CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -120ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は第6回内定者研修でした。





管理職も集まって新卒14期生の実務研修を


手伝ってくれました。














先輩講話では自分のリアルな経験を


後輩達に伝えてました。


歳の近い先輩の経験談は本当に響きます。

















私からは3つの変化について。





入社はもう目前です。




14期生が1日も早く自立した社会人に


なれることを願って先輩社員達も含めて


丸一日使って研修しました。




研修とは言っても


教える<気づく


研修です。




同じことを聞いても


何も感じなければ


何も気づかなければ


何の価値もない。




是非、気づく→行動変化に繋げて欲しいです。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


WBC日本代表の宮崎合宿が始まります。


今日はダルビッシュ選手が宮崎入り。



https://www.umk.co.jp/news/?date=20230215&id=17591




チームを離れて日本代表のスケジュールを


入れるのはリスクもある。




オフの休養が充分にできなかったり


レギュラー争いで不利になったり。




だから、代表辞退をする選手もいる。


これはある意味しょうがないこと。






でもそのリスクを背負ってまでも


祖国日本のために挑戦する選手達。





どんな挑戦もリスク0は有り得ない。


そのリスクを受け入れることで


本気の覚悟が決まり、それが成果に


繋がることは珍しくない。





同じく初めてのこともリスクはある。


しかしそれでも挑戦すること


諦めないことは成功の絶対条件。





WBC日本代表選手達に頑張ってほしいね。


私も自分の役割の中で本気で仕事します。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は幹部と新しい仲間との会食でした!







特別に何かを迎合することもなく


いつもながらの本音バリバリの会食でした。






CSリレーションズは28期連続黒字経営を


してるけど、その本質はまだまだ成長途中の


ベンチャー企業です。





だから、最後はハングリーなヤツが


必ず生き残り勝つよね。





まぶしく熱い太陽に焼かれ続けても


それでも尚、食らいついてくるタフなヤツが


幹部になり、社長になるよね。





これはうちに限らずどこに行っても同じこと。


上に行けば行くほど重圧は大きいのが当然。





だから仕事は楽しいんだよね。


スポーツも部活も恋愛も結婚も全部同じ。






試練を乗り越えた先にしか


本当の幸せはないんだよね。





マジで。









アップル創業者の


スティーブ・ジョブスの言葉を思い出したね。



Stay hungry,

 stay foolish




https://novel.onl/stay-hungry-stay-foolish/






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


相手を変えようと思って


伝えても変わらない




相手を幸せにしようと思って


伝えればやる気になる






とかく、人は相手を変えようとするもの。


相手のためを思えば思うほど、変えたい思いが


強くなり逆効果となる。





本質は相手に幸せになってもらいたいという想い。


だから、焦らず、相手を信じる。




また、忍耐で待つこともリーダーには大切。




挑戦と失敗と成功を経験して少しづつ


人は幸せになっていくのだから。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




トルコ大地震への支援活動が


社内で始まりました。































各事業部ごとに、自分達に今出来ることを


考えて実行する。





その行動は、とても小さな微力かも知れない。




そんな事やって意味あるの?と


笑われるかも知れないし、


偽善者と言われるかも知れない。





しかし、私達は何の行動も起こさないよりは


遥かに大きな意味があると思って動きます。





微力だけど無力ではない。





そんな想いで、大きなことは出来ませんが


我々に今出来ることをやるまでです。





日本からは、はるか遠いトルコ・シリアですが


私達日本人は、何度も何度も震災を経験し


その苦しみと悲しみを知っています。




今回の地震の当事者では無いですが


決して対岸の火事のような


他人事でも無いのです。






被災地の被害の沈静化と1日も早い復興を


心よりお祈り申し上げます。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






トルコ大地震の被害が甚大です。


すでに死者は2万4千人を超えています。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230211/k10013977921000.html



死者の数は東日本大震災を超えています。




2011.3.11に起きたあの大災害で日本人が感じた


あの不安と恐怖に、トルコ・シリアの人達が


向き合っている。




ニュースや映像を見ていると本当に心が痛む。




大災害の時はいつもそうだけど


被害は日に日に大きくなっていく。





そして当事者である被災者の人達には


食料も水も電気も通信も行き届かなくて


生死を彷徨っている人達が沢山いる。





こんなに離れた日本では平和な毎日だけど


何か自分に出来ることは無いかと思います。





ネットで検索してみると国連の


支援金寄付サイトがありました。


https://www.jawfp2.org/lp/emergency4/?gclid=CjwKCAiAlp2fBhBPEiwA2Q10D8TG7w1sNAP5KiIyO9j_8Cahg8K1FWn3SoI63vMmD8sD6RdVtdqA5hoCnYYQAvD_BwE#



微力ですが、寄付しました。





別にここでなくても良いですし


色々なところで支援金義援金の窓口があります。


世界中から少しでも多くの支援金が集まり


被災者の元へいち早く届いて欲しい。







こんな時は何よりもお金が必要。


世界中から集まったお金で食料や水を運んで


被災者の命を守って欲しい。






何も出来ない歯痒さはありますが


それでも今出来ることは何かしらあるものです。





被害がこれ以上大きくならないことと


被災者の皆様の安全をお祈りします。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日は雪のため、一部店舗で


時短営業となりました。










特に甲府エリアではこんな雪。


まあ、これではしょうがないです。







「雪が降るのも社長の責任」



という言葉がありますが


どんな状況であっても最終責任は


社長が取るのがルールとなってます。





理不尽に聞こえる言葉だけど


雪が降るのは天気だからと言っても


赤字になって倒産したり


社員の給料を払えなくなっても


誰も助けてくれない。




結局は社長が銀行から借入したり


自分のお金を出したり、事実として最終責任を


取ることになっている。









雪が降ったり、コロナになったり


円安とか、インフレとか





どんな厳しい状況であっても


それに文句を言ったところで


愚痴ったところで、何の解決もしない。




だから全てを受け入れるしかない。








雪が降って、営業できなくても


それは自分の責任だと受け入れて


気持ちを切り替えるかない。







しかし、我々の業界はまだマシ。


飲食業の人なんかは、


食材を仕入れして、仕込みをして


アルバイトのシフトを入れて金曜の夜の


営業を準備してる。




それなのに雪がふったりすれば


ドタキャンも増える。




ゴルフ場や観光業も、雪や雨や台風などの


悪天候でキャンセルが出るのは普通のこと。




だから、稼げる時に稼いでおく必要がある。


利益を出してこんな不測の事態に備えておかないと


社員も会社も守れないから。








「雪が降っても社長の責任」



雪が降ると、いつもこの言葉を思い出します。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


異業種からの学び。




自分達には異次元と思う業界でも


悩みは実はそんなに違わなく同じだったりする。




今日は歯科医師業界の経営者の方々と


会食でした。





医者とか歯医者とかいわゆるドクターは


すごく敷居が高くて別世界と思いきや


実は経営の悩みはそんなに変わらない。








今日はそれを再確認しましたね。









我々からするとドクターって


すごくレベルの高い存在に見えるけど


でも実情を聞いてみると





マネジメント能力とマーケティング能力に


一番悩んでることがわかり





それなら我々がワンチャン勝てる領域でも


あるのが分かったのが面白かった。





ドクターの世界を好転させられるような


マネジメント能力があれば、それはそれは


今後の事業領域の拡大がイメージできると


思います。





可能性は無限大!^ ^






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日の夜の部は御取引先様との


勉強会と会食でした。






勉強会は敢えて選抜した社員達と共に


図々しく相手様の本社まで行き


リアルで開催してもらいました。



やはりZOOMより伝わるよね。









研修や勉強会は効率だけが全てじゃなく




効果がどれだけ上がるか?


実行力がどれだけ上がるか?




これが勉強会をやる目的だからね。






形だけの、効率だけ、見せ掛けの研修は


やらされ感や義務感が強くなってしまいがちで


期待してる価値が得られないことも少なくない。








逆にわざわざ時間と労力をかける事により


こちらも学ぶ姿勢が上がったり、


相手もわざわざ来てくれたと熱量MAXに


伝えてくれたりとか、効率以上の価値が


出るのも珍しくない。




リアルと少人数という非効率の効果。









これは短期的視点では、お金も時間もかかる。


しかし長期的視点では、効果は大きくなったりする。




今日もそれを感じました。











その後の会食もとても良かったです。




仕事の話しも、プライベートな話しも


くだらない話しも、その全てが本当に楽しかった。




かなーり、盛り上がって


笑い声が店の外まで響いてたね。笑



相手様の社長と役員とは次回のゴルフが決定。


更に関係性を強化して今後はお互いにALLWINに


なる事を確信しました。






参加メンバー達が今日の行動から


仕事においての大切なことに


気づいてくれたら嬉しいね。





そしてその気づきを今後の


実行力と生産性アップにつなげ


成果を出していきましょう。





やはり、自らドンドン動くことが大事だと


あらためて思った1日でした。






お世話になった皆さま。


本当にありがとうございました!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











トルコ大地震における津波デマ。


https://www.yomiuri.co.jp/world/20230207-OYT1T50267/



起きても無い津波や、原発の爆発などの


デマがSNS上で流れてる。




こう言うデマを流すヤツの神経が分からん。




人の不幸に便乗して、自分が流したデマが


拡散されていく様に己のダサい自己顕示欲を


満たす快感に浸ってるのか知らんけど


何なんだろねこう言うヤツ。





自分を認めて欲しけりゃ、状況が悪い時にこそ


それを好転させる泥くさい事をやれっつーの!







苦しい時に、不平不満を言って


逃げ出す人のほうが多い世の中なんだから




苦しい時に、前向きな考え方と発言をして


先頭に立って挑んでいく人が輝くんだよ。




状況が苦しくなった時に


その人の本質が見えるんだよな。







これ仕事でも同じ、




状況が良い時は漢気ありそうな、さも自分は


ポジティブであるかのような発言してるのに




苦しくなったり、自分の思い通りに


いかなくなった途端に、愚痴るやついるよね。





人間って弱いから苦しい状況だと


ネガティブな囁きに耳がダンボになるもの。




だからこそ、そんな時こそ


正しい考え方と諦めない実行力なんだよね。




いつの時代だって


不安を希望に変えるのが


リーダーなんだから。




私は不安を希望に変える側で在りたいと思う。










不安に便乗したり


不安を更に大袈裟にしたり


デマを発言したり。






こう言うダサいヤツを見てると


本当に気分悪いわ。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』