CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -347ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

組織の教育の順番は、上からやっていかなければならない。



下の人間を教育しても現場に入って上の人間が出来てないことは部下もやらなくなるから。


つまり、上が出来ないことは当然に下もやらない。





上が口だけなら、下も口だけ。

上が実行しなければ、下も実行しない。

上がやらされ感なら、下もやらされ感。





会社にはそれぞれの役割がある。


自分の役割をクレイジーなほどに、ストイックに、誰に言われずとも、淡々と、ひたすらに、自分にウソをつかずに、やり切る。



そこに、成長と自信と楽しさが待っている。



あなたは、やり切ってますか?

口だけですか?




教育は上から。

自分がやらないと下もやらない。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
仕事で成長するために必要なもの



「スピードと量」


この2つは絶対に必要。




スピードは「速さだけではなく早さ」も大事。

すぐに早く始めることが大事。




そして、量は圧倒的にやらないと上達しない。

量をやるから質が上がる。






成長の踊り場を感じてる人は

この2つが足りない。




自分の仕事の「スピードと量」を見直してみたい。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今日の早朝勉強会は特別講師編。



1月にもお招きした戸松社長に「出来る社会人のスーツの着こなし講座」を開催して頂きました。


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業績を上げることは社会人とは当然。



それだけではなく、人間的・社会人的に成長できる研修を実行する。


戸松社長のスーツの着こなし講座、継続実行決まりました!


着こなし、身だしなみ、

あなどれない!




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
先日3月9日に、表彰して頂きました。




1人あたりのありがとうがサンクスギフトの中でNo.1だったとのこと。


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サンクスプロジェクトのリーダーの大西が表彰を受けました。






何にしてもNo.1になることは良いことです。

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若手の成長と活躍は、良いもんだな。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は3月11日。

あの東日本大震災から6年。




沢山の人がSNSやメディアでも当時のことや今の状況を振り返ったり伝えたり、そんな一日でした。






今、当時を思い返しても、とてつもない大惨事でした。

きっと人生に一度あるかどうかと言う大惨事。







過去の記録を見かえして

自分事だったらどんな気持ちだろう、と。



自分の家族が

自分の社員が

社員の家族が



そんなこと考えたら怖くなり

途中で見れなくなった。






今、生かされてる自分達は、当たり前ではない。

忘れてはいけないことです。



黙祷。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は一年越しの念願だった心臓外科医の中道さんとの会食でした!


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寿司からの焼肉でした!




近況報告や深い話しや本音トークまで、中道さんは本当に魅力的な方で、医療と経営という異業種ながら共感しまくりでした!



日本の医療も教育も経営も、いろんな問題を抱えているけど、こんなお医者さんや経営者が増えると日本はもっともっと良い国になるね!



いやー!

メッチャ良い影響を貰いました!!!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


大正大学に行って来ました。


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昨年の大東文化大学に続き、今年は大正大学の特別授業を担当させて頂くことになりました。



昨年の大東文化大学の記事はこちら
↓   ↓   ↓




うちの会社にも大正大学卒業生が2名いますし、今年も会社説明会に学生達がエントリーしてくれてますので、親近感があり今回のお話しはとても嬉しいです。





今年はこの他に、もう一校の大学からも出番を頂いており、こちらもまた楽しみ。









今日の打合せで副学長が仰ってましたが、日本の教育は転換期に来てるとのこと。


急速に進むグローバリズムの中で世界から置いていかれる今の日本の教育ではダメだと、いよいよ文部科学省も対策を考えてるとのこと。


また少子高齢化で、学生が集まらなくなってるので学校経営も必死である、と聴きました。





企業だけではなく、時代の変化と共に大学も変わっていかなくてはいけない今。



どこでも同じですね。





声を掛けて頂けてること自体嬉しいことですし、自分に出来る事を全力でやり、貢献できればと思います。






大学の中で、ふと見つけたこの言葉。

シンプルで良い言葉です。

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この言葉を読んで

どれだけの大学生が

この意味を理解できるのか?

そもそも読んでいるのか?笑





大学在籍中の4年間で

「ただちに取りかかる」習慣を

身に付けられたら

これほど、社会に出て成功する能力はない。

ウダウダ悩んでる暇があるなら、サッサと始めるスピード実行あるのみ。





これを貼り出してる先生に会いたくなりました。笑


これからの大正大学の授業にワクワクです。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日は、朝から珍しく外部セミナー。





これが予想外にメチャメチャ良かった! !!


即導入するので各部門責任者はそのつもりでよろしく!


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メッチャ実践的で、導入後の効率化のワクワクを感じるほどの価値ある時間となりました。










ちなみに本日は受講しましたが、今、私自身が受講しようと選択する外部セミナーは、私が持ち得ない超実践的で、即現場で活用出来る、つまり直接的に生産性が上がるものにしか興味も無ければ、参加もしないと決めている。





なぜならば、社員の一体感やモチベーションは既にあって当たり前のステージになってるし、5年前に狂ったように参加してクレイジーに掛けてた経費は、その学びのお陰で、今は高レベルで内製化出来ていると自負しているから。




なので今のCSリレーションズには、モチベーション研修など全くいらない。




だから今日参加した実践的なセミナーは価値があると言うこと笑 









私自身は社長だから、強い会社・良い会社を創る上で必要な外部からの情報収集をインプッ、そしてそれを自社導入し、業績を上げる事が社長の役割と考える。





それは、誰に指示されることもなく、自社の輝く未来を創るために、あらゆるところにアンテナを張り、必要とあらば即実行するし、成功しているところがあれば、スピーディーにベンチマークし、貪欲に学び、自社に取り入れる。


そんなことを23年間継続してる。



だからこそ、今日もそんなアンテナに引っ掛かるセミナーに出逢えた。









その中で、



本日、一番衝撃的に気づいたことは、






教育や業務標準化には




「形から入って心に至る」




と、言う当たり前のこと。







今までも経営計画書に記載してる文章で、CS共通言語になってる「形から入って心に至る」と言う言葉ではあるけれど、その深さを本日気づいた。




今までは、仕事の意味(何のために)を伝える重要性を考え過ぎるから、過剰にそこに社長も幹部も教育担当者もそこに向かい過ぎるがあまりに、そこに労力と時間を使い過ぎてた。


もっと言うと、社長が使わせてた。



それって、視座の違いと「役職という位置」の違いがあるので、どんなに教育してもそもそも上長と新人とでは、分かり合えないものもカナリある。



なのに、フルスイングでやらせてた…。



会社の「長」として情けない判断でした。








昔は良くても今はダメ。



社員の人数規模が少なければ通じることも、社員数が増えてくれば原理原則に従わないとダメ。







今のレベル感には、それに見合ったやるべき事があり、特に新人には実務をレベル高くこなせつつ仕事での喜びを教える責任はあるし、つまり新人でさもお客様に喜ばれる喜びを実感させる事が、会社や先輩には求められてる。





そんな中に新人教育に於いて大事なのは、自分が任された本日やるべき事を100%やり切る事だと思う。



基本の業務をヌケモレ無く実行させる事が、優先順位の一位だったと再認識するのは全くの虚像。





まさに「形から入って心に」でした。







言葉や知識は知ってるだけではなく、その本質を理解しなければ価値が低く、それを理解させるには実行体験を経るしかなく、新人に入社時にその全てを教えることは至極難しいのにと関わらず、それなのにそこに注力させてる経営者は本当に馬鹿でしかない。




今のうちの会社では、一年目社員の実務のレベルアップ、スキルアップや、誰でも出来る体制創りが急務であると言うことを痛感した。ガチなイナズマ級に。





だから本当にとても価値ある1日でした。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





判断力って大事。


もっと言うと判断能力。


判断力を発揮することができるそもそもの能力があることが大事。





判断を誤る、つまり失敗すると、ロスになるし、生産性は下がる。


上の人間が判断を誤ると部下の生産性も下げてしまう。


人間だから失敗なく完璧には行かないが、判断ミスをするレベルは上げて行かなくてはいけない。


いつまで経っても同じレベルの判断ミスをしていては組織も個人も良くなることは有り得ない。





判断力は、インプットする知識であり、体験であるから、それを如何に腹落ち(真の理解)できるか、そして変換できるか、が大事。






人は失敗からしか学べない。




最初はサンザンな目にあってもそのままではダメ。

2度目で、おとしまえを付けられると

その次は、余裕になる。



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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今朝は早朝勉強会からスタート。

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最近、急成長と噂の大西店長が講師。

冒頭のあいさつで「右脳バカと呼ばれて早3年。今日は成長した姿を魅せたいと思います」と爆笑を誘ってました。




その後は、店長会議。

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会社の成長拡大には、強い現場が絶対的に必要。


そしてそれは店舗の「長」である店長のレベルによって強くもなるし弱くもなる。


店長の成長は会社の成長にマスト条件です。



最前線の店舗を任せて、大切な部下を任せる。




店長達にはこの3月の拡販月に目標達成に向けて、頭に汗をかいて欲しいし、時には身体にも汗をかいて欲しい。



出来ない理由を探すリーダーではなく


「どうしたら出来るか?」

「どうやったらうまくいくか?」


考えるのはたったコレだけ。




3月に自分に与えられた役割を全うするべく、知恵を絞ってチーム一丸となって、ただひたすらに邁進して欲しい。


行動しないものに成長はない。






「心はホットに、頭はクールに」





やるべき事も明確だし、戦う武器も環境もバッチリ整ってます。


成長を実感できる1ヶ月にするのもしないのも、自分次第。

思い切り楽しんで欲しい。






競合店など業界全体が一年で一番頭と身体を使う1ヶ月。


残り25日間!!!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』