※THE GLIGHM(グライム)の宣伝も含みます。

 

こんばんわ。

皆様どのようなお盆をお過ごしですか?

 

例年ならこの期間は休みをとって旅行に行ったり、

友人と久しぶりに飲みに行ったりしていました。

来年の夏休みはそんないつも通りの過ごし方をしたいな。

 

私はといえば、

明日でセルトラリンを服用しはじめてから、

ちょうど200日目です。(本当に嬉しくない)

 

セルトラリンMAXで3週間経過しましたが、

症状が軽減される気配は今のところなし。

うーん・・ちょっと気持ちが落ち気味。

 

自分はこのまま変われないのか?

生き方を変える覚悟は・・まだない。

でもやっぱり、自分の回復力と可能性を信じたいんです。

もちろん諦めたくない。

 

でも信じる気持ちの強さは揺らぎます。

本当に大丈夫なのか・・?ふと自分を疑ってしまいます。

 

このリアルな葛藤を音楽に落とし込みました。

本日、R&B曲「それでも信じたい」をリリースしました。

 

当初あまりこのブログでの宣伝は控えようと考えていたのですが、

ではなんのための創作活動なのか?を自問自答した結果、

Hope Songsについては堂々と宣伝することにしました。

 

※YoutubeではFull版ではなくショートのみにすることに↓

 

 

各Music Appsで聴けます↓

 

 

 

よし聴いてやろうって方は是非!

聴きたくないよ〜、聴けないよ〜という方はリリックだけでも↓

 

[リリック]

 

Trust  Oh
Trust  Um

自分を信じるってなに?
答えは見えないまま
何度も言い聞かせた言葉は
夜になると ほどけていく
結びなおせないロープのよう

何度も
信じなおす
その度に
少しずつ
弱くなる想い・・・

Ah 信じたい
まだ終われない
Um 信じたい
先が見えなくても
心は幾度も揺れる
それでも

電池は何度も切れた
その度 光は明るさを失った
いや疑わないで
また立ち止まって
また同じ言葉を言い聞かせる

信じることより
信じなおすこと
あと何回できるだろう
教えて・・・
誰か・・・

Ah 信じたい
まだ見えていない
Um 信じたい
力が足りなくても
歩幅は昨日より小さい
それでも

なにを頼ればいい?
もう無理のその先
一歩、二歩
本当の限界は・・・

Ah 信じたい
また信じなおせる
Um 信じたい
また何度でも
暗い道にも
光があると・・・

Trust それでも
Trust それでも

 

 

 

こんにちは。

もう8月に入ってしまいましたね。。

 

相変わらず目の不快感が本当にしつこくてしつこくて×100。

もうなにをどうしたら改善するのか・・・。

まぁ、それは一旦置いておいて。

 

症状がなくなったらジムで体を鍛えたいと考えていたのですが、

そんなのを待っていたらいつになることやら・・・

なので、実は1ヶ月程前から近所のチョ◯ザップに通いはじめました。

 

現在、週6日通っております笑

筋トレが楽しくてもっと追い込んでやりたいんですが、

またまたPPPDが邪魔をしてくる。

先日も負荷を上げていったら、少しめまい感がでました。

 

もうどれだけ邪魔をしてくるんだと。

やりたいことがたくさんあるのに、

どれだけ制限させるんだと。

もうムカつくと。。

 

 

目標とする体と、現在の自分の体の写真を元に、

AIに分析してもらい生成された図がこちら。

 

やはり腹筋、ウエストが大幅にビハインドしてますね苦笑

これもPPPDが憎い。。もっと走ったり運動したり有酸素運動したいし。

できる範囲で体脂肪率を落としていくのも中々難しいですね。

 

ちなみに目標として読み込ませている画像はこちら。

いつか自分の体も自慢できるレベル感にもっていきたいですね。

誰も見たくないと思いますが笑

女子が憧れる細マッチョの理想的な体型を分析する – パーソナルジムD-Buddy

 

おはようございます。

先日、セルトラリン未体験ゾーンを書きました↓

 

 

今日で5日目です。

今回は、「あれ、こない・・かも?」

と思いましたが、やっぱりきましたよ。

 

朝のウォーキング時にフラッとする感覚。

目が少しチカチカっとする感じ。

 

セルトラリンが血中濃度「定常状態」に入ったようです。

補足(定常状態):毎日決まった時間に飲み続けると、

約4〜5日で体内の血中濃度が常に一定に保たれる状態になること。

 

そう、つまり副作用を感じ始めました。

あと1週間は何らかの影響が継続するでしょう(いやだな。。)

 

まぁでも慣れたもんで、

こうやって非常に冷静に体の感覚を捉えています。

 

「雲は形を変えて流れていく」by THE GLIGHM

 

必ず。

 

写真:ウォーキング中に撮影した雲。