CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -324ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

「自分はまだ何も成し遂げてない」と日ハムにドラフト1位指名された清宮幸太郎選手は語った。



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「やっとスタートラインに立てたと言う気持ち」と言う通り、高校三年間の輝かしい実績なんぞ、あくまでアマチュア時代にやったリハーサルに過ぎないとでも言いたげ。


これからプロとして本当のスタートを切り、ここから本物のプロとして自らとチームの目的目標を成し遂げて行くのだろう。

18歳とは思えない視座の高さと

あどけなさの中に凜とした頼もしさを感じ

作ってない謙虚さに本物の資質が視えた。




私個人も、会社も、同じと思いました。

まだまだ、何も成し遂げてない。



ここから、成し遂げて行く。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



来月11月29日水曜は、弊社24期経営計画発表会を秋葉原ダイビルにて開催致します。


経営計画発表会は、全社員が一致団結して目的目標に向かう為の理念とビジョン共有と情報共有の場として社内行事として行なっておりますが、パートナー企業様や金融機関様にも、一年間の業績報告と来期一年間の方針発表を聴いて頂く為に、開催しております。


社員達のご家族にも毎年ご招待状を出させて頂いております。

平日昼間の開催ですので日程調整が難しい中、毎年多くのご両親やご家族の方々が参加してくれます。

本当に有り難いですし、とても嬉しく思っております。

また日頃から共に切磋琢磨している経営者仲間も多く参加してくれます。



昨年は300名でしたが今年は400名で行いますが、もうこれ以上増えると会場手配が厳しいので、社員以外はこれ以上増やさないようにしたいと思います。

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今年の基調講演は私の大尊敬する株式会社ピーアップの中込社長です。

携帯通信業界の風雲児で、今や年商400億円、従業員数700名を超える企業を創り上げたその卓越した経営能力は業界の内外から高い評価を得られています。

普段は講演活動をしてないのですが、その人生感やビジネスの考え方やマネジメントや人財育成法など聴きたい話は沢山あり過ぎですが、今回はどんな話が聴けるのか私も楽しみにしています。

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毎年続けて来た基調講演ですが、今回の中込社長の講演で最後にしたいと思っています。最終回を飾るに相応しい素晴らしい講演になると思います。



昨年まで参加してくださった方や、日頃からお世話になっている方々には、弊社の管理本部からメールやFacebookでご案内が行ってると思いますが、もしお申込みを忘れている方がいましたら、お急ぎご連絡下さいませ。




約1ヶ月後の11月29日に、皆さまに良い報告が出来るように、只今社員達が全社一丸となりラストスパートしております。

当日、お会い出来ることを楽しみにしております。


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■日    時:2017年11月29日(水)
13:00~ ※受付・開場12:30~

■会 場:秋葉原ダイビル
(JR秋葉原駅電気街口徒歩1分) 
東京都千代田区外神田1-18-13秋葉原ダイビル2階

■お申し込み方法(11/14(火)まで)
・URLより必要事項をご記入いただき、お申し込みください。
https://goo.gl/forms/OqF4XdwWK0cKm1Ss1

■お問合せ先
CSリレーションズ株式会社 管理本部
TEL:0120-840-901
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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












時に、ガッツリ関わり、のめり込み、共に戦う。


時に、距離を置き、冷静に俯瞰して、現場は任せる。




どちらも大切。




これらをバランスよく繰り返すことで

視えてくるものがある。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


リーダー論  野村克也著
「自主的に動く」メンバーを育てることが、リーダーの究極の目標である







人を動かすもっともすぐれた方法とは、どんな方法なのか。


それは「自主的に動かす」ことであろう。


これはリーダーとして究極の動かし方である。


選手が監督の考え方を理解し、意向を正確に汲み取って、自分がすべき仕事、果たすべき役割を自主的にこなしてくれれば、それは理想である。


そういうチームは強い。


すべての監督は、最終的にこの域を目指していると言っても過言ではないだろう。


ところが、現実はそう甘くない。


というのは、監督の意向と選手の要求は往々にして食い違うからである。


ひとことで言えば、監督がチームを第一に考えているのに対して、選手は自分自身を中心に考える。


「チームを第一に考え、チームのために何が出来るか、どのように役立てばいいのかということをつねに念頭に置き、実践してこそ、周囲の信頼を得られ、自分の評価も高まる。実際、成績も上がるのだ。」


そのことを監督は選手たちに理解させ、最終的には全員が自主的にそのように動けるように導いていく。


少なくとも、それを目指していく。


それがチームのリーダーである監督の大きな仕事なのである。


その意味で、「自主的に動かす」というのは、人を動かす方法というよりリーダーの人財育成の最終目標のようなものかもしれない。


自分がチームにどういう形で貢献するのがベストなのか。


どう動けば、チームを勝利させることに寄与できるのか。


いま監督から求められているのは、どんなことなのか。


果たすべき役割を果たすために、日頃からどのような行動をとり、練習に取り組めばいいのか。


つねにそうした思考をもとに動く選手が集うチームは最強となるだろうし、結果として選手ひとりひとりも、持てる力を発揮することができるようになるはずだ。


「自主的に動く」選手を育成するために、どの監督も、これまで述べてきたような「人を動かす方法」のいずれかを基本にし、ほかのやり方もときと場合に応じて取り入れ組み合わせながら、選手の信頼を得、自ら考え自ら動くことができる選手を育てるための努力を続けているのである。


HS星野社長メルマガより
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会社経営も

事業部運営も

店舗運営も

同じです。



それぞれが「どうやったら出来るか?」を

考えて動くことだね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
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┗■ 本日のチェックポイント

 「危機感」を「バネ」にしているか?

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┗■ 解説

 大好きなことをしていたら、成功できる・・・
 心地の良いことをしていたら、成功できる・・・
 確かに、そういう場合もある。

 しかし、人に進化した魚は、
 その進化の過程で、陸に出るのが大好きだから水中から飛び出したのだろうか?
 心地良かったから水中から飛び出したのだろうか?

 違う。彼らは変化に必死に「適応」しようとした。
 「危機感」があったから水中以外の環境に挑戦し、そして、飛躍的に進化した。

 進化や成長を強力に支えるのは、心地良さではなく、危機感だ。
 経営は、いったん成功すると、かなり心地良い。
 だから、多くの経営者は、それに酔う。
 「うまくいっているのだから大丈夫」と思い、そして、失敗してしまう。

 しかし成功し続ける経営者は、
 「明日、会社が潰れるかもしれない」という危機感を、
 いつも心のどこかに持っている。

 成功すればするほど危機は訪れるもの。
 だから、心地良さは「危機へのサイン」でもある。

 危機感を持っているか?
 心地良さに目がくらみ「危機へのサイン」を見落としていないか?
 常に、チェックしよう。
 「前向きな危機感」を持ち続けよう。

ビジネスバンク

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危機感を向上心に。

不安を希望に。




良い時は、油断せず

悪い時は、くさらず



自分の役割と

やるべき事を

全うし良い結果を導くのみ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今日も早朝セミナーからスタート。


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異業種からの学び大切だね。



異業種からヒントを得て

自分の業界で活かす

自社で活かす。




異国から

異業種から



自分と違うからこその気づきと学び。

こう言う時間が未来を創るんだろうな。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
ラスベガス商業施設視察ツアー。

今朝は早朝セミナーからスタート。

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このセミナーが本当に学びになる。



今迄アメリカの小売業者が歩んできた道、今後行くべき道から日本の5年後10年後が視える。






その後は怒涛の施設めぐり。

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歩きっぱなしで足が棒のよう。




おまけにどこの店舗もエアコンが

効き過ぎてて激サム。




風邪ひいたみたいだし


まだ時差ボケが治らない。







『良い影響を与える人間力集団になり、日本中を明るく元気にします』








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┗■ 本日のチェックポイント

 成長曲線の構造を知っているか?

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┗■ 解説

 成長は、突然、現れる。



 語学の勉強やスポーツなどで、

 「ある日、突然、分かるようになった」
 「ある日、突然、出来るようになった」

 という経験はないだろうか?




 経営の成長も同じだ。

 「ある時期から、霧が晴れたように分かり始める」
 「ある時期から、一気にうまくいき始める」

 そういう時期が来る。




 成長曲線は緩やかな上昇カーブは描かない。
 ある臨界点を超えると急激に上昇する。



 しかしながら、その「ある時期」の直前は、
 最も大変な時期であることが多い。
 だから、多くの人は、そこで投げ出してしまう。

 夜明け前は最も暗い。

 しかし、夜が明けることを知っていれば、頑張れる。

 あなたの会社の夜明けは、ひょっとしたら、もう、すぐそこまで来ているかもしれない。


 だから、あともう少し、頑張ってみよう。


ビジネスバンク
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過去を振り返っても、本当にそうだと思う。

成長はきれいな右肩上がりにはいかないね。

私も悔しい思いを沢山しながら

「あともう少し、あともう少し」とやってきたし

やり方はそのステージによって変化進化したけど

根本的には、今もまったく同じ。



「あともう少し」で気づいたら23年間経ってた笑






今、次のステージに向かって

それぞれの立場役職で努力してる社員達は

この事を知っておいた方が良いね。





その上で、



人一倍の努力をし

人一倍の成果をだし

人一倍の自信を手にして

人一倍の良い影響を与えて欲しい。




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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』