CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -343ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

ブルックリンに来ました。


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人を集める店は、魅力がありますね。






刺激的で魅力的な街、ニューヨークブルックリン。

この感じ、好きです。


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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
ニューヨークのど真ん中に出来たナイキの旗艦店を視察しました。

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ナイキの本気が形になっていました。


もちろん最先端でカッコいいのですが、旗艦店・フラッグシップショップは、その企業の想いが詰め込まれてて、それを感じることが出来たし、何よりワクワクしました。



世の中や業界や共に社員達に、どんなメッセージを伝えたいのか。


その企業が、その社長が、旗艦店に込めた想いはハンパないです。


私もうちの旗艦店に込めた想いはハンパないです。


想いだけではなく、お金も命も懸けてますから。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



時差ボケがないようで、やはりあるみたい。

まだ変な感じです。




さて、ニューヨーク商業施設の視察ツアーが本格的に始まりました。

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様々な業種業態を弾丸で視察。





夜はメジャーリーグ観戦。

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いやー、寒かった!

まだまだニューヨークの夜は寒いです。





ラーメンの一風堂に行きましたが、ど満席のウエイティング90分とのことで、さすがに諦めました。

日本人客は殆どいなく、欧米人に大人気。

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内装の雰囲気はニューヨークでしたが、外人スタッフが普通に「いらっしゃいませ〜」とカタコト風に言ってた。

異国の地でもスタッフ教育ブレてません。笑





海外に挑戦して勝っている企業って、本当にすごい。


それに比べたら国内の挑戦なんて、だいぶ楽です。

言葉は通じるし、そもそも単一民族なんだから。



そんな国内で会社が一丸となって圧倒的成果を出せない程度であれば、そもそも海外への挑戦権なんてないね。




ニューヨークの街と文化から刺激と気づきと学びを得ています。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
昨夜からニューヨークです。

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会社の未来のために、世界のど真ん中を感じてきます。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今朝の店長塾でも同じことを伝えた。


時代や会社が変化していく中で、自分は次のステージへの挑戦をしているか?

進化=変化       進化とは変わること。

そして進化には危機感が必要。

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┏┓
┗■ 本日のチェックポイント

 「危機感」を「バネ」にしているか?

┏┓
┗■ 解説

 大好きなことをしていたら、成功できる・・・

 心地の良いことをしていたら、成功できる・・・


 確かに、そういう場合もある。



 しかし、人に進化した魚は、その進化の過程で、陸に出るのが大好きだから水中から飛び出したのだろうか?

 心地良かったから水中から飛び出したのだろうか?

 違う。彼らは変化に必死に「適応」しようとした。

 「危機感」があったから水中以外の環境に挑戦し、そして、飛躍的に進化した。

 
進化や成長を強力に支えるのは、心地良さではなく、危機感だ。


 経営は、いったん成功すると、かなり心地良い。
 だから、多くの経営者は、それに酔う。

 「うまくいっているのだから大丈夫」と思い、そして、失敗してしまう。

 しかし成功し続ける経営者は、「明日、会社が潰れるかもしれない」という危機感を、いつも心のどこかに持っている。


 成功すればするほど危機は訪れるもの。
 
   だから、心地良さは「危機へのサイン」でもある。

 

危機感を持っているか?
 

心地良さに目がくらみ「危機へのサイン」を見落としていないか?
 
常に、チェックしよう。


「前向きな危機感」を持ち続けよう。


                                                  ビジネスバンク

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私も成功の心地良さを知らないわけではない。

そこに安住したほうが楽である。


しかし、高く遠くへ飛ぶことを目指しているので、本当にまだまだだと思うし、危機感は常に感じている。


その危機感は「前向きな危機感」であり、だからこそ次のステージへの挑戦をし続けられていると思う。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




2日間の最終選考合宿終わりました。



今回も、良い出逢いと気づきと学びある、価値ある時間となりました。


参加してくれた14名の学生達!
本当にありがとう!



まだまだ荒削りだけど、意識が高く、仲間を想える学生が多くて、ゆとり世代なんて言えないなと実感。







解散後に採用プロジェクトメンバーと東京駅の中華飯店にて反省会。

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この二日間の企画・準備・実行を本当にありがとう。





ここまで採用に熱くなれる君達の熱意をリスペクトです。


だから社長は採用にクレイジーでいられる。









若者に混ざった50歳は帰宅後、疲労困ぱい。


しかしながら、その若者達から沢山の良い影響を与えられたのも事実。本当に楽しかった!


お互いにとって未来に繋がる、良い影響を与え合えるサイコーな最終選考合宿となりました。


感謝!!!


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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日から新卒9期生の最終選考合宿第2クールです。

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学生にとって価値ある時間にしたいと思います。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今日の早朝勉強会で伝えたこと。


「仕事を楽しむ」ためには、その仕事が上手になる事が大切。


スポーツや趣味に置き換えたらわかる。


大好きなゴルフなのに、いつもいつも下手でスコアが悪ければ、好きなゴルフさえ嫌いになる。


練習も努力もしないで、ナイスショット連発やベストスコア更新など、そんな都合の良いことなんか有り得ない。

ゴルフの上手な人は、朝も夜も休みの日も、自分の時間を使って例外なく黙々と練習してるし、道具にもお金を掛けたり自己投資してる。



仕事も同じで、仕事がうまくなる為には、本番(出勤時間)以外の練習や努力が必要なのに、仕事を楽しみたいと言いつつも、仕事が上手になる努力をしない人がほとんど。



私もゴルフで思い知った。

上手くなるプロセスをしてないのだから、そりゃー良いスコアが出る訳がない。




自分はわかっている。


努力してない自分を。

本気になってない自分を。

あの人みたいに出来ないと諦めてる自分を。



そんな状態で上手くなるはずも結果が好転するはずもなく、やがて仕事が辛いものになり、当然に更に結果が悪くなるから悪循環に陥る。


そんな時は、不平不満愚痴のオンパレードで、自分は悪くなく周りや環境のせいにする。

最後は決まって「もうゴルフ辞めた」とほざく。

本当に自分事だけど恥ずかしい限りです(笑)




逆に上手くなる為に適切な練習という努力を継続している人は、ある時ブレイクポイントを迎え成長する。


そして、結果も良くなるし、評価もされるし、ドンドン自信が付いてきて、仕事が楽しくて楽しくてしょうがなくなる。




今回は特にこの4月入社の新人向けに話したけど、先輩社員も同じ。


今の自分の置かれている立場で、次のステージの準備と挑戦しているかが大事。


去年と同じではなく、去年は出来なかったこと、去年よりスピードアップしたこと、去年より正確になったこと、つまり去年より生産性のアップを実感できてるか?

その為にどんな努力をしているか?



誰もが「仕事を楽しみたい」と思っているのに、出来る人と出来ない人が居るのは、お客様や上司や同僚や後輩に必要とされ、喜ばれる自分であるかどうか、そこに向けて具体的な努力を実行出来てるかどうか。


つまり、そんなシンプルなことを今朝の早朝勉強会では伝えました。


社員達に言いつつ、完ぺきに自分自身に言ってました。

反省したら、実行あるのみです。

せっかく好きな仕事もゴルフも楽しみたいので^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











今週は最終選考合宿にニューヨーク出張。


会社の未来を創るために、全ての時間とお金と情熱を投資する一週間。


まずは明日、早朝勉強会からの店長会議。


楽しみです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



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┗■ 本日のチェックポイント

 耳を、ふさいでいないか?

┏┓
┗■ 解説

 素直でいることは、難しい。

 なぜなら、人が教えてくれる様々なことを、
 素直に受け取ってみるのでなく、
 拒否したほうが「自分を持っている」という「感じ」がするからだ

 経営者は「自分」を持っていたい人種だ。
 それはそれで悪いことじゃない。

 しかし、その欲求を簡単に満たそうとするから、
 結局、本当の自分を持てない。

 自分を持っていたいと強く願う経営者は、その「感じ」を味わいたいから、手っ取り早く「拒否をする」「素直にならない」ということを、手段として無意識に使ってしまう。

 そうすることで、自分を守ろうとする。

 しかし、素直さを放棄して、拒否から得られる「自分を持っている感」は偽物だ。

 あなたの本来の姿は、今のあなたではない。
 もっともっと成長できる、あなたがいる。

 本当の自分は、もっと先にいる。

 それにもかかわらず、今の自分で簡単に満足するのは、もったいないことだ。

   それは社会の損失でもある。

 経営者は成長し続けなければならない。

 会社のためにも、社会のためにも、関わるすべての人のためにも、そして自分自身のためにも、成長し続けなければならない。

 そのためには、まず、耳をふさぐのを、やめることだ。そうやって自己満足の殻に閉じこもるのを、やめることだ。

 本当に「自分を持っている」者は、拒否から得られる「自分を持っている感」など必要ない。

 だから、実は、素直になれる人こそ、本当の「自分を持っている人」なのだ。

 耳を、ふさいでいないか?

 素直さを、弱さだと勘違いしていないか?

 素直さを、もっと大切にしよう。


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成功するために一番必要と言われる「素直」。

素直は弱さどころか、強さだと思う。

素直になるには、強さが必要だから。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』