CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -11ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は朝から告別式に参列し


20年前に共に同友会で学んだ先輩経営者に


お別れしてきました。





先輩といっても67才。


若すぎます。









出棺の前に喪主である奥さんのご挨拶が


心に響きました。





先輩は入院先の病院のベットで


何気ない事がどれだけ幸せだったかを


話していたそうです。






奥さんと息子さんと社員さんを残して


どれだけ生きたかったか。。。






歳を取るほどに、親の死を迎えたり


仲間や知人が亡くなる事も多くなってくる現実で


今までは感じないくらいの人生の最期が


身近になってる事がリアルになってくる。





先輩の年齢の67才まであと8年。





1日を大切にし、本当に大切な事以外には


時間を使えないなと強く思う。




同時にとても焦ってしまう。


ただ焦りは余り良い結果を生まないので


必要な正しい恐怖と良質な危機感を持って


残りの人生を最高なものにしていきたい。





先輩のおかげであらためて


気づかせて頂きました。




ありがとうございました。


心よりお悔やみ申し上げます。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

サッカーW杯、日本代表!


決勝トーナメント進出おめでとう!




スウェーデン戦の引き分けに


いろいろ言ってる人いるけど


そんなに簡単な事じゃねーからね。





極限の重圧の中で


試合と移動で身体的疲労も重なり


誰もがどこかしら怪我を抱えてる。




そんな中で世界を相手に互角に戦う日本代表。


ほんとリスペクトだよね。


カッコ良すぎてマジでビビる。







次はサッカー王国ブラジル!


本当に楽しみでならない!


6/30火曜2時00分キックオフ!





がんばろう!日本!!!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今の自分がある感謝を忘れてはいけないと


歳を重ねるごとに強く重く想う。




忘れてはいけないと言うか忘れたら終わる。


そのくらいに想う。








世の中って不思議なもので


何でか知らんけど、分からんけど


スピってる訳でも無いんだけど




感謝がない人が長期的継続的に


良くなる事は2億%ないね。






自分自身がそうで在ってはならない。


そんなダサい男にはならない。


そんな矜持は持っている。





そんな自分も過去に不義理を


してしまった事もあるし


失礼な事をしまった事は数知れないし


これに関しては反省しかない。





しかし感謝の気持ちには拘りたい。


自分自身まだまだで未熟者だし


不器用だから上手く感謝を伝えられない。




それでも感謝力を日々引き上げていきたい。


当たり前のことだからね。




未熟者だけど、そんな自分で在りたいのです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


人生には試練が多い。




時に残酷に、時に理不尽に


こちらの都合や感情など関係なく襲ってくる。




すべてを投げ出してしまいたくなる事は


何度も何度もあった。



この闇が一生続くと思う。


そう思って当然だ。




その時は自分自身にも相手にも


かける言葉も見つからない。




理不尽な状況に対して、かけるべき


正しい言葉を持ってなくて申し訳ない。



ただ、本当に胸が痛む。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



やるべき事をやる。


最後までやり切る。


自分の責任を全うする。


自ら考え、自ら動く。


仕事も人生も楽しむ。





難しくも何ともない当たり前の事だけど


大切なことだよね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



ネットで見つけた記事。


サッカー日本代表の伊藤純也選手の物語。

↓↓↓

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伊東純也は、


高校時代、

全国大会とは無縁。


世代別日本代表もゼロ。


強豪クラブの下部組織にも

入っていなかった。


通っていたのは

神奈川の公立高校。


当時の伊東を知る人ですら、


「まさか日本代表になるとは」


と思っていたという。


だが高校最後の試合。


1-6で大敗した試合で、

伊東は何人も抜き去って

1点を決めた。


その“たった1プレー”が

大学スカウトの目に留まる。


神奈川大学へ進学すると、

努力を重ねて得点王に。


そして甲府、柏、

ベルギーへと駆け上がった。


さらに驚くのはそのタフさ。


ベルギー時代、


「なんか腰が痛いな」


と思いながら

普通に試合に出続けていたが、


後で検査すると

腰の骨が剥離骨折していた。


無名だった公立高校の少年が、


今では日本代表を救う

世界屈指のスピードスター。


伊東純也の人生を見ると、


才能より先に

“諦めなかった人”が

最後に夢をつかむのかもしれない。

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こういう雑草魂の選手が好きです。


エリートじゃなくとも凡人であっても


諦めない実行力でコツコツと力を付ける。





選手一人ひとりに物語がある。


伊藤純也選手にも下積み時代があってこその今。




成功している今だけを見るのではなく


成功を導いた見えない数知れない挑戦と失敗が


必ずあるもんだよね。


イチイチ見せないけど。




カッコいいね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

サッカーW杯日本代表のチュニジア戦。


4-0で勝利。


日本強かったね。





技術的なことは素人ファンだから分からんけど


試合前の長友佑都選手のMTGでのスピーチから


今の日本代表のワンチームが見えたよね。


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「俺、4大会経験しているけれども、(グループステージ)2戦目は1回も勝ってないんだよ。1回、緊張の糸が切れるというか、そういう部分もあると思うからもう1回引き締めてみんなでやるというのと、この前の試合もみんな、試合に出た選手は一生懸命戦ってくれて、途中で出た選手は本当に流れを変えてくれて、ベンチもさっき映像で出たけど、オランダの選手、後半誰ひとりも立ってないんだよね、ベンチの前で。でも全員立ってる俺ら。みんなで戦ってる」


「本当に一つになって戦えたと思うし、(後藤)啓介なんか若いけど、一番前に出て前半から声を張り上げて、(塩貝)健人はライバルかもしれないけど、健人が途中交代する時に(後藤が)水を持って行って健人に話し掛けに行ってたのね。自分も悔しいと思うけど出られない中ね」

 長友が「な、啓介」と声を掛けると、後藤は「はい」。そしてこう続けた。

「悔しいと思うけど、そこでやっぱりみんながやっている、ベテランとか若手とかじゃなくてみんながやっている。本当にこの最高のチームで(吉田)麻也と(南野)拓実なんかはゴールの時に輪の中に入れない。そんな悔しい気持ちもありながらも終わった後に選手が使ったスパイクを磨いていたんだよ、片付けたり。そんなのなかなかできないよ、普通。普通じゃないよ。本当に世界一の団結力だと思うから、このチームで絶対に7月20日までもう絶対に残るから。途中で帰る気はないから頑張りましょう」

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長友佑都選手さすがだね。


日本代表はワンチームであり団結力は世界一。




一人ひとりが自分の役割を全うし


ひとつになり戦っている。




本当に誇らしいね。






怪我人多数の中でこれからも厳しい戦いだけど


2026ワールドカップの決勝トーナメントで


世界中に日本旋風が起きるのが楽しみ!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


AIを使う頻度がドンドン増える。


これを実感してる人が多いと思う。




2026年はビジネスマンだけでは無く


一般的に誰もが毎日普通に日常的に


AIを使い出したターニングポイントの年。





まだ検索的に使ってる人が多いけど


身近になって来たことで今後は活用が広がる。





AIの進化発達により様々な


問題発見→問題解決→好転が進む。





うちがやって来たことの価値が発揮され


問題発見の質が劇的に上がると思う。




問題発見の質さえ上がれば


問題解決策は幾らでもあるし


TTPすれば良いからスピードが上がる。




ヒヤリハットを拾える可能性が爆上がりする。


そんな未来が見えるね。





これは我々の労働集約型ビジネスモデルに


おいてはメチャクチャ有益なことだから。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

仕事をする上で大切だと思ってること。


「やらされ感でやらない」こと。


これ基本中の基本だし




当たり前中の当たり前だけど


たまにこう言う人いるよね。







イヤイヤやらされてる仕事をされてる


お客様の立場に立ったらわかるでしょ。


自分がお客様でイヤイヤやられたらどう思うか?








逆に、自分より自分のことを


考えてくれる人にはそれだけで信頼は高まる。





そしてその次にはプロフェッショナルが来る。


プロはプライベートでどんなに嫌なことや


辛いことがあったとしても自分の仕事はやり切る。





CS経営計画書に書いてある「プロとは」の一説。


これ大好きな所です。


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あなたの大切な人が、とても深刻な病気になった時、親しみやすく、説明もシッカリしてくれる 50%の成功確率(=技術)を持つ医者。


ぶっきらぼうで、あまり説明もしてくれない 99%の成功確率(=技術)を持つ医者。


あなたは大切な人の大事な手術を、どちらの医者に任せるだろう?


そんなのは、決まっている。


プロにとって最も大切なのは、まず【技術】である。


どれだけ深い愛を持っていても、どれだけ優しくても、「技術」がなければ、人は救えない。


だから、プロは、日々、自分を磨き続ける。日々、訓練し続ける。


経営者は、社会の顕在ニーズ・潜在ニーズに応えることで人を救っていく。

だから、その分野での技術は徹底的に磨かなければならない。


あなたの家族や親友、大切な人が、あなたのビジネスを必要とする時、

あなたを頼ってきた時、「任せとけ」ただ一言、そう言えるか?


心の底から、しかし、明るく、そう言い放てる存在になるまで、「技術」を磨き続けよう



ビジネスバンク社長 

浜口隆則

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やらされ感の仕事にプロの仕事はない。


今はまだプロフェッショナルになれてなくとも


こんなカッコいいプロフェッショナルになりたい。





その為には、やらされ感ではなく


自ら考え、自ら動く、新幹線型の仕事をしたい。





大切だよね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



サッカーW杯日本代表の


久保選手の怪我が心配。






次のチュニジア戦欠場は決定的みたいだけど


決勝トーナメント進出に向けて日本代表に


またもや試練がやって来た。





しかし今の日本代表は追い込まれるほどに


団結力を強化し、サブの選手が活躍して


この難局を乗り越えてくるだろう。






我々、日本人は応援する事しか出来ないが


最後まで選手達を信じたいと思う。






日本代表を見ていると自分の甘さに気づく。


彼らからもらった良い影響を自分に置き換えて


自分の仕事の向上させることを実行する。




がんばろう日本!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』