CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -499ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

中学校時の心友枝ぢが亡くなりました



去年の夏に心臓の手術をしていたのですが、昨日、夕方に訃報が入りました


お通夜、葬儀はまだわかりませんが、これから会いに行ってきます




iPhoneからの投稿
阿佐ヶ谷でのご挨拶終わりました

途中でiPhoneの充電切れのためブログアップが遅くなりました

photo:01




竜馬の家庭訪問は、お父さんが経営しているフランス料理のお店に伺いました


土曜日で忙しい中、お父さんとお母さんとお話しさせてもらいました

お父さんは厳しい料理の世界で、料理人として経営者として、お店を続けている素晴らしい方でした。一言一言に重みを感じました


「竜馬のことはドンドンしごいて下さい。そしてどこに出しても恥ずかしくないように仕込んでください」

大切な息子を強く信じてる気持ちが伝わり、多くを語らずともその絆を感じました


お母さんは先日の発表会にもご参加頂いていたので今日が2回目でした

「あのこは高校も大学もスポーツで朝から晩までヘトヘトになるまでやってたから、根性があるんです。教育実習の時も朝5時くらいから夜11時くらいまでやってましたが、部活より楽だよってケロっと言ってたくらいです」

最近始めた一人暮らしの食生活を心配したり、発表会の時の竜馬の発表の時は久しぶりに心臓がバクバクしたそうです

我が子を思う母親の本音です




学生だった子供が新社会人として社会に飛び出す時のご両親の気持ちを察し、私もあと数年でそれを体験します

ご両親の期待に添えるような会社にするために、まだまだ至らない自分を奮い立たせて進んでいきます

お忙しい中、本当にありがとうございました







iPhoneからの投稿
一件目の滝沢家の家庭訪問が終了しました


大きな松の木がある素敵なお宅でした

photo:01



photo:02



お父さんお母さんと、いろんなことをお話しさせて頂きました


大切な息子の社会人デビューへの期待と不安があるなか、巣立って行く息子を信じて見守るご両親の気持ちが伝わってきました

私も社長として身が引き締まる思いで責任を感じます



お母さんから聞きました

「拓也がお客様から差し入れで頂いたパンを私にくれました。嬉しくて一人で食べれず主人と一緒に食べました。有難いなと思い、私も若い人に何かやり甲斐になるようなことをしたいなと思いました」


私も凄く嬉しかったです
タッキーは親孝行息子だなぁと

本当に親心って素晴らしいです



お父さんともたくさん話しました

タッキーの小さかった頃のこと
男親子ならではのこと
仕事のこと


新卒採用をしている中で生産性が低くなる問題に今取り組んでいることを相談させてもらったら、「生産性を上げるには準備をしっかりすること」とアドバイス頂きました

「仕事の90%は準備です。その準備も初めは3時間掛かったとしても2回目以降はだんだん早く出来るようになる。私も決して仕事が早いほうではないが、2回目は必ず負けない気持ちでやってました」

今、まさにストライクなアドバイスをわかりやすく教えて頂きました

事前準備を大切にします




ご挨拶のつもりが、私のほうが楽しくなってしまい、ついつい長話になってしまいました♪


経営計画発表会の感想も訊けました

息子の会社のことや先輩達のことがわかるのでとても嬉しいとのことで、やってて良かったなぁと思いました

来年も参加して頂けるとのことでしたので、お父さんお母さんに胸を張ってお会い出来るように、責任と自覚を持って経営していく覚悟が強まりました!

ありがとうございます!

photo:03



photo:04





これから、阿佐ヶ谷に向かいます














iPhoneからの投稿
今日は昨年に続き、新卒2期生のご両親へのご挨拶に向かってます

今日は近くて津田沼と阿佐ヶ谷の2件です


土曜日の電車は空いていて快適です
photo:01





私も二人の娘を持つ親として考えると、子供が選んだ会社ではあるが、どんな会社か、どんな社長かとても気になります


大切な子供を預かるわけなので、正直とても緊張しますが、お父さんお母さんとお話しさせて頂きます



行ってきます!




iPhoneからの投稿

先月の2月15日に書いたブログを再度載せます


生産性を上げる仕組みをつくろう!


そして好循環をつくりあげよう!




======================



今や居酒屋業界で注目の的!



神奈川のキープウィルダイニング の保志社長のブログに、ホントそうだなぁという記事がエントリーされていたのでご紹介します♪



===============



仕事に【本気】かどうか??


これを昔は一番の基準にしていました。



なのでレビューも【本気】かどうか?


【やる気】があるかどうか?を問う感じでした。




でも最近よくわかってきた事があります。


人が仕事に本気になるかどうか?は




極論ですが




【上手くいっているかどうか】


これに尽きるなぁ・・。と思っています。




仕事が上手くいくから⇒楽しくなる


⇒楽しいから⇒もっとやる。


*この段階で周囲からは【本気】に見える。



そして


⇒成果がでる⇒評価される⇒自信がつく。


⇒すると、リミッターが外れて資質が開花する。


*この段階で自主性が発揮される





最初から、【やる気】の無い子はいない。


というより採用しない。みんな希望に溢れて入社するもの。





【やる気】がなく見えるのは


【本気】さが見えないのは




うまくいっていないから。




最初のうちは大抵、みんな一生懸命やる。


でも、うまくいかない事が続くと、だんだん辛くなる。


【頑張ろう】とは思うが、体が動かなくなる。そして諦める。




心は正直で、楽しくない事・辛い事を、続けたい。


とは思わず、体が停止してくる。




すると、休みや給料・待遇などに目が向き始め


会社・上司・職場のせいにし始める。




それが不平や不満・悪口に変わり


自分の自尊心を守り始める。そして、最後に辞める。




だから、会社や上司がやるべき事は


部下を【成功】させる事にある。




現場で言えば、



お客様を想ってサービスできる子。


料理を心をこめて作れる子は



お客様から沢山の【ありがとう】【美味しかったよ】と


言われた成功体験を沢山持つ子が


店にとって貴重な人財になっていき、評価され好循環に入っていく。




だから上司は、その体験がたくさんできるように


サポートする事で優秀な人材が現場に増えていく。




会社で言えば



勝てる強い戦闘機(業態)にのせ、


戦略を組み立て上手に操縦できるように(マネージメント力)を


業績ベースで、指摘せずに、教育だと考え鍛え上げる。




すると、時間はかかるが、強い業態力も手伝い


成功できるようになってくるように思える。




だから、【本気か】【やる気】があるか?を問う。という事は、


実は上司が部下に依存している。


という事なんだなぁ。と


最近気づいた。




つまり勝てる【仕組み】


部下が輝く【環境】を作っていない。


という事。




【本気か?】【やる気か?】【輝いているか?】は


そして【結果を出してくるか?】どうかは


つまるところ上司次第。




幹部メンバー・店長メンバー。ここが肝だよ!!


俺がやることは業態力だな~!!




リーダー達!頭フル回転で


全員を輝かそう!!


===================


保志社長の表現力、素晴らしいです!


先日、このエントリーを社員全体メールしました



「上手くいってるかどうか」


これは、とても重要なこと



上手くいけば、その先は好循環


上手くいかないと、その先は悪循環






私も、仕事はスムーズに出来ないといけないと思ってる


ドタバタしながら、汗かいてやってるのは、力のない証拠


プロっぽくない




汗かいて必死にやるのは、高いレベルの挑戦をしているときで、日常業務は涼しい顔してお客様を喜ばせられないといけない。お客様もそれを望んでいる



昔、お客様であるパチンコチェーン店のS社から数社競合の見積依頼された時に言われた言葉を思い出しました


「がんばらなくていいから、普通に出来る値段で出して♪」


がんばって出す見積は、ギリギリだからいづれ出来なくなる可能性がある

その時は良くても、ダメになった時に再度業者選定しなくてはいけないとお客様にとってマイナスだから


お客様は、安定した価格と価値を供給出来る会社を望んでいる

つまり力のある会社から買いたいのだ




今現状が上手くいってないことがあるならば


半年後には、○○は上手くいっている!


1年後には、○○が余裕で上手くいっている!


2年後には、更に○○も上手くいっている!


と、成長しながら上手くいくことを増やしていくイメージがあるか?

仕事の質も量も成長していくことが大切で、それを改善しながら作っていくのが私達の仕事です




あいだみつをの詩にもあります


『アノネがんばらなくていいからさ、具体的に動くことだね』


==================



大切ななことだから2度目の掲載です


何度も読み自分に言い聞かせ行動を変える!


仕組みづくりと教育に注力すべし!

蒲生店は一番早く完成しました!

さすがです!

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04




一番乗りで早かった3人です!

この3人ある意味最強かも♪

photo:05



トゲナシトゲトゲ~(笑)


P・S
動画はこれから変換するので少し待っててなぁ♪




iPhoneからの投稿
南流山店もいい感じです♪

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04



大地とタッキーの師弟コンビも顔晴ってます!





iPhoneからの投稿
3店舗のリニューアルです!


photo:01



鎌ヶ谷もだいぶ良くなって来ました♪

photo:03



明日までに間に合うかな

photo:02




翼!ファイト!

photo:04







iPhoneからの投稿

久々に双子の美容師keiのブログより♪


私も大好きで何度もみてます♪


スティーブ・ジョブズの伝説のスピーチ から


==================


iPhone や iPad、iPod で知られるアメリカの「Apple社」


このApple社のCEO、スティーブ・ジョブズさんが、


スタンフォード大学の卒業式で行った祝賀スピーチは、あまりにも有名なお話です♪


今日はその中から、


特に響いたジョブズさんの言葉をご紹介させて頂きます♪


________


「17歳のときに


『毎日を人生最後の日であるかのように生きていれば、いつか必ずひとかどの人物になれる』


という引用を読んだ。


この言葉に感銘を受けた私はそれ以来33年間というもの毎朝、


鏡を見ては


『今日が人生最後の日だとしたら、私は今日する予定のことを本当にしたいと思うだろうか』


と自問してきた。


自分が間もなく死ぬことを覚えておくことは


人生の重要な決断を助けてくれる私が知る限り最も重要な道具だ。


なぜならほとんどすべてのこと、


つまり、他の人からの期待や、


あらゆる種類のプライド、


恥や失敗に対するいろいろな恐れ、


これらのことは死を前にしては消えてしまい、


真に重要なことだけが残るからだ」

_______


素晴らしいですね♪


なにが素晴らしいって、


17歳で出会った言葉を、33年間も大切に言い続けている・・・


その真っ直ぐな心が凄過ぎます!!!


「今日が人生最後の日だとしたら、私は今日する予定のことを本当にしたいと思うだろうか」


この言葉を知って、


本当に毎日自分自身に言い聞かせる人がどの位いるでしょう?


それを30年以上も続けられる人が何人いるのでしょう・・・


毎朝の日課にしようと思いますっ!!!



【おーい、愛してるよぉー☆】



「人の時間には限りがある。


だから他人の人生を生きて時間をムダにするな」


by スティーブ・ジョブズ(アップルコンピュータ創業者)

===============


keiのブログ良いですねぇ♪


スティーブ・ジョブズ最高です!

この人が創ったiPhoneを販売できてることを誇りに思います


私も43才になって、年々1日1日の大切さがわかってきてます

きっと、もっと年を取るほどに、その思いは強くなることは容易にイメージできる



ほんの10年前の33才くらいの時は、いつまでも今の自分が続く感じてたし、「今日死んだら」なんて上辺だけの言葉でしか感じられず、1日を本気でやり切ることをしてこなかったなぁと思います



しかし今は「今日、もし死ぬとしても、今やっていることやります!」と笑顔で言えるような生き方をしていたいなと思います


本当に最後のの日にすることは、きっと遊びまわることでもなく、楽をすることでもないと思う

最後まで挑戦すること、お世話になった人達に感謝を伝えること、社会の役に立つこと、をたんたんと出来る日にしたいと思います


そして最後の最後は愛する家族や仲間達に「ありがとう」と言って人生を終わりたい


今日、一日があることに感謝し、自分の力を100%出し切る1日にします♪


やるぞーーー!!!(^O^)/