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SHT6/5 夢の代償

海賊戦隊ゴーカイジャー第16話「決戦!戦隊VS戦隊」

前回の
何というリアルダイスオー。ってかゲームでこれやったら友達なくしそうだ(出来るかは知らないけど)。
しかしナレーションがテンション高いな。

ガレオンにて
必死でバスコの居場所を探ろうとするマーベラス。荒れてます。

バスコからの連絡
応対するマーベラスが殺気むき出しすぎる。前回の展開と併せて子供が泣くレベル。

人質の声
バスコが悪役のお約束に忠実。こいつはこいつでリアリズムとニヒリズムを標榜しつつも、悪役のロマンに溢れてます。
バスコの要求はレンジャーキーとガレオン、さらにナビィ。

あいつの夢
マーベラスに突き付けられたのは、仲間と夢の二者択一。
ルカは自分を雇うように持ちかける……それは仲間への合図も込みだったが、バスコには見抜かれていた。
バスコは他人を信じない。裏切り上等だから、裏切られることも警戒してるわけね。
だから相棒が宇宙猿なのか。

怒れる四人
四人は脱出を試みるが……まずサリーを手懐けようとするハカセの作戦はどうなんだ(笑)
アイムの猿真似は見たかったようなホッとしたような。

サリー去る。
見張りがいなくなったので通気孔から移動。ハカセが踏んだり蹴ったりだ。
しかもバスコにまた読まれていた。

マーベラスの迷い
思い出すのはフリーの海賊時代。
アカレンジャーキーを発見したマーベラスの前に現れたのはアカレッド!
レンジャーキーを巡ってのバトルはアカレッドに軍配が上がる。

君が欲しかったもの
マーベラスは宇宙最大のお宝の伝説を追っていた。
アカレッドの言う宇宙最大のお宝と、マーベラスが追う伝説が完全に同じ物である保証はない(アカレッドが話を合わせただけという見方も)わけですが……ザンギャックもアカレンジャーキーを確保はしていたので、辺境軍あたりでは伝説に基づいたレンジャーキー争奪戦があったのかも。
キーは計り知れない力を秘めたオーパーツみたいなもんだし。

あとは君の決断だけだ
アカレッドの魂に共鳴したマーベラス。それはもしかしたら、アカレッドにとっても同じだったのかも知れない
諦めない気持ち、そして決断。
マーベラスにドヤ顔が戻る!

バスコが出て以降、常に怒りと焦りに彩られていたマーベラスの表情が通常運航に戻ったことで安心感がありますね。

逆戻り
バスコの元に着信。マーベラスは仲間と引き換えに夢を捨てるのか……?

取引
宝箱の中にはレンジャーキーがぎっしり。
しかしマーベラスは何も捨てるつもりはなかった。バスコの理屈に付き合う道理はない!

連携プレイで豪快チェンジ!
ぶん投げた宝箱にはレンジャーキーだけじゃなくモバイレーツも入っていた。
ルカとアイムがサリーを足止め、ジョーがキーを一本キャッチ。
そしてモバイレーツをくわえたハカセがシンケングリーンに。
仲間への信頼が勝ち取った逆転劇!

金銀召喚
しかしマーベラスにとってはもはや獲物。改めてゴーカイジャーに豪快チェンジ!

派手にバトル
そしてマーベラスが投げた宝箱とレンジャーキーはナビィが回収。
一進一退だがさすがに追加チームと二対一は辛い。
しかし四対二なら連携で補える!

ハカセロープ
意外とすごいぞハカセロープ!
パワー負けしたところはジョーが助けに入って。

VS次郎さんゴールド
マーベラスの方が戦巧者。まあ、キー戦士たちはスペックだけで戦ってるようなので当然か。

ファイナルウェーブは初の五人全員剣銃装備バージョン。

リキッドロイドのワテル君
サリーの腹はこういうのを貯めておくタンクらしい。

海賊合体
ワテル君、なかなかパワーも技もある、がゴーカイジャーの方がやはり上。
最後はシンケンゴーカイオー!

総取り
マーベラスの謝意に、四人とナビィは軽く流す。
ドライだけど強い絆にマーベラスは支えられてます。

しかし余裕のバスコ
シグナルマン、ウルザードファイヤー、黒騎士、姫シンケンレッド、デカマスター……さらにズバーン、デカスワン、理央メレ、マジマザー(推定)
より厄介なレンジャーキーは未だバスコの手中だった!
こいつらを出せば逆転も可能だったでしょうが、バスコとしてはゴーカイジャーを泳がせてまた美味しいところを持っていくつもりか?

というか、実は特殊なパワーがあるわけではなく「ああいう姿形のポリス星人」だったシグナルマンから力を抜いたら何が残るんだろう……(ズバーンは宝剣モードで転がってる?)

エンディング
フラッシュマン目立たない!

次回
ゴーカイシルバーの声が果てしなくウザそうなんだけど(笑)


仮面ライダーオーズ第37話「眠りと1億とバース転職」

ハイライト
このままではウヴァさん!

マニュアル読みつつ
後藤くんは伊達さんの病状と夢に思いを馳せる。
そして伊達さんは病院に行ってなかった。

香港フェア
比奈ちゃんとアンクは互いの距離感を掴みかねているっぽい。
そして伊達さんはクスクシエにいた。

伊達さんどっか悪いんですか
映司たちはまだ知らない。後藤くんが何だかオカン化してます。
しかし伊達さんの限界は近づいていた。

カウント
そう言えばライオンはまだ再取得出来てなかったか。

真木邸
ガメルは通常運転だなあ。
メズールはカザリへの嫌悪感を隠さない。しかし目的のために手を組む、と。
取り込んだメダルは返さないといずれバッサリやられるよカザリ。

ウニアルマジロ
ガメルとメズールの愛の結晶ですね。
しかし何か人間味溢れるヤミーだ。
針は店長にも刺さる。クスクシエのヤミー被害者はこれで二人目。
映司の地球ドリームも、適当にメダル突っ込んだら強力ヤミーになりそうだ。

紫の坊や
まあ、実年齢考えればな……。

眠りたくても眠れない
眠気だけはたまっていくからタチが悪い。店長は布団派で、クスクシエには住んでないと判明。
映司とアンクは店の維持も込みで雇われてるのか。

不眠駆け込み
同じ症状の人が病院を埋めつくし……
てか「ほとんど死んでいる」でこんなネタあったぞ(笑)

伊達さん検診中
やり取りが軽い。
旧友のお医者さんはお互い分かり合ってる仲なのか。
……以前転がされた女医さんなら難しい手術もこなしてくれそう。伊達さんが退場するなら、映司が彼女を紹介する流れを希望ですが。

眠気でイライラ
そこでヤミーを感知!まずはオーズ組到着。
正式にタトバが様子見呼ばわりだ。
結構硬いぞウニアルマジロ。
トゲも殴ると痛いし、ってジャリバーはどうした。
しかし今回はコント度高いな。

後藤くんの制止
戦場にくる前に済ましとけ、と思わざるをえない。

ないっ
ライオンがないのでタカジャバ。
光とか火に弱いのはガメル・メズール共通らしいぞウニアルマジロ。

伊達さんの覚悟
しかし後藤くんは納得出来ない。さらには映司に聞かれてしまう。

まだ一億円には程遠い
伊達さん、一方的にコンビ解消を言い渡す。
男の覚悟に水を差されたというか、不貞腐れたというか。

通りすがりの真木
ヤメロのイントネーションが何かおかしい。
一億円を稼がせるための取引。ドクターは勢力を統一したい。
伊達さんの答えは……

過去と夢
支援から引き上げざるを得なかったあの時。
自分たちがいなくなっても残る医療支援、映司の推測は学校作りだが果たして。

なるほどな
メダルがたまるのはこれから、だそうな。

誕生
眠たくしたガメルにメズールがメダルを投入。
意外と簡単な作り方だった(笑)

劇場版CM
オーズだらけ吹いた。でもこの中でタトバの存在意義って……

育てて解き放つ
欲望が膨れ上がったところでようやく眠れる。てか昼まで寝かしつけるのに手間取っていたのかお母さん。
この日は休日?

ヤミーだ
映司はグリードになりかけてるのか、恐竜系以外でも感知出来るようになってきたのかな。

変身!
タトバガブリューでも歯が立たない。しかし後藤くんナイスアシスト。

タカウバガブリュー
ガブリューにまさかコア飲ませてない……よね?
セルメダルだったよね?
しかしウナギアームにした意味は何だろう。トラアームの方がパワーありそうだけど。
次回メズールに奪い返される布石?

サソリまさかの再登場
出番これかよ!
そして戦隊ジャンプで現れるガメズール吹いた。

真木組到着
そして伊達さんも真木組に。
……ウヴァさんの不在には誰も触れてくれないのか……
あとロストアンクもいませんね。

次回
後藤くんバース、出るか!

DD-02 スタースクリーム(ダークサイド・ムーン)後編

といず・くろすおーばー!-横前編はこちら!



ロボットモード
といず・くろすおーばー!-前 といず・くろすおーばー!-後ろ

 もう第三弾ともなると、スタスクの体型にも慣れた感がある。

 肩幅や頭部の比率から、割とスタンダードな人型ロボットに近付いているように見えなくもないかも。



アクション
といず・くろすおーばー!-顔
 頭部は軸回転。集光ギミックはなし。

 右側頭部のビスが気になるポイント。




といず・くろすおーばー!-脇 といず・くろすおーばー!-肩

 変形ギミックの都合で、接続軸ごと上下に振ることが出来る。肩関節自体はボールジョイント。



といず・くろすおーばー!-肘 といず・くろすおーばー!-手首

 上腕部に関節あり。感覚的に肘っぽく見えるが、ロール可動はしない。

 その下にボールジョイントの肘関節と、手首の二重関節が存在する。

 手首関節は内側にのみ折り込み可能。リベンジスタスクではコストの関係でオミットされていた関節がここで復活し、リベンジのリベンジを果たした。



といず・くろすおーばー!-股

 股関節もボールジョイント。大腿の軸受けに切り込みが入っているため、90度開脚も可能。



といず・くろすおーばー!-膝? といず・くろすおーばー!-くるぶし?
といず・くろすおーばー!-腿?

 さらに膝(?)近辺は変形の都合もあって互い違いに動かせる二重関節がある他、ロール軸も存在。ランディングギアがカカトを形成していることもあり、接地性が高い。


といず・くろすおーばー!-アクション

 そんなこんなで、クセはあるものの従来の実写スタスク系統に比べるとアクションポーズを素直につけやすいようになっている。



ナルレイキャノン
といず・くろすおーばー!-ナル光線

 両腕のジョイントに装着するメックテックウェポン。向かって右のキャノンは非変形。

 麻痺光線を発射する……のだろうか。むしろ銃身のディテールは機銃を思わせる。



展開

といず・くろすおーばー!-ナルA
といず・くろすおーばー!-ぐいっと といず・くろすおーばー!-展開

 キャノン上部のタンク状パーツを前方に押しこむことで、ギアによりパーツが連動してナルレイブレードへと変形!

 なお、手を放すとスプリングギミックで自動的に元のポジションに戻るため、単体では固定が出来ない。これはデラックスクラス付属のメックテックウェポンの共通仕様で、ボイジャークラス以上では形態ロック機構が備わっている。

 ディスプレイよりも、実写TF特有のスピーディな武器展開・収納の再現に重きを置いた仕様と言える。


といず・くろすおーばー!-合体

 ただしスタスクの場合は、非変形のキャノンと合体させることで……




ツインナルブレード
といず・くろすおーばー!-ツインソード!

 身の丈を超えるツインソードへ!

 凸ジョイントがそれぞれ出っ張っているため、ビークルモードでも懸架可能。



といず・くろすおーばー!-アクション といず・くろすおーばー!-アクション!

 右腕、左腕ともに装着可能。ダイナミックなブレードアクションを決めろ!

 他に腕部にはCジョイント用のマウントポイントがあるのだが、Cジョイント武器を持ってない壱伏だった……



といず・くろすおーばー!-交換 といず・くろすおーばー!-装着

 伝統の5mmジョイントなので、交換や追加合体も可能。

 メックテックウェポンも物によっては凸ジョイントだけではなく凹ジョイントを備えているものもあるようで、武器同士の合体もプレイバリューの一つとして宣伝されている。



キャンペーン品・メックテックウェポン/トライタニウムパワーソー
といず・くろすおーばー!-特典

 ダークサイド・ムーン玩具発売記念キャンペーンとして5月14日から展開。写真のトライタニウムパワーソーはJoshin、ビックカメラ、エディオングループで3,000円以上購入するともらえるもの(在庫がなくなり次第配布終了)。

 DA-06 ラチェット付属のメックテックウェポン・パワーソーの金メッキ仕様で、凸ジョイントが2ヶ所に存在する。

 

 

といず・くろすおーばー!-バルカン!

 非展開時にはドラムマガジンの大型マシンガンのような趣だが、レバーを引くと……



といず・くろすおーばー!-展開 といず・くろすおーばー!-回転

 円形のこぎりが展開! さらに展開の勢いで刃が回転する。



といず・くろすおーばー!-歯車

 刃中央のギアと本体内壁のギアが噛み合い、展開する際に回転するというシンプルなギミック。

 ロック機構がないため、手を放すとすぐに元のポジションに収納される。



といず・くろすおーばー!-ダブル装備

 もちろん、ダブル装備も可能。



比較
といず・くろすおーばー!-プロト

 同じ価格帯の隕石スタスクと。やはり同一人物に見えない?


といず・くろすおーばー!-ラプター1号

 第一弾のスタスクと。こうしてみると第一弾は、「スタスクをモチーフとしたロボット兵器」のようにも見える。


といず・くろすおーばー!-リベンジ

 リベンジ版と。リベンジ版に比べると、前後から押しつぶされたような薄さは緩和されている。



といず・くろすおーばー!-デラックスラプター

 ナイトスクリームと。同じ戦闘機から全く異なるロボに……という変化を続けてきたタカラトミーの職人魂って凄い。

 

といず・くろすおーばー!-衝突!

 激突!

 今回はユニクロントリロジーにおける「剣の達人」としてのスタースクリームを意識したように思えるが、真相やいかに?



というわけでスタースクリームでした!
といず・くろすおーばー!-何となく共通?
 これまでの野心的な作りから一転、手堅くまとまった感のあるダークサイド・ムーン版スタースクリームですが、その分遊びやすいのが特徴ですね。

 これまでのオートモーフやメックアライブといった本体側ギミックを廃している辺りには、生物感をわざわざ強調しなくとも実写版特有の存在感が受け入れられたという作り手側の自信も窺えます。

 その分、特徴を一手に引き受けた形のメックテックですが、外付け武器の交換・共有・合体という辺りはスーパーリンクエネルゴンウェポンに近い発想といえ、シンプルながら楽しめます。ただ、多くのウェポンが固定ギミックがないので、あくまで遊ぶことに重点が置かれていて、ディスプレイ派には難儀するところかも。


 さてこのメックテック、書籍設定ではオートボットとN.E.S.T.が協力して作り出した新型武装だったり、ディセプティコンがその一部を盗み出したりしているようですが……実際は実写版の「腕が変形して武器が飛び出す」という動きを本体の外側に移動させて再現させたものではないかと見ています。

 多分、劇中ではいつも通りの殺陣になっているんじゃないかと推測していますが……正解は、映画を見てのお楽しみでしょうか(笑)

DD-02 スタースクリーム(ダークサイド・ムーン)前編

 今日のといず・くろすおーばーは!

 実写劇場版TF第三弾「ダークサイド・ムーン(Dark of the Moon)」より、スタースクリームのご紹介!
といず・くろすおーばー!-実写カルテット

 これが最後の実写スタスクか……?



○キャラクター解説
といず・くろすおーばー!-ひらーり
 こちら を参照。

 今回もメガトロンの副官として活躍する模様……?



○玩具解説
といず・くろすおーばー!-すたすく!
 実写劇場版第三弾「ダークサイド・ムーン」の公開に先駆け、2011年5月に発売。

 今回のシリーズでは第一弾のオートモーフ、第二弾のメックアライブに続く共通ギミックとしてメックテックウェポンを採用。これまで玩具本体にあった複雑な連動機構を省略して剛性を高めるとともに、ワンタッチ展開・玩具間での交換が容易な武装を外付けすることで、「手にとって楽しむ」ことに焦点を当てた設計になっているのが特徴といえる。

 一方でメックテックウェポンに多少ボリュームを持っていかれたのと、各種経済状況があいまって全体的に小ぶりになり、多少割高感も否めない。

 DD-02スタースクリームは第一弾として発売。これまでは主にボイジャークラスで製作されていたスタースクリームだが、今回はデラックスクラスとなった。

 なお、記事には掲載していないが「メックテックカード」が付属。



ビークルモード
といず・くろすおーばー!-ラプター軍団

 今回もF-22ラプターに変形。リベンジで見せたタトゥー模様も踏襲している。





といず・くろすおーばー!-前 といず・くろすおーばー!-後ろ

 両翼にぶら下げたナルレイキャノンが目を引く。サイズはデラックスクラス相応で、ボイジャークラスに比べると手に持って遊びやすい。


といず・くろすおーばー!-横

 横からの図。高密度にパーツが集まっているため、薄さも充分。



といず・くろすおーばー!-裏

 裏から見ると、合計6ヶ所に5mmジョイントが確認出来る。ここにメックテックウェポンを装着してオリジナル武装パターンを作ろう!

 タカラ伝統の5mmジョイントなので、もちろんメックテックウェポン以外の武器も装着可能。

 また、ランディングギアも収納ギミックがある。



比較
といず・くろすおーばー!-比較2

 まずは実写第一弾のスタースクリームと。こちらもこちらで精密さやスタイリングよりも遊びの楽しさに振り切っていて面白い……というか、結構重い(笑)


といず・くろすおーばー!-比較1

 スタイリング、変形ギミックともに大幅に進化したリベンジ版。しかし、成形色がシリーズによって異なるのは何故なのだろう……



といず・くろすおーばー!-比較3

 オマケでナイトスクリーム と。合体可能な武器を両翼に懸架していたり、武器名がナル光線(レイ)キャノンだったり、もしかすると今回のスタースクリームはユニクロントリロジー版からのイメージも流入しているのだろうか。



スタースクリーム、トランスフォーム!


といず・くろすおーばー!-と

 まず、両手を引っ張り出して。

といず・くろすおーばー!-ら

 外側に展開! そしてポップアップさせた主翼を前方へと畳む。

といず・くろすおーばー!-ん

 さらに尾翼周辺を背中に畳みこむ。

といず・くろすおーばー!-す

 後部のスラスター周辺を展開して両足にして……

といず・くろすおーばー!-ふぉーむ!

 コクピット周辺を前方に折り込めば、変形完了!

 前二作とは全く異なる変形ギミックで、今までで一番四肢の位置取りは素直な部類と言える。

 大胆なパーツ移動は少ないが、手堅いギミックで必要充分な変形を成し遂げる辺りはむしろ洗練された印象がある。



といず・くろすおーばー!-アクション ロボットモード解説は後編にて。