CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -286ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

幸せ溢れる結婚式でした!











菜穂!

お幸せに!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
破天荒フェニックス読み始めました。





ヤバイ。

これは面白い!




逆境に強い人

挑戦をし続ける人

そんなこの人、好きだなぁ。




若い人は絶対に読んだ方が良い。

遊んでる場合じゃないね。マジで。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





珍しく2日連続で講演の機会を頂きました。


今日は埼玉中小企業家同友会大宮南地区の皆様から。


私も東部地区会員として18年お世話になり、経営者の基礎を学ばせて貰いました。

今日はなんとその東部地区と例会が被るという皮肉の中、自分の体験談を報告させて貰いました。





でも自分の体験談や考え方を話すことで、自分の課題ややるべき事が見えてくるから不思議です。


何か恥ずかしいくらいにまだまだだなぁと気づいた。




それでも、まだまだな状態でも尚今挑戦している事には誇りを持っている。


うちの規模感ではだいぶ攻めている。

だから

走れば転ぶし膝も擦りむくし

捻挫もすれば骨折もする。





この24年間、そんな事の連続。

失敗の方が圧倒的に多い。

まさに「一勝九敗」

そんなもんだよね。




でもその一勝が価値あることを知っているから、今も尚、あきらめず挑戦する。




お陰様で今日も気づいちゃったなー。

詳しくは書かないけど。




今日も成長させて貰えました。

感謝ですね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








キープウィルグループさんの15周年記念式典に参加しました。









保志社長とは12年前に共に学びました。


この12年間の、変化=進化=成長を知ってるだけにとても刺激的でした。






学びは、研修や座学も大切だが、リアルな気づきが一番だね。

学びの友の成長以上に気づきと学びがあるものはない。

まさに「人は人で磨かれる」です。




こんな複数のベンチマークする企業や人物を10年以上見続けてると本物か偽物かがわかるようになる。否応無しに結果が出るからね。

キープウィルグループさんは、まさに本物と思った通りの結果になっている。

やはり原理原則に勝るものはない。




現実と理想の途中経過で、何に優先順位を置き、集中していくかが、どれだけ大切を痛感する。



本当に行って良かったです!







さあ。

今日の夜の部は、原宿で講演させて貰うので、これから急いで向かいます!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は告知です。


おかげ様で第25期経営計画発表会を下記の通り開催させて頂くこととなりました。


当日は400名の皆様と価値ある時間を共有したいと思います。


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日時   11月28日(水)13時〜

場所    東京ドームホテル 「天空」の間

参加費   1万円(懇親会費含)


【基調講演 】
講師 中込正典様(株式会社ピーアップ代表取締役社長)

【第1部】   
・24期報告、各種社内表彰
・25期経営計画発表

【第2部】
懇親会

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ご参加希望の方は、個別メッセージ下さいませ。

info@cs-relations.co.jp










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日は先日講義をした拓殖大学の学生達が来社してくれました。





素直で前向きな4人組。

社員に伝えるように、また我が子に伝えるように、これから社会人になる為の基礎力を高める具体的なアドバイスをさせて貰いました。

彼らの瞳がキラキラしてたのが印象的でした。

また成果の報告があると思うので、今後の成長に期待です。






夜の部はパートナー企業様との会食後に、この方と二次会と言う作戦会議に。




経営と現場の価値ある情報交換をたっぷりと。

有り難いですね。




お互いの武器を更なる武器にするために、来月あたり動きます。

私は昼も夜も、社長にしか出来ない仕事をやるのみですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






昨日、月島に行った時に偶然見つけた言葉。




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子どもが

大きゅうなるほど



親の心も

大きゅうならにゃあ



親の値打ちは

なくなってしまいます。

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子供の事が心配なのは

親として当然だけど

成長過程で試行錯誤している子供に

いつまでも介入してては

子供の成長を阻害してしまう。

それでは親が本来やるべき

子供の自立と成長を実現できず

親としての値打ちがないという事か。








こう言う文章だとわかるのだが

自分事に置き換えてみるとどうだろうか?





例えば

自分の子供の勉強や進路に介入し過ぎる親。

自分の直部下の教育方法に介入し過ぎる上司。

自分の後輩の仕事に対して介入し過ぎる先輩。





だからと言って

放任や放置は良くないし

口出しや手出しが過ぎるのもダメ。




やるべきは

適正な目標に向かって集中させ

自ら考え自ら動いて出した結果を適正に評価し

成長へのサポートをするのが親の役割と値打ち。







値打ちある親であり社長であるために

今日も忍耐の日々ですね〜。

それが親が親として成長すること。

つまり、心が大きゅうなること。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






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┗■ 本日のチェックポイント

 「技術」を磨いているか?

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┗■ 解説

 あなたの大切な人が、とても深刻な病気になった時、

 親しみやすく、説明もシッカリしてくれる
 50%の成功確率(=技術)を持つ医者。

 ぶっきらぼうで、あまり説明もしてくれない
 99%の成功確率(=技術)を持つ医者。

 あなたは大切な人の大事な手術を、
 どちらの医者に任せるだろう?

 そんなのは、決まっている。

 プロにとって最も大切なのは、まず【技術】である。


 どれだけ深い愛を持っていても、どれだけ優しくても、「技術」がなければ、人は救えない。

 だから、プロは、日々、自分を磨き続ける。日々、訓練し続ける。

 経営者は、社会の顕在ニーズ・潜在ニーズに応えることで人を救っていく。

 だから、その分野での技術は徹底的に磨かなければならない。

 あなたの家族や親友、大切な人が、あなたのビジネスを必要とする時、あなたを頼ってきた時、「任せとけ」 ただ一言、そう言えるか?

 心の底から、しかし、明るく、そう言い放てる存在になるまで、「技術」を磨き続けよう。

ビジネスバンク

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CS経営計画書には「プロとは」という項目で載せている文章です。

プロにとって最も大切なのは、まず【技術】である。

そして

【技術】とは【スキル】であり

【スキル】とは【再現性】のこと。



どんな忙しい状態でも

どんな不調の時でも

再現性なくしては、本当のスキルとは言わない。




私は経営者であり社長であるから

社長の技術を磨かねばならない。



管理職はマネジメントの技術を

社員は商品知識やお客様へ伝える技術を



それぞれが自分の役割の技術を磨く。

これがお客様から給料を頂くプロとして当たり前のこと。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




日本商店会の事務局会議。


現状体制の3人と






来年からの新体制組を交えて。





更に良くなる日本商店会。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



うちの会社は来月11月が決算月となります。


社員達は、今まさにラストスパート真っ最中。




私は社長の役割として来期に向けての準備をする時期。


そんな今日はうちの顧問税理士の古田土会計さんで決算前検討会に長谷川課長と参加。


古田土グループHP



古田土さんにお世話になって12年ほど。

今や古田土経営の社長になった飯島社長が最初の担当者。

今日は決算前検討会で久し振りに語り合いました。

あまりに盛り上がって写真忘れて外に出て長谷川課長と撮りました。






飯島社長の熱量は当時から全く衰えることなく、社長になった今は更に加熱してます。

社員からの叩き上げで二代目社長に就任してからも、自分の責任と役割にワクワクして楽しんでる姿と新事業を立ち上げ会社の新たな利益の柱を確立し自信がみなぎってました。

うちの会社も負けてられませんね。

良い見本が近くにあることに良い影響を与えて貰いました。

長谷川課長も学びと刺激があったと思います。






その後は株式会社ガッジェス富永社長の新事務所を訪問しました。










投資するところは、各社の社長の意思決定によって様々ですが、会社の未来と社員の未来を考えて攻める姿勢に、ここでも良い影響を与えて貰いました。


近くになりましたし、接触頻度が増えるのでお互いに切磋琢磨していきたいと思います。





現場はラストスパート、経営者は来期に向けての準備。


それぞれが責任持って役割を全うしたいと思います。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』