サークルさんのブログ -2ページ目

SPIE2026フォトニクスウエストに出展しました。

ホームページの最新情報と会社用のFBには書いてはいたのですが、
 
4/20(火)-22(木)の会期で、
 
サンフランシスコ/モスコーンセンターでの、
 
SPIE2026/フォトニクスウエストに出展していました。


展示会の予告ではなく帰国フライトの機内でブログを書いているのは、
 
そこはやはり昨今の諸般の事情を考慮しての事です。
 
例えばSNS等のwebに、
 
子供や孫の可愛い写真を良かれと思って載せても、
 
「おじいちゃん、それヤメてもらえせんか!?」
 
とかの身内からのクレームにビビらんとアカン世知辛い時代ですからね。



さて、毎年同じモスコーンセンターの展示会場です。



SPIE.の国際会議に付随する展示会という位置付けです。


毎年、海外展開でお世話になっています光学商社のオプティカルソリューションズ様のコーディネートの色を更に進めました。


東海エンジニアニアリンクサービス様との合同ブース(2小間連結)のカタチを取りまして、
 
プラスチックレンズと非球面ガラスレンズのシナジー効果を狙ってのブースです。



展示会に出たから目的達成では無く、
 
結果を収益で反映させます。
 

あっ、今から帰国フライトの出発ですわ!

人付き合いが苦手な町工場、世界へ!

営業が苦手。

 

だから、展示会に賭けた。

 

16年前、人脈も営業経験もほぼゼロ。
 
人付き合いが苦手な町工場の私が選んだのは、
 
展示会で「製品」に語らせることでした。
 
16年前に国内展示会へ初出展。
 
口下手なりに技術を誠実に伝え、
  
国内メーカー様の信頼を獲得。
 
11年前から 海外展示会へ進出。
 
「良いものは言葉を超える」と確信し、
 
光学商社様のお力を借りて販路を世界へ。

そして​現在。




 
 日本そして世界の光学業界で欠かせないパートナーとして地歩を築いています。
​「人付き合いが苦手」というコンプレックスが、
 
どこよりも誠実なものづくりを支えてくれました。
 
言葉ではなく精度で応える。
 
それが私たちの営業スタイルです。
  


結論)この内容を仕上げたGeminiは文章力が凄い!

前橋市の小川晶市長による政治改革

先日のウチのブログが起業・ビジネス部門で49位にランクインしました。

 

 

 

 

こういうのを見ると嬉しい気持ちよりも、

 

どこかで誰かが粘着しているのかなと、

不安な気持ちにさせられたりします。(笑)

 

 

 

さて、本日は前橋市長選で再当選した小川晶市長のおはなし。

 

政治は法律と同じく前例主義です。

 

一つの例が認められれば、

 

それ以降はそれが正しいとされます。

 

前橋市の小川晶市長こそ

 

「現代社会のジャンヌ・ダルク」
 
と呼ぶに相応しい人物だと私は考えています。

 

まずは「ラブホで残った仕事の打ち合わせはOK」という前例を作った事。

 

賢明なる有権者である前橋市民の大多数が再選という形で追認したのですから、

 

今後は「ラブホでの打ち合わせは問題無し」と言う事になるのです。

 

「だって、前例があるもん!」

 

何ならラブホ使用の代金を会議費用で経費扱いに。

「領収書くださ~い♪前橋市長小川晶様で!」

 

というのも今後は有りだという事ですね。

 

 

 

次にこの小川晶さんは弁護士資格をお持ちです。

 

いい大人の男女がラブホに入ったら、

 

それも10回もラブホに入ったら、

 

民事の法廷では男女の関係があったと認定されます。

 

「残った仕事の打ち合わせにラブホを使った」

 

その言い訳は通用しません。
 
つまり世間様からは、

 

「お前ら確実にヤってたやろ!」

 
とのお墨付きをいただく訳です。
 
「私はヤってない。誤解を生むようなことをして…」と弁解しても、

 

もちろん弁護士資格をお持ちですからその強弁が通用しない事はご存知のはずです。

 

ところが選挙期間中も当選後も一貫して、

 

「私はヤってない。誤解させるようなことをしてすみません」

 

と言い張っているのです。 

 

バレバレのウソだと前橋市の有権者の皆様もとっくにご存知のはず。

 

まさか、

 

「あの小川市長ならラブホに男性と二人っきりで入っても絶対にヤってる訳が無い」

 

と思う人は誰一人としていないでしょう。

 

でも再選したという結果から見て、

 

「市の首長がウソをついてもOK」

 

だとの民意が反映された結果なんですね。

 

つまり、今後政治家はウソをつき通してもお咎めなしという事です。

  

私は不貞行為を認めて謝罪してその反省の上で立候補したのなら理解をします。

 

ただ、バレバレのウソをつき通してもまったくの問題が無いとの前例を、
 
前橋市の小川晶市長は前橋市民の先頭を切って創造したのです。

 

 

どうです?

 

小川晶市長って凄い人物でしょ??

 

いかがわしい場所の扱いだったラブホを会議目的での使用を可能にし、

 

しかも政治家がバレバレのウソをつき通しても問題無し。

 

これがOKなら今後は公約を破った政治家も問題にされる事は無いでしょう。

 

そして前橋市の子供達はウソをついて叱られても、

 

「前橋市長もウソついてOKだから」

 

と言い逃れするでしょう。 

 

 

破壊的な前例を創造した、

  

まさに政治家として大きな改革を成し遂げたのです。

 

そして、それを可能にした前橋市の市民の方々に賛辞を贈ろうと思います。

 

 

 

 

もうアホかと…。