CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -540ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

オランダ戦!

惜しくも敗れました



世界の目で見ると、優勝候補にも上がっているオランダ代表に対して日本代表は、予想以上のものだったと思う


しかし、強いチームと言うのはどんな僅差であっても最後はシッカリ勝ってくる


さすがである



スポーツでもビジネスでも、勝負を決めるのはほんの僅かな差である




あの選手よりも、ほんの僅か

あのチームよりも、ほんの僅か

あの店よりも、ほんの僅か

あの会社よりも、ほんの僅か



そんなほんの僅かを馬鹿にせず、毎日少しづつ積み重ねること



強い人や
強いチームや
強い会社は



皆やっている




私もほんの僅かを積み重ねます!
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反省するのも、悩みが起こるのも、決して悪いことではない


大切なのは

未来にどうなりないかの

ゴールを明確に設定し

一歩一歩

確実に実行していくだけ!
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しもやんメルマガより


自分らしさ

自然体



って最強です♪



今を本気で生きます!

毎月1回のお楽しみ♪


今回はあの2人が登場です!



名古屋のちょい悪親父、西田パパと

私も通っているサイコーの歯科医、松野兄貴!



もちろん私も参加します♪


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「第10回誰でもやる気になっちゃうコラボセミナー」

講師紹介

西田雅信

1951年5月5日奈良県大和郡山市に生まれる。

小学生の時に『大人になったら、何か商売がしたい』が夢 工業高校の機械科を卒業後、なんと華道の内弟子に入門。

一度目の転びが始まる六度目は成功したものの仕事を奥さんに任せ、ステップ株式会社を設立、チャレンジするが見事撃沈!会社を閉鎖するもあっぱれ借金だけが残る。

それからも2つ転んで、10で今の仕事!
ステップ株式会社を再開する。17年続けて来られたのは天職(10起き志事)『輝く美と健康・豊かな人生への挑戦』を理念に“輝く女性は家庭の太陽”を愛ことばに盛業中!!




松野武

1963年、熊本県八代生まれ。

小学校5年の時に両親が離婚。

以後母子家庭で、一生懸命働く母の夢を叶える為、生活の安定の為に本格的に歯科医を目指すようになる。

しかし、いざ歯科医になって開業してみると歯科医院の数はコンビニ以上!

完全に歯科医師過剰の世の中に・・・そのため、歯科業界も歯科医師のみ頑張れば良かった時代から、チームとして良質なサービスを提供しなければならない時代へと大きく 変化していた。

女性が大半を占める職場で、どうしたらスタッフのモチベーションが上がるのか?スタッフの本当の幸せとは何か?を、日々悩みつつ今に至る。成長ばかりではない、苦悩と葛藤に満ちた赤裸々な17年の軌跡をお話できればと思います。

日時  平成22年7月1日(木)
18:30~21:00 (受付18:00)

セミナー終了後懇親会あり 

参加費 3000円 (懇親会費は、別途4000円)

定 員   60名(残50名)

会場(株)HSコーポレーション3階セミナールーム

〒132-0035 江戸川区平井5-16-2

問い合わせ03-6657-2272

http://www.hs-c.org/i/

申込みは↑

人数把握もあるので申込お願いします。

よろしくお願いします!!

寅”衛門の赤塚元気くん の少し前のブログに


報・連・相についてわかりやすく書いてあったので紹介します♪



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「報連相」



お店で起きるクレームの多くが


「遅い」ということ



料理が遅い


ドリンクが遅い



でも本当に怒らせてしまうのは


その後の対応が遅いことにある



完璧を目指して


ミス0を目指して仕事をします



よく会長は言います


完璧を目指しても、ベストを目指しても


やはりミスはでてしまう



しかし


「これぐらいはいいか」とか


ベストではなくベターしか目指してないと


ミスや問題は多発します



だから絶対ミスをしないようにしなければいけない



でもそれでもミスも問題も起きる




でも一番いけないのは


ミスや問題の対処である



その対応が遅かったりまずいことになると


お客様は本当に怒るよね



どうしてそれが起こるか


その原因のほとんどが



「報連相」にある


報告がしっかりなされないから


責任者が的確な指示を出せない



起きた問題の連絡がなされないから


他のキャストがその席で2次災害をおこしたりする



どうすべきか相談せずに


自分一人でなんとかしようとするから


間違った判断や行動になり


とりかえしがつかなくなる



報告・連絡・相談


必ずしっかりしよう



そして報連相をもらえる上司になろう



報連相しない部下の環境には


しないだけの環境が実はある



問題は報告しない部下だけでなく


上司にもあるということを忘れちゃいけない



報連相があれば


問題も感動に変わることもある



怒ってたお客様が最後は感謝してくれて顧客にだってなる



仕事ができる人は


的確な報連相ができるのである




請求・ミス・クレームの報告は


緊急第1優先事だよ



おぼえておいてね



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クレーム(うちではCSの種)と報連相はつながっている


上司部下との信頼関係と報連相はつながっている




なぜ?報連相しなくちゃいけないのか?


なぜ?報連相したほうがよいのか?




それは、うちでいうところの


お客様の喜びのため


社員の喜びのため


社会の喜びのため




すなわちALLWINのためです♪






関係する組織のみんなが喜ぶためには


当たり前のことですが、報告し、連絡し、相談することが


大切だと改めて学びました♪



元気くん!わかりやすい解説ありがとう♪

















多賀井和行 に教えてもらい


Twitterをブログにリンクしてもらいました♪


これで、少しはつぶやきが増えるかな???

環境整備の大切さを伝える

株式会社武蔵野の矢島常務のメルマガより


ちょっとビックリの内容です!


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「乱雑さを乱雑さとして認識できない鈍感な感性は、

お客様対応にも、ビジネスの進め方にも、悪い影響を及ぼします。


毎日汚い環境の中にいれば、それが当然となり、

社員の心も自然と汚れていきます。


反対にきれいが普通だと、少しの汚れにも気づくようになります。

人間は、自分の目で見ている物、感じている物に、

気持ちがだんだん似てくるのです」

(解説)

これが、環境整備の重要なところです。


最も高貴な花のひとつと言われている蓮の花。。。
蓮の花の前に、薔薇やチューリップを活けていると、蓮のように花びらが開
くそうです。一流の奏者が演奏しているクラシック音楽を聞かせた花は元気
に美しく咲き、野菜は栄養価が高いそう。花も野菜も、きれいなものに近づ
こうとします。

逆に、汚れた家の中に活けた花は、すぐに枯れてしまいます。破壊を歌った
ヘビーメタルを聞かせた水は、キレイな結晶を作ることができません。花も
水も、環境に左右されています。

人間も同じなのです。

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いやぁ~びっくりです!


蓮の影響力のすごさ!



周りに良い影響を与えられる人間になりたいです





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今日は、NO2の鍋島匡太郎とサシ飲みです♪



久しぶりの三晴鮨です♪

昨日届いた、株式会社武蔵野の小山社長のメルマガより


このメルマガはCSオフィシャルのメルマガで

全体メールに流れるようになってます♪

とてもわかりやすく、勉強になるからです♪


しかし、メールが埋もれていて読んでない人

または、何気なく読んでいる人

もしくは、読んでいてもピンとと来てない人達のために

ブログに転載して刷り込みます(笑)



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今回のテーマは【営業マン適性】です。

 世の中には「適性検査」や「知能テスト」などが多々ありますが、
 それらをやっても、傾向はわかっても、本当のことはわからないと、
 私は思っています。

 適性とは、仕事をやらせてみなければわかりません。
 現実は、適性があるか/ないかよりも、上司がどれだけ部下の仕
 事を見てあげるか、かまってあげているかで決まるのです。

 みなさんには、それぞれ恩師と呼べる人が居ると思います。現役
 時代の王貞治選手が「世界の王」になれたのも、当時、荒川博コー
 チと巡り会ったからです。

 適性より、誰と巡り会うかのほうが大切だと、そんなふうに思い
 ます。



 P.22 No.114 【営業マン適性】
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 テストでパターン化はできるが、それで営業成績が上がるわけでは
 ない。行動計画と上司のチェックで決まる。
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     阪急コミュニケーションズ『仕事ができる人の心得』より


 営業マンが見本を200本投入して、そのうち何本くらい契約でき
 るでしょう? だいたい1割の20本です。

 ところが、私(小山)が営業マンになりたての頃は、なんと!1本
 でした。信じられないでしょうが、事実です。200本のうち1本しか
 契約できないのだから、私には「営業マンの適性」がなかった
 のです。

 今は違います、必ずクロージング(仕事を締結)しています。なぜ
 そうなれたかというと、努力したからです。

 要するに、どんなに適性があっても、どんなに才能があっても、
 努力しなければならない。また、もし適性や才能があまりなかった
 としても、努力をすればなんとかなるのです。

 成績が上がるか/上がらないかの差は、上司のチェックです。
 上司が部下のチェックをする、それが一番大切です。

 夜遅くまで見本投入をしている部下は「もう遅いから帰ってきて
 良いよ」と上司が言ってくれると思い、手抜き仕事をしています。

 「見本投入が終わるまで帰ってくるな」と厳しく言う上司が、良い
 上司です。部下の成績が上がるようにしてくれているのです。

 営業マンは、適性よりも「今日はどこへ行くか」の行動計画、そ
 して上司がそのチェックをしたかどうかで、成績が変わるのです。

 本人の資質とは、まったく関係がありません。上司がボンクラだと
 関係ありですが(笑)。


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1月の夢合宿では昨年の反省の中で

『チェック』『やり切る』という

2つのキーワードが何回も何回も出てきました


「チェックが足りませんでした」


「やり切れませんでした」



特に、上司が妥協してしまうと絶対に良くなりません


社長が妥協してしまうと、会社は潰れます


上に立つ人間としての、責任とやりがいです





昔、中村文昭さんがこんなことを言ってました


「コピー用紙が1000枚積んであるとして

妥協や手抜きをするということは、

その紙がそのたびに1枚づつ抜けていくようなもの


1枚抜けたくらいでは気づかないが、

1枚くらいという気持ちがやがて

100枚500枚となり減ってみて初めて、

多くの損失に気づくのだ



日々の仕事の中で、妥協せず、手を抜かないで

やり切れるかどうかに未来はかかっています!




今の行動が未来を創っている!


今の行動に自信と誇りを持っていこう!