【自称成功者】が実は「成功していない」と言い切れるシンプルな理由とは
年俸10億円超えの選手を借金までして応援するサポーターの謎
サッカーのワールドカップ。
愚問と難問と心強さと
ブログを書く→下書き(没ネタ) の繰り返しの何だか情緒不安なストレス状態の昨今。
でも、本業で休み無しで働いて稼げる事に幸せを感じでいます。
ありがとうございます。
さて、本日は小ネタのショートバージョンで。

「しじみ汁の身を食べないのがマナー」だとか、
"江戸しぐさ"くらいのほんの一瞬Web界隈で流行りましたが
育ちの悪いキャバ嬢を漫画のネタにしたかったのでしょうが、
「俺様は前からそれを知っていたんだぜ!」とこれを書いた育ちの悪い漫画家さんが、
高いお鮨屋さんに行ったことが無いのがモロバレだったというのがこの話のオチになってしまいました。
何の話かと言うと漫画家さんのほとんどが漫画だけでは食えない訳です。
漫画だけで生計を立てるのはそれこそ"5%論"よろしく20人に一人の存在なんでしょう。
以前にXで中堅の漫画家さんが回転寿司の家族席のテーブル一杯にマグロ皿を溢れるほど並べて、
勝ち誇ったように「まぐろ祭開催中〜」とか、
ドヤっている画像を見て何だか暗澹たる気持ちになり、
人生とは何だろう?と深々と考えさせられた事がありました。
回転寿司のマグロの皿を大量に並べる事に優位を感じる中堅漫画家さんがいる。
それってのは食えずにマンガの道から脱落した漫画家さんの存在が頭をよぎって比較的な優位性を感じている姿なのかもしれません。
ウチの工場長の同級生はセンスは有れど漫画家としてはイマイチ売れず…だったのですが、
手塚治虫さんの娘さんと結婚して人生勝ち組になったという実話があったったりします。
※手塚眞さんの義理の兄弟にもなりますね。
やはり人生なんて高い鮨屋さんでハマグリの汁物とかで〆る側に居るのが良いのだと思います。
※いや、〆は卵焼きだろ!?と言うお話もございますが。
あっ、そこは漫画家だけでは無くものづくり屋も同じだと思っています。
漫画家さんに負けずに人生を頑張らんとアカンです。
あっ、今日はショートバージョンの小ネタでしたね。(かなり前説が長くなりました)
さて、お寿司繋がりで。
過去最低かつ下品だと思われるこの女性のASMR。

お刺身とご飯をグッチャグッチャにして醤油を注ぎ込みお口の中で海鮮丼を作るTikTokerさん。
面白いんですね?
いや、あんたはな!
これはダラ、アホ、バカ…なの?

いくら考えても切り上げたら"1"以外の数字が思い当たりません。
ただダラって言うから北陸地方出身のバカな上司さんだと言うことだけは理解できました。
ヘラブナ釣り堀でのCM内の会話。






