのスペースをお借りして開催するようになった。知識が増えた事で、伝える自信がついた。安全基地が定期的にある事で、悩みを相談できる安心感は大きい。自分の悩みを言葉にする事で、何が必要か、それに対してのアドバイスがあったり、自分や他のメンバーの体験や想い共有する事で、お互いにさらに良いものを提供できると感じている。歯科衛生士歴 22年 畠山礼さん激変しました。受講前は、歯科衛生士を離れ、退職を機に「最後に歯科衛生士として社会に貢献できることは何か」を考え、高齢者の百歳体操での健康講話や乳幼児健診などに携わっていました。歯並びの悪い子どもが増え、矯正治療を受ける子どもが多くなっていることに強い違和感を抱いていました。原因を知ると、今度は「では、どうすればいいのか」を知りたくなり、乳幼児健診で歯並びについて「様子を見ましょう」と伝えるしかない現状に、もどかしさを感じていました。タイミング良く出会ったのが、沙希さんの「0歳からのおうちでお口育て」。入門編・初級編・中級編に加え、講座の開催方法、Instagramの活用、申込みやアンケートの作り方、Web講座の開催まで、半年間で一気に学びが広がっていきました。地域に正しい情報がほとんどなく、ママたちに届いていない現状に気づき、子どもたちの未来に強い不安を感じるようになりました。昨年4月よりママ向けの「0歳からのおうちでお口育て講座」を開始。自ら社会福祉協議会や子育て支援センターに足を運び、口育について説明し、講座やお話の機会をお願いするなど、地域のさまざまな方と連携しながら活動を広げています。「0歳からのおうちでお口育て」を知ってもらうことを目的に、活動の場も業務内容も大きく変わりました。歯科衛生士歴35年 渡辺ふじ子さん知識とママ目線の引き出しが増えたクリニックにて月に1〜2回お口育ての講座をするようになりました。市の交流センターでママ向けにお口あそびとお口の話の講座を6月に行うことになり、16名ほど参加してくれる予定です。一般的な知識にふまえ、深い部分の知識が増えたことにより「ママ目線」でのたくさんのお話しの引き出しが増えました。自分が実際に体験してみることでわかることがあると知り、自信をもってすすめられています。皆さんの頑張ってる姿や、アーカイブで隙間時間で色々な情報や考え方が知れてとても励まされ助かっています。講座も充実していますが安全基地なかなり充実していて価値がありすぎます!4児のママ歯科衛生士 土谷あゆみさん新たな視点のきっかけにさきさんの講座は、ただただ知識をたくさん得るのではなく「それを口育としてどう考えるか」「どう伝えていくか」「こういう観点もあるよ」「こう考えるともっといいかもね」というさきさんの優しさと発想が盛り込まれていると思います。知識を増やしていただけの自分に、新たな視点でものごとをみるきっかけを作ってもらいました!歯科医師 星まなみ先生口腔機能の導入と教室開催ができた!クリニックでの一般診療がメインでしたが、口腔機能の導入ができました。お口育て講座の教室が一般の方に向けて開催ができました!自ら学んだ知識がある安心感と分からなくても聞ける場所がココ(安全基地)にはあります。歯科衛生士 家田歩子さん(受講当時2歳・4歳の子育て中)本気スイッチが入り教室開催できた!クリニック内での業務のみでしたが、お口育て教室を開催するようになりました!教室を開催することが目標でしたが、なかなか行動に起こせず。自分にスイッチを入れるために受講しましたが、本気スイッチを入れることが出来ました!!口育士 麻生和子さん赤ちゃん歯科の対応が増えたクリニックでの活動のみになるのですが、育休中というのもあり赤ちゃん歯科希望の方の対応をすることが増えました!(クリニックのHPに赤ちゃん歯科のお知らせを掲載+患者さんでもあるお世話になっている近隣の助産師さんに赤ちゃん歯科をおすすめしてもらいました)患者さんの質問に答えられる回答が増えたことが嬉しく、学んだことを実践したいと思う気持ちが強くなりました!また子育てママの気持ちをより、よく考えるようになったと思います。歯科衛生士 高橋愛さん(受講当時2歳子育て中、第2子妊娠中)お申し込みについて下記お申し込みボタンよりお申し込みください。申し込むお申し込み後2週間以内にお支払いいただき、必要物品の郵送準備に入ります。最後に支援者としての立場になると「知識を伝える」だけで終わることがほとんど。支援者としてのチカラは「知識」ではなく「させるチカラ」です。ママたちが「やってみよう!」子どもも「楽しい!」と感じてもらえて、お口を育てる積み重ねのアクションを継続してもらえる支援者になりませんか?そして学んだ知識を「あなたの言葉」で伝えませんか?私自身、3人の子育てをする中で実践してきた口腔育成。3人目は妊娠期から実践してきたこともあり「やったら変わる」を実体験で感じています。歯科衛生士が小児のカリエス予防だけでなく妊娠期から3歳までの「健康で生きていくための土台づくり」を通して歯科衛生士の仕事に誇れる人が増えることを願っています。鈴木 沙希ご質問等ございましたら、公式ラインからでも受け付けております。公式ラインはこちら検索【@008qpqvx】 RELATED POST