CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -122ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は福岡へ。


ソフトバンクホークス開幕戦に


ご招待頂きました。




全国のソフトバンク代理店の皆様と


情報交換できるこういう機会は


本当に有り難い。





野球を観ながら交流し


その後も二次会へと流れて


とても濃い時間となりました。





ただ名刺交換するだけでなく


お酒を飲み交わしながら


経営課題について話し合い


馬鹿話でも盛り上がり


お互いの人間性まで理解し合う事が大切。







そんな中で


自分達が井の中の蛙であることを認識し


もっともっとレベルアップしないとなと


思わされました。





まだまだショボいですね。


がんばります!




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





今日は新卒14期生の入社式でした。




















新卒採用を始めて14年経ちました。




今年も本当に素晴らしい出逢いに恵まれて


感動的な入社式となりました。







人事部はこの日に向かって1年間、


走ってきました。






入社を熱望してる学生に不採用を


伝える辛さを乗り越え




採用したい学生に振られて


深く傷つくことを乗り越え





この日を迎えてます。







だから当事者意識は誰よりも強く大きい。


自分の未熟さと無力さを受け入れつつ


学生達と共に歩んできたこの一年。




本当に色んなドラマがありました。






素晴らしいチームです。



社長直轄部門なので、その分厳しい面も多いし


もちろんプレッシャーも大きい。




日々、泣きながらやって来ました。


嬉し涙も悔し涙も。。。






そんな人事部の寺内さんが


本日産休前の最終出勤日でした。




大きなお腹には第二子となる女の子がいます。



新卒7期生として入社してもう二人目の産休。


今回は二回目なので少し余裕があるみたい。^ ^




前回は10ヶ月でスピード復職しましたが


今回は一年後が復職予定だそうです。




復職子育て支援も新たに始まったので


ドンドン活用して欲しいね。







最後は懇親会の社長テーブルメンバーと。








皆んな明るく元気で


本当に楽しい時間となりました。






毎年、入社式には本当に背負う責任に


身が引き締まります。




そして今回も14期生の成長と活躍を


鮮明にイメージが出来てワクワクしてます。






新卒14期生をどうぞよろしくお願いします!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




明日は新卒14期生の内定者研修の


いわゆる卒業式的な最終講。




その後は入社式。


こちらは新たなスタートに対しての


自分と会社との約束の日。


学生で言ったら入学式。




このシーズンは学生にとっては


卒業式と入学式がたくさんある。





しかし、新入社員達はもう学生ではない。


仕事でお金を稼ぐプロになるのだから。





明日は



学生だった自分と


甘えていた自分と


依存していた自分との



決別して変化する記念日になって欲しい。




それが出来た人から自立して自律できる


プロフェッショナルになれるから、


そして仕事を楽しむことが出来るから。




明日が楽しみだね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






一番 遠回りしてたどり着いた人は


一番大きな人間になっている





短期的視点で見ると、遠回りってダメだけど


長期的視点で見ると、遠回りしたからこそに


なることは多いもの。





遠回りすると、意外な発見があったり


新たな気づきがあったりもするし。




多くの失敗や


多くの挫折や


多くの悔しさという



遠回りが、人間の幅や器を


大きくすることは確実にある。





最短距離も良いが


遠回りもまた良し。




どっちにしても楽しんだもの勝ち。


人生、二度なしだから


遠回りも楽しも。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

いつもながらですが今日も


わずか1日の中で様々な事が起こります。


そんなことを29年間続けてます。




良いことも、悪いことも。


今日もそんな1日。









朝イチは、月曜恒例早朝勉強会から。




今回は4月からの「給料アップ」について


幹部2人なら社員達へ周知しました。





周知は幹部に任せて私はWEB参加。





4月1日から全社平均として


11%の給与アップをします。




全国平均の遥か上をいく決定をしました。





この意思決定が好転につながるかは


わかりませんが、社員を信じて決めました。








その後に日本橋オフィスに移動して


新卒15期生の最終面接。





今日もまたダイヤの原石と出逢いました。


お互いがお互いにとって良い影響を与え合える


そんな未来がカラーで鮮明にイメージできた。




本当にワクワクしますね。








しかし、良いことばかりじゃ無いね。


久し振りに気絶するくらいに絶句する事が。


社内のことです。




涙が出るくらい残念でならなかった。








私は誰かが失敗しても、それが挑戦した


全力プレーの結果であれば喜んでその全責任を


受ける覚悟だし、実際に受けてきてる。






しかし、残念で仕方なく悔しいのは


自分に出来ることレベルなのにそれをやらずに 


お客様を喜ばすどころか失望させ、


自らの会社の看板に泥を塗ること。





これは本当にガッカリするし凹む。





別に100mを9秒で走れとか言ってない。


それなのに。。。





極度のダメージを喰らわないように極力


相手に過度の期待はしないようにしてるものの


これをガチで食らうと私も人間だから結構こたえる。











我々の経営理念であるALLWINは


まずはお客様が喜ぶことから。




そのお客様の喜びのために動くのが、給料を貰って働くプロフェッショナルとしての当たり前。





 

まあ、組織やチームの問題は


今に始まった事ではない。







創業29年間、ほぼ毎日尽きる事は無い。


26歳の時からずっと変わらずに


問題発見→問題解決→好転を続けてるし


逃げては無い。






だから、これからも逃げずにやるけれど


私も人間だからこんな事もブログに書いてしまう。




もっともっと強くありたい。


がんばります!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


3月最終の土日が終わりました。


社員のみんな本当にお疲れ様でした。





忙しかった店も人も


それほどでもなかった店も人も




良い結果の店も人も


改善点が見つかった店も人も




様々あったと思います。





仕事の改善は日常業務です。


気づきから問題発見したならば


記憶の新鮮なうちに問題解決に向けて


具体的に動いていく事が大切。




そのスピードが早い人が成長します。


そして出来なかった事が出来るようになると


仕事が楽しくなる。




気づいてても動かない人は成長しません。


そして同じミスを繰り返し自己嫌悪になり


仕事が辛いものになる。





繁忙期こそ、多くの気づきがあるものです。


せっかく気づいたのだから好転させないと


勿体ないよね。




気づきを、形(文章、ルール)にして


PDCA7回転して行きましょう。




それが、正しい考え方と諦めない実行力です。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


一年でも最も盛り上がるであろう


3月最終土日になりました。




今日も沢山のお客様にご来店頂き


本当に感謝します。








忙しくなってくると




視野が狭くなったり


余裕がなくなったり


笑顔がなくなったり




するものだけど、


先日のWBCの選手達のように


先制点を取られて苦しくなった時でも


笑顔を忘れないで行きたいね。





学校の合格発表があったり


卒業式があったりで


ご家族連れも多いです。




新しいスマホを楽しみにしている


お客様に「おめでとうございます」の


気持ちで対応して欲しいね。





忙しい時こそ、笑顔で楽しんで。




明日の朝礼では


皆んなでペッパーミルしてもいいね!




明日は、3月最終日曜日!


お客様に喜んで頂くために


笑顔でがんばりましょー!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日は午前中から新卒15期生の最終面接。


そして夜の部も新たな打ち合わせ。





共に良い出逢いとなりました。


人生は出逢いで変わる。





今までの人生で本当に出逢いによって


劇的に変わってきました。





自分の力なんて大したことは無くて


本当に出逢いに恵まれてるなーと感じます。





人生は辛くて苦しいことあるけれど


良い出逢いってその中でもきらりと光る、


希望になるよね。





出逢った人達の人生に良い影響を与える、


そんな自分で在りたいし、そのためにも


まだまだ自分が成長しないといけないね。




どんなに良い出逢いに恵まれてても


それを活かすも殺すも最終的に自分次第だから。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





WBC日本代表の栗山監督が


報道ステーションに出演してました。







もともと、インタビューとか


対談場組とかが大好きなんです。







本番の舞台裏の振り返りを、その当事者の


生の声で聞けるからメッチャ観てしまう。





ネットや情報番組のテキスト記事よりも


やはりリアルが一番こころに刺さるタイプです。








過去の偉業の時もいつもそうなんだけど


終わってからの取材やインタビューによって


良い結果を導いたプロセスが明らかになる。






これが本当に楽しみで興味津々。


下手なビジネス研修の100倍は価値あると思う。


気づきと学びがハンパない。






今後もWBC世界一の舞台裏が様々な形で


露出することになると思うけど、


それを知れるのが今から本当に楽しみ。








これ、経営計画書に書いてある


結果評価、プロセス重視そのものです。










今日の報道ステーションも本当に感動した。


ある意味、本番の試合より、優勝の瞬間よりも


個人的には刺さったし、しびれた。





途中、自然と涙が溢れ出てた。


本番でさえ涙とか無かったのに。。。笑








それは監督と社長という全責任を背負った


共通点ある役割を背負った人にしか


わからないものかも知れない。








栗山監督の一言一言が生意気ながらに


理解できたし、共感できた。






世界の強豪国との戦いだから一瞬の差で


勝つも負けるも、どっちにでも転ぶもの。




どんなにベストを尽くしても


天国にも地獄にもなる。








優勝という良い結果を残せたから


良かったものの、これが予選敗退なら


ボロクソに叩かれる。





優勝なら全国民もマスコミも


栗山監督の采配が天才的かのような


持ち上げ方をするけど、逆なら無能ポンコツ扱い。





プロだから結果評価は当たり前だけど


本当に残酷なまでに容赦ないからね。






これは会社経営でも同じ。


良い結果や利益が出てる時は


銀行さんもキャリアさんも皆んな持ち上げる。


社員も社長への信頼感は高まる。








しかし、逆に


キャリアが求める結果が出ないとか


利益が出ないとか


赤字を出したりとかしたら




そのすべてを失ってしまう。





社員だって自分の会社の未来に


不安を感じて辞めていく。





そんなプレッシャーを抱えながらも


ALLWINを実現するために


不確定な未知の未来に挑戦していく。




これ、そんなに簡単なことではないんだよね。











栗山監督の話しを聞いて


共感と確信と不足とがあった。






責任と覚悟に共感し


やってることに確信し


自分に足りてない不足も痛感した。









この番組の動画は保存して


定期的に何度も何度も見返して行きたい。







すでに管理本部に保存をお願いした。


またYouTubeでも配信されることだろう。





今日、感じたこの気持ちと気づきを


忘れないようにしたいし、忘れないと


強く思いました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











WBC決勝戦!


見事に日本が勝って世界一に!


本当におめでとう!!!




日本中が沸きました!盛り上がりました!











本当に選手達は、過酷なスケジュールと


重圧の中で、結果を残しました。


素晴らしい!というリスペクトしかないね。






相手は世界最強のアメリカチーム。


ベースボール発祥国。





アメリカという国の威信をかけて


本気で挑んできてた。


顔がメッチャ真剣だった。






アメリカはベースボールで負けられない,


日本が柔道や相撲で負けられないのと同じ。





勝って当たり前と思われてる中での試合は


相当なプレッシャーだったと思う。




人一倍プライドの高い現役バリバリの


メジャーリーガー達の意気込みは本気。




それを相手にしての逆転劇。


今回の日本代表は本当にすごいチームだね。




戦う相手が自分よりも格上で


スランプで調子悪くて苦しくとも


最後の最後まで諦めない実行力で


最後はキッチリと結果を出す。




そんな苦しみを乗り越えてたからこその歓喜。


だから観ている人達に感動を与えるんだよね。





今回の侍ジャパンの選手達からは


本当に良い影響を与えてもらった。





チームスポーツの感動を再認識したね。


我々もあんなに歓喜できるような仕事をして


最高の人生を送りたいものです。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』